自己紹介

Daylightグループは、創業以来、環境エネルギー事業を基幹事業としてきました。
1995年の阪神淡路大震災、2004年の新潟県中越地震、2011年の東日本大震災、2016年の熊本地震等々、私たちは未曽有の災害を経験してきました。
そこで一企業として何ができるか、どう社会貢献を行うかを真剣に考えたとき、やはり如何なる状況下であれ、如何なる環境下であれ、「電気」「水」「空気」の確実な確保ができる機械装置の開発が急務と考えています。
このプロジェクトで実現したいこと
「論より現象」
まずは、実際に自立独立電源の「スマート街路灯・ベンチ」を身近な地域で体験できるよう沖縄県内の施設へ設置させて頂きたく存じます。
(※達成後に募集・営業開始)

プロジェクト立ち上げの背景
開発ベンチャーという事もあり、これまで多くの苦難の道のりでした。(現在もそうです)
良い製品を作り出しても中々、普及に至るまでは試練がつきものです。
しかし、未曾有の災害が起こる昨今、非常時・災害時には、どうしても「電気」が必要不可欠です。
特にスマートフォン・携帯・PCの充電、通信の確保は、いざという時に人命をも左右します。
また沖縄においては、台風災害が多く、停電・復旧までに時間を要するため、施設に設置することで非常用電源として必要電源の確保が可能です。
場所を問わず、様々な用途に力を発揮する、CIGS薄膜太陽光発電で、人の心に、地域に、新たな技術を先駆した、希望の「光」を灯したいと強く願っています。
現在の状況
国内において、CIGS薄膜太陽光パネルの設置実績があります。

(北海道某豚舎)

(埼玉県某工場 屋上)
街路灯ならびにベンチは、いよいよこれからです。
プロジェクトの達成次第で、迅速に発注〜設置までの流れは整っております。
リターンについて
御礼のお手紙を送付させて頂きたくとともに、差し支えなければ、弊社HPに協賛者様のお名前を掲載させて頂きたく存じます。
スケジュール
【計画】
2023年12月 プロジェクト達成、募集・営業開始
2024年1月 着金
2024年2月 発注・発送
2024年3月 御礼状発送、街路灯・ベンチ設置
2024年4月 設置完了
資金の使い道
【内訳】
設備購入費 :約500万円
輸送・施工費 :約100万円
人件費 :約150万円
諸経費 :約60万円
Camp fire 手数料(17%)
結びに
「子どもは未来からの預かりもの」
Daylight Groupはこれまで一貫して、あらゆる「生命(いのち)」を根本に製品開発に取り組んで参りました。
未来を担う子ども達に、弊社は何を遺せるのか。どうバトンを継なげていけるのか。生命尊厳を基軸に、今後も地域に根差した「まちづくり」に貢献できるよう、全力で社会貢献活動を実施して参ります。
どうかお力添えの程、何卒、宜しくお願い申し上げます。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。






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