はじめまして
Kamui Kids です
  • 山形県 / 
初めてのプロジェクト

アメリカ、ウィスコンシン州出身。ウィスコンシン大学マディソン校にて、日本語および東アジア文化の学士号を取得。モンタナ大学でシステム生態学の理学修士号を取得。千葉県で5年間、高校生に英語を教え、群馬県と山形県で3年間、早期学習者に英語を教えた経験を持つ。現在、日本の子どもたちの生活を向上させるために、幼児教育、幼児心理・発達、野外教育について研究している。

今現在カムイキッズを運営しています。”Kamui Kids”は自由な遊びができる環境、そして子どもたちが足を踏み入れた瞬間から、新しい知識を得るために必要な「驚き」を育む場です。

提供するのは成長を促す刺激的なチャレンジ。カムイキッズでは一日として同じ日はありません。

私たちは一人ひとりを尊重し、子どもたちは自分のペースで興味や関心をより深く探求する。そういった環境の中で、子どもたちは更なる成長や学びを得ることができます。

また、新しい環境でさまざまな経験を重ねることで、自信と回復力を身につけ、自分の体と心を使いこなすことができるようになります。このような明確な自己意識はエンパワーメントされたスタッフによって育まれ、ハッピーないま、心身ともに健康的な未来にむけて貢献することができます。

はじめに

こんにちは。私はカムイキッズの共同創設者の一人、フレッドと申します。 カムイキッズは認可外の森のようちえんです。スタッフ二人とも幼児教育の経験が豊富で、長年の経験を持っています。常時、スタッフのうち少なくとも一人は保育士資格を持っています。 しかし、子どもや幼児期への強い思いがあれば、多様な背景を持つ他のヘルパーも歓迎します。カムイキッズは、幼児から小学校6年までを対象とした団体です。現在は最上地方全域で活動しており、新庄の市民の森、鮭川村のエコパーク、舟形町の小国川などでよく遊んでいます。私たちの使命は、子どもたちが自ら学ぶことをサポートすること、彼らが自身やコミュニティ、そして自然につながることができるような、信頼感のある構造化されていない自由度が高い学習環境を提供することです。


4年前、私は妻と一緒に群馬県の山間部で森のようちえんの立ち上げを手伝い、それが子どもたちにどれほど良い影響を与えるかを目の当たりにしました。自然のなかで長い時間を過ごし、不思議なことに没頭し、内なる好奇心を引き出す体験は、現代のハイペースで結果を重視する環境とは対照的な素晴らしいものでした。群馬に引っ越して間もなく、私たちは山形に移り住み、地域に質の高い幼児教育の機会を提供したいと思うようになりました。そこで昨年の7月、私は山形を拠点に”屋外での自由遊びの機会を新たに設ける”ことについて、関心を持つ地域の人々や保護者の方々と話す機会を設け、プレイグループを作りました。この1年間、私たちはあらゆる天候の中で遊び、木に登り、果物を集めて食べ、山菜を採ってきました。山、森、海、そして川や農場を探検してきたのです。

こういった冒険は、毎月、色々な屋外環境での親子遊び体験を通じて続けられています。しかし、私たちはもっとやりたいことがあります。子どもたちがもっともっと夢中になれる遊びや、保護者の目が届かないところで子どもたちが思いっきり遊び、新しいことに自らチャレンジし、友だちと一緒に学べるような体験を提供することを目指しています。学校や家庭、保育所ではむずかしいような、子どもたちが自らチャレンジ出来る環境や、たくましさや個性を育む社会勉強の機会を提供したいと考えています。



解決したい社会課題

日本社会は、気候変動、少子化、若年層と高齢層の格差拡大、経済の不安定化など、数多くの深刻な問題に直面しています。もうひとつ、目立たないけれどもこれら全てに関連し、危機感を持たなければならない問題があります。それは、幼児期の発達と教育の危機です。


簡単に言えば、今世紀以降の様々な問題解決に必要な、強さ、心身の回復力、自立心と自分への信頼、創造性、好奇心、その他必要な精神の特性を育むために必要なものが、子どもたちに届いていないのです (Louv, 2005; Hanscom, 2016; Gopnik, 2016)。子どもたちには、限りない愛情、互いに遊び、学ぶ自由、遊びの中でリスクを取る能力、過度に刺激されない空間、何かを判断したい衝動を抑えてくれるような理解ある大人に満ちた環境が必要な一方、子どもたちをコントロールしようとするあからさまな努力によって、しばしば真逆のものが提供されてしまう (Christakis, 2016; Stixrud & Johnson, 2018)。


小児作業療法士、発達心理学者、教育理論家による最近の研究では、幼児期における増加傾向や懸念事項が明らかになっています (Hanscom, 2016; Gopnik, 2016)。


