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Africa Quest Innovation Hub

パトロン数
20人

このプロジェクトは、コミュニティ方式(定額課金制)です。
選択した金額で毎月パトロンになり、毎月集まった金額がファンディングされます。

日本最大のアフリカWebメディア『Africa Quest.com』が提供する、アフリカに挑戦する日本人の為のコミュニティ型クラブ"AI-HUB"!目的はビジネス・国際協力・旅行などヒトそれぞれ!情報を集め、アイデアを磨き、仲間と共にアフリカへ飛びだそう!

▼Africa Quest Innovation Hub の活動内容

日本最大級のアフリカ系Webメディア『Africa Quest.com』が運営するAfrica Quest Innovation Hub(通称:AI-HUB(アイハブ))は、アフリカに挑戦する日本人を応援するためのプラットフォーム型の会員制クラブです。アフリカという場所に興味がある人や好きな人が集い、参加者全員の発想やアクションで、アフリカでのプロジェクトを創出・支援してきます。

コミュニティ内では、アフリカに関する情報やネットワークを得られるだけでなく、自分がアフリカで挑戦したいプロジェクトをメンバーと共に実践したり、メンバーが挑戦するビジネスを応援したりすることできます。

目的はビジネス、国際協力、旅行(バックパッカー)、ダンス・音楽、などヒトそれぞれ!アフリカ大陸を舞台におもしろいことをしたいメンバーが集まり、実際にアフリカへ飛びだしましょう!

現在そして今後、多くの日本人がアフリカに渡航し、そしてより現地に大きなインパクトを起こせるプラットフォームを目指します。

Africa Quest プロモーションビデオ

◇第1期生募集開始について!

当クラブは、第1期スタートアップメンバーの募集を開始しました!現在、当クラブの基礎をご一緒に作ってくださるスタートアップメンバーを募集しています!


▼コンテンツ内容

アフリカに関する情報をメンバーで共有します!またAfrica Quest.com編集長が、記事にできないアフリカニュース裏話などを発信していきます!

・Africa Quest.com編集長がアフリカ最新ニュースを解説付きで配信(週2~3程度)!
・アフリカで活動する人・アフリカ渡航経験者とリアルな情報を交換!

アフリカについて学ぶ勉強会をオンライン・オフラインで開催していきます!

ⅰ. ビジネスゼミ: 事例研究、レポート読み込み会、各国マクロ情報などを学ぶ!
ⅱ. アカデミックゼミ: アフリカ研究の最前線、SDGsビジネスを学ぶ!
ⅲ. 国際協力ゼミ: CSR & NGO事例紹介、国際協力の考え方などを学ぶ!
Ⅳ. アート&スポーツゼミ:各国のカルチャーやスポーツ事情などを学ぶ!
Ⅴ. トラベルゼミ:アフリカの旅の仕方を学ぶ!

イベントやりましょう!定例勉強会&交流会「アフリカビジネスラボ」やアイディアソンなどを企画中!その他、Africa Questのプラットフォームを活用した新たな企画も考えていきましょう!

・オフ会(@東京、@ケニア etc...)
・アフリカ大好き飲み会(合コン?)
・アフリカの課題解決に向けたアイディアソン
・アフリカクエストチャンネル(YouTube)を活用した企画
・Africa Quest.com内の特別連載の企画/運営
・アフリカビジネスラボの企画/運営 

コミュニティ内の情報やネットワークを活用して、あなたがアフリカで挑戦したいアイデアをみんなで具体化しましょう!

・数か月に1回のペースでオンライン・オフラインでピッチ大会を実施します。
・審査員はアフリカで既に活動している方々が参加!
・審査員やメンバーの意見を総合的に判断し、承認されたプロジェクトは、公式プロジェクトとしてチャンネル作成、活動を開始します。
・また年に数回、積立金の一部を賞金とするラボ内ビジコンも開催予定です。

メンバーのアイデアを、メンバーで実現させましょう!ヒト・モノ・カネをコミュニティを活用して集め、さぁアフリカへ飛び出しましょう!

・公式プロジェクトになったら、Slack上でチャンネルが作成されます。
・リーダーとなり、応援してくれるメンバーの募集やビジネスアイデアのブラッシュアップを行います。
・リーダーは事業の進捗を共有し、チームでプロジェクトに取り組むことができます。
・資金集めなどクラウドファンディングの利用やビジコン出場などを応援します。
・プロジェクト内容は現地での起業や独自プロジェクト、イベントの開催など様々です。
・現地起業の場合、現地で活動するサポーターズをうまく巻き込むことがポイントです。

▼月額費の運用の仕方について

クラブの月額料金はコミュニティに参加するメンバーのアクションのために利用する"AI-HUBファンド"として積み立てていきます。

全体金額から税金・手数料を引いた収益のうちの半分を活動費としてプールし(残りはクラブ運営費に充てます)、クラブ内の活動資金として活用します。具体的にはクラブ内で立ち上がったプロジェクトの現地活動資金やイベント費用などに使用する予定です。

▼メンバーへのリターン!

・非公開のFacebookグループ・Slackにご招待します。
・定例イベント『アフリカビジネスラボ』にオンラインで無料参加できます。

▼こんな方にオススメ!

・アフリカに興味を持っている友人を作りたい!
・アフリカに関する情報をGETしたい!
・アフリカに一緒に行く仲間を作りたい!
・アフリカで何かプロジェクトを実施したい!
・アフリカで熱く活動している人と知り合いたい!
・アフリカにいつか行ってみたい!

などなど、つまりアフリカに関心がある人ならWelcomeです!とにかくアフリカ大陸をフィールドに何かチャレンジしたい方のご参加をお待ちしています!

