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【元プロバスケ選手の挑戦】子どもたちに「200回」のワクワクと夢中を届けたい! 公開前

山梨県で、3歳から参加できる子ども向けバスケットボール教室『トルネードアカデミー 山梨アイセブン』を2017年から運営する早川大史と申します。今回は、保育園や幼稚園などでの無料出張教室の『200回開催を目標』に、みなさまからのご支援をお願いしたくプロジェクトを立ち上げました!

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山梨県で、3歳から参加できる子ども向けバスケットボール教室『トルネードアカデミー 山梨アイセブン』を2017年から運営する早川大史と申します。今回は、保育園や幼稚園などでの無料出張教室の『200回開催を目標』に、みなさまからのご支援をお願いしたくプロジェクトを立ち上げました!

『トルネードアカデミー 山梨アイセブン』を運営している早川大史です!

私は山梨県笛吹市の出身で、山梨県出身者として初のプロバスケ選手となりました。約10年の選手活動を経て引退後に山梨に戻り、2017年にアイセブンを設立しました。

目指すは1年間で200回開催!

これまで、山梨県内の10以上の市町村で無料の出張バスケ教室をボランティアで行なってきましたが、まだまだ“夢中のきっかけ”が届いていない地域があります。その子どもたちにも、笑顔になれるきっかけを届けたい。そこで、1年間で200回開催を目標に、今回みなさんの力をお借りしたいと思っています!






とにかく「楽しい!」が入口です!

私は、子どもたちが「楽しい!」って思える瞬間を、全力でつくりたい。それを実現する場所が『トルネードアカデミー 山梨アイセブン』です。バスケに限った話ではないですが、どのスポーツも練習方法を工夫することで子どもがスポーツに抱く感情や記憶は変わっていきます。バスケをきっかけに、身体を動かすことの気持ちよさ、チャレンジの楽しさを感じてほしいです。技術はあとからついてくる。最初は「楽しい」がいちばん大切です!

「怒らない」「褒める」「認める」がルールです!

プロでプレーしていた時期、私がオフシーズンのトレーニングで行ったアメリカで学んできたことのひとつが、「褒める」ことの大切さでした。子どもたちの“いいところ”を見つけ、認め、全力で褒める。それを体現するだけで、ぐんぐん変わっていくんです。この教室は、子どもたちの“やりたい!”を大切にして伸ばす場所です。

小さな社会を体験できる、“混ざり合う教室”

この教室では、年齢や性格の違う仲間と出会い、リスペクトとコミュニケーションの大切さを学びます。教室で掲げている3つのルールは、「コミュニケーション・リスペクト・チャレンジ」。この3つがあれば、きっとどこでも生きていけると私は思っています!


「自分もできた」って思える子を増やしたいから

私自身、子どものころは運動が苦手で、自信なんてまったくなかったんです。でも、バスケと出会って「自分でもできるかも」って思えた。それが私の人生の転機でした。おかげさまでその後は、バスケットボールを仕事にして、アメリカのリーグでもプレーする機会に恵まれました。「コートに行くのが楽しい」「バスケっておもしろい」そう思える子を一人でも増やしたいと思っています。

応援のエネルギー、いただいてます!

親御さん「学校も学年も違う子が集まるこの教室は、まるで“社会の入り口”みたい。だいちゃんは誰に対しても優しく、子ども一人ひとりの良さをしっかり見つけて伝えてくれます。」

親御さん「厳しいチームでバスケを嫌いになりかけていた子どもが、ここで笑顔を取り戻しました。今では教室が“居場所”です。」

中学生「苦手なところを見つけてアドバイスしてくれるし、「チャレンジがルール」だから自由に動ける。上手なプレーはお手本としてみんなの前で実演させてくれて、ちゃんとリスペクトされてると感じます。」

小学生「年長のころから通ってます。バスケがすごく楽しいです!だいちゃんは優しいけど、時には真剣に向き合ってくれて、すごく信頼できます。」


こんな声をいただくたびに、「教室をやっていて良かった」と思います。子どもたちの変化も、親御さんの喜びも、私の大きな原動力です!