  • ほんの数十年前まではあまり見られなかった
    神経学的な問題や発達上の問題が、
    子どもたちの間で増えています。平均して、
    子どもたちは数年前よりも身体的に弱くなり、
    視力や集中力に問題が生じ、神経系疾患と診
    断される可能性が高まっています。

  • 子どもたちは、短時間に何度も集中力を切らす
    ような過刺激の活動に多大な時間を費
    やすことで


  • 脳内の神経構造を働かせることが
    出来なくなっており、結果的に
    将来的な集中力の向上を妨げられています。

  • 子供への要求は、ますます早い年齢から始まる
    ようになり”2歳”という若さで学問的成功のため
    の訓練を始める子供もいるほどです。早期教育
    が優先されることで、より学習効果が高いと研
    究で示されたような経験をする機会が子どもた
    ちにはますます少なくなっています。


幼児期(そして間違いなく青年期)は、不思議さと好奇心を自然な形で終結させ、長時間自主的に遊ぶことに没頭するのが最善であるというのが幼児教育専門家の圧倒的な共通認識であるにもかかわらず、子どもたちは一般的に次のような環境に置かれています (Behr & Rydzewski, 2021)。



  • あらかじめスケジュールや手順、結果が
    決まっているような”高度に構造化された
    活動”を好む。

  • そわそわする、注意力が散漫になる、
    暴れるなどの行動を正常な発達のための
    行動ではなく、医療介入(多くの場合薬物療法)
    が必要な問題行動とみなす。

  • 大人主導の指導や活動に興味を示さないことを、
    子どもの興味や内的動機を考慮せず、子どもの
    欠陥の症状として扱う。

  • 学習や遊びのために大規模な計画を立て、
    そのほとんどが自発性や瞬間をとらえる/生きる
    機会を奪う
    (例:カレンダーに書かれていないからと、
    その年の初雪の中で遊ぶことを許可しない)。

  • 天候の良い時だけしか遊ばせない。これでは、
    子どもたちが回復力を身につけるのに役立つ、
    さまざまな感覚的体験ができない。

  • 宿題をたくさん出して、家庭生活や家庭環境を
    脅かす。

  • 子供がすぐに興味を持つ単純な題材を深く
    探求させるのではなく、複雑で浅い題材に
    依存する。

  • 子供が自分の感情を表現する場所をほとんど
    与えない。

  • 大人たちは、子どもたちの声に深く耳を傾けて
    子どもたちが自由に学べるようにする代わりに、
    しばしば子どもたちを諭し、脅しや恐怖}
    によって教室を管理する。

  • 子どもの個性や人格を積極的に阻害するような
    トップダウンの指示に子どもを従わせる。


さらに、施設型の保育は、しばしば子どもたちの健康問題を継続的に引き起こす原因となることがあります。例として、壁に貼られた沢山の色や絵は子どもたちに過剰な刺激を与え、集中力を欠く一因となっています。教室の密度が高く、換気が悪いため空気の質が低下し、子どもたち全体の集団感染につながることも少なくありません。専門家は1日に8時間まで自由に動くことを勧めていますが、子どもたちは1日に何時間も座ったままで体を動かさないことが多く、姿勢の問題や体幹の筋肉の発達を遅らせる一因になっています (Hanscom, 2016)。


社会が訴訟社会となるにつれ、身体的・精神的安全の名の下に、より多くの子供時代の体験や環境がリスクフリーとされるようになりました。しかし、リスクは成長のために不可欠な要素であり、感情、意見の相違、議論、失敗を経験・伝達することは、心理的回復力を生み出すための重要な要素です。 最近の傾向として、健全な幼児期の発達に不可欠な危険な遊びを子どもたちがすることができなくなっています (Skenazy, 2021)。

   

   例えば

  • 多くの保育所では、子どもたちは登ったり、
    触ったり、外の無数の素材に触れたりすることが
    許されていません。

  • 多くの子どもたちは狭い部屋の中で、
    時にはテレビの前で8時間も過ごしています。

  • たとえ子どもたちが楽しんでいても、
    乱暴な遊び(制限と自制を学ぶのに重要)
    やそれに類する遊びは許されません。

  • 喧嘩の解決も含め、ほとんどすべての
    活動が大人主導で行われるため、
    子どもたちは娯楽と喧嘩の解決の両方を
    大人に依存するようになる。

  • 外出先で危険なことをしないよう指導され、
    室内での活動が多くなる。


また、保護者が多忙で予定がぎっしり詰まっており、その優先順位が高いため、多くの子どもたちは人格、アイデンティティ、レジリエンスの発達と成長に非常に重要な社会的遊びの環境を得ることができないでいます。室内で遊ぶことを余儀なくされる子どもが増え、自然界への愛着を持つために必要な、深く、自由な、長時間において屋外で遊びを経験できる子どもも少なくなっています。自然環境を観察し、驚きを見出す十分な時間がなければ、子どもたちが自然環境を守ろうという気持ちになるとは思えません。子どもたちが創造的で自立した人間に成長し、将来直面する難問に立ち向かうために必要な回復力と適応力を身につけるには、環境と空間と時間が必要なのです (Christakis, 2016)。


