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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

ハダカの男のエンターテインメントiNDIGO BLUE東北ライブをフォトブックに

現在の支援総額
221,000円
パトロン数
33人
募集終了まで残り
終了

現在110%/ 目標金額200,000円

このプロジェクトは、2013-05-27に募集を開始し、33人の支援により221,000円の資金を集め、2013-06-10に募集を終了しました

■あなたと一緒に東北にいっぱい笑顔を! 笑顔色のフォトブックをつくります!!

・iNDIGO BLUEが東北でパフォーマンスを行い、笑顔いっぱいの空間を作ってきます!
・会場の皆さんの笑顔いっぱいの、「笑顔色のフォトブック」を制作します!

■ボーイズシンクロエンターテインメントiNDIGO BLUE です

iNDIGO BLUEは平澤慎也、橋本和樹、辻本恵太、坂本直紀、下村貴哉を中心に活動する"ハダカ"の男のエンターテインメント集団です。会場を一体にする心臓バクバクの"シンクロ"空間を持ち味に、ダンスをベースとしたフロアパフォーマンス、スイミングの要素から成るウォーターパフォーマンスから構成されるボーイズシンクロライブを開催し、今まで100000人を越える方々にそのパフォーマンスをお届けしてきました。

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エンターテインメントで世界を元気にするという志を持って、現在、都内を中心に活動を展開すると共に、「Piece」と名付けた東北復興プロジェクトを行っています。

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■東北復興プロジェクト「Piece」

私たちは、東北での活動を行うにあたり、東北に生きる人々ひとりひとりと共に、未来に向けてひとつのピース(欠片)になりたいという想いから、東北復興プロジェクト「Piece」(ピース)と名づけました。

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これまで、福島県に始まり、宮城県石巻市を拠点に現地のパートナー様のご協力をいただき、パフォーマンスを続けてきました。東北においても私たちは普段と変わらないパフォーマンスを行っています。東北にも私たちのパフォーマンスを楽しみ、笑顔になってくださる方がいらっしゃることは大変嬉しく、これからも私たちのエンターテインメントを継続して届けていくことを目指しています。来月6月にも、宮城県のスポーツアカデミー石巻というプールでのパフォーマンスさせていただくことがきまりました。このプールは震災により半壊してしまったのですが、地域の方、他府県からもたくさんの想いが集まり修繕されたプールです。プールが復活してすぐの昨年12月にパフォーマンスを届け、笑顔いっぱいの空間をつくってきました。

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■フォトブックの制作

今回の活動では、パフォーマンスを届けると共に、フォトブックを制作しようと考えています。東北の会場で生まれた笑顔の空間、その光景が東北の皆さんの記憶に残るように。そして、ご支援くださる皆様にもぜひお届けしたいと考えています。

■支援金の使途

支援金は、下記のフォトブックの制作にかかる費用に充てさせていただきます。

(1)フォトブック制作費用
(2)フォトブックチームの移動費

フォトブックは、ライブパフォーマンスの様子や、会場の皆さんの他、石巻市の風景なども撮影する予定です。そのために撮影チームに同行していただくための費用も必要です。今回の活動は全て無償で行っているのですが、フォトブック制作に関して、ご支援いただけましたら幸いです。

■リターンについて

今回のプロジェクトのリターンの一部を紹介させていただきます。

■フォトブックについて(支援額5000円から)
フォトブック[冊子、データ版]を制作します。
お写真の内容、バリエーションは、2013.03.24東京体育館で開催されたシンクロライブのフォトブックを参考にしてください。

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東京体育館ライブのフォトブックはこちらからご覧ください。
http://p.tl/DX04

フォトブックは私たちのパフォーマンス、会場の皆さんの笑顔、お一人お一人の表情や、集合写真など盛りだくさんの内容での制作を検討しております!また、今回のライブではたくさんの中高生の参加も呼びかけています。エネルギー溢れるシンクロ空間を生み出し、撮影してまいります。

■これから

昨年の活動の際、石巻市内を歩きました。震災から2年以上経っても、まだまだ復興が進んでいない場所もあります。震災の被害を大きく受けた小学校、プール。今もまだ、その爪痕が残っていました。それでも多くの人にとって震災は過去のこととなり、震災の記憶は風化しはじめています。

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そんな中でも、私たちはパフォーマンスを通してたくさんの人の立ち上がる姿を目の当たりにしてきました。毎回私たち自身が強く励まされる想いですが、これからも、東北の方々の「何かしたい」「頑張りたい」という気持ちを後押しするきっかけとして活動を続けていきたいと思っています。ご支援よろしくお願いいたします。

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東北復興プロジェクト「Piece」

プロジェクト発足に寄せて
平澤慎也メッセージ「天国のあなたへ届く生き方を、イジメられっこだったぼくが、大好きなボーイズシンクロで。」

橋本和樹メッセージ「東北の地で、もう一度」

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください