小学4年生で、遊びながら楽しく学べる「元素カルタ」を考案開発し商品化を実現、株式会社を小学生で設立し、その後も様々なアイディアを形にしてきた株式会社Polarewon CEOのレウォンさんをゲストに迎え、子供向けSNSを開発した4kiz代表の本山かつひろと特別対談セッションをオンラインで開催します!テーマは、「教えるから対話するへ~インターネット時代の子どもとの対話から生まれるイノベーション~」。「好きなことを仕事にする時代」。本企画は、同じ方向性を持つ2人のスペシャリストが、子どもたちの“好き”を行動に変えるためのヒントを届けるオンライン対談イベントです。対談時間を通して、大人たちが子どもの"好き"を行動に変えるヒントが得られる時間となります。参加費無料。8月3日(日)21時から、オンラインでどなたでも参加可能です!■日時:2025年8月3日(日)21:00~22:30■場所:オンライン配信 Zoom(以下のURL、またはミーティングIDからアクセス)https://us06web.zoom.us/j/86981534923?pwd=3sdajGtyOC7hIPpKCn1hFgCvdg3YsO.1ミーティング ID: 869 8153 4923パスコード: 838659■参加申込:以下URLの参加申込フォームから事前申込https://forms.gle/gBwRDoimorymWh7h9■参加費:無料(※クラウドファンディングでご支援を募っております https://camp-fire.jp/projects/858338/view )■登壇者:・レウォン(元素カルタ開発者/株式会社Polarewon CEO)「自分発」の イライラとモヤモヤを発見、探究し社会問題の解決を目指す。世の中の常識にとらわれず、ソーシャルイノベーションを起こす。一人ひとりの幸せが社会の幸せに繋がるような世界を目指す。株式会社polarewon CEO小学4年生で、遊びながら楽しく学べる「元素カルタ」を考案開発し、クラウドファンディングで資金調達の上、商品化を実現。小学5年生で、自ら選んで考えて作ってシェアして学べる「漢字mission」を生み出し、「スタートアップ Jr.アワード 2020」の小学生の部で大賞を受賞。高いプレゼン能力が話題となり、NewsPicks「メイクマネーU-24」では堀江貴文氏に「数多くのプレゼンを見てきたが、圧倒的ナンバーワン」と大絶賛された。その後、自分自身の問題解決が社会の問題解決につながることを理念とし、阿比留正弘、植松努、野中利明、藤野英人を取締役とする株式会社polarewonを小学生で設立。世の中の常識にとらわれず、ソーシャルイノベーションを起こすため、数々のプロジェクトを立ち上げている。NHKドキュメント20min「12歳、社長になる」(2022年10月24日放送)や、ForbesJAPAN「U15 才能開花の原点」(2023.2.21掲載)など、その活躍はメディアでも多く取り上げられる。「言ってみる、行ってみる、やってみる」を日々実践。ステキな出会いとご縁を大切に、そこから学び成長中。「もちょ」を繰り返しながらも、できることから少しずつ。現在楽しい学び場づくりの夢を叶えるために奮闘中。Polarewon https://polarewontime23.studio.site/ポラレウォンFacebook https://www.facebook.com/komerewonYouTubeレウォン https://www.youtube.com/@rewon225「元素カルタ」ご購入はこちらから https://polarewon.base.shop/・本山かつひろ(子ども向けSNS開発者/株式会社4kiz代表取締役CEO)6人の子どもを持つ教育イノベーターが、子どもたちの世界的プラットフォーム創りへ挑戦。東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース卒業、ハーバード教育大学院国際教育政策修士課程修了。極貧家庭に育ち、高校1年生から親が家にいないなかアルバイトで生計を立てる。塾や家庭教師に一切頼らず、独学で東京大学、ハーバード大学院に合格する。