高齢者の居場所づくりの候補場所が。地域の仲間から、場所があり何か活用がないかと声をかけてもらい。まさに、わたしが考えていた居場所の条件に近い!!!何故、高齢者の居場所をつくりたいか。・今まで地域包括新センターで働いていた時に、孤立している方、夫が亡くなり寂しい思いをしている方などと接してきました。・高齢者の居場所(高齢者がやっていたお店)となっている場所が実際にあり、そこに地域の方が来ていたが、その居場所が閉じることとなり、そこに集っていた方が、気軽に集まる場所がなくなってしまって、繋がりが希薄になってしまった現状を目の当たりに。・高齢者世帯が、5年前のデータでは5軒に1軒となっている。今では、4軒に1軒ほどとなっている印象。なので、一人暮らしの高齢者が気軽に毎日でも来れる場所をつくりたい。高齢者の居場所のイメージ・地域の住宅街に、オープンなスペース。誰もが気軽に入れるような雰囲気。・電動麻雀卓を2台置いて、男女問わずに来てもらえるように。 ※今までの活動で、男性の高齢者の参加が極端に少ない。 男性高齢者も気軽に来れるようにしたいので、麻雀を。・そこに事務所を移して、自分もそこにいてこれからの相談やお困りごとを聴けるようにする。・入口にはレトロなゲームを置いて、子どもたちが遊びに来れるように。 駄菓子を売ったり、定期的に縁日風なことをして子連れの方も来てもらいたい。そこから高齢者の活躍の場づくりにちょっとした困りごとは、元気な高齢者に手伝ってもらい、生活支援の仕事としていく。仕事として行うことで、高齢者がイキイキとしてもらいたい。そんな繋がりから、まだまだ広がっていく。夢のある居場所!!!!!!!高齢者社会を楽しい繋がりのある地域にしていきたい。是非、ご支援をお願い致します。




