くたびれたくたびれたとんでもないプロジェクトになる可能性があるプロジェクトと気がついてから、ここまで動かないといけないとは(・・;)案内の人の対応で母子家庭→福祉課、こども未来局コロナの後遺症→コロナえっと企画対策課だっけ?そして就労B型→身体障害者課なんかめちゃくちゃ大事になってきたど(・・;)コロナに一矢報いたくてたてたプロジェクトこれって誰も置いて行かないプロジェクトが正体だったんだ(・・;)そうなると、この支援者さんってそういうのを見抜く人たちになるんだ(・・;)なんかとてつもないプロジェクトをたてちゃったよ(・・;)これが成功したら、就労B型とハンドメイドのハーモニーができるそれを立証できる最初のプロジェクトになるのではないだろうか?なにより一番弱い立場の子が今一番苦しんでる人たちのために手伝ってくれてお金までもらえちゃうあら就労B型の子にだれがボランティアさせるって言ってた?ちゃんとお金払うわよ。前に参考に出した算定でいけると思うまさか委託販売のために仕入れていた就労B型の情報をこんなに早く使うとは思わなかっただけなんせ五十肩がこれほど早く落ち着くとは思わなかったからね痛みさえ落ち着けば、こういうことも考えれるから動けたのよコロナ企画対策課さんから、こういう助言をもらったプロジェクト成功したら、ここの授産所に手伝ってもらうというのをもう出した方がいいのでは?まだそれを出す前に行くところがあるそれは引きこもりについて動き出してる掛川の福祉課引きこもりの親さんも引きこもりさんも巻き込んじゃったらもっともっと凄いプロジェクトにならないか?ファンタジーさんは贅沢だから、みんなが幸せになるプロジェクト誰も置いて行かないプロジェクトやれたらいいなって思う残り44日プロジェクトの成功は支援者さんが集まるかどうか?



