こんにちはYUKIMORIです。昨日、2人目のご支援を頂きました!(合計9500円)本当に心の底から感謝を申し上げます。「ありがとうございました!」9000円といったら、全国旅行支援まで行った「東京から伊豆までの伊豆踊り子号の価格」ですが、、、「大金すぎるんですよ・・・(笑)」←一時期、節約にハマった私の半月の食費です。だから「メールが届いた時に、あまりに驚きすぎて目が飛び出てしまいそうでした(笑)」マジで嬉しかったです!「改めまして、ご支援頂き本当にありがとうございます」そして、まだリターンを購入していない方! 地政学は大変価値のある学問で、海峡にまつわる知識は海洋国家で生きる私たちには不可欠です。「防衛費の増額のニュースや反撃能力の保有のニュース見ました?」それほど今、戦後かつてないほど緊迫した国際情勢で私たちは生きているんです。日本政府、反撃能力の保有へ YUKIMORIニュース↑よければこちらのインスタグラムを見てください!情報を短いかつ分かりやすくまとめるのが私の特技です。残り三日、最後までよろしくお願いします!
イラスト の付いた活動報告
世界はとんでもない事態になりました。ウクライナ侵略はまもなく一年を迎え、世界はかつてないほどの分断を負いました。この分断された国際社会は我が国における平和主義にかつてないチャレンジを余儀なくされる事態でしょう。高校生時点で母親に叙々苑の焼肉弁当のドッキリをし、八十キロ以上の体重を抱えた人生を抱いた私も、あの時に戻れるなら今すぐ痩せてシリコンバレーに留学したいくらいです(笑)今は投資や政治、経営を学び、要約した内容を自分自身のビジョンにし、インスタで発信していますが・・・全然人気はありません(笑)ふざけんじゃなーい!!!!!!!!!!!←おい(笑)今回の地政学のプロジェクトは海峡に着目したプロジェクトです。日本も地政学上、隣国との関係でいくつか厳しい立ち位置でありますが、海峡を学びその周辺国の文化や歴史、人々のことを知ることで、より深い地政学の知識と絵師の可愛い絵のハイブリットが魅力的な作品となるのであります。どうか少しでも興味がある方?もしくは日本を愛してやまない皆様、是非このプロジェクトを応援していただけると嬉しいです。【 let's地政学】みんなで作ろう「チョークポイント集」を販売させて!https://camp-fire.jp/projects/view/611669
【クラウドファンディングプロジェクト】誰もが分かりやすく学べる地政学をhttps://camp-fire.jp/projects/view/611669お久しぶりです。YUKIMORIです。突然ですが今回はチョークポイントとは少し異なりますが、皆様に少しでも多くの地政学に関連した知識を知って欲しい一心で、投稿させていただきます。その名も「ヘルソン州」です。去年まで私たちの多くの方々にとって、馴染みのない地名だったでしょう?今年になってヘルソンを聞いた方も多いはずです!そうウクライナ南部のヘルソン州です。2014年のこと覚えていますか?ロシア連邦が国際的に見てもウクライナ領土のクリミア半島を実効支配したとのニュースが出ました。当時のこのニュースを鮮明に覚えている日本人も少ないでしょうが、このことを以てロシアはG8から外れたんです。そのクリミア半島の北部に位置し、ウクライナ首都のキーウ南部に位置するのがヘルソン州です。2022年の9月末にロシア政府はウクライナ4州の併合を宣言しましたが、当然国際的には認められておりません。ウクライナ南部のヘルソン州は人口約100万人ほどで小麦の生産も盛んでした。ですが侵攻によって領土は親露派が一方的な占領を施し、住民投票によって約9割がロシアによる編入を歓迎することになりました。しかし投票の透明性も信頼性に欠けるとの西側諸国の見方も多く、国連も避難に近い判断をすることになっております。こうしたことを含めた上で地政学的に述べるならば、ロシアは ウクライナの間に緩衝地帯を作ることを求めているとの見方が専門家の認識です。みなさんはどう思いますか? 国土が広いロシアにとって、ウクライナに侵攻した真の理由はなんだと思いますか?地政学は国の位置など地理的条件を駆使して、国際政治を見る学問です。もし興味深いと思ったのであれば、ご支援のほどよろしくお願いします。https://camp-fire.jp/projects/view/611669
「金が全てじゃない!・・・」とかほざく人もいますが、はっきり言えば違います。どのような事件でも訴訟でも罰には、金がつきものです。国の経済規模の指標だって金ですし、ミサイルを買うのも金です。私たちが食べている肉や魚にも、多くの人が汗水ドロ掻きながら働き、金を費やしています。今回のクラウドファンディングでは「誰もが分かりやすく学べる地政学を!」と主張しましたが、はっきり言って書店で本も売っていますし、なんだったらタピオカやコーラ、ハンバーガー食べてぶっくぶっくになるまで太りつつ、どこかの誰かのせいで金もなく脂肪でも溜まりながらの人生を、短い余生で過ごした方が幸せでおめでたい人生でしょう。ということを思いつつ数日間、クラファンの営業をさぼりました結果、資金が〇円でした。オーマイガッ!慌てて今、活動報告を書いていますし、日記もクラファンのことで書くことがなさすぎるので、適当に買ったフィンランド人の自己啓発本を読んで、その感想に充てている日々です。新型コロナの感染拡大も落ち着き、少しずつ日常に戻り始めている中、私はこの地政学の本を作りたいと思い資金を集めております。ですが、まだ資金も足りなく、地政学自体に需要があるのか確証がない今、このクラウドファンディングで天秤にかけようと思い、チャレンジしたのです。はっきり言えば自分の欲望や願望のみの商品なら、1人で部屋の隅っこで痛々しい欲に負けた行為をしている人間です。相手も見つけず一夫多妻や一妻多夫を夢見て、知らない人間に臓器を売って多摩川の下で段ボールを敷いて、毎日空き缶集めをする人生に進んで行きたいなら、クラファンせずに商品化してもよかったでしょう。しかしどうしてもクラファンで検証したかったのです。自分の思いや理念はこのプロジェクトでどれほど多くの人に受け止められ、どれほど多くの人が支援してくれるのか?検証したかったのです。この地政学の本には当然、三大欲求を満たせるものはありません。食べれませんし、枕にできませんし、一夜の共にもなりません!ですが私たちの知らない世界を知ることができます。考えたことありますか?海峡近くの人の生活を。戦争で怯えたり、文化や領土、家族を引き裂かれた人々のことを。私たちは知識の生き物です。知らないことを知って、前を向いて生きて欲しい。その一心でこのプロジェクトはあります。私は就職活動から逃げて、朝から晩まで週5日で満員電車に乗り、会社の足となって懸命に働く人間や、週五日1時間目から6~7時間目まで文科省のカリキュラムに従って、忠実に勉強する素晴らしい学生には及びません。しかしゼロから1を作り続けて、社会問題を簡潔に分かりやすく伝え発信することが出来ます。そうした機会を皆様の手で広げて欲しいのです。どうか共にこのプロジェクトの未来を創り上げましょう!ご支援のほどよろしくお願いします。 毒舌大学生 YUKIMORIより




