▼はじめに

はじめまして。株式会社ナノルスの宇理須(うりす)恒雄と申します。この度は私の研究に興味を持っていただき誠にありがとうございます。私は2018年に「ALS発症のメカニズムを解明する、細胞活動の解析装置」の試作プロジェクトを、2020年春にも実用化に向けたプロジェクトを実施いたしました。

おかげさまで、これまでに700名を超える方から1000万円以上をご支援いただき、細胞の解析装置のプロトタイプを完成させることができ、研究の有用性を確認することができました。ご支援いただいた方、ご協力いただいた方、その節は本当にありがとうございました。

実証実験を経て、いよいよ実用機の設計図が完成し、12月10日には実用機を製造くださる金星工業さまとの連携も締結し、地元メディアに大きく取り上げていただきました。また、12月末には皆さんのおかげで愛知県岡崎市岡町に自前の研究所を完成させることもできました。

現在は岡崎市にある生理学研究所という国の機関で研究をつづけておりますが、3月には引越し作業を終え、新年度からは新しい研究所に拠点を移して研究を継続してまいります。

この度は実用化に向けての費用、および研究環境の強化のために6名の共同発起人のお力も借りながら、3度目のクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。度重なるお願いで恐縮ですが、ご支援のほどよろしくおねがいいたします。

はじめましての方のために、あらためて装置の必要性や私が開発するに至った経緯をご説明するとともに、なぜ再びクラウドファンディングをするのかをお話できればと思います。やや専門的な話になり恐縮ですが、ご一読いただけますと幸いです。

<プロフィール>
宇理須 恒雄

自然科学研究機構・分子科学研究所 名誉教授

1973年東京大学理学系大学院化学科修了・理学博士。日本電信電話公社武蔵野電気通信研究所研究員。1983年日本電信電話(株)LSI研究所研究員・グループリーダー。1992年自然科学研究機構分子科学研究所教授。2011年名古屋大学革新ナノバイオデバイス研究センター特任教授。2015年名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター客員教授。2016年名古屋大学未来社会創造機構客員教授。2020年2月株式会社ナノルス設立。

※研究分野、実績、特許などの詳細は文末に記載しております。

▼なぜ、私がこの研究をするに至ったか

幼い頃から興味を持つとトコトンのめり込む性質だった私は、22歳のときに研究者を志します。以来、約50年。研究者生活を振り返ると、量子力学、相対性理論、レーザーの開発、光検出器の開発、表面科学の基礎研究、さらには病気(神経変性疾患)の研究と、多くの研究者がある特定の分野を追究するなかで、思いもかけず非常に広範な学問分野を渡り歩いてまいりました。

転機となったのは2011年。親しくしていた方がALSに罹患。その原因解明と治療法開発の研究を懇願されたことを機に、私はこの研究を開始いたしました。しかし残念ながら、その方に成果をご報告することはできませんでした。彼の遺志を実現するためにも、このプロジェクトを成功させ、装置の開発、そして発症原因の解明を急ぎたいと思います。ご遺族の方々にもお会いしましたが、その深い悲しみに触れ、こんな思いをする方を一人でも減らしたいと研究への想いを強くしました。

ALSの原因解明の研究には、私の50年の研究経験がすべて役立っており、なにか運命のようなものを感じます。この研究をするために、これまでの広範な分野での研究があったように思うのです。また、さまざまな分野の第一人者や権威と呼ばれる多くの方々との出会いにも恵まれています。この出会いとご協力に感謝し、全力で現在の課題に取り組む所存です。

▼現在までの経緯

2018年に「ALS発症のメカニズムを解明する、細胞活動の解析装置」の試作プロジェクトを、2020年春にも実用化に向けたプロジェクトを実施いたしました。 

その背景には、国からの資金援助が2020年3月31日で終了し名古屋大学で研究をつづけることが資金的に困難な状況となったことがあります。しかし、ALS患者の方、そしてご遺族の方の想いに応えるためには、なんとしても研究を継続させなければいけません。そのために、2020年2月5日にはベンチャー企業『ナノルス』を立ち上げました。

とはいえ私はこれまで研究ひとすじ。会社経営に関しては素人ですので、共同代表として仏壇職人であり経営者でもある都築数明氏を迎えました。都築氏は「ウルトラマン」シリーズのヒーローの木魚などをプロデュースしたり、大物芸能人とのコラボレーションなどでも有名な企画デザイン会社「クロート・クリエイション」の代表をつとめる経営者です。経営は彼にまかせながら、私は研究に専念させてもらっています。