このプロジェクトで実現したいこと

子どもたちが自由に遊ぶ機会を得るための主な障壁は、アクセス性、入手可能性、受容性、そして経済的な余裕です。このクラウドファンディングは、これらの壁を乗り越え、より多くの子どもたちがカムイキッズに参加し、子どもたちの自然な発達を促す外遊びの環境を提供するための支援です。今回の資金調達は、カムイキッズが質の高い遊びを提供し続けるために、様々な形で役立てられます。


  1. 子どもたちがフィールドに行くための移動手段
    である車の購入資金に充てます。

    この資金は、子どもたちが遊び場まで移動する
    ための車両の購入資金となり、アクセスに
    関する問題に直接対処することができます。





  2. 保護者の方々の初期投資コストを軽減するため
    ”道具ライブラリー”の購入資金に
    充てられます。

    現在、子どもたちが安全で快適に過ごすために
    必要な衣服や道具は、保護者の方に責任を
    持って揃えて頂いています。このプロジェクト
    で得た資金の一部を、子どもたちのための用品
    を購入できない家庭のための
    ”ギア・ライブラリー”の作成に充てる予定です。
    時間をかけてこのライブラリーを成長させ、
    野外活動のための設備投資が、子どもたちが
    参加できない要因とならないようにしたいと
    考えています。




  3. このプロジェクトは、子どもたちが
    フィールドで体験できることをより
    深めるための道具や消耗品を購入するため
    の資金となります。

    カムイキッズのこの分野への資金提供は、
    子どもたちの遊びの機会をさらに豊かに
    することはもちろん、自然界のより多くの
    側面を紹介することや、子どもたちにこれまで
    以上に刺激的な挑戦を提供することに
    つながります。



  4. また、法人設立のための事業費にも
    充てることができ、今後の活動資金を
    より充実させることができます。

    現在、私たちは個人事業として
    活動していますが、今後は非営利の
    一般社団法人として法人化したいと
    考えています。これにより、さまざまな
    資金源にアクセスできるようになり、
    より安定した経済状況下でコースを
    受講できるようになります

  5. また、スタッフに対する重要なトレーニング
    の資金にもなります。

    私たちのスタッフは全員基本的な応急処置の
    訓練を受けていますが、私たちはそれをさらに
    進め、原野での応急処置と対応についてより
    広範な資格を取得したいと考えています。






このような障害を克服することで、子どもたちのためのミッション実現にむけてより大きな力を発揮することができるようになります。これをきっかけに、より多くの子どもたちが、より手頃な価格で、より頻繁にカムイキッズに参加できるよう、参加への障壁解決に取り組み続けていきたいと考えています。

ご支援、本当にありがとうございました。



応援メッセージ

姉弟でお世話になっています!

自然豊かなこの地においても、既存の幼稚園ではその恵まれたシチュエーションを活用しきれていないと思うのですが、カムイキッズでは春夏秋冬、自然の中で本当にのびのびと活動させてもらっています。子ども達は自ら興味のあることに挑戦し、時にはぶつかり合いながらも、日に日にたくましく成長してくれています。

これからもより豊かに活動していけるよう、このプロジェクトを応援しています!

--山口朝美 (2020年からカムイキッズを応援)

資金の使い道

60万円 - を中古車購入に充当します。

20万円 - 非営利の一般社団法人として法人化に。登記費用やコンサルティング・弁護士費用などに活用します。

5万円 - ギアライブラリーやツールに使います。

100,000円 - リターンの調達、レザークラフトの費用。

リターンの発送費用として6万円

ハンドペイント用の塗料と消耗品2万円

キャンプファイヤークラウドファンディングの集まった金額の計9%(弊社掲載手数料4%、決済手数料5%)を手数料に充当します。

実施スケジュール

1月末   クラウドファンディング開始

1月下旬  ネイチャー・コレクション・バッグのサンプル写真を提供する。

2月    印刷用ロゴの最終決定

3月中旬  クラウドファンディング終了

5月    車両購入

6月中旬  手形ペイントイベント

7月末まで  すべての物理的リターンを送付

*参加型の特典については、参加可能な日程が決まっており、

ウェブサイトのスケジュールページで確認可能です。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

リターン

今回のクラウドファンディングでは、3種類のリターンをご用意しています。公開時にご用意する最初のリターンは、私たちと直接関わることができるものです。車体のデコレーションや、カムイキッズの森のようちえんへの参加、スポンサーとしての提携などです。また、支援者全員が受け取ることができるリターンも含まれています。

