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宮古島で薬草リトリート!「究極の癒し空間」建設プロジェクト!

宮古島は島中で薬草が自生する「ハーブの島」です。かつてこの島ではハーブが日常の暮らしの中に根付いていました。しかし、薬草文化の大半は戦後失われ、その真の力を知る人はごく少数です。そこでハーブサウナや薬草風呂などハーブの力を体験できる施設を宮古島に作ります。ここから薬草文化を復興し、世界に発信します。

現在の支援総額

62,791,470

418%

目標金額は15,000,000円

支援者数

1,116

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/07/07に募集を開始し、 1,116人の支援により 62,791,470円の資金を集め、 2023/09/24に募集を終了しました

宮古島で薬草リトリート!「究極の癒し空間」建設プロジェクト!

現在の支援総額

62,791,470

418%達成

終了

目標金額15,000,000

支援者数1,116

このプロジェクトは、2023/07/07に募集を開始し、 1,116人の支援により 62,791,470円の資金を集め、 2023/09/24に募集を終了しました

宮古島は島中で薬草が自生する「ハーブの島」です。かつてこの島ではハーブが日常の暮らしの中に根付いていました。しかし、薬草文化の大半は戦後失われ、その真の力を知る人はごく少数です。そこでハーブサウナや薬草風呂などハーブの力を体験できる施設を宮古島に作ります。ここから薬草文化を復興し、世界に発信します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

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ご支援総額5,000万円突破、心からの感謝を申し上げます。(9月23日)
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皆様の心温まるご支援の力で、当初思いもよらなかった「5,000万円」が集まり、「ハーブサウナ」、「薬草風呂」、「宿泊施設」を超強化した上で、夢の宮古島薬草リトリート施設の着工がスタートできます!

本当に心からの感謝を申し上げます。薬草リトリートのロケーションの選定や工事の進捗などはこれから都度シェアさせていただきますので、お楽しみにお待ちください。本プロジェクトにご支援いただいた皆様は一生の仲間です。

宮古島から始まった薬草復興プロジェクトはこれから全国100箇所に広めていこうと思いますので、変わらぬご支援を宜しくお願い致します。

目標金額4,500万円達成(9月22日)
目標金額4,000万円達成(9月21日)
目標金額3,500万円達成(9月15日)
目標金額3,000万円達成(9月1日)
目標金額2,000万円達成(7月23日)
目標金額1,500万円達成(7月12日)




透明度の高い美しい海で有名な沖縄県の宮古島ですが


実は、島の野草のほとんどが薬として活用できるほど多くの薬草が自生する「ハーブの楽園」であることはあまり知られていません。


昔、宮古島の人は病気になった時には周囲にあるハーブを摘んで、漢方薬のように使ったり、暮らしのあらゆることに使っていました。ハーブの薬効は各家庭で伝えられていましたが、今ではその文化は失われつつあります。


宮古島の薬草とそれを健康に生かす活用法は、琉球薬草学の体系をもち、民間でも使用されていた民族固有の宝物です。しかし、いまや文化そのものが忘れさられ、風化しようとしています。薬草文化存続の危機にあります。


この薬草文化を忘却する流れに逆らって、この島の文化を守り、ハーブ農園として存在させようとしている農家さんもいらっしゃいます。

私たちはこのような想いのあるハーブ農家を応援したいと想います。

この島が受け継いできた薬草文化を未来に伝えるためにも、その活用方法や魅力を伝える場所を作ろうと考えました!

宮古島の原林に囲まれた自然豊かな場所で、ハーブサウナでじっくり汗をかく。鳥のさえずりを聞きながら、島風を感じる。


オリジナルのハーブティーを飲み、薬草風呂にじっくり浸って、カラダを整える。


夜には満天の星空を眺めながら、焚き火を囲んで、仲間との語らいを楽しむ。そのような究極の癒しのハーブリトリート施設を作ります!

