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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

海外へ日本食を届け、生産者の販路拡大に貢献するココロケアパッケージ、更に拡大!

現在の支援総額
301,000円
パトロン数
24人
募集終了まで残り
16日

現在12%/ 目標金額2,500,000円

このプロジェクトは、All-In方式です。
目標金額に関わらず、2019/12/28 23:59:59までに集まった金額がファンディングされます。

海外向けの日本食サブスクリプションボックスです。高齢化、自然災害の増加、大量消費に適さない商品、減少する日本の人口など、多くの課題に直面する地方の生産者の商品の、海外での販路を開拓していくサービスです。開始から約1年、一層の拡大のため、追加資金をクラウドファンディングします!

醬油、味噌、麹、お茶、昔ながらのお菓子など、、、

日本には、何百年も前から同じ製法で作られたり、大量生産のものとは違い、数倍の手間をかけて作られている、こだわりの食品がたくさんあります。現在生産に携わっている現役世代が退いてしまうことで、失われてしまいかねない品種・食文化も多く存在します。日本にいると気付くことが少ない、もっと評価され、新しい機会を発掘できる商品が、地方にはたくさん眠っています。

しかし、そういった食の担い手は、高齢化、自然災害の増加、大量消費に適さない商品、日本人口が減少傾向であることなど、短期的・長期的に様々な課題に直面しています。

事業内容:

Kokoro Care Packages(ココロケアパッケージ)は、海外に日本食ギフトを定期配送するサービス(サブスクリプションボックス)です。日本全国の食品を、成分や使い方、生産者のストーリーについて英語の説明書や記事をつけて、毎月・四半期毎に、海外へ発送しています。世界35カ国以上のお客様のご自宅に、毎月直接商品をお届けします。


チーム:

ココロケアパッケージは、米国ロサンゼルスを拠点にするカナダ人のリリアンローラット、東京を拠点にする日本人の杉山亜希の2人で創業しました!2人とも、ニューヨーク、東京という金融の中心地で外資金融の市場部門などで約10年勤務後、海外でのクラウドファンディングを経て、当サービスを2018年12月にサービスを開始しました。

カナダ人のリリアンは日本人とのハーフで、金融機関のキャピタルマーケッツ部門で営業を長年担当した経験などから、北米のハイエンドな層に対して日本食の潜在的な需要や価値を理解しており、カスタマーサポート、マーケティングを主に担当しています。

杉山は、外資金融の国際的な環境で働いた経験を活かし、商品の選定・調達・配送、そして企業や個人との提携を進めています。ボディビル・フィットネス競技で日本代表選手としてアジア選手権3位入賞・ヨーロッパ選手権出場した経験があり(そのためダイエット指導のリターンがございます)、食がカラダとココロに与えてくれる影響を、この経験から多く学びました。

また、米国ニュージャージーで翻訳・ライター業務を担当するジェシーは、京都大学大学院で学び、日本と米国の橋渡しをする団体での勤務経験があります。


北米やヨーロッパ地域で手に入る日本食は少しずつ増えてきているものの、中国やタイで生産されたものも多く、メイドインジャパンの高品質な選択肢はまだ少ないです。成分や原産地にこだわった、プレミアムな日本食を探している消費者はかなり増えており、数少ない良質なものは、日本価格の3-4倍の値段で売られています。

この価格差には様々な要因がありますが、その中の1つが商品の裏側にある”ストーリー”の価値が価格に反映されていることです。

日本の食品をもっと海外のファンに届け、地方の生産者の販路拡大に貢献したいという目的で当サービスを始めましたが、我々のサービスは商品を届けることだけではないということを開始からこの1年で認識しました。

消費者はその独自のストーリーを、商品の質や価値を知る手がかりにしています。

そして、日本の地方には、ストーリー性が高い商品が多く存在します。商品だけでなく、私達が当たり前のように接してきた日本の食育、食哲学、食文化には、海外の人を惹きつけるものがたくさんあるのです。


