目次
1.自己紹介と猫紹介
2.このプロジェクトで実現したい事
3.具体的なサービス
4.これまでの活動と準備状況
5.実施スケジュール
6.リターンについて
7.支援金の使い道
8.店舗情報
9.お問合せ
10.最後に
1.自己紹介と猫紹介
初めまして、山田佳男と申します。
男性で現在52歳、アメリカンショートヘア(4歳・女の子)のお世話をしています。
↑画像はお迎え当時、生後4ヶ月の仔猫時代です。
寝顔と寝相が可愛いかったので、「寝子(ねこ)」と命名しました。
私は一昨年の7月まで約25年間、芸能事務所でタレントのマネージャー業務をしていました。
芸能事務所のマネージャーという仕事はタレントの夢や願い、目標の実現に向けてサポートをする仕事ですが、一昨年の9月に50歳を迎えたのを機に、残りの人生は人のサポートから、自分の「やりたい事」「好きな事」「楽しい事」を優先に、大好きな猫に携われる仕事にチャレンジしてみようと決めました。
・やりたい事→カフェ&バーの経営。保護猫活動の支援事業。
・好きな事→猫のお世話をしたり、遊んだり、眺めたり等々、猫と過ごす時間の全て。
・楽しい事→自分の猫をSNSで見て頂いたり、投稿されている猫の画像や動画を見る事。
上記の3点を融合させ、当初は保護猫とお迎えする家族を結びつける「保護猫カフェ」の開業・運営を考えたのですが、動物に関する専門知識や資格・免許を所有しておらず、命を預かる仕事をするのは責任と覚悟も伴う為、そこはプロの方や有資格者の方へお任せするとして、猫の魅了をもっと沢山の人へ伝えられ、保護猫活動の支援もできる仕事ができないかと考えました。
その結果、私がたどり着いたのは「猫のいない猫カフェ&バー」となり、今まで芸能業界で働き、見た・聞いた・経験した「面白い事×猫」を内装・外装・コンセプト・サービスにつぎ込んだ、保護猫活動の支援に真面目に取り組みながらも、クレイジーでぶっ飛んだカフェ&バーを作ります!
開業を決める前、こんな店にしたいと妄想していた素人考えの理想のレイアウト図です。
※矢印の所は、猫の絵や雑貨を飾っているイメージで、店内に猫はいません。
※物件の広さや形状、予算の関係で実際にオープンする店のレイアウトとは異なります。
2.このプロジェクトで実現したい事
<猫のコンセプトに特化した店のオープン>
私のやりたい店のコンセプトは前述の通り「猫のいない猫カフェ&バー」となります。
実際に店内に猫のいる猫カフェ・保護猫カフェの魅力は何といっても実物の猫を眺めたり、触れたり撫でたりと楽しめる点ですが、私の「猫のいない猫カフェ&バー」では、残念ながらその点は楽しめません。
何故なら店内に猫がいないので、、、。
逆に「猫好きなのに猫アレルギーがあるから猫カフェに入れない」というお客さんでも利用可能です。
何故なら店内に猫がいないので、、、、。
お客さんは猫アレルギーの有無に関わらず店に入れますので、利用対象者は広くなると考えます。
何故なら店内に猫がいないので、、、、、。
では、具体的に猫のいない猫カフェ&バーのコンセプトとは?
店内に実際に猫はいませんが、どのテーブル席・カウンター席に座っても天井・壁・床の全方位から猫の動画、音声、絵画、イラスト、雑貨、オブジェが取り囲み、視覚(動画や絵画やイラスト)・聴覚(猫のBGM)・味覚(フードやスイーツやドリンク)・嗅覚(フードやコーヒーの香り)・触覚(雑貨やオブジェ)の人間の五感全てで楽しめる店作りを目指します。
店内で流す動画は月ごとに変え、絵画・イラスト・雑貨・オブジェは季節やイベントごとにテーマを変え、店に来る度に「驚き」、出る時は「クスっと笑える」クレイジーでぶっ飛んだ空間、そんな「猫のいない猫カフェ&バー」をコンセプトに掲げます。
↑店内に猫はいないので、
「猫好きだけど猫アレルギーがある」
そんな方でも安心して入れるお店です!