まだ始まったばかりのプロジェクトですが、私たちの想いに共感してくださった方はどのような形でも構いません。

一緒に活動できると本当に嬉しいです。後とも本プロジェクトの応援を宜しくお願い致します。



本プロジェクトを始めた私たちの想いを短い動画にまとめました。

まずはこちらをご覧ください。




今回プロジェクトを実施する場所は沖縄県の宮古島です。

宮古島は東京からはおよそ2,000km、沖縄本島からもおよそ300キロ離れた宮古諸島の中心に位置する島です。

この宮古諸島には宮古島だけでなく、池間島、来間島、伊良部島、下地島、大神島、多良間島、水納島など大小8つの島でできています。


(こちらの写真は全て宮古島で撮影したものです!色とりどりの薬草がこの島でたくさん自生しています!)


(こちらはイメージ写真ですが、この写真を越えるもっと素敵な施設を作りますので楽しみにしてください)


はじめまして。

本プロジェクトの起案者の織田剛です。

西洋占星術とハーブが融合した「ハーバルアストロロジー」の専門家です。
(日本ではまだ認知されてませんが、ヨーロッパではかなり研究が進んでいます)

このたび、私自身の悲願とも言える、薬草の真の力を実体験できる場所、「ハーブリトリートメント施設」を宮古島に作ることになりました。

クラウドファンディングという形を通じて、この事を皆様にお伝えできることを本当に嬉しく思います。

今までYoutubeなどの活動の場を通じて、暖かい言葉をかけてくださった方、遠くから活動を応援してくださった方、私の主催するコミュニティやイベントに参加してくださったすべての方にまずは心からの感謝を申し上げます。

私は宮古島の出身で、高校を卒業して大学に進学するまでのおよそ20年間、この島に生まれて、この島で育ちました。

私の母方の祖母は島で自生する薬草の研究をしていたので、そこだけ聞くと、私があたかも生まれてからハーブ研究家の道を歩むことを宿命づけられたかの印象を持つと思いますが、実際はそうではありませんでした。

宮古島の市街地、平良で育ったことで薬草生活とは無縁だったこと、祖母と一緒に過ごせた時間も限られたものでしたので、日常生活の中でハーブに関わることはほとんどありませんでした。

つまり、私自身、宮古島にいる時は他の多くの島民と同様に宮古島の薬草文化とは無縁の人生だったのです。

しかし、宮古島を離れて、東京の大学に進学しました。

そこで「哲学」を学び、その後、海外の博士課程に進学する2011年頃、たまたまハーブ大国と呼ばれるフランスのパリ第八大学に留学を決めました。

その運命的な偶然こそが、ハーブの可能性や魅力に気づくきっかけとなりました。



2015年、フランスから帰国しましたが、その1年後、大きな試練が立ちはだかります。肺の難病が発覚したのです。

その治療法を探す日々の中で、辿り着いたのがフランスの原文で書かれたハーブの書籍でした。

その中には、かつて宮古島にいた当時の私が雑草としか思わなかったものが、具体的な病を治癒する薬草として書かれていることに本当に衝撃を受けました。

それが私とハーブとの出会いです。

そこから私はハーブによって肺の病気に良い効能がありました。
(この部分の過程は後ほど詳しく記載しますのでぜひご一読ください。)

そのような個人的な体験もあり、私自身がこの宮古島の薬草文化を未来に伝えて、同じような病に苦しむたくさんの人に届けたいと思った大きな動機になりました。



どんな場所にサウナを作るのか少しだけご紹介します。

まずはこちらの写真をご覧ください。

(草が鬱蒼と育っているだけで、見ての通り何もありませんが、10年後の希望をここから作っていきます!ぜひ一緒にこのプロジェクトを盛り上げて行きましょう!)