アジア最大級の国際NGOである日本財団で、教育や人権、国際協力、障害者支援、パラリンピック支援、子ども支援事業を手がけ、これまで立ち上げた新規事業は30以上にのぼる。パラリンピックサポートセンターのディレクター、子どもサポートチーム、人材開発チームのチームリーダーを歴任。2021年11月に退職し、独立起業。6児の父親で、これまで育児休業を4回取得。子どもと楽しい遊びをすることが趣味。ブロガーとして独自の子育て論、教育論を「BLOGOS」などで展開し、話題を呼ぶ。『そうゾウくんとえほんづくり』(KADOKAWA)、『好奇心を伸ばす子育て』『最強の独学術』『最強の暗記術』(大和書房)、『16倍速勉強法』(光文社)、『一生伸び続ける人の学び方』(かんき出版)『今こそ、「奨学金」の本当の話をしよう。』(ポプラ社)など、「学びの革命」をテーマに著書多数、累計30万部以上。韓国、台湾、中国、タイなどでも翻訳出版されベストセラーとなる。公式サイト:https://4kiz.jp/ブログ:https://motoyamakatsuhiro.hateblo.jp/現在クラウドファンディングに挑戦中【いじめゼロ!国内唯一の安全キッズSNS】子ども×専門家×企業で夢成長の世界一へhttps://camp-fire.jp/projects/858338/view
本山かつひろ の付いた活動報告
スペシャルイベント開催のお知らせです。『NASAより宇宙に近い町工場』などで有名な植松努さんと、4kiz代表本山とのオンライン対談講演イベントの開催が決定しました!「こどもが夢を叶えるために、大人ができること」植松努さん(植松電機社長)×本山かつひろ(4kiz代表取締役CEO)特別対談講演■日時:2023年11月25日(日)14:30~16:00■場所:オンライン(Zoom)※チケット購入いただいた方に、イベントにオンライン参加するための参加チケット(Zoomのアクセス方法)を提供いたします■チケット申込:1500円。以下URLのPeatixイベントページから https://uematsutsutomu-4kiz.peatix.com/■ゲスト:・植松努さん 株式会社植松電機 代表取締役小さい頃から紙飛行機が大好きで、大学で流体力学を専攻。名古屋の航空宇宙産業で働いたのち北海道に戻り、リサイクル用バッテリー式マグネットを開発。株式会社植松電機を起業しました。北海道大学でロケットエンジンの研究をしていた永田先生との出会いをきっかけに、現在は様々な宇宙開発にかかわり、全国の大学生や研究者を技術的にサポートしています。また、人の自信と可能性を奪われない社会を目指して、全国の学校での講演やロケット教室も行っています。著書に『NASAより宇宙に近い町工場』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『空想教室』(サンクチュアリ出版)、『「どうせ無理」と思っている君へ 本当の自信の増やしかた』(PHP研究所)など多数。・本山かつひろ 株式会社4kiz 代表取締役CEO 東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース卒業、ハーバード教育大学院国際教育政策修士課程修了。極貧家庭に育ち、高校1年生から親が家にいないなかアルバイトで生計を立てる。塾や家庭教師に一切頼らず、独学で東京大学、ハーバード大学院に合格する。日本財団で、教育や人権、国際協力、障害者支援、パラリンピック支援、子ども支援事業を手がけ、これまで立ち上げた新規事業は30以上にのぼる。パラリンピックサポートセンターのディレクター、子どもサポートチーム、人材開発チームのチームリーダーを歴任。2021年11月に退職し、独立起業。子ども向けSNSを開発する株式会社4kizを創業し、世界中の子どもたちに創造性を育む安全なSNSサービスを提供。6児の父親で、これまで育児休業を4回取得。『そうゾウくんとえほんづくり』(KADOKAWA)、『好奇心を伸ばす子育て』『最強の独学術』(大和書房)、『16倍速勉強法』(光文社)、など「学びの革命」をテーマに著書多数、累計30万部以上。韓国、台湾、中国、タイなどでも翻訳出版されベストセラーとなる。