拡がれ!昭和世代の音楽AI体験。人生を豊かにするヒント満載の体験会を開催したい!

私たちは音楽AIを通して昭和世代の新たな可能性を広げたいと願っています。AIを使った作詞・作曲では音楽経験は一切不要。大切なのは、あなたの心にある言葉です。AIがその想いを魅力的な詞と美しいメロディに変える。そしてAI技術の最大の成功要素は「言葉」。昭和を生き抜いた人の言葉の価値を千葉で実証します!

現在の支援総額

289,300

144%

目標金額は200,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/17に募集を開始し、 47人の支援により 289,300円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

拡がれ!昭和世代の音楽AI体験。人生を豊かにするヒント満載の体験会を開催したい!

現在の支援総額

289,300

144%達成

終了

目標金額200,000

支援者数47

このプロジェクトは、2025/05/17に募集を開始し、 47人の支援により 289,300円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

私たちは音楽AIを通して昭和世代の新たな可能性を広げたいと願っています。AIを使った作詞・作曲では音楽経験は一切不要。大切なのは、あなたの心にある言葉です。AIがその想いを魅力的な詞と美しいメロディに変える。そしてAI技術の最大の成功要素は「言葉」。昭和を生き抜いた人の言葉の価値を千葉で実証します!

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生成AI の付いた活動報告

2026年 新年が明けました皆さまにおかれましても、とてもとても、いい一年でありますように!2025年に実施したこのクラウドファンディングでは、多くの情報拡散やご支援の協力をいただき感謝の念に堪えません。まず最初に2025年、音楽AI体験者のアンケート=ファクトデータをご覧ください●音楽AI「SUNO」を始めて体験した方78%音楽AIを始めて知った32.9%あるのは知っていたが、使ったことがなかった47.1%●あなたの年代を教えてください●インパクトを5段階で表現してください音楽AIが「こんなことができる」と初めてデモンストレーションを見た時、どのような「インパクト」や「驚き」を感じられましたか?1:特になにも思わなかった~5:驚くほどのインパクトがあったインパクト5:55.7%+回答4:34.3%90%の方が強いインパクトを感じたようです●2.インパクト、感じたことを教えてください(複数回答、可)●ご自身で作成した、または作成してもらった音楽AIに寄る曲を聴いて、どのくらい「満足」されましたか? 5段階で回答してください1:非常に不満~5:大変満足5点+4点で88.6% 大変喜んでいただけました●あなたは今回の音楽AI体験を通じて、今後もっと音楽AIについて学びたいと思いましたか?学びたい方が84.3%も!●あなたの家族やご友人、または周囲のシニア世代で、音楽AIを使った作詞作曲を「学びたい」と思う人がいると思いますか?はい!います+探せばいると思う=75.7% まだまだいらっしゃるようです具体的に「音楽AIを学ぶ場合の受講料の額」もアンケートにいれました!私のプロジェクトは、「音楽AIを楽しみたい」「音楽AIをお金を払っても学びたい」というひとが「そもそも存在するのか」と、「受講料はいくらだったら払いますか?」を調べるテストマーケティングでもありました。さて、お金のお話しです!●音楽AI教室の受講意向と価格設定に関するご意見 6.もし、今後もっと詳しいノウハウや技を教える「音楽AI教室」が開催され、「あなたがぜひ学びたい」講座があった場合、いくらであれば受講したいと思いますか? 1回あたりの個人レッスン受講料として(例: 60分~90分程度の講座)7.もし定期的な生涯学習としてオンラインでのサブスクリプション(月謝・月額制)の形で提供された場合、いくらであれば契約したいと思いますか? (将来的なオンラインカルチャーセンター構想より)なるほど、なるほど。マネタイズのこと、2024年の暮れからずーっとリサーチや仮説検証を重ねて来ましたが、この70件のアンケートも重要な判断材料です。●(最後に)ChatGPTやGeminiなどのAIは、日常・仕事で使っていますか毎日使っている人(ブルー)が51.4%。そんな時代になって来ましたね。音楽AI体験会フォトギャラリー幕張ベイタウンからはじまりました市原市ニュービジネス交流会常盤平の「はれの日サロン」さんにて新松戸にて幕張ベイパークにて10月 日本音楽AI学会 デモンストレーションコーナー展示出展東京神田GENERYS会場にて幕張ベイタウン コミュケーションスペース「絆」にて幕張ベイタウン コミュケーションスペース「絆」にてカンクラBar企画:神田GENERYS12月23日の企画イベント「カンクラBar」私はコツコツ傾聴とプロンプト書きしてましたが、もちろん支えて、繋がってくれる仲間たちに感謝の気持ちを新たにした、2025年最後の「音楽AI体験会」でした。この日は、4人の方からじっくりと人生のお話を聞きながら、依頼者の方ととなきちと会話しながらファシリテーションをして「あなたが、2025年の暮れに思う人生の一曲」、しっかり制作させていただきました。キャンプファイヤーでのクラウドファンディングで応援・拡散協力・ご支援いただいた皆さま、改めまして、ありがとうございます。制作した音楽を紹介するFANサイト制作も目標に入っていました。独立したホームページではありませんが、noteブログの中で、クラウドファンディングで集めた資金で開催した体験会で出来た曲を集めたブログを書いています。第一弾として、12月にUPしましたので、ぜひ、ご覧・お聴きください。AI作詞作曲プロンプトクリエーター 音楽制作ポートフォリオnoteこれからの活動は noteブログでコツコツ書いて行きます。記事への「スキ」や、クリエーターフォローをお願いします!note2025年活動 フォトヒストリー[前編]note2025年活動 フォトヒストリー[後編]note●お問合せnote版本日のご報告は、以上となります。引き続き、関心を持っていただけましたら幸いです。末尾にはなりましたが、2026年、皆さまにとって良い一年になりますように!三野 晃一となきち@菅瑛祐子


