はじめまして!

プロジェクトリーダーの鈴木日向子です。

神奈川県出身、中央大学国際経営学部の3年生です。

高校生のころから、父が野良猫の保護活動を始め、家にも保護した猫を連れて帰ってきました。今は5匹のかわいい猫たちと一緒に暮らしています(#^^#) 


大学生になったころ、父の影響を受け、保護猫活動への協力を始めました。

そこで、今まで考えたこともなかった、猫の「かわいい」だけではない現実を知りました。
『これは、放っておけない!なにかしなくちゃ!!』

そんな想いから、このプロジェクトは始まりました。


【猫と暮らす前に読む絵本を子供たちに届けたい!】

略して、【ねこまえプロジェクト】

この【ねこまえプロジェクト】が、猫の現実を知り、考えるきっかけになれば、と思います。


みなさんは、「さくらねこ」をご存知でしょうか?

この猫たちをよく見ると、やじるしの先に、耳がちょこんと切れているのがお分かりいただけると思います。

これは、ネズミにかじられたからではありません。

「わたしは不妊手術を完了しています」という目印なのです。

このような猫を「さくらねこ」と呼んでいます。(どうぶつ基金の登録商標)

※本プロジェクトでは、どうぶつ基金に許可を頂いて「さくらねこ」の名称を使用しています。また、プロジェクトメンバーは、どうぶつ基金関係者ではありません。

「さくらねこ」は、耳の先の目印があることで、再び不妊手術を受けてしまうことによる麻酔や薬のリスクを防ぐことができます。


※イヤーカットには種類がいくつかあり、特に多いのは、V字カットと水平カットです。さくらねこは、耳の先端部分の幅8~12mm、Vの角度が60~90度にカットされた猫のことをいいます。右耳がカットされている猫はオス、左耳がカットされている猫はメスです。


では、なぜさくらねこがいるのでしょうか?

現在、不妊手術していない飼い猫を放棄したり、家の中で不妊手術していない猫を飼い始めて育てきれない数に増えてしまったり(多頭飼育崩壊)と、人が猫を最後までお世話できないことで起こる問題が多くあります。

このような、飼い猫の放棄や多頭飼育崩壊によって野に放たれた猫に加えて、もともとその土地に住む野良猫がどんどん増えていきます。

猫の繁殖力はすさまじく、1匹のオス猫と1匹のメス猫が、1年で50匹~70匹にまで増えていきます。1匹のメス猫は年に3回出産し、1回に約5匹の子猫を産みます。つまり、1匹の猫だけで1年に15匹もの子猫を産むことになります。さらに、猫は早ければ6か月で妊娠ができるそうで、 産まれた子猫が孫猫を産み、孫猫がひ孫猫を産み、それが続くと、1年で合計50匹以上になってしまいます。

すると、猫のにおい・糞尿・大きな鳴き声が住民からの苦情につながります。また、猫たちは、餌や寝床の奪い合いでケンカが増えてしまったり、不衛生な環境での生活から病気にかかってしまったりすることも。

これらが、の殺処分につながってしまうのです。


この流れを断ち切るため、猫に不妊手術をうけさせて、その証としてイヤーカットを施し、さくらねこにしています。

この活動によって、さくらねこたちは、一代限りの命を最後まで全うすることができます。

さらに、飼い主のいない猫に対する苦情を減らし、殺処分数を減らすことにも繋がります。


現在、他の保護猫ボランティアさんと共に、保護猫活動に協力しています。

具体的には、TNR活動と呼ばれているものです。

このような、「捕獲し、不妊手術をして、元の場所に戻す」TNR活動を保護猫ボランティアがおこなっています。そのなかで、たまたま人馴れしそうな猫がいた場合に、譲渡会を開催して里親を探しています。

プロジェクトリーダーの鈴木は、捕獲した後から不妊手術を行うまでの猫のお世話や、譲渡会当日のお手伝い、譲渡会開催の宣伝を、3年ほど前からおこなっています。


保護猫活動を通して、今まで知らなかった猫の現実を知りました。


このような、「人が猫を最後までお世話できないことで起こる問題」を解決しようと、私たちや、他の保護猫ボランティアさん達が、支援してくださる方々の想いと共に、一生懸命活動しています。

