【文豪 太宰治】津島家の末裔&弘前大学附属図書館公認!太宰治らくがきTシャツ!

小説「津軽」発刊80周年!新しい視点から文豪 太宰治をもっと知ってほしい!

現在の支援総額

142,000

109%

目標金額は130,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 30人の支援により 142,000円の資金を集め、 2024/07/14に募集を終了しました

【文豪 太宰治】津島家の末裔&弘前大学附属図書館公認!太宰治らくがきTシャツ!

現在の支援総額

142,000

109%達成

終了

目標金額130,000

支援者数30

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 30人の支援により 142,000円の資金を集め、 2024/07/14に募集を終了しました

小説「津軽」発刊80周年!新しい視点から文豪 太宰治をもっと知ってほしい!

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金木 の付いた活動報告

こんにちは! 今日は初挑戦のクラウドファンディング残り1日となったので、太宰治の本家(津島家)の菩提寺である南台寺(正式には旧字体で南臺寺)へ挨拶と報告に行って参りました。 太宰治の生家「斜陽館」から歩いて5分ほどの場所にあり、参拝する観光客の方も多いようです。※御参拝の際はご住職の許可を得てください。南台寺 このお寺は昔、日曜学校を開いており、子どもたちに本の貸し出しなどしていました。太宰治の作品「思ひ出」にもこの事が書かれています。 詳細はwebサイト津軽半島観光アテンダントをご参照ください。 youtubeのショート動画はこちらからご覧ください。 ご住職の方も忙しそうでしたが、津島家のお墓まで案内してくださいました。  ありがとうございます! そこで静かに手を合わせ挨拶し、私たちがやってきたことの報告をさせて頂きました。 本日は天気も良く、斜陽館周辺はたくさんの観光客で賑わっておりました。私たちのファンディングは明日で終了となりますが、機会がありましたら是非、太宰治の生家や、子守のタケさんの暮らしていた小泊に遊びに来てください!


こんにちは!社中 初めてのクラウドファンディングもいよいよラスト1日となりました!皆様のご支援のおかげで74%まで到達することができ、感謝でいっぱいです!・太宰治は中学生の頃から作家になるか画家になるか迷うほど芸術にも精通していたこと・そんな太宰治が描いたアートを所蔵元の弘前大学附属図書館と太宰治の本家末裔の方から承認していただいた貴重な商品であること・太宰治の文学的な面だけでなく、芸術的な面でも彼を愛して欲しいこと・暗いイメージのある太宰治ですが、実はおもしろく可愛らしい部分があったこと・悩み、苦しみながらも最後まで作家であり芸術家であったこと・あえてこのデザインを採用したこと・協力してくれたモデルさんやたくさんの方々のこと文才のない私ですが、活動報告やファンディングページで自分なりに出来る限りをお伝えして参りました。初めての挑戦でもあり、世の中で販売されている太宰治関連の商品とは一線を画した奇抜な挑戦であるため、文学として太宰治を学んだ方々に批判されることも覚悟の上で挑みました。そのため、支援者はゼロでもいい。ただ、太宰治を作家としてだけでなく芸術家としても理解してほしい気持ちでしたが、想像を遥かに超え、目標の74%まで到達することができました。中には、太宰治の作品を朗読している方や、太宰治作品のドラマリーディングを中心に活動している津軽カタリストの方など、太宰治に深く精通している方々も支援していただき、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです!そして、青森が好きで斜陽館にもよく訪れている方など、多くの方に支援・応援していただくことができました!本当にありがとうございます!明日は最後の活動報告になると思いますが、皆様、最後まで読んで頂ければ幸いです!


こんにちは!初めてのクラウドファンディングも残り4日となりました。たくさんの方からの支援や応援メッセージをバネに、グッズの生産体制の見直しや、終了後の活動計画などを考えております。今のところ、未確定ではありますが、設定した時期よりも少し早くリターンをお届けできる見込みになっております。(色々な業者の方が応援してくれました)Tシャツやミニツートントートの配送は9月と設定しておりますが、もしかしたら8月中にも順次配送開始できるかもしれません!グッズ生産に携わる皆様、本当にありがとうございます!支援者の中にも「太宰ファンの息子がほしがった」「これをきっかけに娘が太宰治に興味を持った」などというメッセージを頂いております。中学から画家としての活動もしていた太宰治の絵は、2024年を生きる同世代の若者の心もつかんでしまうほど、魅力にあふれているのだと思います。本当にありがとうございます!話は変わりますが、トップに掲載されている方(右の方)は、太宰治の生家や疎開の家の近くに住んでいるアーティストの山本風花さんです。ファンディングページでもご紹介させて頂いた方で、小泊にある 小説「津軽」の像記念館近くのバス待合所を修繕した際に、待合所内に飾る特大の絵画を描いてくれた方です!絵画の染料には、以前掲載した「青森藍工房」さんが育てた藍をふんだんに使ってくれています。小泊の記念館に訪れる際にはぜひこのバス待合所にもお立ち寄りください!今週でファンディングは終了となりますが、終了後も応援メッセージなど頂けたら幸いです。残り4日、頑張ります!


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