Megateh(めがて=目我天)触れて見るボードゲーム

現在の支援総額
¥69,500
パトロン数
12人
募集終了まで残り
3日

現在69%/ 目標金額100,000円

このプロジェクトは、All-In方式です。
目標金額に関わらず、2017/09/25 23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Megateh(めがて:目我天)は<視覚障害者用のゲームでなく、視覚に障害が有る無しに関わらず誰でも何の支障もなく対等にプレーできるボードゲームです>。目の見える人も不自由な人も、同じテーブルに座り、楽しくおしゃべりをしながらゲームを楽しむ。その実現に向けてこのプロジェクトを展開します。

Megateh(めがて:目我天)を遊ぼう!イベントが開催されました。

昨夜は青梅のKTホールさんでゲーム会を開催しました。多くの方に目隠しプレーにも挑戦してもらえました。美味しいご飯を食べながら、笑いあり、おしゃべりあり、でも深く考える、2時間はあっという間でした。ご参加の皆さんありがとうございました。

LOGY GAMES 山本

 

Megateh(めがて:目我天)を遊ぼう!開催

ボードゲーム Megateh(めがて:目我天)を遊ぼう! を開催します。


主催:ギフトボックス山本 0428-85-2070

一杯飲みながら気軽にゲームを遊ぶ会を開催します。

よくお世話になる地元カフェ「KTホール」さんでの開催なので、青梅で都心からは少し遠いですが、お気軽にご参加ください。

9月9日(土曜日)午後6時~8時 参加費無料 1ドリンク、飲食実費

●会場:KTホール ギャラリーぶらりカフェ
https://www.facebook.com/KT%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB-GALLERY-Burari-Cafe-283439758361087/

198-0041 東京都青梅市 勝沼3丁目78
電話: 0428-24-8981

 

写真はこの7月にKTホールさんで開催したACTOP(古代建築賢者の塔)を遊ぶイベント風景です。

深川「いっぷく」でMegatehの試遊が出来るようになりました。

Megateh(めがて:目我天)の試遊が深川のどうぶつしょうぎカフェ「いっぷく」でカフェ営業中ならいつでも試遊できるようになりました。お店に行ったらオーナーの藤田麻衣子さん(どうぶつしょうぎの開発者・イラスト考案者)にお尋ねください。

その他にも世界中の色々なボードゲーム(主にアブストラクト系)が楽しめます。

お近くのいらした方は是非足を運んでみてください。

●深川どうぶつしょうぎカフェ「いっぷく」
http://www.fukagawa-ippuku.com/

135-0021 東京都江東区白河3-2-15 カフェ営業は毎週木曜日~日曜日
TEL&FAX 03-3641-3477

視覚障害者による目我天のプレイレポート

ふなっちさんとご友人がやっている視覚障碍者とのボードゲームユニット「Board Game in the Dark」でプレイした目我天レポートを送っていただきました。掲載のご了解をいただいたので紹介いたします。

ゲームの対戦相手は幼少期に全盲になった中途障碍者。重度の鉄ヲタで旅行好き、かなり行動力あり。

以下、Board Game in the Darkが目我天をプレイしたレヴューメモです。

・懸念していた斜めの分かりづらさはオセロなどに慣れている視覚障害者には問題なし。むしろ斜めはあった方がいい(相棒談)

・ルールが複雑ではないのですぐに理解できる。

・タイルの感触で駒が置いてあるかわかるのは秀逸。

・配置した駒が動かないのはGOOD。

・初プレイでもある程度ちゃんとゲームになっていた。詰みにちゃんと気付ける。

・ボードのマークを手番プレイヤーの方に向けてあげると分かりやすい。駒を置く時に縦横1-2、3-3など呼び方を決めて声に出してから配置すると良い。

・視覚障碍者と遊ぶ場合、全員見えない状態で遊んだ方が面白い。

・相棒には高評価。

 

ふなっちさん、レポートありがとうございました。好いゲームの育ちそうですので、頑張って普及に励みます。

視覚障害者による目我天のプレイレポート

ふなっちさんとご友人がやっている視覚障碍者とのボードゲームユニット「Board Game in the Dark」でプレイした目我天レポートを送っていただきました。掲載のご了解をいただいたので紹介いたします。

ゲームの対戦相手は幼少期に全盲になった中途障碍者。重度の鉄ヲタで旅行好き、かなり行動力あり。

以下、Board Game in the Darkが目我天をプレイしたレヴューメモです。

・懸念していた斜めの分かりづらさはオセロなどに慣れている視覚障害者には問題なし。むしろ斜めはあった方がいい(相棒談)

・ルールが複雑ではないのですぐに理解できる。

・タイルの感触で駒が置いてあるかわかるのは秀逸。

・配置した駒が動かないのはGOOD。

・初プレイでもある程度ちゃんとゲームになっていた。詰みにちゃんと気付ける。

・ボードのマークを手番プレイヤーの方に向けてあげると分かりやすい。駒を置く時に縦横1-2、3-3など呼び方を決めて声に出してから配置すると良い。

・視覚障碍者と遊ぶ場合、全員見えない状態で遊んだ方が面白い。

・相棒には高評価。

 

ふなっちさん、レポートありがとうございました。好いゲームの育ちそうですので、頑張って普及に励みます。

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