第2弾のリターンは、地元の職人やクラフトウーマン、メーカーなど、遊びを仕事にしている人たちにフォーカスしています。最上エリアでアート、フード、ドリンクなど、注目のモノづくりをしている人たちを紹介します。彼らは皆、自然からインスピレーションを受け、自然への畏敬の念を込めた作品を作っています。彼らは、私たちが子供の頃に注意を払うことが、しばしば生計の成功だけでなく、その後の人生における幸福につながることを教えてくれます。クラウドファンディングが進むにつれて、メインページの紹介を更新し、これらの素晴らしい人たちをフィーチャーした新しいリターンを紹介していきます。

最後に、3つ目のリワードは、プロフェッショナルなサービスにフォーカスしています。カムイキッズのスタッフがその経験や専門知識を活かして、皆さまや地域の皆さまが、子どもたちが自由に遊べる新しい環境づくりをお手伝いする機会を提供します。

カムイキッズと一緒に参加するリターン

あなたの手形を車に。

あなたの手形、または好きな人の手形を名前と一緒に私たちの車につけて、みんなにあなたが応援していることをアピールしましょう。サポーターの都合に合わせて、1~2日かけてペイントします。

このクラウドファンディングの終了後、車の手形オプションを選択された方には、イベント開催に関する詳細情報をメールでお送りします。現在、6月中に車両を確保し、2日間のペイント作業を行いたいと考えています。また、クラウドファンディング終了後にアンケートを実施し、日程を決定する予定です。車にはサポーターの名前を手形で記入する予定です。

開催場所はまだ決めていませんが、最上郡のどこかで、私が現在借りている農地になる予定です。現在、私は農地の一画を借りていますが、その駐車場は広くて開放的です。子供たちが探検できる十分なスペースがあり、そこで車の塗装をすることができます。その場所はこちらでご覧いただけます。

https://goo.gl/maps/XeeMBCXoQ7NVWs536

他の場所はまだ模索中ですが、鮭川村での開催を希望しています。場所が固まりましたら、皆さんにご報告します。

当日の交通費、水、昼食は各自でご負担ください。車両にペイントした後、集合写真を撮る予定です。

カムイキッズでの一日参加権 

    ご希望のお子様1名と一緒にカムイキッズの1日に参加することができます。これには、提供されるすべてのアクティビティとスナックが含まれます。クラウドファンディング終了後、参加日を確認させていただきます。

クラウドファンディング終了後、カムイキッズのセッションを無料で受けられるコードを1回分提供します。このクーポンを使用し、セッションに参加するためには、まず当サイトで会員登録が必要です。

*参加日は予約状況により決定され、特定の日を保証するものではありません。定員に達していないセッションには参加することができます。


登録に関する情報はこちら:www.kamuikids.org/courses

参加可能なセッションや予約に関する情報はこちら:www.kamuikids.org/book をご覧ください。

登録が完了後、保護者マニュアルをお送りします。また、参加前に緊急連絡先フォームをご記入ください。


(初回はお子様と一緒に 参加されたい方)

レジにてトライアルクーポンコードをご利用いただき、初回を1000円でご参加いただけます。お子様と一緒に参加された後は、いつでも無料セッションコードを使用することができます。


(お子様と一緒に参加される場合)

遊び場までの交通費はお客様のご負担となります。新庄駅または村山駅からの送迎の場合、弊社が行います。


*場所は参加の2週間前に決定しますが、天候により変更になる場合があります。

* 当日活動で使用するものや軽食などはカムイキッズが用意しますが、お子様の服装、お弁当、お水はお客様ご自身でご用意ください。


ご不明な点がございましたら、fred@kamuikids.org または 070-1492-1984 まで直接ご連絡ください。

手形とおためし参加

この特典には、手形体験とカムイキッズでの一日参加権が含まれています。

簡単な応援の仕方 

私たちの活動を支援したいだけで、見返りを求めない方。感謝の気持ちと一緒に、手紙とステッカーをお送りします。

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    ニュースレター、ウェブサイト、および今後のマーケティング資料に、3年間スポンサーとしてお名前を掲載させていただきます。また、支援者を紹介する資料には、永久にお名前が掲載されます。ご希望のお名前を入力してください。クラウドファンディング終了後、正式なプレス資料、ロゴ、その他の情報をご連絡させていただきます。

レター

    直筆サイン入りのお礼の手紙


遊び心あふれる地元の職人やアーティスト


ステッカー (ラーワーチヒロ)

ラーワーちひろ

ちひろさんは、鮭川村を拠点に活動する絵本作家・イラストレーター。これまでの著書は『モンスターほいくえん 』『サンタなんてだいきらい!』。また現在、鮭川村の民話シリーズのイラストやロゴデザインも手がけており、 もちろんカムイキッズのロゴも彼女のデザインです。子どものころの夢は、汚れることと絵を描くこと。一日中、絵を描くことに没頭し食事もとらなかったというエピソードもあり、今でもその姿勢は変わっていません。 彼女は、インスピレーションを受ける多くの自然環境を題材に、素晴らしい絵画を制作しています。 また保育士資格を保有して おり、カムイキッズの活動に ついていつも賢明なアドバイスをしてくれます。