■内容:「こどもが夢を叶えるために、大人ができること」をテーマにした植松努さんと本山かつひろの特別対談講演。「どーせ無理」という言葉を世の中からなくすことをミッションに活動する植松努さんをゲストに迎え、「子どもたちの可能性を無限に引き出す世界中のつながりをつくる」をミッションに掲げ、子ども向けSNSを開発した本山かつひろとの対談トークを行います。二人の子ども時代についてや、夢をどのように見つけ、叶えていくことができるのか、新しい時代における子どもの可能性についてなど語り合います。参加者からの質疑応答の時間も取ります。ここだけでしか聞けないスペシャルイベントです。ぜひご参加ください!■Peatixイベントページ”植松努×本山かつひろ「こどもが夢を叶えるために、大人ができること」特別対談講演”https://uematsutsutomu-4kiz.peatix.com/
子供向けSNSクラファン支援者の皆さま、こんにちは!本日は月刊誌掲載のご報告です。全国の公立学校の校長先生方の団体である公益社団法人日本教育会の会員誌、月刊『日本教育』に掲載月刊『日本教育』は、全国の公立学校の校長先生方の団体である公益社団法人日本教育会の会員誌です。日本の教育の質を高めていくことに取り組んでおり、現在発行部数約4万部で、全国の校長、教職員、教育行政関係者、PTA等に幅広く読まれている月刊誌です。特集「日本の将来を語る」に弊社CEO本山が「子どもとSNSの課題と可能性」を寄稿この度、『月刊「日本教育」』1月号において「日本の将来を語る」というテーマで特集が組まれ、株式会社4kiz代表取締役CEOの本山かつひろによる寄稿「子どもとSNSの課題と可能性」が掲載されました。子どもたちのインターネットやSNS利用に関する実態や、インプットの時間が多く、アウトプットの機会が少ないといった課題を提示。そのうえで、アウトプットの機会としてのSNSに注目し、子どもとSNSにまつわる課題を解決する安全な子ども向けSNSの必要性を説き、12歳以下子供向けSNSアプリ「4kiz(フォーキッズ)」についても言及しております。4kiz CEO本山かつひろによる寄稿「子どもとSNSの課題と可能性」学校現場でも各家庭でも、子供たちがSNSとどう関わっていくのか悩まれていることと思います。SNSいじめも決して珍しくない状況の昨今、4kizが子供たちにとって安全なSNSとして、問題の解決につながっていくよう取り組んでまいります。■4kiz(フォーキッズ)アプリのダウンロード方法ぜひアプリをダウンロードいただき、親子でご利用いただけましたら幸いです。対象年齢のお子様がいらっしゃらない方も、周りの方々にぜひご紹介ください。以下URLの各ストアから、子供向けSNS「4kiz」アプリを無料でダウンロードいただけます。◉ iOS版(App Store)https://apps.apple.com/jp/app/4kiz/id1620273667◉Android版(Google Play)https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.forkiz.app
多くの方々の応援と想いが寄せられたクラウドファンディングのご支援を土台に、こどもの、こどもによる、こどものためのSNS「4kiz」の開発をスタートさせています!そして、この度、子ども向けSNSを開発する株式会社4kizは、CIO(Chief Imagination Officer: 最高ソウゾウ責任者)を全国の小学生から公募します!「こどもの、こどもによる、こどものためのSNS」をコンセプトに開発している12歳以下子ども向けSNS「4kiz」は、実際に使う当事者である子どもの想像力と創造性を大事にし、子どもたちの発想やアイディアを取り入れることを目的としています。子ども環境情報紙「エコチル」でも、こどもCIOの公募について掲載されました!CIOは通常は最高情報責任者といわれ、経験のある大人が就任する会社の役員のポジションですが、4kizでは「こどもによるSNS」にこだわって、企画の段階から子どもの発想やアイディアを大切にしたいという想いから、創造性や想像力豊かな小学生に「CIO=最高ソウゾウ責任者」として関わってもらいたいと考えています。