【山梨の白戸家】ステーキハウスで子供たちにPepperプログラミングコンテスト

現在の支援総額
¥295,000
パトロン数
50人
募集終了まで残り
19日

現在4%/ 目標金額6,000,000円

このプロジェクトは、All-In方式です。
目標金額に関わらず、2017/04/13 23:59までに集まった金額がファンディングされます。

山梨県でPepperが受付するステーキハウス。 ランチとディナーの間の休憩時間に近隣の小学校の子供たちにPepperの「いらっしゃいませ」ポーズを プログラミング体験してもらい、コンテストを開催。最優秀プログラミング賞を選出して、ステーキハウスで1ヶ月間Pepperが そのポーズで受付します!

青森県出身。1975年9月生まれ。

小学校4年生の時に青森県から埼玉県へ転校。

18歳からサービス業を行っていたため接客応対の楽しさを学ぶ。

1999年、NTTドコモで「iモード元年」と言われた年にNTTドコモグループ入社。

ドコモショップの応対に関する資格制度や応対コンテスト開催など

接客応対の質の向上に関する事業に関わる。

 

2012年12月に転機が訪れ、転職し営業およびセミナー・研修の会社へ。

更に独立したくなり2013年8月に起業。

 

妻と子供は山梨の実家に移り住んでもらい、1年後に山梨でビジネスが

できるように色々と考えていたつもりが、「東京以外でビジネスはうまくいくのか?」

という怖さがあって、山梨にずっと行くことができませんでした。

 

今回ご縁があって今年の4月から甲府でステーキハウスのフランチャイズを展開。


普通のステーキハウスではなくソフトバンクの人気ロボットPepperを入り口にて受付をする店舗。

ランチとディナーの間はステーキハウスは閉店して準備時間。

その時間に近隣の小学生にPepperのプログラミングを体験してもらいICT教育を積極的に行う。

 

Pepperで「ベストいらっしゃいませポーズ賞」を毎月ミニコンテストを開催して最優秀賞受賞者のポーズは1ヶ月間店頭でそのポーズを採用。

子供の独創的なアイデアやユーモアさ等を審査基準に子供たちのがんばりを評価する場所を学校以外でも作る。

 

このプロジェクトで実現したいことはソフトバンクの犬のお父さんでお馴染みの白戸家と同じ名字である山梨の白戸家のお父さんが山梨という新しいビジネスの場において子供たちの将来のために簡単にできるロボットプログラミングを通じてICT教育を行い、プログラミングを通じて未来を創造・開拓していける子供たちを育成すること。

将来性がある子供たちは育成する場所を山梨で作っていくなど様々な展開を考える。

 

これまでの活動として銀座で学校の勉強を教えない塾のマネージャー。

資金の使い道として

①プログラミング用のパソコンの購入(10台程度)

②ステーキハウスでのセミナー設備

(スクリーン・プロジェクター・各席にモニター・ケーブル配線等)

③ロボットプログラミング教室を行っていることの宣伝活動(メディア露出等)

④ロボットプログラミングコンテストイベント開催費用等