ステッカー:サイズ70×7㎜ (耐水) デザインは一応したのロゴの通りになる予定です。 

ロゴ入りオリジナルステッカー

このステッカーを印刷するのが超楽しみです。ちひろのデザインはいつも素晴らしいのですが、今回も例外ではありません。彼女の作品はこちらで見ることができます。

サイン入り絵本2冊セット

絵本:〚サンタさんなんてだいきらい〛サイズ AB判  210×257㎜ 32pp

   〚モンスターほいくえん〛サイズ A4判 210mm×297mm 32pp

最近の作品のポストカードサイズのプリント


ポストカード:サイズ 100×148mm 素材 上質紙


インスタグラム

フェイスブック

パトロン

ホームページ

移住者インタビュー<山形県鮭川村>Vol.01

ネイチャー・コレクション・バッグ (古賀雅臣さん)

九州出身の古賀さんは、6年前から最上地方に住み、20年間以上革職人として働いています。革への情熱と技術に加え、温厚な人柄と指導者としての手腕が光る。遊び心にあふれた古賀さんの仕事ぶりは、社会問題の解決や新しい作品を生み出すクリエイティビティにつながります。作品の背景としてよく登場する素晴らしい自然は、実は彼の工房。革製品を製作していないときは、息子と遊んだり、冬に備えて薪割りをしたりしています。

ネイチャーバッグは、試作を重ねながら、出来上がっていく過程が写真で見られるようにする予定です。お子様と一緒に探検できる、ハンドメイドの革製バッグです。地元の革職人の手によって作られたバッグはあえて一部未完成のままお届けし、お子様と一緒に仕上げて頂きます。国産の上質な素材を使用しているので、お子さまの記念品としてだけでなく、大切に使えば一生モノのバッグになります。虫や薪、自然物など、アウトドアで見つけた宝物をお子さんと一緒にコレクションしてみてはいかがでしょうか?

まだ最終的なデザインを詰めている最中で、最初のプロトタイプはこちらでご覧いただけます。最終的には、直径40〜50cmの、子どもにも使いやすいサイズになる予定です。また、プロトタイプではひもを使っていますが、最終的にはもっと丈夫な鹿革を使ったひもにする予定です。

彼のインスタグラムで素晴らしい作品の数々をのぞいてみてください。

インスタグラム

移住者インタビュー<山形県鮭川村>Vol.01

*このレザーバッグは、上質な革を使用し、手作業で丁寧に仕上げたものになる予定です。40cmから50cmの革を使用し、特別なビーズで飾ります。引き紐は丈夫な鹿革を使用します。バッグをカットし、穴を開け、最終的にご自宅で組み立てていただくためのインストラクションビデオを作成します。完成後、レターパックで発送します。
*このバッグの制作風景は、活動報告のページで動画や写真でお伝えしていきます。


ナチュラルワイン(渡辺歩さん)

渡辺歩さんは、いま大注目されるべき人物であり、遊ぶことが大好きな人物でもある。

新庄市で2種類のレストランを経営しており、「Due」は無添加のイタリア料理とナチュラルワインのお店、「cafe Aomushi」は季節にあわせた野菜の様々なメニューがあり、どちらのお店も幅広い年代から愛されている。日本で最もおいしいソーセージ、ホットサンド、ピザを作るだけでなく、ユニークな自然派ワインも作っています。このワインは、山形県で育てたブドウから作られているだけでなく、すべて野生酵母で発酵し酸化防止剤不使用です。

また歩さんは最上群のコミュニティーに深く関わっており、夏の間、様々なフェスティバルで美味しい料理とワインを売っているのをよく見かけます。歩さんの豊かな創造性と遊び心のおかげで、彼の近くに住む人々は献身的な愛と地域への敬意をもって作られた食品の味を体験することができるのです。


歩さんのワインを紹介します。

鹿子踊-shishiodori-2020 限定120本
食用ぶどうのフレッシュで甘やかな香り。じんわり感じるミネラルとしっかり通る酸味、爽やかな余韻が気持ちいいワインです。

・名称:日本ワイン・果実酒

・原材料名:ぶどう

・原料原産地:山形県南陽市産

・内容量:750ml

・保存方法:特になし・冷やして召し上がってください。

・添加物表示:無し

・アレルギー表示:表紙に記載なし。

※リターンに酒類が含まれるため、20歳未満の方はこのリターンを選択できません。

歩さんが関わっているプロジェクトなど

新庄・最上のナチュラルワインを作りたい!!