本公募の狙いについて、「現代ビジネスオンライン」でもエコチル編集長臼井純信氏と4kiz代表本山勝寛との対談が記事になっています。「なんと小学生から新会社「CIO」を公募!起業家が考えた驚きの理由 12歳以下が中心になるSNSをつくる」募集要項は下記の通りです。ふるってご応募ください! 記【子ども向けSNS「4kiz」CIOの募集要項】■募集内容:12歳以下子ども向けSNSを開発する株式会社4kizのCIO(Chief Imagination Officer:最高ソウゾウ責任者)■募集対象:小学生■募集期間:2022年1月10日〜2月28日■応募方法:以下2点を4kiz公式サイト応募フォームから提出1)「もし自分が子ども向けSNSをつくる社長だったら、なにをしたいか」(形式自由:原稿用紙、Word、PowerPoint、動画、絵など)2)子ども向けSNSに投稿してみたい作品データ(写真または動画)■選考方法:書類選考のうえ2022年3月に選考委員による最終面接(オンライン)■任期:2022年4月〜2023年3月(月1回以上の企画会議に参加)■報酬:毎月図書カード1万円■選考委員:・臼井純信(株式会社アドバコム代表取締役・エコチル編集長)・鬼塚忠(株式会社アップルシードエージェンシー代表取締役)・島根太郎(株式会社東急キッズベースキャンプ代表取締役)・白井智子(NPO法人新公益連盟代表理事)・本山かつひろ(株式会社4kiz 代表取締役CEO)以上
朝日新聞デジタルに12月18日付で、子ども向けSNS立ち上げの本プロジェクトに関する代表本山ひろへの取材記事が掲載されました!各方面にも丁寧に取材された本格的な記事です。ぜひご参照ください。「子どものためのSNSを」 独学でハーバードに進んだ5児父の挑戦https://www.asahi.com/articles/ASPDH6590PD6ULEI003.htmlまた、元NewsPicks編集長の佐々木紀彦氏と代表本山かつひろとの対談記事(前編・後編)が現代ビジネスオンラインに掲載されました。この対談記事内でも、本プロジェクトについて触れられ、佐々木紀彦氏からエールが送られています。NewsPicksと日本財団をそれぞれ脱藩起業する40代2人が描く勝算佐々木紀彦×本山かつひろ対談・前編https://gendai.ismedia.jp/articles/-/89570「とにかく日本をどうにかしないと」40代起業家2人が覚悟する理由佐々木紀彦×本山かつひろ対談・後編https://gendai.ismedia.jp/articles/-/90143各方面から応援の輪が広がってきています。12月20日現在、199人の方々に支援額3,253,000円のご支援をいただいております!遂に300万円を突破しました!みなさまの応援、本当にありがとうございます!!!目標の500万円まで、65%、3分の2の地点までたどり着くことができました。残り21日で175万円のご支援が必要となります。1日9万円のペースですので、決して易しい道ではありませんが、みなさまの応援があれば達成可能と信じています。そこで、みなさまにお願いがあります。・本活動報告、またはクラウドファンディングのページ(https://camp-fire.jp/projects/view/474740)を、みなさまのSNS(Facebook、Twitter等)でぜひシェアし、拡散のご協力をよろしくお願いいたします。・LINE等でお友達にお伝えしてみてください。所属されているLINEグループ、Facebookグループ内での投稿・情報共有も大変ありがたいです。・また、CAMPFIREの本クラウドファンディングページに、ハートマークの「お気に入り」ボタンがあります。そちらをまだ押されていない方は、ぜひ「お気に入り」ボタンを押してご登録ください。お気に入り数が多いほど、人気プロジェクトとみなされます。支援者のみなさまのおかげで、応援と共感の輪が広がってきていますが、まだまだ多くの方たちに知られていません。みなさまのお力添えをよろしくお願いいたします!安心・安全で子どもたちの創造性を育む子ども向けSNSを必ず実現してまいります。