この場所にこれから「ハーブリトリート施設」を建設します。

施設候補地の隣には、リゾート開発で伐採されて極端に少なくなった宮古島では珍しい森林が広がっています。

この場所の奥には、本州の神社に相当する御嶽(うたき)があります。


この周りは昔から湧き水が多く出る有数の場所であり、薬草風呂やハーブティーはこの自然の恵みである清らかな湧き水を使おうと考えています。

この場所に来るだけで

「エネルギーチャージができる」

「元気になる」


そんな場所に施設を立ち上げますので楽しみにしてください。

今はこの場所には、雑草以外の何もありませんが、ここから薬草文化を現代に復興し、世界にも発信できる場所を作りたいと思います。


今回建設予定の施設はハーブサウナ、薬草風呂、ハーブ農園が併設した複合施設で、宮古島の豊かな自然とハーブの力を最大限に活かした究極の癒しの場所です。

それでは各施設の紹介です。

まず、ハーブサウナに入り、次に薬草風呂に浸かりながら、身体の奥に蓄積した疲れを癒します。


また、農園で栽培された40種類以上の旬のハーブを見学できます。

ハーブの栽培方法や利用法についての情報を学びながら、自然の恵みに触れる体験ができます。


また、施設内では宮古島ならではのハーブティーも楽しめます。

摘みたてのハーブを使ったオリジナルブレンドティーで、体内を浄化しながら、穏やかで静かなひと時を満喫いただけます。

 


ハーブによって「私の肺の病気に良い効能がありました」というお話を少し自己紹介させていただきました。

その続きを少しご紹介します。

もう10年以上前のことです。

フランスのパリ第八大学の博士課程で哲学を学んでいた当時、私は学問の傍ら、副業としてオンラインで学べるフランス語スクールを立ち上げました。売上は面白いほど毎年右肩上がり、学業ともに絵に描いたように順風満帆でした。

2015年、私はフランスから帰国しましたが、その1年後、肺の難病が発覚します。


その後の人生は急転直下。

2年後には、数億円規模の売上を計上していた事業も全て止めることになりました。肺の病の影響がきっかけです。

それは現代医療では手術しても治せない病気だったのですが、私は医者から「不治の病」と宣告された後に、暗い病院のベットの上で感じた底知れぬ絶望と悲しみは今でも鮮明に覚えています。

金属の管を肺に入れられた私は、長く続く痛みのあまり、毎日、毎日、死にたいと叫び続け、気づけばいつの間にか、気絶していて、朝を迎えることが多々ありました。

しかし、眩しいほど朝日が昇っていたある日の朝、私はふと不思議にも閃いて、「アロマだ。図書館に行こう」と思いました。

驚いたことに、肺の病気を治癒する薬草の処方の仕方が、フランス語の原文の書籍に書かれていたのです。このような経緯で私が抱えていた難病を治癒するアロマに出会いました。

そして2年間、苦しみ続けた現代医療では解決不可能と言われ、

” この分野で日本一の病院もサジを投げた肺の病が短期間で良い方向に向かったのです ”


本当に奇跡としか言いようがありませんでした。

私はこの奇蹟の経験を伝えなければと思ってその半年後、フランス語のスクール事業を閉鎖して、ハーブを教えることにしました。

スクール事業から上がっていた数億円の売上を手放すので、最初は踏ん切りがつかなかったですし、かなり悩みました。

ただ、肺の病が治癒して数ヶ月が経過した後、ご先祖様や宮古島の神様が私の使命に気づかせるために不幸や難病を授けてくださったのではないか?と確信に近い部分でそう思うようになりました。

ならば、それに乗ってみよう。そう思って私は大きく人生の舵を切ったのです。

「不治の病」にかかったこと、その病気を治癒してくれたハーブとの出会いこそが、私が今回のプロジェクトを始める大きなキッカケです。

本プロジェクトで建設予定のハーブリトリート施設で、たくさんの方にハーブの可能性や魅力に気づいていただき、ハーブの力で、日々の疲れを癒し、身体を整えていただきたいと思います。

そして、リゾート開発の大きな波の中で、先祖代々の土地を守り、ハーブを育てられている農家の方を心から応援したいと思います。そして、この地からハーブを活用した新しい産業を作っていきます!

