
クラウドファンディング後、"次の一手"として海外展開を選ぶ事業者が増えています。
本セミナーでは、CAMPFIREが新たに始めた流通支援と、Alibaba.comを活用したB2B輸出の実例から、
クラファン発の海外展開の進め方、そして成功・失敗の分岐点を、60分で解説します。
本セミナーで解説する主な内容
海外展開を取り巻く市場環境(円安、国内需要の縮小、インバウンド需要の拡大)
CAMPFIRE × Alibaba.com による、クラファン後の海外流通支援スキーム
海外展開で"失敗"する事業者に共通する3つの落とし穴と、その回避策
セミナー後の次のステップ(海外展開支援プログラムのご案内)
クラファンでは話題になったが、その後の販売が伸び悩んでいる
国内の卸・小売はひと通り回り、次の販路が見えてこない
海外にも興味はあるが、何から手を付ければよいか分からない
円安・原材料高で、利幅がじわじわ削られている
以前、海外販売を試みたが、ロットや決済の壁で挫折した
自社商品が海外で売れるのか、そもそも判断材料がない
世界最大のバイヤー数を束ねるAlibaba.comの実データと支援実績をベースに、
海外展開のリアルと打ち手をお伝えします。

江村 謙
アリババ株式会社
B2B事業部 グローバルB2B事業
エンタープライズ領域 & ビジネス開発 統括

馬場 祐輔
株式会社CAMPFIRE
新規事業推進室
クラウドファンディング起案者の海外流通支援を統括。 数多くの起案者と伴走してきた知見をもとに、クラファン後の販路拡大ロードマップを設計している。

嶋崎 真太郎
株式会社CAMPFIRE
新規事業推進室 室長
VP of Produce
株式会社リクルートを経て、新規事業開発コンサル会社へ。その後CAMPFIREに入社。
2026年より「クラファンの"その先"」をテーマに、クラウドファンディングで挑戦された国内のこだわりの商品・プロダクトを国内外の市場に流通、PRする仕組み「CAMPFIREセレクション」を立ち上げる。