私だけじゃない。信じてくれている人たちがいます

私の活動を見守ってくれている方々から、応援メッセージと写真を掲載します。

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デザインギルド「CLICK」のチームで、今回のこのクラウドファンディングページの制作をお手伝いさせていただきました。約1年にわたって早川さんと向き合い、何度もお話を聞く中で強く感じたのは、バスケ教室をやり抜く、その「執念」です。参加人数に関係なく、山梨県で100箇所以上もの地域を巡り、子どもたちにバスケの楽しさを届け続けてきた行動力。その原動力は、“スポーツを通じて人を育てたい”という信念でした。スポーツといえば「習い事」や「勝ち負けの世界」というイメージがありますが、早川さんがつくろうとしているのは、スポーツを通じて「人間教育の文化」を山梨に根づかせること。そのビジョンに、私たちCLICKも心から共感しています。未来の子どもたちが「やってみたい!」と胸を躍らせる場を、一緒に広げていきましょう。

合同会社CLICK 代表
アートディレクター 
篠 鉄平

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教育に関わる者の端くれとして、次世代を担う子どもたちの可能性を広げる活動を心から応援しています。2020年に早川さんと出会ってから5年半、今回で5回目となるクラウドファンディング。そのどの挑戦からも「誰もが笑顔で、安心して、思い切りチャレンジできる環境をつくる」という揺るぎない信念と情熱を感じてきました。子どもたちの未来を信じ、ともに支えていきたいと思います。心から応援しています!

#やまなしクラウドファンディング 
澤 伸恭

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早川氏とは氏が大学卒業後に所属されていた、関東実業団バスケットボールリーグという同じカテゴリーにおいて、私がコーチをしていたチームとの対戦相手としての出会いからです。

当時、そのリーグでは最長身のプレーヤーで、プレースタイルは一言でいうと「直向き」でした。決して抜くようなプレーはなく、コートに出ている間は100%のエナジーを惜しみなく注いでいました。更には他のプレーヤーよりも大きな声を出し続け、コート上では勿論のこと、ベンチに下がっている時にもチームメイトを鼓舞していました。

そんな早川氏から私が実業団チームと並行して主宰・コーチをしていた「RBC東京(当時はブロンコスクラブ、埼玉ブロンコスの下部組織のファームチーム)」というチームに入団したいとの話しをいただきました。

このチームは、日本一のクラブチームになる、天皇杯に出場する、プロプレーヤーを輩出する、という三つの目標を掲げているチームで、氏はプロプレーヤーに成るという大きな志を持っての入団でした。

2010~2011シーズンからの活動開始でしたが、練習態度、ゲームに臨むマインドセット、常に声を出す、等々大きな貢献度と結果でしたが、次のシーズンには念願であったプロプレーヤーとして羽ばたいていくことになり、早々と氏の夢を掴まれました。チームにとっては重要なワンピースとして、もう少し長くプレーをして欲しかったのですが、氏の高い志が私の希望を超えていたのでしょう。

数年後、氏との絆を再確認する出来事が起こりました。

私が実業団コーチ、クラブチームの「RBC東京」コーチと並行して携わっていた「埼玉ブロンコス」に入団が決まり、再びコーチングスタッフとプレーヤーの関係が出来たのです。 ここでも氏のバスケットボールの取り組み方は全く変わっておらず、チームにとっては無くてはならないポジションで活躍をしていました。

引退後、地元に戻り、現在の「山梨アイセブン」の活動を始められましたが、氏が実践してこられた、「怒らない、褒める、チャレンジ」をベースに技術は後で、バスケを楽しむを核に、スポーツを通じて子供達の心身を成長していくに繋がっていくのでしょう。

これからも子供達へ100%のエナジーで活動されることを心から楽しみにしております。氏の前に子供たちがのキラキラした目があるのを容易に想像出来ます!