お客様

お客様からの感想を聞く度に、日本育ちの私自身も、身近な宝物に気が付いていなかったことを改めて感じます。

10月の柚子ボックス

“ココロケアのボックスは、終わりなき冒険のような体験です。ボックスが届くたび、毎回たくさんの驚き、興奮、そして挑戦の機会をもらいます。生産者の方々が丁寧に作った商品を受け取れることを、特権だと感じます”(スイス、男性、30代)

“ココロケアを受け取る時、いつもクリスマスのような気分になります。長くお客さんでいれることを楽しみにしています。お気に入りの商品がペロッとなくなってしまった時、泣きそうになりました。”(カナダ、女性、50代)

“何年も日本食のファンですが、ヨーロッパや米国で手に入る食材は限られています。自宅に毎月届き、献立を考え、ディナーを食べながら、商品についてのパンフレットを読んでその背景を知ることがとても楽しい時間です。”(ノルウェー、女性、30代)


 

お客様は、商品と、その生産者のストーリーを楽しみにしてくださり、それが我々の商品の差別化になっています。それぞれ違ったバックグラウンドの人々が、それぞれの商品に見出す新しい価値は、経済的な面だけではなく、生産者との心の距離も近づけます。

より多くのバックグラウンドの方がココロケアのサービスを体験することで、日本に対する共感や愛着の種を育ててくれ、様々な課題に直面する日本の食の担い手を気に掛け、支援するきっかけを作りたいと思っています。


生産者様

持続可能な方法で、心をこめて高い品質で作られた背景を知れば知るほど、その商品・生産者のファンになります。

“時間をかけないと作れないものがある”

“作物を育てるだけではなく、風景を作るのが私達の仕事”

“商品を通じて、私達の発見や感動も一緒に届けたい”

 “自然の流れに沿うほど美味しいものができる”

お取引させていただいてる日本全国の生産者様

生産者の方々の想い、伝統や製品が生まれ、育まれる背景を知るほど、都会で食を消費するだけの現代人がいつの間にか失ってしまった”生きる”という本質的な感覚を、彼らは知っていることに気づかされます。


そういった商品が、海外市場に需要がある一方で、輸出には大きな労力を伴うため、地方の中小企業全てにとって可能な手段ではありません。

国別の規制、必要書類、費用、時間、賞味期限など、資源とノウハウが必要になり、輸出を始めること自体が、中小零細企業にとっては大きな負担です。

当社のサービスは、商品を日本から顧客へ直送するため、以下のようなメリットがあります。

・費用・時間・ノウハウなしでOK!国内出荷と同じ手続きで、海外に商品を届けられる

・生産からすぐ消費者に直送されるため、賞味期限が短い商品にも対応可能

・将来的な輸出の前のテストマーケティングとしても可能(適宜顧客からの感想やフィードバックをお返しします)


ミッション

日本の食品を発送し、作り手の想い・食哲学などのストーリーの深堀を加えることで、生産者と海外の消費者がより近い関係を持つコミュニティを作ります。

食に関わる提携パートナーによる相乗効果で、コミュニティ全体に従来より豊かな食経験を提供します。

また、海外への販路拡大や商品の付加価値の向上を通じて、日本の地域経済・文化の維持・活性化へに貢献します。

直接会うことはなくても、生産、消費、食の担い手、それぞれの背後にある物語が共有されることで、共感と愛着、新しい学び、未来への活力が生まれるつながりを作っています。


ストーリーを伝える

このような試みを通じて、近い将来、ココロケアパッケージが地方の農家や生産者、およびそのコミュニティのアンバサダーのような存在になることができるよう、取り組んでいきます。

食の担い手不足は、日本人の目の前に迫っている社会課題の1つです。

ココロケアのコミュニティを拡大することは、地方の生産者と、長い時間をかけて育まれた風土、伝統や文化を支援することにつながると信じています。


今後の拡大方向

桜、ゆず、沖縄県、ビーガン、弁当キットなど、毎月テーマを変える中で、特定の企業や行政機関とのコラボレーションを積極的に行っていきます。

地域関連商品や、その地域にまつわる観光地の紹介など、ボックスを通じて様々な経験を提供することで、将来的にはインバウンド需要や企業PRの機会も作っていきたいと思っています。


