オンラインセミナーを普及させることで、鎖国状態の学校教育を応援したいです。「」No name schoolは、学校にかかわるすべての方に多様な教育情報を届け、あらゆる教育問題解決の糸口をつくります。特に、学校で奮闘する先生方の不安や悩みを解決し、イキイキと働けるサポートをします。

プロジェクト本文

鎖国状態の学校教育にオンラインセミナーで応援を!

 本プロジェクトオーナー、教育プラットフォーム「」No name school代表、神前洋紀(かみまえひろき)と申します。

 教育プラットフォーム「」No name schoolは、生涯続く教育を場所や年代を越えてつなぎ、様々な教育問題の解決をサポートしております。(概要は動画をご覧ください↓)

 突然ですが、こんな教育の悩みはありませんか?
 ・ 言いたいことが言えず、モヤモヤしている。
 ・ 思いはあっても、なかなか行動に移せず、迷っている。
 ・ 「どうすればいいか」自信がなくて、不安。
 ・ 仕事が苦痛でしかたない。
 ・ 困った時に、相談したり語り合ったりできる仲間が近くにいない。

 1つでも当てはまった方には、ぜひ最後まで読んでいただきたいです。
 オンラインセミナーに参加にすることで、これらの悩みは解消されるかもしれません。

 学校の応援団でありたい
 私は、学校の敵ではありません。学校の味方です。特に、学校の先生を応援したいです。
 5年間教員として勤め、先生方の頑張りや苦労は、身にしみるほど分かるからです。
 だからこそ、「このままでいいのか?」「なんとかしなきゃ!」と思うのです。
 コロナ対応で、浮き彫りになった学校教育の時代遅れ感。
 文部科学省も、語気を強めて発信しています。(21:30~28:30、1:48:30~1:52:30)

   加えて、「学校は託児所」と言われるほど、質の低下が揶揄されています。
 学校の先生方は、こんな言われようで悔しくありませんか?
 「子どもたちのために」と、夢や希望をもった方がほとんどでしょう。
「学校は変わらない」悲壮感を、今打ち破らなければ、いつ変わるのでしょうか?
 
 オンラインセミナーに参加した方の感想
 ① 家庭科非常勤講師×IT企業社員
 ”「生きる」ことの素晴らしさを、先生から子どもたちへの一方通行ではなく、保護者や地域も巻き込んで互いに学び会えることが素敵だけれど、なかなか保護者任せ学校任せになってしまいがちな従来のシステムが、こういった新しい学校(「」No name school)とテクノロジーの進化、人々の意識によって変化していくといいと感じています。”(詳細は記事を)

      ② 鹿児島県小学校教諭
  ③ 教育学部4年生

 オンラインセミナーに参加することにより、自信がついたり、人とのつながりができたりします。 その中で、不安や迷いが解消されていき、次の一歩を踏み出すことにつながるのです。  
【実際の様子】
  
 また、LINEグループでも、情報共有しているため、困った時にはいつでも相談することができます。 
 「わたしは1人じゃない」と、自分の居場所を見つけることができるかもしれません。

実施スケジュール
20年4月「」No name school活動開始
20年5月下旬 教育オンラインイベント開始
20年6月中旬 リターン開始
 本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

資金の使い道
 みなさまからいただいたご支援は、プロジェクト実行のための広報費や活動運営費に充てます。(不登校0への挑戦 等。)
 また、本プロジェクトを「ソーシャルグッドカテゴリ」で掲載するにあたり、総支援額から手数料として14%(掲載手数料9%、決済手数料5%)を支払います。

最後に

 鎖国状態の学校教育の扉を開くのは、誰でしょうか?
 そう、今これを読んでいるあなた!
 あなたの行動が、学校教育を変えるキッカケになります。
 正直、私一人では、限界があります。
 なので、まずは、情報のシェアや拡散に協力していただけませんか?
 1人1人の小さな行動の積み重ねが、大きな応援につながります。
 あなたを待っている仲間も、いっぱいいます。
 「」No name schoolオンラインセミナーへのご参加、お待ちしております。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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