拡がれ!昭和世代の音楽AI体験。人生を豊かにするヒント満載の体験会を開催したい!

私たちは音楽AIを通して昭和世代の新たな可能性を広げたいと願っています。AIを使った作詞・作曲では音楽経験は一切不要。大切なのは、あなたの心にある言葉です。AIがその想いを魅力的な詞と美しいメロディに変える。そしてAI技術の最大の成功要素は「言葉」。昭和を生き抜いた人の言葉の価値を千葉で実証します!

現在の支援総額

289,300

144%

目標金額は200,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/17に募集を開始し、 47人の支援により 289,300円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

拡がれ!昭和世代の音楽AI体験。人生を豊かにするヒント満載の体験会を開催したい!

現在の支援総額

289,300

144%達成

終了

目標金額200,000

支援者数47

このプロジェクトは、2025/05/17に募集を開始し、 47人の支援により 289,300円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

私たちは音楽AIを通して昭和世代の新たな可能性を広げたいと願っています。AIを使った作詞・作曲では音楽経験は一切不要。大切なのは、あなたの心にある言葉です。AIがその想いを魅力的な詞と美しいメロディに変える。そしてAI技術の最大の成功要素は「言葉」。昭和を生き抜いた人の言葉の価値を千葉で実証します!

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市川 の付いた活動報告

5月17日にスタートそて、6月30日までのプロジェクト期間。本日段階で12%目標達成!ご支援いただいた皆さま。シェア拡散にご協力していただいている皆さま。ありがとうございます!と、いうことで。5月24日、1分くらいの「毎日Short Movie」SNSへの投稿はじめました!ほとんどの方々が体験したことがない「音楽AI」のことや、そのテクノロジーを使って、何を実現させようとしているのか。1~2分の動画で、毎日、コツコツと投稿を重ねたいと思います。今日は相方の誕生日。その土曜日の午後に、iPhone+ピンマイクで4本撮ってもらいました。おめでとう! 今回のクラウドファンディング立ち上げは、去年の9月、一念発起!3週間で書き上げたビジネスプランを、千葉県主催「ちば起業家ビジネスプラン・コンペティション2024」に応募したことろから始まりました。書類選考で一次審査通過の15組に選定されて、審査員前のプレゼンに挑み。ファイナリストには選ばれませんでしたが、「サポーター企業賞」を2社様からいただきました。そのうちの1社が幕張PLAY株式会社様。賞の内容は次のようになります。【サポーター】幕張PLAY株式会社【賞名】ちばクラウドファンディング 賞【選考基準】地域の人々から共感を得られる活動または商品開発【副賞】・クラウドファンディングの起案サポート・プロジェクト終了後のフォローアップそして、選考についてのコメントをいただきました。----シニアの孤独、デジタルデバイド、QOLの低下といった社会課題解決する魅力ある取り組みであり、応募者自身の熱意、ご自分で学び研修を行う企画運営力も備わっている。本ビジネスプランは、クラウドファンディングを活用し実現することで、認知度を高め、効果的に、アクティブシニア×AI×音楽の新しい地域コミュニティを築き、新たな価値を生み出していけると感じ、ちばクラウドファンディング賞として選出させていただきました。---自分のプランをしっかりと受け止めてくださる企業があるということは、本当に事業を進めて行く上で、力強い追い風となっています。幕張PLAY株式会社様の皆さまと、2月から何度もミーティングを重ね、アドバイス、励まし、伴走支援をいただいています。残りの期間、もっともっと多くの皆さまに「昭和世代×AI×音楽」の可能性を知っていただくために(シニアな年齢なりの)フルスロットルで走りたいと思います。このページ、プロジェクトページのシェア拡散、ご協力をお願い致します!


5月18日、幕張ベイタウンはほどよい薄曇りと浜風でした!音楽AIを体験した皆さんに、曲を聴いた直後、インタビューしました。顔出しOKの方が少ないのですが、ほんとに、驚くほどすべての方が曲が流れて歌詞を聴いた直後...目を丸くするんです!メイン画像はAIで生成しましたが、当日の会場は、ほんとに皆さん、生成したこのイメージ画像の通りだったんです!ということで、実際のナマの声をお聞きください。    私たちは、この小さな感動を生み出す「音楽AIとひとの想い」のクリエイティブな化学反応を、もっともっと多くのひとに体験していただきたくて、この活動をしています。多くの方が体験して、すそ野が広がり。その中から、AIで作詞作曲を学んでみよう!という方が増えて。そのひとたちが、また、家庭で、地域で、音楽で笑顔を生み出すキーパーソンになって行く。そんなことを目標にしています。そして、今回は All or Nothing 方式です。目標額の設定は、しっかりと3カ所での体験会を実行する資金。1円でも足りなければ、きちんと実施できない。そこで、この方式を選びました。6月30日に目標額に不足があれば、それまでに「購入決済」したすべての資金が支援者に戻ります。まずは「お気に入り登録」、拡散のご協力、よろしくお願いいたします。


こんにちは!はじめまして、事務局のとなきち@菅と申します。今回は、25年のパソコンインストラクター経験のある私が、どうしてもお伝えしたいことを書きます。昭和世代の皆さん、ちょっと思い出してみてください。1995年、Windows95が発売された時のあの衝撃を!「サルでもわかるWindows」なんてキャッチコピーが出ていたけど、正直「なんのこっちゃ?」って感じでしたよね?当時、私はワープロ専用機を愛用していました。パソコン?Windows?何がどうなるの?まるで外国語を聞いているようでした。そんな中、突然勤めていたワープロスクールから「今度からExcel講座を担当して」と告げられたのです。今だから告白しますが、当時の私は…「は?何それ…?Excelって何ができるの?ハードとかソフトって何が違うの?OS?アプリケーション?聞いたこともない!」そんなレベルだったのです(笑)あの時、そういう環境に身を置いていなければ、私は完全に時代に取り残されていたでしょう。そこから、必死に勉強しました。自分が使えることと、人に教えることは全く違う。何度も壁にぶつかりながら、気が付けば25年近くパソコンインストラクターを続けていたんですから、人生って本当に不思議です。後半の10年ほどは、シニアや障がいのある方へのパソコン指導に力を入れていました。「サルでも使えるWindows」から15年近く経っているのに、まだまだ「パソコンって何?」「ExcelやWordって何?」という方がたくさんいらっしゃったんです。最初は市販のテキストを使っていましたが、次第に「このままでは、本当に使いこなせるようにならないのではないか?」と思うようになりました。そこで、講座の前に「パソコンを使って何をしたいのか?」を明確にするようにしたんです。例えば、バッグを作るためにミシンを使うように、「家族の写真入りカレンダーを作るためにExcelを学ぶ」 「趣味の俳句集を作るためにWordを学ぶ」シニアの皆さんが身近に感じられる目標を設定することで、モチベーションが劇的に向上したのです。難しいことをしたいわけじゃない。自分がイメージしたものを自由に作りたい。その気持ちが、シニアの皆さんのやる気に火をつけたのです。このカリキュラムに変えてから、私のパソコン講座は常に満席。同じ方が10年近くも通い続けてくださるほど、大盛況だったんです!そんな経験をしてきた私だからこそ、強く思うことがあります。ここ数年「AI」を使うことが当たり前になりつつあります。でも、あのWindows95の時と同じように、わかる人にはわかる。でも、そうじゃない人が、まだまだたくさんいるのです。特に昭和世代と呼ばれる私たち50代以降の世代。「AI」は便利な道具。まるでドラえもんのポケットみたいに、何でも出してくれそうですよね。でも、その使い方が難解で、イメージしにくい。慣れた人はどんどん使いこなせるけれど、そうでない人は…?特にシニア世代は、せっかくの便利な道具を使いこなせないまま、取り残されてしまうのではないか…と心配です。「〇〇のAIをこれに使おう!」「こうやって使うと便利だよ!」と説明しても、なかなか理解してもらえない。そこで考えたんです。まずは「AIを使って何ができるのか?」「どんな風に便利になるのか?」「どんな喜びや楽しさが得られるのか?」を体感してもらうことが大切なのではないかと。そんな時、音楽AI「SUNO」に出会った相方が、長年の音楽経験を生かして、素晴らしい歌を作り始めたんです。そして、この感動を、自分と同じ昭和世代の人たちに体験してほしいと強く願うようになりました。それが、今回のクラウドファンディング立ち上げのきっかけです。私たちは、ただ単に「歌が簡単に作れる」ということを知ってほしいのではありません。音楽を通してAIへの第一歩を踏み出し、自分で何かを作り出す楽しさを知ってほしいのです。まずはそれが音楽AIだった。そして、音楽AIだったことで、自己肯定感を高めることもできるのではないかと思っています。これについては、また改めてお伝えしたいと思います。そこから、音楽だけでなく、AIを日常的に使えるようになるための場所を作っていきたい。まずは、その感動的な体験をしてほしい。これがクラウドファンディングを成功させたい目的の一つです。パソコン講師として25年間、シニア世代と向き合ってきた私だからこそ、Windows95時代に感じた「取り残される不安」と、今回の「AI」に対する不安は、根っこは同じなのではないかと思うんです。人生100年時代と言われる今、昭和世代の私たちが、まだまだ豊かな時間を積み重ねていくために、まずは今回の音楽を通してAIと触れ合うきっかけを掴んでほしいと心から願っています。どうか、このプロジェクトを応援してください!・クラウドファンディングに支援する・この情報をSNSでシェアする・ご友人やご家族に教えてあげる皆様の温かいご支援、応援をどうぞよろしくお願いいたします!


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