================================
開始1日(6時間)で目標達成できました!ご協力本当にありがとうございます。
次はネクストゴール50万円に挑戦中です!!
================================================
自己紹介
私は子供が2歳の時、2018年に沖縄北部へ移住した平松彩子と申します。
現在、沖縄のベビーシッターとして子育てをしながら、活動をしています。

<出典:ジャパンエンターテイメント>
そして沖縄北部(やんばる地域)が、2021年に世界文化遺産認定。その沖縄北部の⾃然をテーマにした巨⼤テーマパーク「ジャングリア」が今年の夏オープン決定しました!
ほぼ隣接しているアジア最大のちゅら海水族館と巨大テーマパーク「ジャングリア」。

こんな魅力溢れる沖縄北部で、子供連れ移住者だからこそ伝えられる「子供が喜ぶ特別な沖縄体験」を、もっと沢山の子供にご提供したいと、このプロジェクトを立ち上げました!
このプロジェクトは、お子様だけを安全にお預かりするのはもちろんのこと、お預かり中に、お子様が楽しみながら学べる沖縄特別体験プログラムを3つに分けてご用意しています。
①沖縄手作りアクテイビテイ(一部掲載)

一部出典:森のガラス館
②沖縄グルメ

③観光・自然体験
「沖縄でお⼦様が、特別な贅沢な体験ができる」
「大人だけの贅沢な時間」
この二つを同時に叶えられるのが、「ちゅらみキッズ」ベビーシッターサービスです。
このプロジェクトで実現したいこと
今後、観光客がさらに増えることが予想される中、お子様連れファミリーがもっと安心して、贅沢に、ワクワクした思い出に刻まれる体験を、沖縄北部滞在中に満喫できる環境を作りたいと思っています。
1、ちゅらみキッズサービスとは?
お子様自身が行きたい場所や体験したい事を選び、それぞれの子供の特徴に寄り添い、子供と共に最高の思い出を作るためのオーダーメイドサービスプログラムです。以下ご紹介は一部です。まず、好きな場所をお選びいただき、ご指定ください。ご指定のお時間内にシッターサービス提供可能かどうか、お伝えいたします。

さらにお子様連れのファミリーが遠方旅行で、悩みがちかつ安心で嬉しい以下のサービスも導入しました!

1、かさばりがちな荷物の事前ご用意(ミルク、離乳食、おむつの代行購入)お土産や荷物送付代行も可能。
2、お子様の急な発熱や体調不良の際、お近くの薬局、病院の(他言語対応)ご紹介(シッターサービス中はご一緒にお連れします。)他言語対応
3、現地在住者しか知らない子供が喜ぶスポット、混雑回避ルート、ご当地グルメなどのシッター以外の時間帯でも旅の間中、ご相談受付。
4、保護者が安心できるよう、シッター中の定期的な動画の送信(30分置きなどお子様の写真・動画)
5、希望者には、シッター中に撮影した動画や写真をInstagram画やリール動画編集サービス(VLLOまたはMojo使用・ショート用)
6、長期休暇の宿題として自由研究のお手伝いも可(詳細を事前にお知らせください)
2、料金プラン
①<沖縄北部限定>自分で選べる!沖縄自然体験付きキッズシッター サポート開始・終了ご希望場所にて現地集合・現地解散(コンシェルジュ付、シッター出張料不要)体験料・飲食代別途要
対象年齢:3歳から12歳まで(お子様2人まで)1人追加500円/時
3時間9,800円 以後1時間2,500円追加(出張料、損害保険料、税金込)体験料・食事料は別途
②<沖縄北部限定>滞在先ホテル、ゴルフ、結婚式場、マリンスポーツなどへ預かりのみ
対象年齢 0歳から2歳まで 1時間2,500円
損害保険料、税金込 出張料1日1,000円、駐車場 別途実費・後日精算
※こちらは、通常料金です。今回はクラファンの特別料金設定価格にてリターンをご用意しているプランもあります。
プロジェクト立ち上げの背景
私は、学生の頃より旅行がとても好きで、看護師をしていましたが、航空会社に思い切って転職し、プライベートも含め海外約30ヶ国以上、国内は47都道府県、旅をしました。

子供を授かり、仕事の復帰を試みていた頃、夫の海外単身赴任が決まり、実両親がともにほぼ同時期にがんと診断され、次々に他界しました。そして四国の実家を手放し、以前より移住したいと考えた自然あふれる沖縄北部へ覚悟だけを持って、子供と2人だけで沖縄北部に移住しました。
移住後は周囲の方々から、小さい子供と2人だけで、家族、親戚、知り合いも居ないまま、周囲の方々はなんて無謀なことをしたのだろうという目で見られたり、実際に言われたりすることもよくありました。

しかし、悲しみに明け暮れた私自身が元気になれたのは、暖かい気候、美しい海、森林、美味しい沖縄料理の数々からの自然のエネルギーでした。子供も、美しい自然で伸び伸びと育っている姿に、何度も来てよかったと強く感じています。(上記は実際の写真)

