音声障害者は、自己表現に制限があるという問題を抱えています。彼らが自分らしく表現するための手段として、ボーカルイーズプロジェクトを始動しました。
ボーカルイーズは、音声障害者の声を自由に編集できるソフトウェアです。例えば、発音しにくい音や抑揚を自由に変更したり、音声の速さを調整することができます。これにより、音声障害者の自己表現の幅が広がり、社会参加が促進されると考えています。
このプロジェクトを実行するのは、私、谷 智栄(タニ トモヒロ)です。小学生の頃から検索が大好きで、気になった事はとことん調べる性格でした。ホームページ制作やアフィリエイト、AIで一躍有名になったプログラミング言語であるpythonを経験し、培った知識でボーカルイーズプロジェクトに取り組みます!
ボーカルイーズの開発には、300万円の資金が必要です。この資金は、ボーカルイーズの開発費用や、開発に必要な機材・ツールの購入費用、開発チームの報酬などに使用されます。皆様のご支援によって、音声障害者の自己表現を促進するためのツール『ボーカルイーズ』の開発に全力で取り組んでまいります。
本プロジェクトに参加してくださった方々には、開発完了後は、ボーカルイーズの使用権を提供させていただきます。また、開発チームとのオンライン交流会への参加権や、開発過程のレポートなど、様々なリターンをご用意しております。私たちは、皆様のご支援に感謝しています。
プロジェクト期間は60日間となっており、音声障害者支援に関心を持つメンバーと、技術的なスキルを持つプログラマーやデザイナーが集結しています。また、ボランティアとして参加してくださる方も募集しております。皆様のご協力をお待ちしております。
このプロジェクトは、音声障害者の自己表現を促進するためのものです。私たちは、彼らが自分らしく表現できる社会を作るために、全力で取り組んでまいります。ぜひとも、皆様のご支援をお願いいたします。



