やさしいビジネス解説本で「個人が主体的に選ぶ時代」の学生の人生設計を後押ししたい

個人が働く場所や時間、仕事を自分の意思で選ぶ時代。納得感を持って選択するために、社会の構造を働く前から知ってほしくて、「学生が理解しやすい」ことに特化した本格的でやさしいビジネスモデル解説本を出版します。より多くの学生にこの本を知ってもらうために、このプロジェクトを盛り上げる仲間になってください!

現在の支援総額

362,930

362%

目標金額は100,000円

支援者数

118

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/03/16に募集を開始し、 118人の支援により 362,930円の資金を集め、 2021/04/28に募集を終了しました

やさしいビジネス解説本で「個人が主体的に選ぶ時代」の学生の人生設計を後押ししたい

現在の支援総額

362,930

362%達成

終了

目標金額100,000

支援者数118

このプロジェクトは、2021/03/16に募集を開始し、 118人の支援により 362,930円の資金を集め、 2021/04/28に募集を終了しました

個人が働く場所や時間、仕事を自分の意思で選ぶ時代。納得感を持って選択するために、社会の構造を働く前から知ってほしくて、「学生が理解しやすい」ことに特化した本格的でやさしいビジネスモデル解説本を出版します。より多くの学生にこの本を知ってもらうために、このプロジェクトを盛り上げる仲間になってください!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

この本にかける思い の付いた活動報告

初日で100%!ネクストゴール挑戦中!3/16より始まったクラウドファンディング、おかげさまで公開初日で目標額の100%以上のご支援をいただき、現在NEXT GOAL挑戦中です!ご支援、応援くださった皆様に、心より御礼申し上げます。引き続き、応援いただけましたら幸いです。目標金額には到達できましたが、「たくさんの学生にこの本を読んでほしい!」という私たちの挑戦は、まだまだ始まったばかり。みなさんのお力が必要です!どうか引き続きこのプロジェクトと伴走していただけましたら幸いです。一言で言えば、この本は「こっちにおいでよ」そんな本です。今日は、「なぜ私たちはこの本を広めたいのか」それについて話してみようと思います。この本をいちばん読んで欲しいのは、「経験を積むのは、会社に入ってからでいいや」「たった1つの仕事に憧れていて、それ以外視野に入れたことがない」「やりたいことがわからない」「仕事ってつらそう…」そう考えたことのある学生です。そして、この本を作るのは、かつては自分自身もそう"だった"学生たちです。昔のわたしである学生たちへ「受け取る側」「用意してもらう側」「限られた範囲を見る側」から「作る側」「俯瞰する側」「全体を見通せる側」に、学生時代の数年間で、移り変わった学生です。今見えているものが見えていなかった頃には、自分が困っていることに気が付きませんでした。目の前に壁があることに気が付きませんでした。反対に、すごく薄いもやを、分厚い壁に感じたりもしてました。そしてそれをどう取り除けるかも当然分かりませんでした。知ること、知らないこと知らないことの怖さは、知ってからわかるとつくづく思います。そして、知らないことでどれだけ不都合があるかに気がつくのは、「知ったあと」なんですよね。それから、経験から感じている「なんとなくそんな気がする」を使える道具に変えてくれるが知識だとも思います。なんの知識でも、「知らないまま過ごしていたら….」そう考えると惜しい気がするものですが、全ての人にとって、生活であり、暮らしであり、仕事であるビジネスの仕組みを知らないことによる影響は、なおさら大きいです。だからこそ、多くの学生に、この本に書いてあることを「知って」ほしい。それも、考える余裕、ふらふらする余裕、色んなことを試す余裕がある学生の内に。"サラリー"を受け取る人でなく、"ビジネスパーソン"として社会に出てほしい この本をきっかけに、自分も「作る側」「提供する側」に回れることに気づいてほしい。そしてそれは特別な人だけに必要な力ではなく、誰であっても持っておいて損はないことだと気づいてほしい。そこから、それを既に実行している人たちと繋がってみてほしい。そして、「誰かが教えてくれるのを待つ」とか「誰かが用意してくれないとできない」とか、まずは知らず知らずの内に自分がそう考えていたことに気づいてほしい。"サラリー"を受け取る人でなく、"ビジネスパーソン"として社会に出てほしい。だってその方が、うんと自由に、「自分スタイルの人生」にカスタマイズしていけるから。だから、早く、「こっちにおいで!」私たちはできるだけたくさんの学生に、この本を知って、このプロジェクトを知って、世界を広げるきっかけにしてほしい。そう思ってこのプロジェクトを進めています。プロジェクトメンバーから皆さんへのお願いこの活動報告や、プロジェクトページを、SNSなどで拡散いただけますと幸いです!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!