現在は皆さんからのご支援のおかげで細胞の解析装置のプロトタイプが完成。実証実験を経て、いよいよ実用機の設計図が完成したところです。12月10日には自動車部品製造会社「金星工業株式会社」さまと実用機の開発に向けて協定の提携する協定を結びました。

この度はいよいよ実用機完成のための費用、および研究環境の強化のために6名の共同発起人のお力も借りながら、3度目のクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。度重なるお願いで恐縮ですが、ご支援のほどよろしくおねがいいたします。

▼発症の原因は不明。10万人に1人が発症する「ALS」

ALS(Amyotrophic Lateral Sclerosis /筋萎縮性側索硬化症)とは、脳や末梢神経からの命令を筋肉に伝える「運動ニューロン(運動神経細胞)」が侵される、難病のひとつに指定されている病気です。数年前に話題になった「アイス・バケツ・チャレンジ」で注目が集まりました。

発症すると全身の筋力が低下し、歩くことも話すこともままならなくなり、呼吸に必要な神経も障害され、発症から3〜5年で自力での呼吸が困難となるため、人工呼吸器による補助が必要となります。しかし、知覚神経や自律神経は侵されないため、五感や記憶、知性を司る神経は正常のまま。つまり、意識や感覚がはっきりしているにも関わらず、顔にとまった虫を手ではらうこともできなければ、大切な人を抱きしめることもできなくなるのです。

10万人に1人が発症すると言われ、現在、日本には約8300人前後、世界には約12万人の患者さんがいます。ALSは脳の運動神経細胞が何らかの形で損傷して発症するとされていますが、原因は解明されていません。

▼発症のメカニズム解明に必要な2つのもの

解明するために必要なものは、2つ。ひとつは、生きた患部のサンプルです。実際の患者さんから採取するわけにはいきませんが、これはiPS細胞の登場によって解決されつつあります。そして、もうひとつ今回のプロジェクトで実用化を目指す「細胞の解析装置」なのです。


▼「複数」の細胞を「同時」に計測する装置が不可欠

一個の細胞を計測できる装置は、すでにあります。しかし、脳とは無数かつ多種類な神経細胞ネットワークでできている、非常に複雑なもの。ALSをはじめ神経系の難病というのは、その複雑なネットワーク上に遺伝子の変異など発症の原因と、情報を伝達するスイッチの破損などの結果が網目(あみめ)上に分布しており、さらに、その分布は個人個人で異なるため、発症のメカニズムを解明するためには、複数の細胞を同時に解析する必要があるのです。

開発中の解析装置は、4個の細胞を同時に計測できる技術。

5年後までに計測点を十六個に増やしていきたいと考えています。

(技術の詳細はホームページ:神経難病制圧基金を参照ください。


▼資金をクラウドファンディングで集める理由

大学や国からお金を工面できないのかと思われる方もいらっしゃるかもしれません。当然のことと思います。しかし、私は正規の教授は約8年前に退いておりますし、国の補助金を申請するにも「若い研究者を支援する」という主旨の補助金が多く、74歳という年齢がネックになっているのです。


▼応援メッセージ

このプロジェクトについて研究者仲間や友人、知人に話したところ、多くの方が賛同くださっています。

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ALS等の神経系難病の解明の研究を応援するでござる!

オカザえもん
愛知県岡崎市の非公認キャラクター
http://okazaemon.co/
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岡崎から難病無くす研究やってるんなら、みんなでドカンと応援しようよ!

杉浦寮子
岡崎市のタウン誌「リバ!」元 編集長
ALSの研究支援をする一般社団法人「1パーセントの社会貢献」理事
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この研究が近い将来、ノーベル賞級の成果をあげることを夢に見るほど期待しています。

継続的な研究には潤沢な資金が必要不可欠だと聞いています。
一人でも多くの皆様のご支援をお願い申し上げます。

ALSのいけちゃん
ALSユーチューバー&スティホーム芸人(OriHimeパイロット)
https://www.youtube.com/channel/UC5rOXWZHqUAWqIACDxFhMag
ALSの研究資金を集める一般社団法人「1パーセントの社会貢献」理事

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仏道は、向き合い共に歩むところからはじまります。  
ALS解明の為に一緒に進んでいきましょう。
微力ですが、お手伝いをさせて頂きたいと想います

長谷雄蓮華
大法寺住職を務めながらCBCラジオでパーソナリティを務める「ラジ和尚」さん。
https://www.daihouji.org/

いち早くALSの研究資金になるガチャガチャをお寺に設置してくれました。

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名古屋で宝石店とギャラリーを経営しております。
以前からお店として何かご協力できる事はないかと模索しておりました。
様々な方々が返礼品の部分で関わることにより、より多くの方にこの開発を知って頂く事が出来るのではと、ナノルスの共同代表の都築さんにご相談させて頂いておりました。
この度、思いを同じくして下さる作家さんと共に微力ながら、返礼品の部分でご協力させて頂くこととなりました。
開発の成功を共に信じ、皆様からご協力を頂けますことを心より願っております。

寺崎万佑子
Jardin De Bijoux 及び ギャラリー佑 オーナー
https://gallery-u.net/

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ALSは発症原因がわからない神経難病ということくらいしか知りません。
しかし、発症原因の究明装置を開発し、製品化への道が見えてきたらしい。
多くの笑顔を産む夢が詰まったプロジェクト!
心から応援させていただきます!

