青磁で初の人間国宝になった、三浦小平二、竹子記念館をオープンしたい。

青磁で初の人間国宝になった、三浦小平二。2006年に亡くなり今年度で20年を迎えます。妻である竹子も昨年の1月に98才で亡くなりましたが、今年誕生100年を迎えます。作品を後世に残したく、今春に記念館の開館を目指します。東京都国立市

現在の支援総額

145,000

1%

目標金額は10,000,000円

支援者数

7

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

42

青磁で初の人間国宝になった、三浦小平二、竹子記念館をオープンしたい。

現在の支援総額

145,000

1%達成

あと 42

目標金額10,000,000

支援者数7

青磁で初の人間国宝になった、三浦小平二。2006年に亡くなり今年度で20年を迎えます。妻である竹子も昨年の1月に98才で亡くなりましたが、今年誕生100年を迎えます。作品を後世に残したく、今春に記念館の開館を目指します。東京都国立市

自己紹介

青磁で初の人間国宝になった三浦小平二(2006年没)の作品を後世に残すために、

2021年に妻である竹子が設立した、一般財団法人 Musee Miura です。

その竹子も2025年1月に98才で亡くなりましたが、その意思を受け継ぐため

職員一同(2人)ですが頑張っていきます。


このプロジェクトで実現したいこと

三浦小平二、竹子記念館をオープンしたい


プロジェクト立ち上げの背景

青磁で初の人間国宝になり。2006年作陶50年展を、日本橋三越で開催しその後、新潟三越でも開催し

生まれ故郷佐渡の友人たちと思いを語り合って、東京国立の自宅に帰ってきた その夜に

急性心不全により帰らぬ人となりました。

妻である竹子は、突然の別れから15年が立ち、自分の年齢も90才をむかえ

もう一度小平二の作品を世にそして後世に残したく、一般財団法人 Musee Miuraを

設立いたしましたが、なかなか資金が乏しく記念館開館までには至っていません。

竹子も2025年1月に亡くなりました。

そこで今年2026年は小平二没20年。妻竹子誕生100年を記念して記念館をオープンしたいのです。


現在の準備状況

5年前に一般財団法人 Musee Miuraを設立しました。

ホームページ公開中です。





リターンについて

返礼品として考えているもの

 オリジナルTシャツ・マグカップ・小皿・ポーチ・エコバッグがあります。

 小平二先生の絵がデザインされたものです 

 高額の場合、小平二先生の作品(青磁)  


スケジュール

    令和8年1月17日頃 クラウドファンディング開始
 令和8年2月 クラウドファンディング終了
 令和8年4月 記念館開館
 令和8年4月下旬より順次リターン発送(一部3月下旬の開館前特別展にてお渡しするものあり)


最後に

東京都国立市は文教都市として認定されています。

文化財をぜひ後世に残したいです


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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