安心して歳を重ねていける地域を!介護保険制度に頼らないサービスを提供していきたい

孤立している高齢者を支えたい!!! 高齢者の居場所をつくりたい。いつでも気軽に来れて、ゆっくり過ごせる居場所を。 そこで、子どもや多世代との繋がりも。 今は、詐欺や犯罪が起きていて、ドアを開けられない、電話に出れない、声も掛けられない社会。 地域で顔が見える関係をつくっていく。

現在の支援総額

306,000

30%

目標金額は1,000,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 40人の支援により 306,000円の資金を集め、 2025/06/15に募集を終了しました

安心して歳を重ねていける地域を!介護保険制度に頼らないサービスを提供していきたい

現在の支援総額

306,000

30%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数40

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 40人の支援により 306,000円の資金を集め、 2025/06/15に募集を終了しました

孤立している高齢者を支えたい!!! 高齢者の居場所をつくりたい。いつでも気軽に来れて、ゆっくり過ごせる居場所を。 そこで、子どもや多世代との繋がりも。 今は、詐欺や犯罪が起きていて、ドアを開けられない、電話に出れない、声も掛けられない社会。 地域で顔が見える関係をつくっていく。

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#孤立 の付いた活動報告

暑くなってきましたね暑くなって心配なのは、熱中症。高齢者が熱中症になりやすいのは、理由がいくつかある。・汗をかきにくい、暑さを感じにくい、水分を体に蓄えにくいという身体的な面。 ※体の水分:赤ちゃんは70%、若い人は60%、高齢者は50%なんです。・エアコン嫌いな人も多い。 窓をあけて風を通すようにしているようですが、以前よりも気温は上がっています。猛暑が。・一人でいることが多い。誰かと一緒にいればいいのですが、一人でいると熱中症っぽくなっていても誰かに気づいてもらえない。なので、居場所をつくって、皆で過ごす環境を!!!エコにもなります。是非、居場所づくりにご支援をお願い致します。


高齢者の居場所づくりの候補場所が。地域の仲間から、場所があり何か活用がないかと声をかけてもらい。まさに、わたしが考えていた居場所の条件に近い!!!何故、高齢者の居場所をつくりたいか。・今まで地域包括新センターで働いていた時に、孤立している方、夫が亡くなり寂しい思いをしている方などと接してきました。・高齢者の居場所(高齢者がやっていたお店)となっている場所が実際にあり、そこに地域の方が来ていたが、その居場所が閉じることとなり、そこに集っていた方が、気軽に集まる場所がなくなってしまって、繋がりが希薄になってしまった現状を目の当たりに。・高齢者世帯が、5年前のデータでは5軒に1軒となっている。今では、4軒に1軒ほどとなっている印象。なので、一人暮らしの高齢者が気軽に毎日でも来れる場所をつくりたい。高齢者の居場所のイメージ・地域の住宅街に、オープンなスペース。誰もが気軽に入れるような雰囲気。・電動麻雀卓を2台置いて、男女問わずに来てもらえるように。  ※今までの活動で、男性の高齢者の参加が極端に少ない。   男性高齢者も気軽に来れるようにしたいので、麻雀を。・そこに事務所を移して、自分もそこにいてこれからの相談やお困りごとを聴けるようにする。・入口にはレトロなゲームを置いて、子どもたちが遊びに来れるように。 駄菓子を売ったり、定期的に縁日風なことをして子連れの方も来てもらいたい。そこから高齢者の活躍の場づくりにちょっとした困りごとは、元気な高齢者に手伝ってもらい、生活支援の仕事としていく。仕事として行うことで、高齢者がイキイキとしてもらいたい。そんな繋がりから、まだまだ広がっていく。夢のある居場所!!!!!!!高齢者社会を楽しい繋がりのある地域にしていきたい。是非、ご支援をお願い致します。


高齢者世帯とつながりたい。なので、郵便物確認サービスのちらしをポスティングして回っています。地域のお店においてもらい、地域包括支援センター、ケアマネ事業所に営業に回り、顔がみえる繋がりを。年齢を重ねていくと、郵便物をみて手続きをしたりするのが大変になる方が増えてきます。今までの経験上。なので、そういう方をこのサービスで繋がり、介護が必要になったら介護保険に繋げたり、必要な支援に繋げていきます。高齢者世帯が4~5軒に1軒となっている。今から支え合える仕組みをつくっていかないと。


地域包括支援センターやケアマネ事業所に、チラシを持って営業に行っています。地域の高齢者の孤立対策や介護のことをもっと知ってもらう活動についての意見交換もしながら。問題意識は共有できましたが、そこまでは手が回らないのが実状なのかと。相談などへの対応だけでも手一杯な状況はよくわかるので、そんな活動をもっとしていきたい。


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