ヤマトライジング奈良
ヘッドコーチ 
三木 力雄

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早川 大史(ダイシ)さんは、私が京都ハンナリーズ時代に出会い、お互い選手として切磋琢磨した同い年の仲間です。いつもダイシと呼んでいるので、ここでもダイシと書かせてもらいます。

ダイシの取り組んでいるアイセブンキャンバスは山梨県内の子どもたちを中心に、バスケットボールを通し笑顔を増やし、「夢中のきっかけ」を探すサポートをされています。自分自身もそうですが、夢中になることはとても大事だと思いますし、何より夢中になれるものを探し夢中と出会うというのはその前の段階で一番大事だと思います。

「夢中に勝る努力なし」

未来を背負う子どもたちが夢中を見つけ、未来の世界のために輝くことを祈ります。アイセブンキャンバスの活動に是非賛同して頂き、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

現・神戸ストークスヘッドコーチ
川辺泰三

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アイセブンキャンバスは、山梨県内の保育園や幼稚園を中心に、バスケットボールを通して子どもたちに運動の楽しさや協力する大切さを伝えている素晴らしい活動です。地域の未来を担う子どもたち一人ひとりが、スポーツを通じて心身ともに健やかに成長できるよう、日々熱心な指導活動を続けています。

主宰の早川さんの取り組みは、単なるスポーツの指導にとどまらず、コミュニケーション能力やチャレンジ精神、仲間との絆を深める貴重な体験を提供しています。特に幼少期から多様な体験を重ねることは、子どもたちの将来にとっても大きな財産となるでしょう。

さらに、元プロ選手から学ぶ技術は子供たちの可能性をさらに引き出すことは間違いありません。また、アイセブンキャンバスでは、どんな子どもでも平等に参加できる環境づくりに努めており、地域の保護者や教育関係者からも高い信頼を得ています。活動を通じて、子どもたちが自信を持ち、自分らしく成長できる場を広げている点は、地域社会全体にとっても大きな意義があります。

今後もより多くの子どもたちにバスケットボールの楽しさやスポーツの素晴らしさを伝えるため、アイセブンキャンバスの活動を心より応援したいと思います。クラウドファンディングを通じて、この温かい輪がさらに広がり、多くの子どもたちの笑顔が生まれることを願っております。

アイセブンキャンバスの活動にご賛同いただき、ぜひご支援を賜りますようお願い申し上げます。

TOKYO2020オリンピックスケートボードストリート実況MC
バスケットボールウインターカップ、天皇杯皇后杯 アリーナMC
スポーツDJ、ラジオDJ  
高杉‘Jay’二郎

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山梨で子どもたちに“夢中になれる瞬間”を届ける取り組みとして、アイセブンキャンバスの活動に心から敬意を表します。わが家の子どもたちも、宮前保育園(現 宮前こども園)で早川さんのアイセブンキャンバスに参加し、毎回の活動を心待ちにしていました。帰宅後に「今日もだいちゃんが来てくれたよ!」と嬉しそうに話してくれた姿は、今でも鮮明に覚えています。

早川さんは、山梨県出身者初のプロバスケットボール選手として活躍し、10年のキャリアを終えた後、地元で“トルネードアカデミー 山梨アイセブン”を立ち上げました。その根底には、「スポーツを通じて人を育てたい」という揺るぎない想いがあります。アイセブンが子どもたちに伝えているのは、技術よりも先にまず“楽しい!”という気持ち。そして、「コミュニケーション・リスペクト・チャレンジ」という3つの合言葉です。年齢も性格も違う仲間が混ざり合う中で、挑戦する勇気、相手を尊重する心、自分を肯定する力が育まれる——まさに“子どもたちにとっての小さな社会”が広がっています。

今回のクラウドファンディングは、無料の出張バスケットボールを“年間200回”届けるという大きな挑戦です。これまで山梨県内の様々な地域でボランティアとして活動を続けてきた早川さんだからこそ応援したいと思います。学生時代からの後輩としても、スポーツを通じた人づくりを長く貫いてきた姿勢に深い敬意を抱いています。子どもたちの未来につながるこの取り組みが広がり、たくさんの“ワクワク”が山梨中の子どもたちに届くことを願っています。

山梨県議会議員 
向山 のりとし

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山梨市でフリースクール、放課後の居場所、地域子ども食堂、野外体験活動をしています、NPO法人WakuWakuの家の天野です。

だいちゃんのバスケット教室にお誘いいただいたのは、南アルプス市の体験型フリースクール《みんなのおうち》の代表の中西 紀二さんからでした。

「一緒にやらない?」のお誘いに、とにかく行ってみようと決めて「是非よろしくお願いします!」とお返事をしました。

初めての場所、初めての人、初めてやることに緊張する子が多いフリースクールメンバーがどこまでできるか心配もありましたが、子どもたちは不安そうながらも嬉しそうな顔をしていて、出かけていったのが年半ほど前になります。