活動報告をご覧いただきありがとうございます。プロジェクトリーダーの三野です。私たちのこのプロジェクトは「千葉から、そして全国へ」というコンセプトを持った「シニア×AI×音楽カルチャーセンター@オンライン」開設のための第一歩です。・音楽AIの便利さと楽しさと可能性を多くの方が知る。↓・多くの昭和世代が音楽AIを学び、使えるようになる。↓・身近な家族や地域に、オリジナルの音楽で繋がりを生み出す。↓・若いひとたちが、最新テクノロジーを上手に使って人生を楽しんでいるシニアを見て「社会も人生も、まんざら捨てたもんじゃないな」と感じてもいたい。そんな実現させたいことのイメージMovieをぜひ!ご覧ください。この音楽の制作クレジットは次のようになります。作詞:Sanno rookie Koichi, SUNO ai作曲:SUNO ai プロデューサー:Sanno rookie Koichiこのプロジェクトは「All or Nothing」方式です。目標額に1円でも足りなければ、集まった支援金もすべてリターン購入者にキャンセル返金されます。皆さまの応援で、昭和世代の新しい暮らし方のひとつが実現します。このブログのシェア拡散や、プロジェクトページのお気に入り登録、応援、よろしくお願いいたします。


こんにちは。昭和世代×AI×音楽プロジェクトの三野です。先日の「音楽AI体験イベント〜あなたの大切な人に贈る歌つくります」でのこと。アラフィフと思われる女性の方がやってきて「自分のための曲つくれますか?」「自分を励ますというか、がんばってるね、という曲が出来れば」というリクエスト。そうなんです。人に贈る歌もいいですし、音楽配信でバズることを狙うもいいですけど。「自分のための歌を自分でつくる」いいですよね。いくつかのキーワードをお聞きして。音楽AIに指示をして出来た曲が、こんな歌詞から始まりました。その方「あー、そうそう。こういう気持ちです。そうそう、こんな感じです」「すごいですねー。いまお話しされていた『音楽制作の民主化』の意味が分かるような気がします」私たちの取り組みは、生成AIや音楽生成物を学んで、自分の相方としてAIと一緒に音楽づくりをする昭和世代を増やして行こうとチャレンジしているものです。そして、こんなふうな小さな感動が広まって行くことを目指しています。今回のリターンでは、「音楽AIであなたのテーマソングつくります」というリターンもご用意しています。ぜひ、プロジェクトページをご覧ください!それでは、このページの拡散やご支援、よろしくお願い致します!それでは、音楽と歌詞、お聴きくだい!https://suno.com/song/27a91bd4-0707-4c94-9b50-6f9d9124f258


日本人は生成AI・超「オクテ」!なんです...日本の個人利用率は9.1%にとどまっており、比較対象とした中国(56.3%)、米国(46.3%)、ドイツ(34.6%)と比較して大きな開きがあることが判明したんです。※2024年版「情報通信白書」よりとすると・・ましてや音楽AIは...ましてや昭和世代は...「音楽AI?って、なにがどうなるの?自分がどうできるの?」多くの人が、こんなイメージなのではないかと思います。AIの活用方法を知ることで、生活はもっと豊かになりますが、まだまだ知られておらず、特に昭和世代の人にとって、「AI」は未知の存在です。でも、そんな先入観を変える瞬間を、私たちはこれまでの体験イベントで目の当たりにしました。音楽生成AIを使って楽曲を作るイベントで音楽を作るとみんな笑顔になりました。昭和世代の人は、「できないこと」が増えていく不安を抱えていると思います。AIはその「できない」を「できる」に変える力を持っています。音楽生成AIを通じてその可能性を広めたいと考えています。ワークショップを重ねるだけでなく、どこにいても参加できるオンライン講座の開設や、カルチャースクールに「音楽生成AI教室」を展開することを目指しています。全国のカルチャー教室に俳句講座があるように、音楽生成AI講座があることが当たり前の世界を作りたいと思っています。これを実現するためには、AIの素晴らしさを知っている皆さん、興味のある皆さん、「これ、面白そう?!」と感じた皆さんのご支援が必要です!ぜひよろしくお願いします。