例:上記は沖縄県特集号です。

弊社Web・SNSでのコンテンツ作成・顧客自身のコンテンツ・提携フードブロガーや料理教室の先生によるコンテンツ・Youtube動画・ライブ配信など、様々なチャネルでプロモーションを行っています。 


昨年12月に、米国ロサンゼルスに登記し、ECサイトでの販売を開始しました。以来、米国・カナダを中心にマーケティングを行い、日米文化会館様、各都市の日米協会様、各国のフードインフルエンサ・料理研究家の皆様と提携させていただき、毎月、顧客ベースと継続して売上を伸ばしてくることができました

7月までに紹介した生産者数は約53社、約85商品、23都道府県にのぼります。

顧客の8割は北米地域ですが、残りはヨーロッパやオセアニア地域、一部アジアにもお客様がいます。(現在の配送国:米国、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、スペイン、スイス、イタリア、イスラエル、モーリシャス諸島、メキシコ、シンガポール、オーストラリア、香港、台湾)


メディアでのカバレッジ


 


提携パートナー様(一部)


資金の使い道(決済手数料・返礼品費用を除く)

顧客側、生産者側の新しい需要に応えるための資金を調達することで、生産者の販路拡大、日本の食の担い手を支援していきたいと思っています。

・日本での法人登記関連費用:100,000円

・倉庫拡大・人件費:120,000円(3か月分)

・単品購入機能に向けた商品・箱の在庫購入費用・フライヤーデザイン費用・レストラン向けPR:510,000円

現在のお客様の個別の追加購入のご要望や、プリフィックスの詰め合わせギフトセット、需要が出てきているレストラン向け卸販売を来年以降少しずつ実施していきます。

・上記に伴うWeb改変費用:250,000円

・取材・出張・コンテンツ作成費用:150,000円

地方の生産地を訪れ、動画や独占記事の数を増やし、より深いストーリーを提供していきます!



生産者様

有機梅干し専門店 やさしい梅屋さん、代表 深見優様(和歌山県)

日本食品、日本の生産者と海外の消費者をつなげるという大きなコンセプト、その中で選定いただき本当にうれしく思います。 昔ながらの伝統を守り、なおかつ時代に応じた手法を取り入れてより安心で安全な食を提供したい、自然相手に0から1を作るという作業は予想以上に困難なことが多くあります。 そのため、どうしても作り手目線や作り手重視になってしまう生産者、ですが御社の取り組みはそういった販売や販路がなかなか見いだせない私たちにとってはすごく大きな取り組みだと感じています。 種から苗木が育って実がなるように、少しづつ御社とともに成長できれば幸いです。 先人が作り上げてきた歴史ある『日本の伝統食品』を日本の食べ方や日本流の伝統を海外の方に押し付けるのではなく、相手の文化や思想に添えるような提案であったり商品開発ができるような情報共有を頂けると幸いです。


大洋株式会社 代表取締役 岡田揚太様(三重県)

生産者・製造者の立場からしますと、貴社のビジネスモデルは非常に有難いと感じています。理由は、迅速に自社製品の現地での反応を知ることが出来る上、今後現地での市場性について考察出来る点です。海外で、自社商品をテストマーケティングしようとすると、展示会などに参加する方法が一般的ですが、これには費用・時間がかなりかかります。継続的な取り組みは、中小零細の生産者には困難です。貴社の様な方法ですと、多くの事業者が取り組み易く、また貴社も地方の逸品を発掘することが可能になるため、ウィンウィンの関係を構築出るのではないかと期待しております。貴社の今後の取り組みには非常に関心を持っております。弊方と致しましても、継続した商品のご提案や、現地からの意見を反映した商品作りに積極的に取り組みたいと考えております。 


丸中醤油株式会社 専務取締役 岡部敦子様(滋賀県)

生産者から消費者に商品を通してモノづくりの本当の心を伝えたいと考えている会社さんだと思います。 消費者は、見かけやパフォーマンスの仕掛けに惑わされて、実は本物を知る機会があまりなく、またそれをきちんと見分け判断しにくいこの世の中、まるで現場にいるような視点で生産者の心を伝える存在、それがKokoro Care Packagesさんだと思っております。 又このような会社さんが世の中にありそうで実はそんなになかった存在であり、大変感銘を受けております。