しかし、どんなに頑張っても、こういった問題が生み出される限り、解決することはできません。

そこで、なぜ「人が猫を最後までお世話できないことで起こる問題」が生み出されてしまうのかを考えてみました。

「猫を最後までお世話できない」のは、「一緒に暮らし始めてから、初めて育てる大変さに気づく」から。
「一緒に暮らし始めてから、初めて育てる大変さに気づく」のは、「猫と暮らす前には知らなかったことがある」から。
そして、その根本の原因は、「猫のことを知る機会がない」からだと思いました。

そこで、私はこう考えました。

このように、「猫たちの現状を子供たちに伝えたい!」「これからの猫たちの幸せを一緒に考えてほしい!」という想いから、このプロジェクトは始まりました。



絵本の内容

ネタバレしない程度に絵本の内容をお伝えします。

この絵本は、ペットショップで買われたのに飼い主に捨てられてしまった子猫と野良猫が出会うところから始まります。その後、この2匹の猫たちがどのように生きていくのかを追っていくストーリーです。

この猫たちの人生の違いは何なのか、またそれはなぜなのか。ぜひ手に取って読んでいただきたいと思います。

この絵本の中には、さくらねこも登場するので、子供たちはストーリーを通してさくらねこの存在を知ることができます。

加えて、巻末には猫の現状やさくらねこの説明等について記載しています。

猫と暮らす前に読む絵本「ぼくわからないよ」は、子供たちに向けた絵本ですが、大人の方にとっても、心に響くものがあり、あらためて命の重みを考えるきっかけになるお話です。


絵本を通してできること

猫と暮らす前に読む絵本「ぼくわからないよ」を読むことで、

  子供たちは「猫って人間のようにそれぞれ感情があるんだ!」と気づき、

  子供と大人が一緒にさくらねこの存在を知り、

  命の大切さを考えるきっかけになる。

そんな絵本を目指して、絵本づくりを始めました。実際に、これらを伝えられる絵本になっています。


このプロジェクトで得た資金


特に、私たちの住む神奈川県小田原市を中心とした保育園・幼稚園・小学校・図書館等と連絡を取り、絵本を子供たちの目にとまる場所に届けます。


以上の寄贈先に加えて、引き続き、他の寄贈先を決定するため、調整を進めていきます。

支援金が目標金額を超えた場合は、超えた分、殺処分数が多い地域の施設等と連絡を取り、より多くの地域の子供たちにこの絵本を届けることができます!

また、支援金が目標金額に達しなかった場合、決定寄贈先であっても寄贈できない場合があります。ご了承ください。


寄贈希望施設の募集
支援金が目標金額を上回った際、寄贈を希望される施設は、以下のフォームよりお申し込み下さい。

寄贈希望施設お申し込みフォーム


※絵本は、皆さまからいただいた支援金を使わせて頂き、自費出版(出版社を通さない方法)で製作いたします。


①全力応援プラン(1000円、3000円、5000円、10000円)

「プロジェクトに共感した!」「支援金をすべて絵本の寄贈に使ってほしい!」「応援したいけど、WEBで完結させたい!」という方にオススメのプランです。クラウドファンディング終了後にメールを送らせていただきます。

メールの内容

・1000円プラン:
  お礼のメール

・3000円プラン:
  お礼のメッセージ
  ねこまえプロジェクトのロゴデザイン

・5000円プラン:
  お礼のメッセージ
  絵本のPDF

・10000円プラン:
  お礼のメッセージ
  ねこまえプロジェクトのロゴデザイン
  絵本のPDF


②オリジナルポストカードプラン(1500円)

お礼のメールと、オリジナルポストカード1枚を送らせていただきます。

〈内容〉
・お礼のメール
・オリジナルポストカード
サイズは、100×148㎜です。 ①②よりお好きな用途をお選びください。
①メンバーが直筆のお礼のメッセージをポストカードにしたためお送りします。お名前を記載いたしますので、備考欄にご記入をお願いいたします。
②メッセージなしのポストカードをお届けします。飾ったり、友達に贈ったり、お好きな使い方でお楽しみください。