Due

cafe Aomushi

Due Wine Store

事業者の名称および連絡先

担当者:渡辺 歩

住所:〒9960023 山形県 新庄市沖の町4-8

TEL:08018415137

酒類販売業免許通知書番号:新庄法第1063号(令和3年7月27日)
<酒類販売管理者標識>
販売場の名称及び所在地:「Due」新庄市本町5-3
酒類販売管理者の氏名:渡邊歩
酒類販売管理研修受講年月日:2020年9月8日
次回研修の受講期限:2023年9月7日
研修実施団体名:新庄小売酒販組合

美味しい自然栽培の米 (舟形町の米仙人) 


米仙人は、とんでもない人物です。彼は環境問題に熱心な米農家で、自然栽培の米を作ることでその改善や自然への恩返しに取り組んでいるのです。農薬や除草剤、肥料などの化学物質は一切使用せず、自然なお米を育てています。米作りへの姿勢も素晴らしく、いつも裸足で土を耕し、作物を育てています。田んぼに一緒に入ってくれる人はいつでも大歓迎だそうです。また、水にもこだわりがあります。舟形町で育った彼は、小国川沿いを何時間も歩き、泳ぐのが日課でした。今でも川棚を巧みに泳ぎ回ったり、魚を探し出したりしています。子どもたちが川に親しみ、大切にしていくことができるよう、ずっと活動の一翼を担ってくれています。彼はコーヒーにも情熱を注いでいて、運が良ければ、最も息を呑むような美しい場所でおいしいコーヒーを楽しむことができます。しかし、何よりも、彼は親切です。彼が近くにいると、機嫌が悪くなることはまずないですね。今回のクラウドファンディング、そして私たちの活動を通して、彼を応援してもらえたら、これほど嬉しいことはありません。


米仙人のお米

米仙人の自然栽培米(ささにしき)1kg

白米か玄米か、お好みでお選びください。どちらをご希望か、追加コメント欄にご記入ください。

お米と仙人の田んぼでの一日体験

舟形町の美しい田園風景の中にある仙人さんの田んぼで過ごすひと時をお楽しみください。山あいにある彼の田んぼは、生命力にあふれています。米作りを通して、普段見ることのできない昆虫や生き物に出会えるかもしれません。虫取り網や虫取り箱を持っていくと、子供たちがより深く観察することができますよ!ミニ獣を狩るには絶好の機会です。

体験のために

田んぼに入るときは必ず裸足になること。歩いているだけで稲の成長を助けることになるのです。

服装:長ズボン、長めのシャツを着てください。ヨガウェアでも可。サンダルではなく、丈夫な靴やゴム製の長靴を履いてください。虫除けスプレーの使用もおすすめします。また、日よけの帽子をかぶり、十分な日焼け止めを準備してください。基本的に、フィールドにアクセスするためのアウトドアな準備をしましょう。

体験は6月中旬~7月中旬のお好きな日の10:00~13:00の3時間です。土日も平日も予約可能です。クラウドファンディング終了後、お客様と一緒に日程を決めさせていただきます。

ご注意:トイレはありませんが、近くにコンビニエンスストアがありますのでそちらをご利用ください。水、食料は各自でご用意ください。仙人さんのコーヒーは体験に含まれています。

舟形町長沢にある仙人さんの田んぼです。詳しい説明はこちらで行います。田んぼまでの移動はお客様の車でのアクセスになりますが、東長沢駅での待ち合わせで、彼がナビゲートしてくれます。

詳細やご質問は、fred@kamuikids.org までメールでお願いします。

*大人2名、子供3名までのグループとなります。




陶芸家 (舟形町の金寛美さん)

舟形町で初めて会ったとき、彼女は縄文時代の野焼きの再現のために巨大な火を準備していた。金さんは、仕事に対する並々ならぬ情熱と、どんなに過酷な状況下でも集中できる不思議な力を持っている。この伝統的な方法で粘土を焼くために集まった生徒たちを指導する彼女の姿は、とても魅力的だった。ただでさえ高温の火に、さらに薪を積み重ねるが、金さんはその熱にも動じない。幼い頃、母親の実家である大蔵村の山奥でよく遊んでいたそうだ。夏休みになると、弟きょうだいと一緒にバスに乗って山奥に行くのが恒例だった。その時にふれた自然とのかかわりは陶芸工房「舟形わかあゆ薫風窯」で制作する比類のない粘土作品に生かされている。20年以上にわたる粘土の仕事と、縄文時代の粘土芸術に対する自己流の情熱(愛かもしれない)が、最もユニークで美しい現代美術の作品を生み出しました。今回のクラウドファンディングでは、その素晴らしい作品の数々を制作していただくことになりました。粘土細工は、ひとつひとつ丁寧に手作りされ、あなたのもとへ発送される予定です。