べじたぶるぱーく、植田絵美様(大阪府)


個人的に輸出に興味はありましたが、ノウハウもなく、想いだけだったところお声かけいただき、海外のお客様にも自社商品がお届けできるようになったことがとても嬉しいです。 お客様が食べられた感想や日本人では思いつかないようなブロガーによるレシピ紹介も教えていただき、反応をダイレクトに知ることができるのがとてもうれしく刺激になります。 美味しいものづくりを続けたいと思います。 海外のお客様の反応を知ることができるのはとてもありがたいです


株式会社桑郷、飯田昌考様(山梨県)

様々な日本食材を厳選し、北米の方々に向け企画を発信していることに市場拡大の可能性を感じております。 より多くの北米の方々に”日本の良い物”を知って、味わってほしいと思います。 日本、山梨県の恵まれた大地で育った桑の葉をこだわりの日本茶製法で仕上げた、飲みやすくて美味しい自慢の桑の葉茶とともに、毎日の食事とともに、桑の葉茶でヘルシー生活を是非堪能していただければと思います。


株式会社柚りっ子、代表取締役 三澤澄江様(徳島県)







農薬を使っていない柚だけを、農家の方と親しくしていただきながら収穫しています。 柚りっ子の柚は、高い山(木頭地区・木屋平地区)を限定して、 香り高い味の濃い柚だけを集めています。 収穫から、冷凍貯蔵までの時間を短く処理し、注文に応じて解凍調理し、 製造も、一つ一つこころ込めてつくっています。 ゆずみそ柚りっ子は、果肉も丹念に種を取り除き、すりつぶしています。 これと、「御膳みそ」阿波の殿様の御膳に供した米こうじの多いまろやかな味噌との ハーモニーがおいしさ秘訣ですよ。 11月に入ると、新ゆずの収穫が始まります。 ボランティアも募集していますので、ご一緒しませんか?


お客様の声

カナダ、40代、女性:毎月ココロケアが届く日は特別な日です!ボックスの中身はよく考えられていて、子供たちと一緒に中身を見るのをとても楽しみにしています。ストーリー性のある商品、日本文化に関係しているもの、健康志向のもの、特別なものばかりです。お気に入りは、麺全般、有機の梅干し、藍のお茶、ゆず味噌、ツナ味噌、月桃茶、ちんすこう、おこめジャム、、、、数えきれません!

米国、20代、女性:日本と米国のハーフですが、私にとってココロケアは、米国で手に入らない商品が手に入る、というだけではありません。国外に住んでいて、なかなか見ることができない日本の面を学ぶ機会を提供してくれます! 顧客だけでなく、農家や生産者側もケアしているところが気に入っている理由の一つです。

モーリシャス、50代、男性:世界中ほとんどどこにいても質の高い日本食が手に入るサービスは、日本ファンにとってとても素晴らしいコンセプトです。これだけの質の高い商品を吟味して、生産者を支援し続けることは、簡単なことではありません。日本に行ったことがない人も、まずはココロケアを注文することからその発見の種を育ててほしいと思います。

米国、40代、女性:アメリカに長年、親と住んでいますが、Kokoro Care Packageを心待ちにしています。アメリカではなかなか入手できない日本の伝統ある食物や地域特有の物産などに、このような形で触れられることを嬉しく思います。母も豊富な品揃えや季節感があるセレクションに感動です。Kokoro Care Package、ありがとう!