<保護猫活動の支援>
まずは自分の生活費と店の維持費を支える利益をあげる事が重要ですが、店舗を経営しつつ、保護猫活動や譲渡会をされている個人や店・団体への支援活動を行いたい。
保護猫活動をされている99%の方は善意で真面目に取り組まれていると思いますが、1%の「保護猫活動」と語って詐欺行為をしている者へ支援が渡らない様に、支援前に必ず面会や現地に伺わせて頂き、信頼のおける先へ支援を行います(遠方の場合でもzoom等を使用し、必ず事前にお話を伺ったり、活動内容を確認します)。
具体的には「今月の支援先」として、店舗内に支援先の保護猫活動を紹介するスペースを設け、支援金を募ります(飲食のみを楽しまれる方も利用できる店とし、支援行為は必須や強制ではございません)。
また、支援はお金ではなく、必要としている物資(フード、おやつ、猫砂、猫の健康・衛生を保てる商品等)を購入して届け、送り先とコミュニケーションを取り、支援品の活用状況を店内やSNSにて報告させて頂きます。支援品は毎回同じ所へずっと送り続けるのではなく、1ヶ月単位で支援先を変え、端数の出た金額は翌月の支援先へと回します。
※今回のプロジェクトでご支援頂いた金額は、お店の設備費と猫のコンセプトに向けた店作りの為の食器類や雑貨の購入費または製作費に充てさせて頂き、保護猫活動への支援品購入・寄贈は行えないのですが、グランドオープン(5月1日予定)後に下記の流れでの支援活動を予定しております。
※予定している支援活動の流れ(日付は仮定)
4/1~4/30 支援先の選定→面談にて決定
5/1~5/31 店内で支援金の募集(ご寄付と売り上げの一部を充てます)
6/上旬 支援品の購入、支援先への寄贈
7/1~7/31 6月に行った支援活動を店内とInstagram上にて報告
↑上記の流れを毎月繰り返しで行います。
(別項の「7.支援金の使い道」も参照下さい)
さらに、店内にて近日中に開催予定の保護猫の譲渡会情報の告知・案内や、仔猫時代から猫を我が家に迎えた経験がある私からも、保護猫を迎えようか迷っている方へ、僭越ながらアドバイスやご相談を店内サービスの一環として乗らせて頂ければと思います。
仔猫時代は何をするにも小っちゃくて可愛いかった。
成猫の今はムチムチに育ち、やんちゃで可愛いです。
老猫になっても愛する気持ちは変わらないでしょう。
猫の魅力を伝える店として、たくさんの方に猫をお迎えしてほしい!という気持はありますが、猫を迎える際のデメリット(費用がかかる、お世話に時間を割かれる等々)がある事もしっかりと伝えていきたい。闇雲に「猫は可愛い」、「猫を飼った方がよい」だけを無責任に伝える事はせず、命を預かる事の重大さも、責任を持って情報発信に努めたいと思います。
「仔猫の時は可愛いかったけど、大きくなったら可愛いくない」、「費用がかかって手放したい」、そんな理由で飼育放棄をされ、不幸な猫が増えてほしくないと考えます。
<お店の未来>
現在の私の年齢(52歳)的に「猫を使ってカフェで儲けたい」や「多店舗経営をして有名になりたい」という意思は全くございません(儲ける事、多店舗経営を否定している訳ではございません。自分がもう少し若ければそんな野心があったかも知れません)。
その上で、店の経営・継続が厳しいと言われる飲食業界ですが、細く長く続いていく店を目指し、約7年半後(私が60歳を迎える年)には、店の事業形態(猫のコンセプトや保護猫の支援活動)をそのまま引き継いでくれる方へ託し、店を後世へ残していって頂きたいと考えます。
すでに猫をお迎えしている方は、猫の可愛さ・魅力を語り合いましょう!
勿論、ゆったりと静かに過ごしたい方の来店も大歓迎です!
