動物たちが安心して暮らしていくためには、動物のお世話をする人間が必要です。それが飼育員です。飼育の世界を志す若者を応援することも、私たち群馬サファリパークの使命だと考えています。来春には群馬県の動物専門学校では初めて野生動物や大型動物のことを学ぶ学科が誕生します。そのためのレクチャールーム(教室)も園内に整備し、座学と実習が結びつく授業を応援します。経験豊富な講師陣も派遣する予定です。こうした努力も「命を育む世界」を守っていくために大切なこと。皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。
沢山の方からご支援を頂きましてありがとうございます。 お礼動画を作成したので、是非ご覧ください
このプロジェクトは2020/09/15に募集を終了しました。こちらから関連ページを閲覧いただけます。





現在の支援総額
36,566,580円
目標金額は10,000,000円
支援者数
3,476人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2020/07/31に募集を開始し、 3,476人の支援により 36,566,580円の資金を集め、 2020/09/15に募集を終了しました





現在の支援総額
36,566,580円
365%達成
目標金額10,000,000円
支援者数3,476人
このプロジェクトは、2020/07/31に募集を開始し、 3,476人の支援により 36,566,580円の資金を集め、 2020/09/15に募集を終了しました
動物たちが安心して暮らしていくためには、動物のお世話をする人間が必要です。それが飼育員です。飼育の世界を志す若者を応援することも、私たち群馬サファリパークの使命だと考えています。来春には群馬県の動物専門学校では初めて野生動物や大型動物のことを学ぶ学科が誕生します。そのためのレクチャールーム(教室)も園内に整備し、座学と実習が結びつく授業を応援します。経験豊富な講師陣も派遣する予定です。こうした努力も「命を育む世界」を守っていくために大切なこと。皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。