「生きるだけ」で終わらせない。子どもたちに「未来」を届ける。
お金で幸せは買えないけれど、お金で子ども達の未来を創ることができます。神聖と貧困が隣り合うインド・ブッダガヤ。そこには、日本からのサポートを必要としている子ども...
お金で幸せは買えないけれど、お金で子ども達の未来を創ることができます。神聖と貧困が隣り合うインド・ブッダガヤ。そこには、日本からのサポートを必要としている子ども...
人気カレー専門店「MARSLAB」さんの味をご自宅で。岡山の食材をじっくり煮込んだ本格カレーを通して、学校で家族を探す保護ねこたちを支援するプロジェクトです。
思いきり走ること。思いきりボールを蹴ること。それは多くの子どもたちにとって“当たり前”のことかもしれません。しかし、障がいを持つ子どもたちにとっては、その機会が...
動物園は今、生物多様性保全と社会変革を担う拠点へと進化することが求められています。 私たちは、理論と実践を持続的に結ぶ“場”として、「動物園学会(Zoo Stu...
2026年8月23日、岐阜市ぎふしんふぉーらむで発達特性や不登校に悩む親子と支援者をつなぐ講演会と療育・フリースクール説明会を開催します。情報を知るだけでなく出...
空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手...
2026年8月に「第10回全国盲学校フロアバレーボール 美ら風沖縄大会」を実施します。クラウドファンディングを通して、視覚障害者教育ならびに視覚障害者スポーツに...
【外務省公認事業】学生である私たちが新商品を開発し、海外販売を目指します!このプロジェクトは外務省公認の日本とシンガポールの国交60周年記念事業となり、私たちが...
「勉強」が大嫌いな現役高校生の僕が、世界遺産と推理を組み合わせたボードゲーム「TIME LESS」を開発しました。子どもたちが自ら考え、会話しながら学ぶことで、...
「行きたい場所へ行ける」を日常にする挑戦。あなたの支援が誰かの「人生初」になる。
令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循...
高齢者の低栄養・フレイル予防や、医療的ケア児とその家族への食支援を地域へ届けるため、徳島で“食べることをあきらめない地域づくり”に挑戦します。管理栄養士・医療福...
誰もが『初めて』と『挑戦』に挑めるバリアフリーeスポーツ大会、ハチエフ26。4年目の開催を迎える今年も、この場所を続けていくために、皆さんの力を貸してください。
茨木市東福井の田んぼで、小学生50人が田植えから稲刈り、そしてお米の販売まで体験する農業プロジェクトを実施します。子どもたちが食や農業の大切さを学ぶ機会をつくる...
「はぴのす」は、不登校の中高生や通信制高校に通う子ども達が、オンラインで過ごすことのできる居場所です。大学生の”想い”で立ち上げ、3年間継続して行ってきたこの活...
寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そ...
発達障害のある子どもたちが自分らしくいられる居場所を作りたい。親子が互いに理解し、安心できる【放課後アトリエ】×【設計事務所】プロジェクトへの第一歩です。
不登校の子どもたちに「学校以外の居場所」をつくりたい。孤独の中で苦しむ子どもたちが、多様な大人や外国人との出会いを通じ、自信と自己肯定感を持てる不登校の子ども専...
市民の暮らしやすさと幸福度を可視化する「地域幸福度(Well-Being)指標」の特別調査を実施し、一人ひとりが幸せを感じられるウェルビーイングなまちづくりに貢...
250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェ...
392年続くユネスコ無形文化遺産「村上大祭」。おしゃぎり(屋台)の老朽化や人口減少に加え、来場者増加に伴う警備体制強化など、祭りの継続には大きな課題を抱え、「未...
高校生2人で、日本語と英語の両方で読める子ども向け世界人権宣言(UDHR)の絵本を制作します。物語とイラストで、人権を「自分ごと」として感じられる新しい学びを届...
能登半島地震で被災した輪島の若者に、3D・GIS技術と南カリフォルニア大学との日米共同講座を通じて「夢」と「世界水準の学びの場」を届けるプロジェクト。2007年...
フリースクールにおいて慢性的な資金不足により、子どもたちへの支援が不十分な状況にあります。支援者増加を図るためにこの度人件費を確保するクラウドファンディングを行...
HELPUSH車椅子社長・寺田ユースケは、かつて引きこもりを経験しました。その絶望を救ったのは、隣に寄り添う「バディ」と、街からの「歓迎」でした。三島での成功を...
空き家問題を“話せること”から変えたい。まちと家族の未来をつなぐ協力型ボードゲーム「HAUS KETTE」を全国へ。
日本とルーマニアをつなぐ高校生向け国際交流プログラム「REC PROGRAM 2026」— 現地での文化交流や対話を通じて、異文化理解と自己成長の機会を提供し、...
子どもたちに、感情の役割を知り、それを表現する力を育む機会を届けたい。<児童精神科医監修>の心理学と演劇メソッドを融合した体験型の感情教育プログラム「PLAYT...
私たちは、兵庫県で小学校教員として10年間働いてきた二人の母です。このたび、2026年6月に、宝塚のまちで「ママを元気に!みんなで子育てを楽しむカフェ」を開業す...