※画像はイメージです。


③絵本プラン(3500円)

「完成した絵本を読んでみたい!」「子供や孫、知り合いのお子さんにプレゼントしたい!」という方にオススメのプランです。お礼のメールと、猫と暮らす前に読む絵本「ぼくわからないよ」1冊を送らせていただきます。

〈内容〉
・お礼のメール
・絵本1冊
15㎝×15㎝、ハードカバーの絵本で、破れにくく置く場所に困らないサイズです。話の内容20ページ、あとがき2ページ、その他2ページ、計24ページの構成です。

※画像はイメージです。


④絵本&ポストカードプラン(4500円)

お礼のメール、猫と暮らす前に読む絵本「ぼくわからないよ」1冊と、オリジナルポストカード1枚を送らせていただきます。

〈内容〉
・お礼のメール
・オリジナルポストカード
サイズは、100×148㎜です。 ①②よりお好きな用途をお選びください。
①メンバーが直筆のお礼のメッセージをポストカードにしたためお送りします。お名前を記載いたしますので、備考欄にご記入をお願いいたします。
②メッセージなしのポストカードをお届けします。飾ったり、友達に贈ったり、お好きな使い方でお楽しみください。
・絵本1冊
15㎝×15㎝、ハードカバーの絵本で、破れにくく置く場所に困らないサイズです。話の内容20ページ、あとがき2ページ、その他2ページ、計24ページの構成です。

※画像はイメージです。


⑤オリジナルトートバッグプラン(6000円)

「普段使えるかわいいグッズがほしい!」という方にオススメのプランです。お礼のメールと、オリジナルトートバッグ1個を送らせていただきます。

〈内容〉
・お礼のメール
・オリジナルトートバッグ1個
幅360㎜×高さ370㎜で、12オンスと厚みがあるので、日常使いにぴったりです。マチは110㎜で、容量は約10Lです。素材はコットンを使用しており、エコマーク付きの厚手キャンバス地でお肌にも優しい生地です。エコバッグとしてもお使いいただけます。色は、ナチュラルカラーです。

※画像はイメージです。


⑥オリジナル信楽焼タンブラープラン(12000円)

「特別なオリジナルグッズがほしい!」という方にオススメのプランです。お礼のメールと、オリジナル信楽焼タンブラー1個を送らせていただきます。

〈内容〉
・お礼のメール
・オリジナル信楽焼タンブラー1個
飲み口8.5㎝×高さ11㎝で、320ml入る大きさです。材質は陶器となっています。色は、ホワイト、ブルー 、さくらピンクからお選びいただけます。 一つ一つ手作業によるものですので、寸法や色合い等は若干変わる可能性があります。予めご了承ください。

※画像はイメージです。


⑦協賛プラン(30000円)

”協賛”として、絵本の最後のページにお名前・会社名等を入れさせていただくプランです。加えて、お礼のメールと猫と暮らす前に読む絵本「ぼくわからないよ」1冊を送らせていただきます。

〈内容〉
・お礼のメール
・協賛として絵本の最後のページに名入れ
備考欄に、ご希望の名前をご記入ください。また、お名前の掲載を希望しない場合も、その旨を備考欄へご記入お願いいたします。(リターン画面に記入例がございますので、そちらをご覧ください。)
・絵本1冊(絵本の送付なしも選択可能です。)
15㎝×15㎝、ハードカバーの絵本で、破れにくく置く場所に困らないサイズです。話の内容20ページ、あとがき2ページ、その他2ページ、計24ページの構成です。

※画像はイメージです。


クラウドファンディングって?

ご支援にあたり、「クラウドファンディングってなに?」「クラウドファンディングってどういう仕組み?」という方もいらっしゃると思います。

以下のリンクでは、クラウドファンディングについての詳しい情報が紹介されておりますので、よろしければご覧ください。

クラウドファンディングって?


どうやって支援するの?

