安心して歳を重ねていける地域を!介護保険制度に頼らないサービスを提供していきたい

孤立している高齢者を支えたい!!! 高齢者の居場所をつくりたい。いつでも気軽に来れて、ゆっくり過ごせる居場所を。 そこで、子どもや多世代との繋がりも。 今は、詐欺や犯罪が起きていて、ドアを開けられない、電話に出れない、声も掛けられない社会。 地域で顔が見える関係をつくっていく。

現在の支援総額

306,000

30%

目標金額は1,000,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 40人の支援により 306,000円の資金を集め、 2025/06/15に募集を終了しました

安心して歳を重ねていける地域を!介護保険制度に頼らないサービスを提供していきたい

現在の支援総額

306,000

30%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数40

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 40人の支援により 306,000円の資金を集め、 2025/06/15に募集を終了しました

孤立している高齢者を支えたい!!! 高齢者の居場所をつくりたい。いつでも気軽に来れて、ゆっくり過ごせる居場所を。 そこで、子どもや多世代との繋がりも。 今は、詐欺や犯罪が起きていて、ドアを開けられない、電話に出れない、声も掛けられない社会。 地域で顔が見える関係をつくっていく。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

#地域で支え合う の付いた活動報告

認知症の方は、皆で支え合う認知症行方不明者が増えている。亡くなる方も。認知症の方もいろいろです。このような認知症で行方不明になる方は、元気で一見わからない方なんです。要介護1とか2の方。 ※この要介護1.2の方を介護保険制度から外す検討がなされています。  私からするとあり得ない。この方たちが家族で支えるのが難しいんです。対策はいろいろと。・介護サービスを使う。  デイサービスやショートステイを利用して、家族だけで抱え込まないようにする。・地域の方にも知らせる。  恥ずかしいと知らせない方が多いです。  でも、24時間365日見守りが必要。  なので、目がたくさんある方がいい。  認知症の方の行動は、同じところに行くこともある(同じお店に行く、同じ人の家にいくなど)なので、知らせておき協力を得るのが大切。・福祉機器などを活用する。  GPSなどの活用を。靴やいつもの持ち物に発信機を入れておく。  スマホを持ってもらう。  ただGPSが上手くいかない方も、わたしの義母はそうでした。  同じものを持ち歩かない、靴も同じではない、ネックレスなどは嫌がる。  スマホや携帯電話は使っていない。なのでGPSがダメでした。  そういう方には、洋服に名前や連絡先を書いたりも、、、、、、、でも、ちょっとどうかとも感じる。名前と連絡先、個人情報を悪用されかねない。  ココ!ヨミトリーナという商品が割といい感じ。  QRコードです。それを読み取るとどこで読み取ったのかを知らせてくれる。それで発見できる。  安価で手軽なのがいい。    ※GPSは高価なので、無くなったらショック。認知症の方の対応は、家族だけで抱え込まない!!!精神的に疲れてしまいます。そんな方も安心して過ごせる居場所をつくっていきたい。認知症の方、ステキなんですよ。できないこと、わすれてしまうことに目が行きがちですが、できることが沢山あるんです。教えてくれることも沢山あるんです。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!