▼主宰者からのメッセージ

はじめまして、Africa Quest.com編集長の横山です。私は2016年よりメディア運営を開始し、アフリカを身近にすべく情報発信を行ってきました。

ここ数年でアフリカに渡航する日本人は確かに増えてきたように感じています。けれどアフリカに行ってみたいけど、「情報がない...」、「知り合いがいない...」と言った声や、アフリカでビジネスしてみたいけれど、「資金が無い...」、「何か始めていいのかわからない...」と言った様々な声を耳にしてきました。

また私は現在、アフリカの中のケニアと言う国を中心にビジネス・国際協力など様々な活動に挑戦しています。遠い地で挑戦していると、やはり仲間の存在は心強いものです。一方で、現地で一人で頑張っている人や資金不足に悩んでいる人も多くいます。

アフリカに挑戦したい、または挑戦している日本人同士が協力し合えるコミュニティを創成し、活用していくことで、もっとアフリカに行ける可能性、ビジネスが成功する可能性が広がっていくのではないかと考えています。

私もみなさんと同じ挑戦者の一人です。ぜひ一緒にアフリカ大陸をフィールドにおもしろいこと、楽しことやりましょう!みなさんのご参加、お待ちしております!

noteにも経緯や想いを綴ってますので、こちらも併せてご覧ください。

Africa Questが運営するオンラインサロンが始動!PVも公開!

▼サロン参加後の流れ

1)Facebookの秘密のグループ/Slackに招待させていただきます。
2)自己紹介の記入し、興味のあるSlackチャンネルに参加してください!
3)「こんな企画をやってみたい」というアイデアがあれば、チャンネル内で提案してください!サロン内で仲間があつまれば、実際に企画化していきましょう。
4)インプットコンテンツを読むだけ(ROM)や勉強会に参加するだけもよし、自分でプロジェクトを立ち上げたり、勉強会やオフ会を企画したりするのもよし、アフリカ好きで面白い取り組みを推進していきましょう!

▼主宰者(コーディネーター)紹介

横山裕司

・一般社団法人アフリカクエスト 代表理事(Africa Quest.com編集長)
・エイズ孤児支援NGO・PLAS 理事
・アイ・シー・ネット グローバル支援事業部 アフリカ事業グループ リーダー
・IC NET TRADING AFRICA LTD CEO

野村證券退社後、青年海外協力隊としてケニアへ渡航し、貧困地域に暮らす女性たちへの収入向上支援を行う。2013年9月、ケニアに雇用を生むことをビジョンにソーシャルベンチャーを共同設立し、約2年にわたり運営を行う。2016年にAfrica Quest.comをローンチ、またアイ・シー・ネットに参画。2018年4月にはケニア現地法人IC NET TRADING AFRICA LTDを設立。現地代表として「ナイロビ・ジャパン フードフェア」を開催するなど、日本製品のプロモーション・輸入販売事業を展開する。2019年よりエイズ孤児支援NGO・PLASの理事に就任し、ビジネスと国際協力、メディアなど様々な側面からアフリカの課題解決に取り組んでいる。

原 健太

・一般社団法人クロスイノベーションラボ共同創設者
・東京農業大学博士後期課程
・国連大学アフリカグローバル人材育成プログラムリサーチフェロー

東京農業大学大学院修士課程を卒業後、同大学にて助手として勤務。2014年にJICA青年海外協力隊として野菜を通じたヘルスプロモーションをサモア独立国に赴任。帰国後は、立命館大学にて、大学リサーチアドミニストレーター(URA)として知的財産管理、新規事業開発、プロジェクトマネジメントに従事。大阪大学・立命館大学リーンロンチパッドプログラム修了。同プログラムのメンターとして参画。東京大学ischoolアドバンスド・ファシリテータープログラム修了。現在は、研究とビジネスの視点から開発途上国の課題解決を目指す。 

岸 卓巨

・日本アンチ・ドーピング機構(JADA)
・NPOサロン2002 事務局長
・ケニア奨学金団体 KESTES 日本事務局

大学時代に「世界一幸せな国」バヌアツ共和国で村人を対象としたサッカーイベントを主催。「経済的な豊かさ」と「心の豊かさ」の関係性に興味を持ち、開発途上国での活動を始める。2011年からは青年海外協力隊としてケニアに赴任。児童保護拘置所でさまざまな境遇の子どもたちに対して、スポーツや基礎学習のプログラムを提供しながら、サッカークラブを設立。スポーツを通した社会課題の解決やコミュニティー形成に取り組む。現在は、日本アンチ・ドーピング機構(JADA)にてTOKYO2020に向けたレガシープロジェクトを企画・実施しながら、NPOサロン2002の事務局長として国境や性別、年齢などの差を超えた「スポーツを通した“ゆたかなくらし”」づくりに従事している。 

▼注意事項 必ずお読みください

・本サロンにおけるオンライン上での活動は、現時点ではFacebookの非公開グループ及びSlackにて行う予定です。参加にあたってはFacebookアカウントとメールアドレスが必要です。
・実名登録ではない、友達がいないなど、Facebookアカウントがアクティブなアカウントでないと判断した場合、入会をお断りする可能性があります。その場合、返金等はございません。何卒ご了承ください。
・本ファンクラブ内の情報や、オーナーが発信する内容について、外部へ漏洩することを禁止致します。
・「オンラインサロン全体への周知」が必要だと感じない投稿はサロンオーナーや運営メンバーの判断で削除します。
・他の利用者の方への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、その他サロン運営の妨げになると運営が判断した場合、強制退会とさせていただく場合があります。その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。一度、強制退会処置になった方はFacebookページ・Slackにはアクセスできません。
・途中で退会した場合も返金はありません、ご了承ください。
・領収書の発行は行っておりませんのでご了承ください。
・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。

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