▼はじめにご挨拶
私に興味を持ち本文までご覧になってくださり、本当にありごとうございます。
私は現在コンビニでのアルバイトと障害年金で生活しています。
生活するのに精一杯で大学で借りた300万円を返すことが出来ず、困っています。
もし『心臓移植の○○ちゃんを救いたい』が『精神疾患の○○ちゃんを救いたい』だったら…成立するのか、人は支援してくれるのか、この試みは前例のない社会的実験価値があると思っています。
▼このプロジェクトで実現したいこと
①奨学金300万円を返したいということ
②「精神疾患の○○ちゃんを救いたい』は実現するのか確かめたい
この2つです。
▼プロジェクトをやろうと思った理由
現状自分の支払い能力で300万円は返しきれないと判断したからです。
▼これまでの活動
就職活動100連敗以上、福祉的就労に関する相談事業所にも行きましたが結局は事務的な対応しかしてくれず具体的な就労支援は実現せず、就労には結び付きませんでした。
なかにはそれらの支援が手厚い事業所もあるのでしょうが、機能していない事業所があるのも事実です。
また、障がい者枠での求人にも応募しましたが障がい者専用求人を出してる企業って、あれって障がいの状態が固定された身体障がい者とか知的障がいを欲してるんですよ。精神障がい者は怖いとか、身体・知的障がい者は扱いやすいとかそういう理由だと思います。
よく『女性活躍中!』とか『20~30代の男性が活躍しています』って売り文句あるじゃないですか、あれって案に『男は来んなよ』『女性は採用しません』って言ってるようなもんですよね。法律で禁止されているから大っぴらには言えないいわゆるグレーゾーンみたいな。
障がい者雇用枠も似たようなもので、精神障がい者は仕事の経験がなかったりコネがなかったりだと、採用される可能性は非常に低いです。これは相談事業所時代の方多くが仰っていた事実です。
現在はコンビニでアルバイトをして頑張ってます。
▼資金の使い道
奨学金の返還に充てます。
▼リターンについて
金銭的リターンは正直厳しいです。
支援額によりお礼のメール、お手紙、トロフィーをお送りいたします。
▼最後に
なんだかんだ欲しいのはお金なんですが、前述の通りこの試みは『精神疾患の○○ちゃんを救いたい』が実現するかという、前例のない社会的実験価値もあると思います。
心臓疾患は救われ、精神疾患は救われないのでしょうか?
興味を持ってくださった方、ご支援のほど宜しくお願いします。




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