大きく違う一つに、こうした野外やジャングルでの打ち合わせです。

風は吹くので紙も飛んでいくし、今頃は砂埃の中で行っています。

詳しいことを少しづつ現場での話し合い、そしてメールなどで確認をしています。

みなさんは日本のクオリティーや国民性を敬っています。

私は初めて国境の村に住んだ外国人、そして日本人です。

ここへ住んでいることも国際貢献になっています。

村人たちにとっても、自分たちと同じ生活が出来るんだと喜んでくれています。

写真のエリアは電気も水道もありません。しいてはトイレもありません。

当然テッシュペーパーなどは、夢のまた夢。

来年にいいスタートを切りたいので全力で取り組んでいます。