このページ内の「プロジェクトを支援する」ボタン、または「このリターンを選択する」ボタンからご支援いただけます。ご支援の際は、新規会員登録(無料)が必要になります。 

また、リターンの複数プランをまとめてご支援いただくこともできます!

「ポストカードとトートバッグが欲しいな!」「絵本と信楽焼タンブラーが欲しい!」「ポストカード3枚欲しいな!」「グッズ全部欲しい!」など、ご自由に組み合わせてご支援をお願い致します。

以下のリンクから、詳しいご支援方法をご確認いただけます。

プロジェクト支援の流れ


支援方法や支援時のトラブル等については以下のリンクからご確認いただけます。

支援者の方へ


・寄贈用の絵本の費用(材料費、送料)
・試作品づくり
・宣伝費
・リターン代(材料費、作家への謝礼、送料)
・CAMPFIRE(Good Morning)手数料:全体の9%、税:全体の0.9%

など、大切に使わせていただきます。

支援金が目標金額を超えた場合は、超えた分、より多くの子供たちにこの絵本を届けます!

ご支援よろしくお願いいたします。



絵本の寄贈を完了次第、随時活動報告をさせていただきます。

※スケジュールは変更となる場合があります。予めご了承ください。


はじめまして!相模女子大学3年生の佐々木和奏です。

私がこの企画に参加したいと思った理由は、「私は猫について何も知らないんだ」と気づいたからです。

ペットを飼っていた経験がない私にとって、猫はSNSで時々見てはその度に癒されるという存在でした。

鈴木さんからこのプロジェクトへの誘いを受けなければ、さくらねこやTNR、猫と人間の共存について考えることはなかったと思います。

今回の絵本「ぼくわからないよ」を、私と同じように、猫を飼う前の人達の元に届け、猫と人間にやさしい未来を作れるよう、活動していきます!


このプロジェクトを進めるにあたり、ご協力いただいたすべての皆様に、サイト上ではありますが御礼申し上げます。ありがとうございます。

いただいた応援メッセージをご紹介します。

我が家には6頭の可愛い可愛い猫たちがいます。全員ストリート出身なので、たとえばアレルギーがあることや性格的なことなどから、もしあのままお外にいたら…と考えることもあります。けれど、いま我が家の猫たちが幸せなのか本当のことはわかりません。

このプロジェクトの若いお二人は、わたしよりずっと猫たちの現実を知っていて正面から全ての猫に向き合い、考え続けていることを感じます。心から尊敬していますし、まだまだいろいろなことを教えてもらいたいなと思っています。


TNRを主に、また、活動中に出逢う人間の助けが必要な傷病猫たちや行き場のない野良猫たちの救護保護をおこなっております個人ボランティアです。プロジェクトリーダーの鈴木日向子さんにも無償で活動参加していただいています。

日々彼らたちのさまざまな惨状を目にし、数多くの現場に携わるうちに問題やトラブルの根元を引き起こしているのは決して彼らではないことに行き着きました。そう、我々人間側だということです。

一方的な感情や無知や無責任はやがて彼らへの排除・迫害・嫌悪・虐待・命の搾取へと変貌していきます。彼らを取り巻く闇は根深いです。このような悲惨で残酷な現実から彼らを守り生育環境を変えていけるのもそう、我々人間です。

まずは、幼少の頃から関心を寄せてもらうよう道徳的教育へと繋げるための方法のひとつとしてこのプロジェクトは的確だと思います。動物たちの福祉や権利、接し方の質の向上を願っています。


小田原で野良猫と保護犬猫のみを対象とした動物病院を開いている平野亜矢子と申します。私は社会的な理由で命を落としている子をなくしていきたいという思いで病院を始めましたが、日々の診療を通して感じることはもっと多くの方に犬猫を取り巻く社会的な問題を知ってもらい、考えてもらいたいということでした。

今回、鈴木さんが立ち上げたプロジェクトは絵本を通して猫を飼う前に知っておくことや猫を取り巻く社会的問題を伝えるということで、とても意義のある活動だと感じています。