3.具体的なサービス
通常サービスとして、
・メイン事業は、朝~夕方はカフェ(モーニング・ランチ・スイーツ)、夜はカフェ&バー(アルコールの提供あり)の軽飲食店となります。
・カップ、グラス、食器、飲食店に必要な用品、その他にも目につく物を可能な限り猫柄・猫型で用意します。
・猫を吸う、、、訂正 猫を扱うクリエイターの絵画、イラスト、写真、雑貨、オブジェを展示や設置。作品は定期的に入れ替えをして、多くのクリエイターの活動を宣伝・バックアップできればと思います。
・保護猫活動されている個人や店、団体の紹介や支援金の募集。
・近々開催予定の譲渡会の紹介や告知。譲渡会で保護猫をお迎えした方を取材をして、保護猫をお迎えしてからの暮らしぶりや感想などを紹介。
・使用しなくなった猫用品の譲り受け。譲り受け後は必要としている施設・団体へ支援品として送らせて頂きます(買い取りや転売は行いません。送料は店が負担します)。
その他に、
猫好きな人が、もっと猫好きになれる様に、、、
保護猫を迎え入れようか迷っている人を、後押しできる様に、、、
猫好きな方々で集まり、恋人・パートナーと出会える様に、、、
ライトな猫好きから、コアな猫好きまでが集まり楽しめる、下記の様なイベントを考えております。
定期イベントとして、
・保護猫活動を支援してくれたご家族の猫ちゃんを店内のモニターにて動画で紹介(月に1回更新)
・保護猫活動をされている個人、店、団体へ支援品の送付(月に1回)
・猫好き同士が集まっての婚活パーティーの開催(月に1~2日間、午前・午後・夕方・夜の複数回開催)
不定期イベントとして、
・「猫×季節やイベント」をテーマにした、フォトスポットを店内に作成(年数回)
・猫を吸う、、、訂正 猫を扱うクリエイターのワークショップや展示会の開催(年数回)
・猫好きの著名人や有識者を招いてのイベントやオフ会、講演会の開催(年数回)
・猫を初めて迎えたいと考えている方や、ペットロスに悩む方で集まり座談会の開催(年数回)
・店のコンセプトを猫から犬に全て変え、1日(または数日間)限定で「犬も愛でよ」の開催(11月1日の犬の日)
※2026年の開催はオープン初年度の為、準備が間に合わず難しいかもしれませんが、犬好きの皆様もご期待下さい!
・カフェやバーの開業を考えている方や興味のある方を対象としたワークショップの開催(年数回)
※飲食店を初めて開業、経営する初心者の自分だからこそ話せるアドバイスや経験談、失敗談があります。
・猫のコンセプトとは外れますが、芸能事務所でマネージャーとして約25年間働いた経験を活かし、芸能関係の仕事を目指す方や、赤ちゃんモデル・子役に興味のある保護者様を対象としたワークショップの開催(年数回)
※赤ちゃんモデル、子役(幼稚園児~中学生)、高校生、成人、シニアまでの全世代のマネージャー業務を経験しました。
目標として、
ワンオペで営業できる小さなお店ですが、せっかくお店を開くなら、何かのジャンルで世界一を目指したい、、、
という事で、写真・画像・雑貨等、店内にある「猫の総点数が世界一のカフェ&バー」を目指します!