(ハーブの効能は「個人の感想で 効果には個人差があります」のでご了承ください)


薬草やハーブと聞くとローズマリーなど海外由来の植物を思い浮かべますが、それらが渡来する以前から、宮古島でも同様に暮らしに関わるあらゆることにハーブを活用して、その豊かさに感謝しながら生活してきた。

「ハーブの島」宮古島の道端にはヨモギや、モリンガ長命草などが食べられる野草や花々が雑草のようにワサワサと自生しています。


私が今年、宮古島を訪問した時に道端に生い茂るハーブについて解説した動画がこちらです。

この動画を見るだけでも宮古島の自然の豊かさと生命力の強さを改めて実感いただけると思います。

【ハイビスカスの解説】


【月桃の解説】



宮古島の観光客はここ10年で一気に急増しました。

30年前、私が中学生の時よりも圧倒的に、海外からの観光客を見ることが増えました。


島外から“外資”と呼べる観光関連企業も次々に進出し、ホテル建設が加速しています。

建設需要が高まり、地価は場所によって500倍にまで高騰するほどです。

開発の勢いは凄まじく、地元の土地は高値で買収されて、海沿いのリゾート用地を中心に、次々と高級ホテルが開業しています。

実家に帰るたびに風景がどんどん変わっていくことを感じます。


宮古島の現状①では、宮古島の現状の光の部分を主に紹介しました。

自然界でも光の部分が眩しいほど、影の部分が色濃くなりますがそれは宮古島でも例外ではありません。

その影の代表的一つが減少した宮古島の森林です。

「1994年、宮古諸島の森林面積が 1972 年の本土復帰前の半分になっている(※1)」

これは研究論文より抜粋した内容です。

ホテル開発やゴルフ場開発など宮古島のリゾート開発では、農地や宅地が買収されるだけでなく、この島の原野が切り開かれることで、宮古島の森林面積は減少の一途を辿りました。さらに、 2010年度以降の宮古島のリゾート開発でさらに状況は悪化しています。

また、宮古新報が2022年5月4日発表したこちらの記事をご覧ください。

「宮古圏域の森林面積は2021年4月1日現在で4055㌶と総面積2万2627㌶に対する「森林率」は17.92%となっており、県の47%、全国の67%と比べると依然として低い状況にある(「みどりの日」宮古圏域の森林率18% )」

結果的に、宮古島諸島の森林率18%とかなり低い状況なのは、宮古島の現状の影の部分と言っても過言ではありません。

(※1)「神々の聖なる森を守ること 村落祭祀の現状と実践についての考察 平井 芽阿里(國學院大學)」



宮古島にはおよそ1,000を超える御嶽(うたき)があると言われています。

御嶽とは、集落を守る拝所のことで、男性は立ち入ることもできない場所も存在します。その多くはかつて森の中に存在しました。

この島の女性は森の中の隠れた聖域「御嶽」に閉じ籠り神々と対話して、無病息災実り多い五穀豊穣に感謝し、神様に伝える役目を担っています。

神様にお伺いする神様に祈る、そういう光景が宮古島の日常でした。

この島から森林が減少したことや、島民が森を離れて、都市に住むようになったことで、この島の伝統文化である祭祀や祈りが忘られてしまいました。

つまり、森林面積の減少、宮古島の都市化・リゾート開発の影響もあり、受け継がれてきた村落祭祀も衰退化、消滅危機にあります。

現在の宮古島は経済的な繁栄の光の部分とこの島に受け継がれた村落祭祀祈り薬草文化の消失という影の部分の両方の側面があります。

経済的繁栄は悪いことではありませんが、片方を優先しすぎてしまうと受け継がれてきた大切なものまで、消え去ってしまうことがあります。今、まさにその分水嶺の時期にあります。

現代人は村落祭祀や祈り、薬草文化から学ぶべきものはなく、消し去っていいものでしょうか?