彼女は、興味のある人のためにクラスやワークショップを開催し、縄文時代の技法で粘土を焼く "炎祭り(ひまつり)" を毎年開催しています。炎祭は、毎年、来場される皆様の努力によって成功する素晴らしいイベントです。新しい友人をつくり、自然の力が物質の状態を変えることを体験できるだけでなく、共通の目標を達成するためにコミュニティの重要性を認識する場でもあります。連絡先は、以下のフェイスブック、またはメール:kunpuukama@yahoo.co.jp、電話:0233-32-0660です。


https://www.facebook.com/kunpuukama

https://ameblo.jp/noahnoah03/

https://www.instagram.com/kunpuukama/


国宝縄文の女神出土地、舟形町からお届け! カップ&ソーサー (x2)

西ノ前遺跡の土器文様からインスパイアされたカップです。青苧で綯った縄で全面に縄文を施し、本焼きで仕上げてます。現代の生活の根底には、縄文が眠ってる。太古の記憶を蘇らせてくれるカップ&ソーサー。


カップサイズ:高さ約5cm×幅8cm

ソーサ―サイズ:高さ約1.5cm×幅11cm

*これらの作品は手作りのため、サイズが若干異なる場合があります。完成したセットは、すべて同じ色で仕上げます。

国宝縄文の女神の出土地、舟形町からお届け! 片口酒器とぐい呑

土器の文様には生きとし生けるものに対する畏敬の念が込められていたといわれます。すべてのものに感謝をし、慈しみ縄文人は器に文様を刻んだのかもしれませんね。そんな縄文土器文様をアレンジし、注口土器のような片口酒器とぐい呑に仕上げました。

現代にも通用するようなオリエンタルな酒器です。

ぐい呑 :高さ約4cm×幅8.5cm 

片口酒器 :高さ約5cm×幅14cm

*これらの作品は手作りのため、サイズが若干異なる場合があります。完成したセットは、すべて同じ色で仕上げます。

農家兼わら細工職人  (真室川町の高橋伸一)

高橋伸一さんは山形県真室川町を拠点とした農家兼、わら細工職人です。伝承野菜や伝承穀物の保護と栽培に情熱を注いでおり、最上郡で開催される手づくり市やイベントで農作物やわら細工を販売しています。

冬、畑が雪で覆われ農業が休みの時期に入ると、緻密で美しいわら細工の制作に励みます。

作品には、自然に対する彼の情熱はもちろん、温かい人柄や、自然界にしかないバランスと美しさが表れています。

彼の創造力は無限大で、一本のわらからどんなものができるのか、ただただ驚かされるばかりです。

彼の作品については、ウェブサイト(kobo-straw.com)で詳しく知ることができます。


Instagram

紹介ビデオ



猪、兎、蛙のわら細工と、伝承豆セット。

このコレクションは、山形の自然を表現し、職人の技と農業の長い歴史に敬意を表しています。藁人形は伸一さんの藁工場で一つ一つ手作業で作られており、それぞれにストーリーがあります。私たちは、日本の山々を代表する野生動物として、また精神的、文化的な意味合いから、これらを選びました。伸一さんの大豆は大切に育てられ、様々な大豆を保護し、増殖させるための遺産を受け継いでいます。1袋130gで10種類の大豆がミックスされているので、様々なレシピに活用できます。


伸一さんは、それぞれのフィギュアを次のように説明している。 

「猪突猛進」のとおり、 自分や仲間の身を守る ためにまっしぐらに突進する勇敢な動物。 その 肉は古来より万病を防ぐといわれ、無病息災の お守りとしても。


うさぎは上り坂を上るのが得意で 「飛躍」 の象 徴とされ、 うさぎが住むといわれる月は幸運を 示す 「ツキ」にも通じ、子沢山な所から子孫繁 栄、長い耳は福を集めるともいわれます。


今にも飛び跳ねそうなリアルな姿が特徴です。 「無事かえる(帰る)ように」 と、 遠くに出かけ る方や交通安全のお守りにも。


藁で作られた猪のフィギュア1体

サイズ:高さ約5cm×長さ約10cm


藁で作られた兎のフィギュア1体

サイズ:高さ約6cm × 長さ(尾を含む)約9cm


藁で作られた蛙のフィギュア1体

サイズ:長さ約6cm×幅約6cm


伸一さんの伝承豆 130g×1袋


・名称:乾燥物

・原材料名:大豆(伝承豆)

・原料原産地:山形県真室川町

・内容量:一合130g

・保存方法:直射日光、高温多湿を避け保存。

・添加物表示:表紙に記載なし。

・アレルギー表示:表紙に記載なし。


製造者:工房ストロー高橋伸一TEL0233(62)3796

    山形県最上郡真室川町大字平岡885


カムイキッズ 最上大冒険限定セット

キャンペーン中のほぼすべてのリターンを1つずつ。このリターンを選んで、クリエイティブな自分とつながり、天国のような味を堪能し、美しい芸術作品に没頭し、カムイキッズのコミュニティに参加し、子供たちの神聖さを守ることに貢献しましょう。また、伸一さん作のワインホルダーもセットになっています。

