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ワールドマスターズゲームズ「ライフセービング競技」をみんなで盛り上げよう!

  • 福井県高浜町
  • まちづくり・地域活性化
  • 福井県
キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

2021年5月、高浜町に、生涯スポーツの国際総合競技大会「ワールドマスターズゲームズ(WMG)」の正式競技『ライフセービング競技』がやってきます!この大会を皆さんと一緒に盛り上げ、スポーツを通じた人の和を広げ、おもてなしナンバーワンを目指します!

現在の支援総額

60,000

1%

目標金額は5,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/02に募集を開始し、 4人の支援により 60,000円の資金を集め、 2020/01/06に募集を終了しました

キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

ワールドマスターズゲームズ「ライフセービング競技」をみんなで盛り上げよう!

  • 福井県高浜町
  • まちづくり・地域活性化
  • 福井県

現在の支援総額

60,000

1%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数4

このプロジェクトは、2019/10/02に募集を開始し、 4人の支援により 60,000円の資金を集め、 2020/01/06に募集を終了しました

2021年5月、高浜町に、生涯スポーツの国際総合競技大会「ワールドマスターズゲームズ(WMG)」の正式競技『ライフセービング競技』がやってきます!この大会を皆さんと一緒に盛り上げ、スポーツを通じた人の和を広げ、おもてなしナンバーワンを目指します!

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実施理由

アジア初のブルーフラッグ取得からアジア初の国際大会WMG開催へ

高浜町では2016年4月にビーチ・マリーナの国際環境認証「ブルーフラッグ」(ヨーロッパを中心に世界4,000箇所以上で取得される歴史ある国際環境認証)をアジアで初めて取得しました。
取得後の課題として、町内の限られた若手人材で多くのことをしなければというプレッシャーと、なかなか国内でのブルーフラッグの認知が広がらないというジレンマがあり、人材不足、発信力の無さ、そして人とひとのつながりの重要性を強く意識しました。
持続可能な地域には、きっと地域内の人材だけに頼りきらない人の輪があります。ですから、今回のワールドマスターズゲームズでは、これをきっかけに、高浜じまんのブルーフラッグビーチで、ブルーフラッグの輪、ビーチスポーツの輪、そしてビーチアクティビティの輪を、そんなビーチ好き「HAMAZUKI」な和を広げていきたいと考えています。そして、2021年5月に高浜町で開催されるワールドマスターズゲームズ「ライフセービング競技」を町外の方々も巻き込み、みんなで盛り上げ、温かいもてなしナンバーワンの開催地になることを目的に応援団を募るクラウドファンディングに挑戦します。

プロジェクト内容説明

ビーチ好きな人、HAMAZUKI集まれ!

2021年5月のワールドマスターズゲームズへ向け日本ライフセービング協会など競技関係者と大会運営へ向け準備を進めています。その中、特に不足しているのが、「英語を話せる人材」です。本番では、オセアニアを中心に多くの外国人選手とその家族がやってきます。そうした初めて高浜を、そして日本を訪れる方々に、「また来たい」と思ってもらえるように、英語で高浜町を案内できるサポーターを町内外から募りたいと考えています。
英語が話せること、そして海好き、ビーチ好きならサイコーです。
今回の返礼品には、ブルーフラッググッズや高浜の海を体験できるSUPやSUPヨガ、宿泊などをご用意しました。一度、高浜へ是非お越しください。
クラウドファンディングで寄附をしていただいた方を中心に、2021年5月のライフセービング競技本番のボランティアスタッフも今後募集していきます。

生涯スポーツの国際総合競技大会「ワールドマスターズゲームズ」とは

ワールドマスターズゲームズの第1回目が開催されたのは1985年のこと。場所はカナダのトロントでした。その後、4年ごとにデンマーク、オーストラリア、アメリカなど各地で開催され、これまで延べ17万人のスポーツ愛好家が参加しています。そんなワールドマスターズゲームズが2021年5月、アジアで初めて、日本(関西)で開催されます。
2021年5月14日(金)~30日(日)の17日間、大阪・京都・兵庫・和歌山・奈良・滋賀・鳥取・徳島・岡山・福井の10府県で、35競技59種目が行われ、世界中から約5万人のスポーツ愛好家がやってきます。

目指すところ

もてなしナンバーワンの開催地へ!