むしろ、現代のような混迷の時代こそ、先祖たちが伝えてきた大切な遺産から学ぶべきことがあり、未来のヒントがあるように思います。

私たちはハーブ農園を営む農家を応援するなどして、宮古島の「薬草文化」を盛り上げるだけでなく、この島の聖域「御嶽」を守り、その場所で受け継がれた村落祭祀の文化も未来にしっかりと繋げていきたいと思います。

リゾート開発の大きな流れの中で、先祖代々の土地を内地の企業や外国企業に手渡す決断をされる方もたくさんいらっしゃいます。

民族の文化も消失し、土地も島民のものではなくなった先にある未来とは何なのでしょうか?

そのためにもこの島の薬草の魅力や活用方法を体感できる場所がどうしても必要だと考えました。

宮古島が風光明媚な観光地であるだけでなく、「薬草の楽園」でもあると世界に胸をはって言える場所を作ります。


プロジェクトリーダー:
織田剛(おだ たけし)

1979年44歳、沖縄県宮古島生まれ、岐阜在住
株式会社フランスダイレクト代表取締役

【履歴】

現在は、ハーブと占星術のオンラインスクールを700人の運営。来年、出版予定。早稲田大学第一文学部仏文卒、一橋大学大学院言語社会研究科博士課程在学時にパリ第八大学博士課程に留学。

ヨガ/筋トレ/食育などのスクール経営を複数同時で行うが、2014年、肺の遺伝性の難病が発症し、1ヶ月で7回の緊急入退院。2年後に再発。片肺切除の宣告を受ける。その後、フランスのメディカル・ハーブの独自研究で肺の病気に良い効能を得る。

現在、西洋伝統的ハーブ研究と東洋と日本の古来の薬草学の研究するNEXTAGE HERBALIST ラボを主催。農園を経営しながら全国にハーブの農園やハーブ治療院を作る活動を行っている。


2023年7月上旬〜: クラウドファンディング実施

2023年9月下旬〜: クラウドファンディング終了

2023年9月中旬〜: 農地確保、農地の栽培準備開始、種まき

2023年10月〜:苗植え作業

2023年11月〜:「ハーブリトリート施設」の建設開始

2023年12月〜:収穫作業、商品開発

2024年2月:ハーブティーへの加工作業、発送準備

2024年7月:「ハーブリトリート施設」の完成


皆様からご支援いただいた資金は下記のように必要な資金に充てさせていただきます。こちらは大きな金額部分での概算で、実際はこれ以上の費用がかかりますがそこは自腹でやり切ります。またCAMPFIREの手数料にも充てさせていただきます。

<施設の建設にかかる必要>

・ハーブサウナの建設

・薬草風呂の建設

・カフェのような休憩施設

・虫除けの蚊帳など

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<農地にかかる費用>

・農地賃貸(3年以上)

・農機具代

・指導料金

・パッケージ代

・肥料代
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<運営に関わる費用>

・島内外の旅費交通費

・島内でのガソリン費用

・スタッフの宿泊費用

・現地車両代

・現地費用

<手数料金>

・キャンプファイヤーへの手数料
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概算見積もりとして、
合計 3, 0 0 0 万円+手数料分


(3,000万円を満たない金額は、織田が、自分の懐から全額負担して、プロジェクト資金を準備します。本気を出してこのプロジェクトを全力で勧めますので、応援いただければ本当に嬉しいです。)


最後までメッセージを読んでくださり本当にありがとうございました。

今回実施するクラウドファンディングの目的はハーブの活用方法や、魅力を伝える、究極の癒しの場所、「ハーブリトリート施設」を宮古島に作って、消滅危機にある宮古島の薬草文化を未来に継承することです。

とは言うものの、薬草文化が失われつつあるのは宮古島だけでも沖縄県だけでもありません。

日本の他の地域でも薬草文化はかつてこの国に存在し、同様に風前の灯です。

歴史を振り返ると、西洋医学がこの国の医療の中心になる前に、日本の森林に自生する薬草は、日本人の健康を整える上で大きな役割を担っていましたが、今では日本のどの地域にも薬草で健康を取り戻す文化はほぼ存在しません。

だからこそ、私たちはこの地に「ハーブリトリート施設」を立ち上げて、宮古島に薬草文化を広めた後は、同様の場所を、日本中に100箇所作る予定です!

