たくさん応援をありがとうございます。皆様のご支援金は全て漫画の制作費に使わせていただきます。支援金の用途につきましては以下を参照にして下さい↓ご支援金について【第3巻について】ちーちゃんですけどもっを幅広い方に広める事を目的としたプロジェクトですが残りわずかとなってきました。多くの方々にご支援をいただきまして本当にありがとうございました。ちーちゃんですけどもっの漫画はインスタやブログ、ツイッターなどで発信していますが、最新話はブログ↓となっております。ちーちゃんですけどもっブログお話だいたい11歳くらいから描きはじめており、一巻では今よりさらに元気だったものの、すでにシニア期のお話から始まっていますちーちゃんですけどもっ第1巻第2巻では15歳になりシニアならではの病気のお話や、やや体調不良のお話も出てきます。それでも今よりできる事や遊びもしていた時期ですちーちゃんですけどもっ第2巻さて第3巻ですが、ちーちゃんも16歳になって色々病気なんかも多くなり心配ごとも増えてきました。そんな中でも、動物の寿命は延びてきてわんことの向き合い方も変わってきていると思います。わんこを飼う人が増える一方で、シニア犬の介護や向き合い方の問題も増えてきています。そんな中でまだ、そういった情報を共有したり悩みを言い合える場所もまだまだ少ない気がします。実際の所、シニア犬になると痴呆や寝たきりの介護など、経済的にも身体的にも負担になる事も増えてきます。ちーちゃんはまだそういった事はなくても、通院やトイレ事情など手がよりかかるようになってきました。人も年をとれば犬も同じように年をとります。介護の問題は実際のところ多くの負担がかかります。それでもわんこを飼うと決めたならば、飼い主は責任を負わないといけません。経済的や肉体的な負担から、シニアになったり、病気になったわんこを手放す人たちが実際にいるという現状も、現代の問題として人間が向き合わないといけない課題のように感じます。snsで動物とのポジティブな生活が多く流れてきますが、それだけでなく、こういった事とも向き合い、どう考えるかを発信していくことも、ちーちゃんの漫画を描いてる上で非常に重要な役割だと思っております。ちーちゃんができることが少なくなり、行動範囲が狭まった今、ちーちゃんといる時間はより増えています。ちーちゃんができない事は飼い主に任せてもらい、飼い主も多くの人の助けを借りながら、一緒に乗り越えていっています。シニアになったらシニアの良さがある。わんこも赤ちゃんがえりをすると言います。シニア期のわんこは格段にまた可愛いのです。そして最後の飼い主ができる愛犬の恩返しの時期だとも思っております。どうかマイナスに考えずに、ちーちゃんの漫画を通して、〝シニア犬も悪くないな〟と思ってもらえるような漫画をお届けできればと思います。第3巻はクラファン終了後に発売です!【そんなハイシニア代表ちーちゃんを企業のパッケージや漫画で商品PRをしませんか?】プロジェクトのご支援はこちらご質問やご要望はお気軽にお問い合わせくださいませ