大変だったことは、万が一の時の小児科医がいる病院、スーパーの場所、子供用品が売っている場所などの情報収集と待機児童がとても多くて保育所に入れなかったこと、私の体調不良時にベビーシッターがいなかったこと、地域のファミリーサポーターはサポーターの数が少なくて、十分にお願いできなかったことが挙げられます。

旅行者でも、知らない街にお子様連れのファミリーには不安、手間も多く、「せっかくの旅行なのに親はクタクタ…」なんてことは少なくないかと思います。
そのためこれらをカバーできるサービスが生れました!
現在の準備状況
・沖縄体験(海遊び・シーサー作り・農業の収穫体験、琉球グラス作りなど)の情報収集
・ 訪問型 or 現地集合型、送迎付き、法人契約プラン、安全かつ柔軟な対応ができるサービス設計・詳細の確立。
・SNSやホームページ作成・更新予定
・ベビーシッター自身のお子様お預かりに関する研鑽(マニュアル策定見直し・講習受講)中。
リターンについて
今回のクラウドファンディングでは、立ち上げの初期費用(移動用車両費、体験素材の購入、安全対策備品の確保、取材費用、広告費など)に活用させていただきます。
ご支援いただける皆さまには、以下のようなリターンをご用意しています。
【旅行予定の方向け】シッターサービス体験チケット(沖縄体験つき)プラン別
→実際にベビーシッターを行います。

【遠方の方向け】沖縄の島野菜や特産品の詰め合わせ
→シークワーサー、東村ゴールドバレル、マンゴー(地元JAよりお届け)
→上記の素材を使ったオリジナルフィナンシェ(名護アグリパークよりお届け)
【応援したい方向け】お礼のメール、
→お手紙・沖縄マース(お守り付き)コースあり
→沖縄伝統工芸品1点
【企業・団体向け】以下準備中(セカンドステージ)

→自社SNS(インスタ)・HP・PDF(電子)パンフレットで掲載(準備中)貴社名、ロゴ、取り組みをご紹介、ご希望によりタグ付けやURLリンクも可能
「例:●●様よりご支援いただきました!地域観光、子育て支援にご賛同ありがとうございました!」
スケジュール
・2025年5月下旬:沖縄北部エリア限定ファミリー専用、インスタ開設
・2025年5月下旬:クラウドファンディング開始
• 2025年6月下旬:クラウドファンディング終了(シッタートレーニング&本格運用テスト)
• 2025年7月:サービス提供開始(ジャングリアオープンにあわせてスタート)
リターン発送(ゴールドバレル、マンゴー、シークワーサー収穫時期)
• 2025年8月~:口コミや利用者の声を反映しながら改善&拡大
最後に
旅先でお子様を預けることは、とても勇気が必要なことだと思います。

子供が初めて行く場所で、初めて会う人と楽しく過ごせるか不安が残ったり、突然体調不良になってしまったり、シッターと全然なつかなくて、テーマパークで泣きばかりだったりすることもあるかと思います。

そんな時も、体験プログラム日程変更、場所の変更など代替案のご提案や、子供の状況に合わせて臨機応変に対応できるよう、できる限り対応いたします。
また、特別な配慮やお手伝いの必要なお子様へも、全てのお子様に沖縄の楽しい思い出を提供するべく専門のスタッフもご紹介しております。また、プールや海への見守り、水中にて一緒に遊ぶなど状況に応じて対応をさせていただきますので、一度ご相談ください。

今回、ベビーシッターサービスに付け加え、旅行の間中お困りごとにお答えするコンシェルジュサービスもとり入れました。
沖縄北部で「子供がいるからこそ、出会える場所と、体験」を基軸に、できる限り安心・安全・贅沢で一生の思い出づくりをサポートさせていただきます。
また、今後は旅行者だけではなく、この沖縄北部で子育てサポーター不足、待機児童問題などの解決の一助となれますよう、地元の大学や専門学生(看護学生)が地元の子供達に、保育サービスが提供できる仕組み開発もしていきたいと考えています。
どうぞご支援いただきますよう、よろしくお願いいたします。
【Q &A】
Q1、資格証明書は見せていただけますか。
A1、事前打ち合わせにて、原本を提示いたします。
①看護師資格
②日本旅行医学会認定看護師
③沖縄県自治体認定ベビーシッター
(認可外保育施設事業・指導監督基準を満たす証明書)
Q2、万が一延長をお願いした場合、現地でのベビーシッターの支払い方法は何がありますか。
A2、タッチ決済にてクレジットカード、お振り込み、現金にて対応可能です。
Q3、外国語は対応可能ですか。
A3、英語対応可能です。その他の言語はAI翻訳で対応いたします。
Q4、突然熱が出ましたが、預かってもらえますか。
A4、急にお断りすることなく、ご相談にてお受けすることも可能な場合もございます。
また、お預かり日だけでなく、沖縄北部にて滞在中は体調不良時のご相談はできる限りお受けいたします。




コメント
もっと見る