日本人が忘れてしまったハーブの活用方法を、遺伝子レベルで呼び起こし、日本人を細胞から元気にすることが私たちの究極の目的です。

ここまで文章を読んでくださり本当に感謝しています。

本プロジェクトを応援してくださる方、ご一緒してくださる方を心から募集しています。力を合わせて素晴らしい未来を作っていきましょう。


リターンの内容を簡単にまとめましたのでご紹介させていただきます。

「ハーブファスティング」「カフェ会」「セッション」「現地視察」の4つの項目がありますが

ハーブを活用して、体内に蓄積した毒素や老廃物を出すことに興味がある人は「ハーブファスティング実践入門講座」

また占星術を活用して、ご自身の今後の未来や運命について詳しく知りたい方はカフェ会ランチ会星読セッションをオススメしています。

ランチ会は東京、名古屋、大阪などリアルな場所で開催しますが、お茶会はオンラインで開催しますので、遠方にお住みでなかなか現地に来るのが難しい方はお茶会にご参加いただくのが良いかと思います。

リターンで応援していただける以上の価値をご提供できる自信がありますのでぜひご検討ください。

詳細についてはリターン欄に記載していますのでご確認ください。


A:クレジットカード払い(VISA,JCB,MASTER,AMEX,Dinners)、コンビニ支払い、銀行振込(Payeasy)、携帯キャリア決済(docomo、au、ソフトバンク)、PayPal、Fami-Pay、Paypay、楽天Pay、au PAYが御座います。デビットカードはサポート外となります。

詳細はこちらのページをご覧ください。

https://help.camp-fire.jp/hc/ja/categories/204192428


A:CAMPFIREのシステム上、分割払いはできませんので分割をご希望の場合は支援後にカード会社様へお問い合わせをお願いいたします。


A:サイトの仕様上、支援後のキャンセルやプランの変更はできません、よくご検討の上でのご購入をお勧め致します。また支援金に金額を上乗せをすることによるアップデートも不可となっております。(例:3,000円コースに7,000円を上乗せ支援しても受け取れるのは3,000円コースのリターンです。)

A:ご希望されるリターンをお選び頂き、決済をお願いします。詳しい手順に関してはこちらのCAMPFIREのヘルプページをご確認ください。CAMPFIREのシステム的な仕様などに関わる部分はこちらではお受けしておりませんので、CAMPFIREへお問い合わせをお願いいたします。

A:かかりません。支援金に含まれております。

A:クレジットカード支援の場合は複数コースのご購入や数量を指定しての購入が可能です。ご支援時に数量と各種リターンを選択する事が出来ます。ただし限定数のあるリターンに関してのみ、その都度個別でお申し込みとなります。また申し込み後のコース変更やキャンセルはお受け出来兼ねますのでご注意ください。申し込み時にCAMPFIREシステム利用手数料がかかりますのでご了承ください。

A:目標達成後も受付終了日まではご支援頂けます。

A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合も、本プロジェクトを実行しリターンをお届けいたします。

A:決済方法によって異なります。コンビニ、銀行振込の場合は基本的に支援日より4日以内の支払いとなります、詳細な期限に関しては支援後CAMPFIREより送付されるメールに記載されておりますのでご確認下さい。支払い期限を超過した場合自動的にキャンセルとなります、キャンセルになった在庫は決済が出来ませんので、購入される場合は再支援をお願い致します。クレジットカード、各種携帯キャリア払い、PayPalに関しては支援者様のご契約内容により締め日が異なりますのでご自身でご確認頂きます様お願い致します。