行ってみると、大きな体育館に、さまざまなボールや道具が用意され、だいちゃんは体育館の端っこで、子どもたちをじっと見守ってくれていました。

そこには、子どもたちが自ら動き出すのをゆっくりじっくり待ってくれる温かな空気があって、その中であっという間に子どもたちは場の雰囲気に馴染んでいきました。

バスケを教えてくれるのかな?と思いきや、ドッチボールをしたり、鬼ごっこをしたりと子どもたちの心がほぐれて、次のやりたいが引き出されるのをじっと待ってくれて、バスケはほとんどやらないことも多いのですが、思いっきり体を動かしたり、仲間と同じスポーツに取り組んで汗を流す時間は本当に貴重な時間です。

ドッチボールをすることも強制しない場なので、時々端っこでバスケットボールを手にしてゴールの練習をする子がいます。そんな時、その子のどうやったら上手くできるのか「知りたい!」が溢れるまでタイミングをはかって声をかけてくれるだいちゃん。大きな体とは正反対な繊細な心配りに感動します。

たくさんの道具を用意し、場を手配し、子ども達の安全を保証しながらの活動は、想像を超える大変さもあると思います。

しかし、それを無償でやってくださる志に本当に頭が下がります。

フリースクールには、まだまだ外部からのご支援はありません。そんな中、フリースクールの子ども達にまで心を寄せてご支援いただけることに感謝の言葉も見つかりません。

だいちゃん、いつも本当にありがとうございます!!

だいちゃんの素敵な活動がより多くの方に届き続いていくことを願い、応援しています!

子どものたくましく生き抜く力を応援! 
民間学童&古民家フリースクール「WakuWakuの家」
山梨市議会議員

天野 有紀

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アイセブンで見つけた“本当の成長”に感謝を込めて

中学三年生の息子がアイセブンに通い始めて一年。この一年で、バスケットの技術はもちろん、人としての姿勢が大きく変わりました。数あるチームの中からアイセブンを選んだ理由。それは「勝つこと」よりも「人として育つこと」に重きを置いているからです。アイセブンには、“世界基準の人材を育てる”という明確な理念があり、単なるバスケット教室ではなく、子ども一人ひとりの「生きる力」を育む場だと感じました。

特に心を惹かれたのは、3つのルール。①コミュニケーション ②リスペクト ③チャレンジ。この3つを日々の練習の中で、息子自身が体で学んでいく姿を見て、「ああ、この教室を選んで本当によかった」と何度も感じました。

アイセブンでは、早川コーチが「できる」「できない」ではなく、その子の“個性”や“長所”を丁寧に見つめ、引き出してくださいます。怒鳴ることも押しつけることもなく、「考える力」「工夫する力」「挑戦する心」を育ててくれ子供の自主性を重んじてくれます。だからこそ、息子は失敗を恐れずに、自分からチャレンジできるようになりました。

また、仲間同士が互いを尊重し、励まし合う雰囲がアイセブンには特に大事にしています。息子はこの環境の中で、バスケットの楽しさを再発見し、“夢中になることの素晴らしさ、自分で考え行動し、考えを伝える事の日本人が苦手としそうな事”を学びました。

この一年、息子が見せてくれた成長の裏には、アイセブンの理念と温かいご指導があります。「Enjoy your Life. Enjoy your Basketball.」この言葉の意味を、親子で実感できた一年でした。

早川コーチ、アイセブンファミリーの皆様に温かく見守り頂いていることに本当に感謝しております。これからも息子が自ら考え、工夫し、行動する力を忘れずに、アイセブンで学んだ精神を胸に未来へ羽ばたいてほしいと願っています。

医療法人ワコウ
中川歯科医院
富士見歯科診療所
理事長 
中川智之

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早川さんとの出会いは昨年11月、甲府市からのご案内で「出張バスケ教室」を知り、嬉しさのあまり即日申し込み。それ以来、月4回の教室を継続して実施していただいています。