「総点数」とは例えば、
猫のイラストが10匹描かれている皿を新しく仕入れたら、+10点で計算をします。
そのお皿が割れた場合は、-10点で計算をします。
店にある猫の商品・アイテムや総点数は定期的にSNSにアップしていきます。
↑私が猫のお世話を1回すると、猫は私を10回笑顔にしてくれます。
そんな猫の魅力をもっと沢山の人に広められ、お客さんが癒される店にしたい。
また、1匹でも多くの猫が優しい家族と出会え、幸せに暮らしていってほしい。
4.これまでの活動と現在の準備状況
<これまでの活動>
2021年 4月10日 「食品衛生責任者」の資格を取得
2023年 4月~1年間 東京・恵比寿のカフェ開業を目指すスクール、「CAFE’S LIFE TOKYO」にて、経営・調理・ドリンクを学ぶ
2025年 2月~現在 某大手カフェチェーン店にて働かせて頂きながら、カフェの店舗運営や接客・ドリンクの作成・フードの調理を学ばせて頂いております
2026年 1月25日 「防火管理者乙種」の資格を取得
2026年 2月以降順次 営業許可申請、防火対象物関連の届け出、開業届等々、飲食店営業に必要な手続き書類の提出予定
芸能事務所で働きながらも、いつかはカフェ&バーを開業したいと思い、5年前に「食品衛生責任者」の資格を取得しました。
当初は60歳位で今の仕事をリタイヤし、のんびりとカフェを経営、、、と曖昧にイメージしていましたが、猫のコンセプトカフェや保護猫活動の支援など、具体的に店のイメージや構想を考えていたら、丁度50歳を迎えた頃に残りのライフプランを考えた際、気力と身体も丈夫な今こそやりたい事をやろう!と開業を決意しました。
しかし、いざ開業に向けて下調べやリサーチを行うにつれ、飲食店の開業知識と経営経験が皆無だった為、カフェの開業を目指すスクール「CAFE’S LIFE TOKYO」にて経営・調理・ドリンクの講義と実習を1年間学ばせて頂き、現在は大手カフェチェーン店で働かせて頂きながら店舗運営の知識や実務経験を学ばせて頂いており、2026年4月11日(土)プレオープンに向けて準備を進めています。
↓「CAFE’S LIFE TOKYO」の修了証書、「食品衛生責任者」のプレートと手帳
<現在の準備状況>
・コンセプトの猫に特化した内装デザインの考案
・コンセプトの猫に特化したサービスと企画の考案
・店舗の運営マニュアル、オペレーションの作成
・オリジナルグッズの考案、試作
・提供メニュー全般の考案、試作
・メニュー表の作成
・猫に関連する食器類、雑貨の選定と購入
・猫に関連するクリエイターへ絵画、イラスト、雑貨、オブジェの制作依頼
・保護猫活動をしている方のリサーチと支援品の選定
・他にもやる事が山積みなので1日2回、頭のクールダウンに猫を吸う
引っ掻かれるリスクを承知で猫吸いしたい時もありますよね、、、、、
5.実施スケジュール
<クラウドファンディング関連>
2026年 2月以降 クラウドファンディング開始
2026年 3月31日 クラウドファンディング終了
2026年 4月11日 プレオープン後に順次、リターンのサービス準備・実施、商品手配
<物件契約~プレオープン前日まで>
2025年 11月27日 建物賃貸借契約合意
2025年 12月1日 物件の契約開始・引き渡し日
2026年 2月25日 内装工事の開始
2026年 3月29日 内装工事の終了予定
2026年 3月30日~4月10日 プレオープンに向けて諸準備
<プレオープン~グランドオープンまで>
2026年 4月11日~4月29日 プレオープン期間(※1、※2)
2026年 4月30日~5月1日 グランドオープンに向けて諸準備
2026年 5月2日~ グランドオープン予定(※3)
※1 諸準備が整わずプレオープン日がずれ込む場合は、必ずCAMPFIRE内の当ページの活動報告欄、XとInstagramにて報告をさせて頂きます(別項「9.お問い合わせ」参照)。
※2 プレオープン期間の営業時間、休業日はInstagramにて告知をさせて頂きます。
※3 グランドオープン日はプレオープンでの営業成果と運営オペレーションの見直し・改善点次第で後ろにずれる可能性がございます。その場合も※1と同様の方法で報告をさせて頂きます。
↓高い壁でも恐れない、猫の好奇心とチャレンジ精神を見習っています。
6.リターンについて
ご支援に感謝を込め、バラエティに富んだリターンを22種類用意させて頂きました!