イシコ
旅行作家。多くの人を笑顔にするパフォーマー。
https://profile.ameba.jp/ameba/sekaisanpo/
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ALSについては以前から知っていました。 

治療法も未だに見つからなく病気の進行を抑えることも出来ません。

 是非ともこの装置で解明していただき治療方法を早く見つけて欲しいです。 

自社のように花火で人の心を癒すことは出来ますが それ以上のことは出来ません。

人生を楽しめる事ができますようにただ祈るばかりです。

噴出花火「ドラゴン」生みの親
太田煙火製造所 太田恒司

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新たな研究拠点、製品化に向けて民間企業との提携ができ、

宇理須先生の長年の研究成果が佳境に来たと思います! 

ALSをはじめ、あらゆる脳疾患で困っている方々が一人でも多く救われる可能性に期待しています! 

伴 泰誉

障がい者生活介護事業所あい代表 「1パーセントの社会貢献」理事

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この装置は人類の悲願です。

神原秀記 博士

日立製作所フェロー、次世代DNAシークエンサー発明者。
2000年のクリントン大統領のヒトゲノム解読宣言に大きく貢献。

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この装置は神経難病の解決に
うまく利用してブレークスルーをもたらす。

井本敬二 教授

元生理学研究所長。脳の神経回路機能解析と疾患の関係を研究。

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この装置はALS患者に共通する
発症原因の特定に寄与する可能性がある。

野田昌晴 教授

元基礎生物学研究所教授。
Naチャンネルの発見者。
様々な脳のシステム的研究の世界的権威

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▼支援金額について

細胞の解析装置の実用化に向け、製作費と研究費に充てさせていただきます。


▼最後に

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。どうしても専門的な話になってしまうため、わかりづらいと思われる点もあったのではないでしょうか。それでもこうして最後までお読みいただけたことを、心から御礼申し上げます。

ALSをはじめとする神経系の難病の解決は、人類にとっておよそ150年にわたる悲願です。前回、前々回と回を重ねるたび一歩ずつ解明に近づいていることを確信しています。いよいよ実用化となる今回のプロジェクトの達成は、発症のメカニズムの解明に向け、そして治療や新薬の開発に向けて大きな一歩となるはずです。度重なるお願いで恐縮ですが、どうか、あなたの力を貸してください。

▼リターン品について
◎1000円
発起人でもあるオカザえもんとナノルスのコラボキャラクターを作りました

◎3000円

◎3000円
発起人でもある太田さんの商品である花火のドラゴンのパッケージカラーのナノルスです

◎5000円

◎4000円
発起人でもある大法寺の長谷雄住職をはじめ、弘峰寺の田村住職、浄泉寺の林住職のご厚意でALS研究支援御朱印を各寺院でお出しいただいております。

その御朱印をオカザえもんのクリアファイルとセットにさせていただきました。

◎10000円


◎10000円

◎10000円
発起人でもある「ギャラリー佑」さまからご提供いただいた陶芸作家・野村晃子さまの作品をお送りいたします。

<作家紹介>
陶芸作家 野村 晃子

山口県出身。愛知・瀬戸で陶芸を学び、独自の技術を生み出し沢山の作品を制作されています。瀬戸で古民家を改装した「ギャラリーもゆ」を経営しながら、共に励んでいる作家紹介とご自身の作家活動に全力を注いでいます。

◎10000円

◎20000円

◎10万円
発起人でもある「ギャラリー佑」さまからご提供いただいた版画家・森岡完介さまの作品をお送りいたします。

<作家紹介>
版画家 森岡 完介

世界中の美術館に作品が収蔵されている版画家の巨匠でもあり、同時に、地元愛知のアールブリュット(障がい者によるアート)の活動支援にもご尽力されています。芸術を生かした様々な社会貢献活動を行っています。