A:支援者様のご都合での返金はお受けできません。この点は予めご了承の上お申し込みをお願いします。運営側の問題で延期などになった場合は代替え日程の案内など別途ご案内をさせて頂きます。


A:不可となります。一括してご登録頂いた住所への郵送となります。(住所間違いにより期日までに受け取りが出来ない等のトラブルが起こっております。ご自身の住所の間違いがないか支援前と支援後に必ずご確認下さい。)


A:住所変更の受付はプロジェクト終了までとさせていただきます。配送先の住所変更は「「マイページ(右上のアイコン)>支援したプロジェクト>詳細を表示する>お届け先の「変更する」を選択>更新」で行うことができます。それ以降の住所変更については本プロジェクトページにある「メッセージで意見や質問を送る」というリンクから直接ご連絡ください。リターンの発送業務などの観点からプロジェクト募集終了後の変更にはご対応出来かねる可能性がございますので、変更がある場合はお早めにお願いいたします。


A:『メッセージで意見や質問を送る』からお問い合わせいただきますようお願いいたします。
(CAMPFIREのアカウントが必要です)SNSに対してのリプライ等ではお答えできない可能性がございます。

A:CAMPFIREのメッセージ、もしくはメールにてのやりとりとなります。プロジェクト期間内も新情報などアップデートする場合もありますので、ドメイン『@camp-fire.jp』を必ず受信可能な状態にしておいてください。

その他、クラウドファンディングに関わるご質問につきましては、CAMPFIREヘルプページをご覧ください。

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  • 去年のクラファンが始まってちょうど1年が経ちました。みなさま、今年も猛暑ですが、いかがお過ごしでしょうか?実は、私は7月7日に新たにクラウドファウンディングを密かに開始しております。体の不調、ハーブで改善! 家族の健康を守る毒だし法を 全国100万世帯に届けたいhttps://camp-fire.jp/projects/688743/6月25日に始まった私の書籍をテーマにしたものです。始まってはいますが、実質的には始まっていません。ぜひ、お気に入り登録してお見守りください。さて、この新たなプロジェクトを知っている方から、「薬草風呂の行方はどうなった?」と言われていないのですが、言われるような気がします。そういえば、状況の進展をあまりメールしていませんでした。そこで、この状況のお知らせをするべくメールを書いております。リターンの方は、施設にご案内するもの以外は全て完了しております。本丸の薬草風呂では着々と進行しております。半年前から若手のスタッフチームが宮古島入りして、ハーブ園の手伝いをするなどして働いております。同時に場所の選定と中身の設計を進めています。春口から動く予定でしたが、いかんせん場所が決まりそうで決まらずという状況でした。いよいよ場所やコンセプトも定まり秋口から動く予定でおります。ここまでの部分においてはみなさまからいただいたご支援は使っておりません。薬草風呂の進展が遅々としていたためリターンの報告をしていないことに気がつきました。実施したリターンについてはまた後日、改めてご連絡します。とりいそぎのご連絡でした。暑い季節が始まりました。お体ご自愛ください。 もっと見る
  • 先日、支援額3000万円に到達しました!ご支援いただいている皆様のおかげです。ありがとうございます。当初の予定は1500万円だったのですが、じわじわと3000万円に到達しました。残り3週間を切りました。ここから次のゴール5000万円に行くにはどうしたらいいものか?考えるだに背筋が凍り付きます。7月中にやれることをやったので8月中は諸先輩や知人に知恵やアドバイスをいただきました。いろいろと話し合った結果!チャリティイベントをしようということになりました。9月18日、スペシャルゲストを招き、目黒雅叙園で開催します。「支援したいけど、支援するものがない」とおっしゃってくれている皆様。遊びにいらしてくださると幸いです。ご紹介もしていただけますとさらに喜びます。詳細は今週中に発表いたします。日程だけ押さえてもらえると幸いです。 もっと見る
  • 支援の感謝、ご報告(9月2日)

    2023/09/02 13:40
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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