ワールドマスターズゲームズを成功させるためには「人の力」が一番大切です。
駅での案内、宿での出迎え、そして大会を運営するのも人の力によるところが大きいと思います。
今回のクラウドファンディングでは、現在まだまだ不足しているライフセービング関係者やビーチスポーツに関心のある応援団のネットワークを太く、広く、細かくし、大会本番へ向けたワールドマスターズゲームズサポーターを集めます。
サポーターへは、ワールドマスターズゲームズの情報提供をすると共に、本番のおもてなし人材としてボランティアスタッフを募集します。
ボランティアスタッフには、滞在するための場所をご用意しますので、大会スタッフの一員として来訪者の案内や運営サポートに携わり、ワールドマスターズゲームズを成功に導くと共に、「また来たい」と思っていただける”もてなしナンバーワン開催地”を、共に目指しましょう!
また、ワールドマスターズゲームズを通じSDGsとして「WAA(Work from Anywhere and Anytime)のある海辺」へもチャレンジしていきます。

寄付の使い道

1)ワールドマスターズゲームズ大会の運営費【令和元年度寄附】
 2021年5月の本番へ向け、広報活動などを実施します。その運営費に活用します。
2)ライフセービング競技もてなし事業【令和2~3年度寄附】
 高浜町はライフセービング競技の開催地です。本大会開催費のほか、多くの外国人を含む来訪者のもてなし人材(ボランティアスタッフ)を支援するため、ライフセーバーや大会運営ボランティアの滞在費等の支援に活用します。

自治体からのメッセージ

「ワールドマスターズゲームズ」の成功にご協力をお願いいたします。

高浜町は、福井県の一番西に位置し、ビーチ・マリーナの国際環境認証「ブルーフラッグ」をアジアで初めて取得した若狭和田ビーチ、薬草の宝庫で若狭富士と呼ばれる「青葉山」など多くの自然が溢れる町です。そんな自然豊かな海辺の町でワールドマスターズゲームズのひとつ、ライフセービング競技が開催されます。
是非みなさまのご支援をよろしくお願いいたします。

担当者コメント

今回、きれいで安全なビーチ・マリーナにのみ与えられます、国際環境認証「ブルーフラッグ」を取得しました町自慢の「若狭和田ビーチ」において、ライフセービング競技を開催させていただけますことは、高浜イコールきれいな海といった、認知度を高めるまたとないチャンスと捉えています。
ワールドマスターズゲームズを誘致することは、国内のみならず、ブルーフラッグが既に浸透している世界の国々、特にヨーロッパ諸国に向けて、高浜の海をさらに発信していくこととなり、おもてなし気質と開放感にあふれた町民性は、外国人観光客の感性に訴求できる可能性を十分に有していることと確信しています。
本大会が一過性のイベントとして終わることなく、今後のインバウンド観光の推進に結びつく絶好の機会であると捉え、大会開催の効果が十分表れるよう、しっかりと準備を進めていきたいと思います。
みんなが参加できる世界最大級のスポーツ祭、世界中からやってくるスポーツ愛好家と一緒にワールドマスターズゲームズを盛り上げてみませんか。皆様のご支援をお寄せください。

お礼品について

まずは、高浜の海を楽しんで!

今回のお礼の品には、SUP体験、SUPヨガ、古民家ヨガ、特産品をご用意しました。
特に、高浜の海に魅了されて移住しちゃった!オーシャンアスリートから学べるSUP体験はおススメ。アジア初のブルーフラッグ取得の美しい海の上を浮力のあるボード、SUPでお散歩!ライフセービング女子全日本チャンピオンのインストラクターが安全にご案内致します。
また、本場ハワイから学んだ国際資格保有SUPヨガインストラクターが教えるSUPヨガ体験もおススメ。海の上に設置したSUPの上で行うヨガは、開放的な空間、海の上で行うことで楽しさ倍増!落ちても大笑いな時間を過ごせ、リフレッシュやリラックス効果が期待されます。また、陸上で行うよりも体幹やバランス力を意識し、シェイプアップ効果も期待できます。本場ハワイで資格を取得したインストラクターが楽しくお伝えします。

事業スケジュール

2019年1月~2020年1月:大会運営へ向けた準備(競技内容、コース設定、現地視察、広報など)
2020年2月~:出場選手受付スタート
2021年5月:本大会開催(ボランティアスタッフ募集)
====================================================================
2019年1月よりWMG全体の本格的な運営準備が進んでいます。
2019年4月より高浜町でのライフセービング競技の運営内容の準備も本格的にはじまりました。
2020年2月よりWMGの出場選手受付がスタートします。高浜町でもホームページでの英語案内など準備を進めています。
2021年5月22日(土)・23日(日)ライフセービング競技が開催されます。

【寄付に関する注意事項】

目標金額に到達しなかった場合の寄付金の返還はございません。

目標金額に到達しなかった場合、お預かりした寄付金は自治体内で使い道を検討し、自治体が取り組む各種の事業に活用させていただきます。

目標金額を超過した寄付金の取扱いについては、各自治体の判断となります。

また、クラウドファンディングの目標金額到達前に、自治体またはさとふるの判断により、寄付の受付を停止する場合があります。あらかじめご了承ください。

お礼品をお受け取りいただける金額以上の寄付であり、且つ、お受け取り辞退のご希望がない場合は、目標金額到達の如何を問わずお礼品をお受け取りいただけます。

サイト上で表示される寄付金額の数値は、入金が確認できた寄付金の合計となりますため、即時反映されるものではないことをご了承ください。

受付終了後に入金が確認できたものについては、受付終了後に数字を更新いたします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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