上記含む6種からお選びください。

◎15万円

上記含め3種類からお選びください。


▼スケジュール

1月中旬 プロジェクト開始

2月下旬 プロジェクト終了

3月下旬 研究所移転完了

4月上旬 研究所開所式

  下旬 リターン品発送


※上記はあくまでも予定のスケジュールです。

研究の進捗状況により変更になる可能性があることをご了承ください。



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宇理須恒雄が渡り歩いた研究分野

分子構造学(1968-1973)、半導体レーザー開発(1973-1975)、光増幅器開発(1975-1977)、液晶テレビ開発(1977-1978)、高速光検出器開発(1978-1980)、光ヘテロダイン検出技術開発(1980-1981), フェムト秒光パルス発生技術開発(!981-1983)、シリコン半導体微細加工技術開発(1983-1992)、 シリコン半導体の表面科学(1992-2007)、アルツハイマー病の機構解明(2007-2010)、 ALSの原因解明のためのハイスループット診断装置の開発(2010- 現在)

詳細はホームページ(http://nidfund.com/)を参照ください。

1.「レーザー発振で、雑音のお陰で、非常に短い光パルスが安定に存在する」ことを証明(1983)。
2.真空紫外光による半導体の新しいナノ加工技術を発明(1988)
3.アルツハイマー病において、脳にアミロイド凝集体の形成機構を新たに解明 (2010)。
4.神経・精神難病の原因解明と創薬のための新解析装置を発明(2014)。

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◎国際特許(PCT出願)
1.「プレーナーパッチクランプ装置、該装置用電極部及び細胞イオンチャンネル電流計測方法」独立行政法人科学技術振興機構出願、PCT/JP2012/081556 発明者 宇理須恒雄、Wang Zhihong, 宇野秀隆、Obuliraju Senthil Kumar, 長岡靖崇

2.「神経細胞ネットワークの形成およびその利用、並びに神経細胞播種デバイス」、独立行政法人科学技術振興機構出願、PCT/JP2013/057976, 発明者:宇理須恒雄、、ワンツーホン、長岡靖崇、西藤美穂

3. 「プレーナーパッチクランプ装置およびプレーナーパッチクランプシステム」独立行政法人科学技術振興機構出願、PCT/JP2014/072808, 発明者:宇理須恒雄、、ワンツーホン、宇野秀隆、長岡靖崇、 小林 啓
4. 「細胞播種培養装置」 独立行政法人科学技術振興機構出願, PCT/JP2015/051905, 発明者:宇理須恒雄、ワンツーホン、宇野秀隆、長岡靖崇

◎国内特許
1、「マイクロバルブを有するマイクロ流路デバイス」、 特願2013-228299、 出願日2013年11月1日、 発明者 佐藤嗣紀、 宇理須恒雄、 宇野秀隆、 権利者 株式会社不二越、 国立大学法人名古屋大学

2、「細胞光応答制御用基板、細胞光応答制御装置、細胞光応答検出装置、細胞光応答制御方法および細胞光応答検出方法」 特願2009-079411,出願日2009年3月27日、発明者 宇理須恒雄、宇野秀隆、浅野豪文 権利者 大学共同利用機関法人自然科学研究機構、

3.「パッチクランプ素子用基板、平面基板型パッチクランプ素子および細胞イオンチャンネル活性測定方法」 特願2008-046145、出願日平成20年2月27日、発明者 宇理須恒雄、宇野秀隆、浅野豪文 権利者 大学共同利用機関法人自然科学研究機構

4.「細胞内容物の回収方法および回収装置」、特願2017-160962、 出願日:2017年8月24日、発明者: 高村禅、宇理須恒雄、石垣診祐、宇野秀隆、 権利者:名古屋大学、北陸先端科学技術大学院大学。

  • 2021/02/18 18:09

    小雪がちらつく中、引っ越しがはじまりました。新研究所は現在の場所から車で10分ほどの所にある知り合いの空き事務所をお借りしました。また内装のリホーム代は前回のクラウドファンディングでの資金を使わせていただきました。皆様のご支援本当に感謝です。引越しも支援者の方々が集まってくれて行ってくれていま...

  • 2021/02/12 16:33

    クラウドファンディングの開始直後に予定数に達してしまった返礼品をギャラリー佑さんが追加で用意していただきました。ありがとうございます。缶バッジとクリアファイルをセットにして新しいリターン品として追加させていただきました。引き続きよろしくお願いします。

  • 2021/02/07 18:24

    ステイホーム芸人として活躍するALSのいけちゃんが愛知県のJR幸田駅前にある「幸田駅前書店」にて分身ロボットOriHimeを使ったお笑いトークライブを4月10日に実施します。そのチケットを本クラウドファンディングのリターン品として提供してくれました。ALSのいけちゃんはお笑い事務所大川興業が主...

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