(本当は猫の日にかけ、222個用意したかったのですが思いつきませんでした、、、)
※各詳細と条件・注意点は【リターンを選ぶ】欄をご覧下さい。
※★印は限定数を設けさせて頂いております。
<リターンの一覧>
・お礼のメールと画像・・・・・・・・¥2,222
・お礼のメールと画像とカード・・・・¥4,000
★ご支援者様の猫ちゃん紹介写真・・・¥5,000
・オリジナルマグカップ・・・・・・・¥6,000
・オリジナルトートバッグ・・・・・・¥8,000
・オリジナルTシャツ ロゴ大・・・・¥8,000
・オリジナルTシャツ ロゴ小・・・・¥8,000
★4月4日(土)内覧会ご招待・・・・¥8,000
★4月5日(日)内覧会ご招待・・・・¥8,000
★猫ちゃん紹介動画 5月度・・・・・¥10,000
★猫ちゃん紹介動画 6月度・・・・・¥10,000
★猫ちゃん紹介動画 7月度・・・・・¥10,000
★猫ちゃん店内案内写真・・・・・・・¥22,222
★猫ちゃん卓上カレンダーモデル・・・¥22,222
★猫ちゃん呼び出し番号札・・・・・・¥30,000
★猫ちゃんマグカップモデル・・・・・¥30,000
★店内スペース作品展示権・・・・・・¥40,000
★トイレ内スペース貸切り展示権・・・¥50,000
・平日4時間 店の貸切り権・・・・・¥30,000
・土日祝4時間 店の貸切り権・・・・¥50,000
★2027年2月22日
猫の日6時間 店の貸切り権・・・¥222,222
★猫ちゃん看板ポスター・・・・・・・¥222,222
感謝と誠意を込めてリターンを提供します(リターンに猫は付いておりません)
7.支援金の使い道
集まった支援金は以下に使用する予定です。
・「猫」のコンセプトに特化した店の内装費と設備費、食器類や雑貨類の購入費、オブジェの製作費
具体的には、
・支援者の猫を映すモニターの購入費と設置費
・保護猫活動への支援金を募るエリアの製作費と設置費
・天井、テーブル、椅子、床等々にペインティングする内装費
・猫柄の食器、カップ、グラス、カトラリー、雑貨類の購入費
・猫に関する絵画、雑貨、オブジェを製作頂いたクリエイターへの製作費
※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせて頂きます。
※今回の支援金の使い道は上記内容に充てさせて頂き、保護猫活動への支援はグランドオープン後(5月2日予定)に開始させて頂きます。
↓16席(予定)の小さな規模のお店ですが、猫の魅力を詰め込んだお店にします
8.店舗情報
店名︰猫のいない猫カフェ&バー「猫を愛でよ」
住所︰東京都杉並区阿佐谷南1-35-21 2F
最寄り駅①:JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅より徒歩約4分
最寄り駅②:地下鉄丸ノ内線 南阿佐ヶ谷駅より徒歩約5分
営業時間:9時~23時(ラストオーダー 22時30分)
定休日:不定休
※営業時間・定休日につきましては猫の健康状態とご機嫌次第で変更となる可能性がございます。
※営業状況はInstagramにて告知をさせて頂きます。
(次項9の問い合わせ先、またはショップカード裏面のQRコードから読み取り下さい)
阿佐ヶ谷駅の南口側、パールセンター商店街内の真ん中位にあるビルの2階です
9.お問い合わせ
mail:neko.wo.medeyo.tokyo@gmail.com
X:@neko_wo_medeyo
Instagram:nekowomedeyo
ショップカード(プレオープン用)は猫の体毛の色(黒・灰2種・茶・黄・白)を取り入れました

10.最後に
ここまでご拝読ありがとうございます。
個人での開業・経営とはなりますが、保護猫活動の支援・猫と人の縁結び・人と人の縁結びに微力ながらも貢献できればと思います。
その為に皆様のご支援が力となり、ご声援が励みになります。
まずは来店されたお客様を笑顔に、その先に多くの猫が幸せに暮らせる未来に向け、1歩ずつ頑張ります。
ご支援頂いた方、来店された際はぜひお声掛け下さい。
男性店員には声を掛けづらいと思いますが、、、
安心して下さい、猫好きですよ!
今回は支援に至らなかった方も、店の近くに立ち寄った際は、ぜひ遊びに来て頂けますと幸いです。
最後に我が家の猫から、感謝のグータッチを贈らせて頂きます。
ありがとうございました。




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