猫の繁殖に関して知識がなかったために引き起こされた多頭飼育崩壊は人間にとっても猫にとっても不幸な結果です。

野良猫対策としてもともと餌やり禁止を条例としていたある自治会では猫の苦情が解決せず、猫について自治会で勉強をし、餌やりを禁止するのではなく、避妊去勢手術をしっかり行い餌やりや片付けなどの管理をしっかり行うという方針にかえ、猫の苦情が減り、猫の交通事故も減ったということです。
少し踏み込んで知ることで解決できる問題もあります。

より多くのひとが猫について知り、考えることによって猫と幸せに共生できるよりよい社会になっていくことを願っています。


 

猫と暮らす前に読む絵本「ぼくわからないよ」を子どもたちに届けたい!

主に未来を担う子どもたちに向け猫の現実を知り考えるきっかけになればと若い二人が立ち上げた「ねこまえプロジェクト」。

コロナ禍も続く昨今、お互いを思いやる気持ちが薄れて来ている気がしていました。そんな時 ひなこさんから このプロジェクトのお話を伺い、 その行動力や心の優しさに心を打たれました。社会問題にもなっている捨て猫、地域猫ですが、猫の命と人の命 この地球上に産まれた全ての命は平等です。この絵本はきっと子どもたちの心に響きます。世界中の子ども達が猫の事を知る事で命の大切さを知るきっかけとなり、ひなこさん達のようにこうして自ら考え愛に溢れた大人に育って欲しい。一匹でも多く猫の一生が幸せに送れます様に。そんな願いも込め このプロジェクトに賛同いたします。さぁ、皆様もご一緒に。

let's!ねこまえプロジェクト!

小田原市議会議員 鈴木あつこ


 「ねこまえプロジェクト」をご覧の皆様、初めまして。公益財団法人どうぶつ基金理事長の佐上邦久です。

 今回、プロジェクトリーダーの鈴木日向子さんから、「さくらねこ」の名称を絵本とプロジェクトで使用させてほしい(「さくらねこ」はどうぶつ基金の登録商標です)、とご連絡いただいたことをきっかけに、鈴木さんがこれまで仲間の方々と取り組んでこられた活動や、今回のプロジェクトにかける想いを知ることとなりました。

 現在、不幸な状況にある猫や犬たちを作り出しているのは人間にほかなりません。
命に対する敬意の欠如、飼い主としての責任感のなさ、不妊手術に対する無知や偏見など、人間の身勝手さによって時に命を奪われる彼らは被害者です。

 彼らを救うために多くの方々が尽力していますが、残念ながら、目の前の命を救うだけでは何も変わりません。

近い将来、不幸な猫や犬たちをゼロにするために大切なこと。これからの日本が動物愛護大国になるために必要なこと。

その一つが、子どもたちへの「動物愛護教育」です。

 飼い主がいない猫たちが置かれている過酷な現状や「さくらねこ」について、2 匹の猫が登場するストーリーでわかりやすく説明してくれる絵本「ぼくわからないよ」。

多くの子どもたちが手に取ってくれますように。

そして、その子どもたちの中から猫や犬たちの希望の星が生まれますように。

 大学生の鈴木日向子さんと佐々木和奏さん、若い世代のチャレンジを心から応援します。

公益財団法人どうぶつ基金
理事長   佐上邦久


【ねこまえプロジェクト】で、多くの子供たちに絵本が届き、未来の猫たちが過ごしやすい世の中になればいいな…。

これからも、保護猫活動を続けていくことで、より多くの猫たちが幸せになればいいな…。

そう願っております。

こちらで情報発信をしております。よろしければご覧ください!

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Twitter  ねこまえプロジェクトTwitter


ご意見・ご質問等ございましたら、以下のメールアドレスまでお願いいたします。

nekomae.project@gmail.com


最後までご覧いただきありがとうございました。

はじめて「さくらねこ」を知った方、お子様に絵本をプレゼントしたい方、ご賛同いただける方、ご支援をいただけたらとても嬉しいです。



<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載

 ●販売事業者名:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
 ●事業者の住所/所在地:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
 ●事業者の電話番号:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
 ●送料:送料込み
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

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