提携パートナー様の声

竹内佳子様:Cooking with Yoshiko (オーストラリア、シドニー)


シドニーでは、比較的他の国に比べて豊富な種類の日本食材が手に入りますが、ココロケアさんの選ぶ商品は日本にいてもなかなか手にないらない、食に携わる私にとってもすごく面白い商品が多く、それが日本国外で手に入るのはありがたいです。大量生産で、必ずしも高品質とは言えない商品が溢れている中、全ての商品は健康に良く、美味しい日本各地のこただわりの生産者さんからのもので、そういった方々をサポートできること、そして質の良い日本の商品を海外に伝えていらっしゃるのがとても素晴らしいと思います

Marc Matsumoto様 : Bento Expo & No Recipes (日本、東京)

34年間海外生活をしていた私にとって、大量生産ではなく化学調味料を使わない、品質の高い日本の品を海外で手に入れるのはとても難しいことを知っています。日本に帰って来て、アメリカに住んでいた時に欲しかったのは、ココロケアの様なサービスだと思いました。海外で美味しい日本食を求める多くの人々のためだけではなく、地方でこだわりの食品産物を作る人々にとっても良い海外市場になると思います

Kristin Eriko Posner 様: Nourish Co. (米国、サンフランシスコ)

アメリカで手に入る日本食材は化学調味料や保存料が多く、質の高い日本食を見つけるのはとても難く感じています。ココロケア商品の品質はきちんと選ばれており、また、日本の中小企業をサポートすることにつながっている事です。この様なビジョンに共感する方々に、ココロケアはぴったりの贈り物です。日本の特別な食材料に興味のある方や、健康的な家庭料理を心がけたい方がに是非、ココロケアをお勧めします。

Aiko Hosoya様 (メキシコ)

メキシコで和食の料理教室を開いています。メキシコまで日本の食べ物を届けてくれるココロケアのサービスはまさに欲しかったものでした。東京に長く住んだ後メキシコに帰ってきましたが、心に残る懐かしい味や素材をとても恋しく思っていました。家族や友達と過ごした時間を思い出し、またそれをメキシコでも共有することができて嬉しいです。ココロケアの商品と、メキシコの食材を組み合わせるのも面白いです。地方の農家や生産者の商品がきちんと認知されるようなサービスだという点でもとても気に入っています。

Sylvia Wakana様(米国、カリフォルニア、フードインフルエンサ)

私は米国在住のハーフですが、ココロケアは日本文化に触れる機会を与えてくれると同時に、こちらでは手に入らない食材が手に入ります。食材が手に入るだけではありません、日本に住んでいない人にとって、又は日本に住んでいても気づかない日本の文化を学ぶ機会になっています。また、お客様だけではなく、生産者や農家に貢献できるところが大変気に入っています。

Borderless Cooking 様(日本)

日本で生まれ育った私たちでも触れたことのない地方の食品を、独自の視点でキュレーションなさって、何よりそれを外国人に分かりやすいように魅力的に伝えていらっしゃるところが素晴らしいと思います! ややユニークな商品を扱っていらっしゃりながらも、美味しくて使いやすいものばかりという、バランス感覚が素晴らしいです。ただ販売するだけではなく、同時に日本の地方やものづくりの応援を担っているところもとても共感できる点です。 海外に暮らした経験から、海外での日本の食文化にはまだまだ広まる&深まる可能性があると感じています。日本には日本人も知らない美味しい、想いのこもった商品が沢山あります。商品と共にその裏側に眠る素晴らしさも伝えていただきたいです。 Kokoro caresさんのご活躍が、今は「日本食は作りにくい」と認識している外国人を含め、もっと日本食を作ることを身近に感じていただくきっかけとなると思っています。

ABC Cooking Travel 様(日本)

新川真美様

日本食が無形文化遺産となり、海外では日本食文化や食材の安全性やきめ細やかさ等に関しての評価は更に高まっています。そんな中、日本全国の食材を厳選、生産者の思いや声と共に世界に届けると言うKokoro Care Packagesさんの活動を微力ながら応援しております! 

落透子様

生産者さんとコミュニケーションをしているからこそ発掘できる食材の魅力を伝えたい!というKokoro Care Packagesの熱い想いが、世界の食卓をより豊かにしてくれると確信しています!これからも日本食のすばらしさを世界に発信してください♪


最後に

私達のウェブサイトや、SNSを一度覗いてみてください!そしてこのコミュニティを少しでも大きくするために、皆様のお力添えをいただければ幸いです。

https://kokorocares.com/ 

https://www.facebook.com/kokorocares

https://www.instagram.com/kokorocares/



本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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