初日から、早川さんの優しい笑顔と楽しい声かけに子どもたちはあっという間に引き込まれ、夢中でボールを追いかけて遊ぶ姿には笑顔と笑い声があふれていました。

「練習方法を工夫することで、スポーツに抱く感情や記憶は変わっていく」という早川さんの言葉に、私たち職員も深く共感しています。特に、幼児期の子どもたちにとっては「初めて」の体験が多く、その“最初”がとても大切です。その大切な一歩を、プロの方に導いていただけることは、私たちにとっても、子どもたちにとっても、大変ありがたく、そして光栄なことです。

この素晴らしい活動をもっと多くの方に知っていただき、より多くの子どもたちにこうした貴重な体験をしてほしい。そんな願いを込めて、この活動が末永く続いていくことを心から応援しています。

社会福祉法人宮前福祉会 
宮前こども園 
園長 
三箇なつき

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私は山梨アイセブンに子どもを通わせている保護者としてだけでなく、保育士としても早川さんの活動を応援しています。バスケットボールのスキルだけでなく、様々な活動を通して精神的な成長を日々感じています。また、アイセブンキャンバスや出張バスケットボール教室に我が子や職場の子ども達が参加し、早川さんにたくさん褒められることでやる気に溢れ笑顔になる姿を見てきました。やった事の結果だけでなく、チャレンジした姿勢も褒めてもらえ、子ども達が意欲的に取り組み、楽しめているように感じます。バスケットボールだけでなく、チャレンジすることの楽しさ、大切さを子どもたちに伝えてくれる早川さんの活動をこれからも応援していきます。

アイセブンへお子さんが通ってくださっている保護者の方

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アイセブンとの出会いは2018年。あっという間に7年経ちました。子どものバスケの歴史を語る上で欠かせない場所です☺今でもバスケが好きで、バスケを続けていられるのは、アイセブンとだいちゃんのおかげです。さまざまなイベントにも参加する側、サポートする側で参加しました。大人も子どもも、自然にお手伝いをする雰囲気がとても好きです☆クラファンも、アイセブンを通して初めて経験しました。初めての支援にわくわくしてみたり、ときには、返礼品の方でも協力させていただきました☆

アイセブンキャンバスは、保育園に通っているときに実際に参加もしました。「だいちゃんが保育園に来てくれて、みんなでバスケしたんだよー」とにこにこ楽しそうに教えてくれました☺小学校の夏休みには、サポートする側として参加させていただきました。「疲れたけど、楽しかったー」と言っていたのを覚えています☺ なかなかできない経験をさせてくれるのが『アイセブン』だと思います☆だいちゃんの元に集まってくる子どもたちはみんな優しくて、親御さんたちも自分の子ども以外も可愛がってくれるので、本当にありがたい環境だと思います。学校、学年が違っても子ども同士の繋がりが出来て、そこから親同士も繋がることが出来るのは本当に嬉しいです☆

これからも『アイセブン』のお世話になります。みんなで一緒にわくわく出来るお手伝いも喜んでさせていただきます☆引き続きよろしくお願いします☆

アイセブンへお子さんが通ってくださっている保護者の方

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気軽に、でも温かく応援してもらえたら嬉しいです!

今回みなさまからいただいた支援金は、出張バスケ教室の運営費、リターン費 などに使用する計画を立てています。

これまでボランティアでこの教室を行ってきましたが、会場費・交通費・広報費・備品購入などを合わせると、1回開催あたり約2万円程度の経費がかかっています。それが200回開催となると、総額で400万円。このうち半分は既に自己資金を充てているので、今回は残りの200万円を募らせていただきたいと思います。わずかに自身の稼動費は含んでおりますが、ほとんどは運営内容やホスピタリティの充実に向けた資金となりますので、持続的に子どもたちへこの取り組みを届けていけるよう、お力添えいただけますと幸いです。「ちょっと応援したくなった」。そんな小さな気持ちが、ものすごくありがたいです!

最後にひとこと

あなたの応援が、一つの町に色をのせ、未来の可能性を広げてくれます。スポーツ関係者のみなさま、指導者や子どもを支える先生方、そして僕の思いに共感してくれる日本各地の同志、先輩のみなさま。どうか、この活動を一緒に広げる“仲間”になってください。

応援、よろしくお願いします!!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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