こんにちは!はじめまして、事務局のとなきち@菅と申します。今回は、25年のパソコンインストラクター経験のある私が、どうしてもお伝えしたいことを書きます。昭和世代の皆さん、ちょっと思い出してみてください。1995年、Windows95が発売された時のあの衝撃を!「サルでもわかるWindows」なんてキャッチコピーが出ていたけど、正直「なんのこっちゃ?」って感じでしたよね?当時、私はワープロ専用機を愛用していました。パソコン?Windows?何がどうなるの?まるで外国語を聞いているようでした。そんな中、突然勤めていたワープロスクールから「今度からExcel講座を担当して」と告げられたのです。今だから告白しますが、当時の私は…「は?何それ…?Excelって何ができるの?ハードとかソフトって何が違うの?OS?アプリケーション?聞いたこともない!」そんなレベルだったのです(笑)あの時、そういう環境に身を置いていなければ、私は完全に時代に取り残されていたでしょう。そこから、必死に勉強しました。自分が使えることと、人に教えることは全く違う。何度も壁にぶつかりながら、気が付けば25年近くパソコンインストラクターを続けていたんですから、人生って本当に不思議です。後半の10年ほどは、シニアや障がいのある方へのパソコン指導に力を入れていました。「サルでも使えるWindows」から15年近く経っているのに、まだまだ「パソコンって何?」「ExcelやWordって何?」という方がたくさんいらっしゃったんです。最初は市販のテキストを使っていましたが、次第に「このままでは、本当に使いこなせるようにならないのではないか?」と思うようになりました。そこで、講座の前に「パソコンを使って何をしたいのか?」を明確にするようにしたんです。例えば、バッグを作るためにミシンを使うように、「家族の写真入りカレンダーを作るためにExcelを学ぶ」 「趣味の俳句集を作るためにWordを学ぶ」シニアの皆さんが身近に感じられる目標を設定することで、モチベーションが劇的に向上したのです。難しいことをしたいわけじゃない。自分がイメージしたものを自由に作りたい。その気持ちが、シニアの皆さんのやる気に火をつけたのです。このカリキュラムに変えてから、私のパソコン講座は常に満席。同じ方が10年近くも通い続けてくださるほど、大盛況だったんです!そんな経験をしてきた私だからこそ、強く思うことがあります。ここ数年「AI」を使うことが当たり前になりつつあります。でも、あのWindows95の時と同じように、わかる人にはわかる。でも、そうじゃない人が、まだまだたくさんいるのです。特に昭和世代と呼ばれる私たち50代以降の世代。「AI」は便利な道具。まるでドラえもんのポケットみたいに、何でも出してくれそうですよね。でも、その使い方が難解で、イメージしにくい。慣れた人はどんどん使いこなせるけれど、そうでない人は…?特にシニア世代は、せっかくの便利な道具を使いこなせないまま、取り残されてしまうのではないか…と心配です。「〇〇のAIをこれに使おう!」「こうやって使うと便利だよ!」と説明しても、なかなか理解してもらえない。そこで考えたんです。まずは「AIを使って何ができるのか?」「どんな風に便利になるのか?」「どんな喜びや楽しさが得られるのか?」を体感してもらうことが大切なのではないかと。そんな時、音楽AI「SUNO」に出会った相方が、長年の音楽経験を生かして、素晴らしい歌を作り始めたんです。そして、この感動を、自分と同じ昭和世代の人たちに体験してほしいと強く願うようになりました。それが、今回のクラウドファンディング立ち上げのきっかけです。私たちは、ただ単に「歌が簡単に作れる」ということを知ってほしいのではありません。音楽を通してAIへの第一歩を踏み出し、自分で何かを作り出す楽しさを知ってほしいのです。まずはそれが音楽AIだった。そして、音楽AIだったことで、自己肯定感を高めることもできるのではないかと思っています。これについては、また改めてお伝えしたいと思います。そこから、音楽だけでなく、AIを日常的に使えるようになるための場所を作っていきたい。まずは、その感動的な体験をしてほしい。これがクラウドファンディングを成功させたい目的の一つです。パソコン講師として25年間、シニア世代と向き合ってきた私だからこそ、Windows95時代に感じた「取り残される不安」と、今回の「AI」に対する不安は、根っこは同じなのではないかと思うんです。人生100年時代と言われる今、昭和世代の私たちが、まだまだ豊かな時間を積み重ねていくために、まずは今回の音楽を通してAIと触れ合うきっかけを掴んでほしいと心から願っています。どうか、このプロジェクトを応援してください!・クラウドファンディングに支援する・この情報をSNSでシェアする・ご友人やご家族に教えてあげる皆様の温かいご支援、応援をどうぞよろしくお願いいたします!


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