2年半探し続けて、やっと見つけたこと。

クラウドファンディングSUCCESS後 ヨガや瞑想に関するサービスをリリースしました。

朝に1人で、泣きながら勉強してまで入った大学を中断してまで僕が探し続けたこと。

現在の支援総額

279,572

559%

目標金額は50,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/07/24に募集を開始し、 53人の支援により 279,572円の資金を集め、 2022/08/07に募集を終了しました

現在の支援総額

279,572

559%達成

終了

目標金額50,000

支援者数53

このプロジェクトは、2022/07/24に募集を開始し、 53人の支援により 279,572円の資金を集め、 2022/08/07に募集を終了しました

朝に1人で、泣きながら勉強してまで入った大学を中断してまで僕が探し続けたこと。

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名刺 の付いた活動報告

僕ね。 名刺もらっても入れる場所がないんです。だから、素敵な名刺をいただくことはとても嬉しいのに、「なんだか悲しいな」って思っちゃって、、あと、名刺ってみんな似たような形式で、あまり刺激的じゃなかったんです。第一印象を決めるものなのに、そんな雑な存在(偏見)でいいのかなって。そんなときに、ふと僕のipadが目に入りました。「ん、ステッカー貼ってるあるじゃん。」そのステッカーは、もらったというよりは置いてあったのを自分から取りに行きました。だって、なんかおしゃれだし?笑名刺って、みんな同じ形だから、みんなと同じ棚(名刺入れ)に入るわけで僕は「なんか嫌だな〜」と思いました。 (漢字一文字を選ぶ美術の授業で、「凸」にするくらいですから)相手がもらって嬉しいものでないといけないし、特別な存在でありたいんです。 あと、名刺ってある意味押し付けじゃないですか。。(いらないですってものじゃないし) 「自分ってこういうものです!よろしくね!!」って。なんだか、僕はそこに違和感があって、「気になったら自分で調べてみるよ」ってだから、その人が欲しいと思ったときに取る存在でありたかった。ステッカー体験があったので、ステッカーを採用することに。そして、「自分を見てください!!」って感じを出したくなかったので 気になった人が、気になったときに調べられるように ちょこっとQRコードをつけときました笑QRコードの先に待っているものは、受け取ってからのお楽しみです。欲しい方は、お会いしたときに「そういえば、ステッカーちょうだいよ」と言ってもらえればお渡しします!もちろん普通にも渡す時もあると思いますが、、そんなこんなで、今日は名刺ステッカーのお話でした。


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