*人数や時間の都合上、米仙人さん米体験は含まれておりません。ご希望であれば、そのリターンを別途追加していただくことも可能です。

*金寛美さんの粘土作品はこのリターンには含まれません。ご希望であれば、そのリターンを別途追加していただくことも可能です。

*ワインボトルや日本酒の4合瓶に最適なサイズです。

 

プロフェッショナルサービス

コンサルテーション・プレゼンテーション・コンサルティング

    カムイキッズのスタッフは、あなたやあなたのコミュニティと一緒に、屋外での学習や遊びの機会を始めるお手伝いをします。どのようなコンサルティングやワークがお客様のニーズに最も適しているか考え、また最も重要なことは、お客様のプロジェクトがスタートできるよう、全力でサポートしていきます。

実際に:コンサルティングのために、1日現地に滞在する機会を提供します。山形県内であれば出張費は不要ですが、県外の場合はオンラインによるコンサルティングを希望する場合があります。私たちの経験や専門知識はもちろん、あなたの地域で屋外プレイ体験を始めるためのアイデアを一緒に考えていきます。また、森のようちえんのプロセス、メリット、始め方について、興味のある保護者や地域の方々に、私たちのスタッフが一日かけて説明することも可能です。


最後に

カムイキッズの仕事は、献身的なスタッフや熱心な保護者の方々と協力し最高品質な遊びの機会を提供することであり、これ以上ないほど誇らしいものです。私たちは、子どもたちが有意義な時間を過ごし、その過程で喜びを感じることができるよう支援し続けます。そうすることでこのプロジェクトが子どもたちの生活に良い影響をもたらし、経験が将来への基盤、備えにもなると確信しています。

皆様のお力添えで、より多くの子どもたちに、当面の間、このプロジェクトを実現することができます。私たちの子どもたち、またその下の世代の為にぜひ私たちの活動にご関心を持っていただき、ご支援をお願いいたします。

これまでに達成したこと

カムイキッズの制作は、COVID-19の初期に始まりました。日本が子どもへの制約を増やし、宿題を増やし、社会性や交流を減らし、遊びを減らし、諭ることを強いる統制策にどんどん向かっていく中で、子どもたちには違った機会を提供したいという強い思いがありました。

2020年7月には、幼児教育のオルタナティブモデル、特に森のようちえんやイタリアのレッジョ・エメリアのモデルを紹介しようと地元で集会を開きました。その後すぐに、親子で遊ぶ会を開催するようになりました。これまでの取り組みでは、子どもたちが大人の干渉を受けずに自由に遊べる機会を数多く提供し、数え切れないほどの笑顔とにぎやかな笑い声で大きな成果を上げています。

私たちは、活動を通して子どもの成長に最適な機会を提供しようとする多くの保護者と出会い、彼らのニーズに耳を傾けながら、子どもたちにもっと楽しい時間を提供するための支援を行ってきました。中には、私たちの活動からヒントを得て、自ら自由遊びのグループを立ち上げた方もいます。

ここでは、私たちが共に分かち合った、交わり、深い遊び、そして友情の一日の一部をご紹介します。

この1年間、こうした取り組みと並行して、私は幼児文学、教育理論、幼児期の発達と心理学、小児作業療法士による研究に深く傾倒してきました。その結果、カムイキッズはより良い幼児教育であるだけでなく、必要なアプローチであると確信し、日々より良くするために私の人生を捧げたいと思うようになりました。


参考文献

Christakis, E. (2016). The Importance of Being Little: What Preschoolers Really Need From Grownups. Viking.

Behr, G. and Rydzewski, R. (2021). When You Wonder, You're Learning: Mister Rogers' Enduring Lessons for Raising Creative, Curious, Caring Kids. Hachette. 

Gopnik, A. (2016). The Gardener and the Carpenter: What the New Science of Child Development Tells Us About the Relationship Between Parents and Children. Farrar, Straus and Giroux.

Hanscom, A.J. (2016). Balanced and Barefoot: How Unrestricted Outdoor Play Makes for Strong, Confident, and Capable Children. New Harbinger Publications.

Louv, R. (2005). Last Child in the Woods: Saving Our Children from Nature-Deficit Disorder.

Stixrud, W. and Johnson, N. (2018). The Self-Driven Child: The Science and Sense of Giving Your Kids More Control Over Their Lives. Viking.

Skenanzy, L. (2021). Free Range Kids. Jossey-Bass.





  • 2022/07/20 11:18

    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

  • 2022/06/08 10:42

    みなさん、こんにちは!本格的なアップデートの時期がやってきました。この場をお借りして、皆様にご報告させていただきます。まず、イベントを伴うリターンを選択された方には、全員にご連絡を差し上げました。また、カムイキッズの1日参加型リターンをご利用の方には、参加型リターンの引き換え方法についてメッセ...

  • 2022/04/06 14:00

    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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