学生が新進気鋭のクリエイターと作る雑誌 Uni-Shareの最新号を刊行したい

学生団体Uni-Shareではカメラマンさん、デザイナーさん、俳優さん、モデルさんなどにご協力して頂きファッションフリーマガジンUni-Shareを制作してきました。単にファッションで終わらせるのではなく、その入り口から若者の背中を押すような雑誌を目指しています。

現在の支援総額

10,000

1%

目標金額は1,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/18に募集を開始し、 5人の支援により 10,000円の資金を集め、 2025/10/05に募集を終了しました

学生が新進気鋭のクリエイターと作る雑誌 Uni-Shareの最新号を刊行したい

現在の支援総額

10,000

1%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数5

このプロジェクトは、2025/07/18に募集を開始し、 5人の支援により 10,000円の資金を集め、 2025/10/05に募集を終了しました

学生団体Uni-Shareではカメラマンさん、デザイナーさん、俳優さん、モデルさんなどにご協力して頂きファッションフリーマガジンUni-Shareを制作してきました。単にファッションで終わらせるのではなく、その入り口から若者の背中を押すような雑誌を目指しています。

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Uni-Shareは首都圏の学生30人で構成されています。MARCHや早慶の学生が居る一方で、文化服装学院で服飾を学ぶ者、多摩美術大学や武蔵美術大学でデザインを学ぶ者など様々な分野の学生が所属しています。年に1〜2回ファッションフリーマガジンを製作していて、渋谷大盛堂書店さん、渋谷PARCOさんをはじめとして都内の様々な場所に設置させて頂いております。


はじめに

この度は、私たちのページをご覧いただき、誠にありがとうございます。Uni-Shareは、首都圏の大学生が集まり、ファッションを切り口に若者の価値観や心の揺らぎに寄り添う雑誌を製作してきました。誌面を通じて、一人ひとりの「今」を肯定し、背中をそっと押せるような存在でありたいと願っています。

今回は、より多くの方に私たちの思いと雑誌を届けるため、新たな挑戦としてクラウドファンディングに取り組むことにいたしました。もしよろしければ、最後までお目通しいただけますと幸いです。


学生団体Uni-Shareについて

私たちUni-Shareは、首都圏の大学生、約30人で構成される学生団体です。都の私大・国立大に通う学生のみならず、文化学園大学や武蔵野美術大学・多摩美術大学でデザインを学ぶ学生も多数所属する、多角的なコミュニティーです。

プロの写真家、モデル、スタイリストたちの協力のもと、企画・製作・編集をゼロから行い、年に1〜2回、ファッションフリーマガジン「Uni-Share」を刊行しています。

渋谷・原宿・吉祥寺・高円寺など、都内を中心としたアパレルショップ、古着屋、書店、映画館など、様々な場所に設置させていただいております。また、BASEの公式オンラインショップでも販売中です。

2010年発足。現在2025年2月9日にリリースした vol.28 まで刊行されています。


前号Uni-Share vol.28について

前号では、Uni-Share vol.28「はてしない物語」を刊行いたしました。


「はてしない物語」

何を選んでもいい、どんな自分でもいい、というはてしなさのなかでどんなナラティブが生まれるだろう。わたしたちはそれぞれにはてしない物語のなかにいる。わたしの人生の語り手は、他でもないわたし。生きるってことは、自分の物語を紡いでいくということだから。

〈参加クリエイター・出演者〉

BIOTOPE 田中優大&田中杏奈(デザイナー)、飯塚康平(写真家)、YUKARI CLARKE(モデル)、高嶌駿(モデル)、安藤智(画家)、さようならアーティスト(エッセイリスト)、kairyu(モデル)、オカダキサラ(カメラマン)、セナ(着物職人)、阪上秀平(カメラマン) 敬称略

など、ここに書き切れていない方々にも、多数協力していただきました。


クラウドファンディングの経緯

私たちは学生団体のためどこの大学にも属さず、自費で雑誌を制作しております。しかし、制作には印刷費や撮影取材費など、多くの費用がかかり、学生だけで賄うのにはとても限界があるのが現状です。短い学生生活の中でお金に縛られず、のびのびとやりたいことを挑戦できる環境を作るために今回クラウドファンディングを立ち上げました。

本雑誌は学生だからこそ生み出せる自由な発想や、既存の枠にとらわれない表現を大切にしています。

私たちのこだわりを詰め込んだ一冊を、多くの人に届けたいです。そのために、皆さんのお力を貸していただけないでしょうか。

ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします。


資金の使い道

ご支援いただいた資金は、次号であるvol.29に充てられます。

・印刷費

・撮影取材費:フィルム代、現像代、スタジオ費用、ロケ費用

・クリエイター報酬


リターンについて

・Uni-Share vol.29              12月発行予定の最新号Uni-Share vol.29をご自宅まで配送いたします。

・ご支援への感謝の気持ちとして、Uni-Share vol.29の巻末のスペシャルサンクスの欄にて、お名前を記載させてください。

・vol.29で撮影した写真を使用し、オリジナルの缶バッジ・シール・しおりをお送りいたします。誌面で使用しなかった写真も取り入れた、ここだけのアイテムをお届けします。

※グッズはvol.29 撮影データが上がり次第、制作いたします。



この先の実施スケジュール

8月:撮影

9月〜10月:誌面デザイン・データ編集

10月上旬:クラウドファンディング終了

10月下旬: リターン グッズ制作開始

      仮入稿

11月:本入稿

12月:リリース

2026年1月以降 順次リターン配送


最後に

最後まで、目を通していただき、誠にありがとうございます。

このような詳細のもと、ぜひとも製作資金のご提供をご検討いただきたいです。

ご提供いただいた資金は、大切に誠実に費用にあてさせていただきます。

Uni-Share一同、みなさまのお手元に最新号をお渡しできる時を楽しみにしております。よろしくお願いいたします。

失礼いたします。


学生団体Uni-Share


※写真、ロゴの無断転載及び複写、複製はご遠慮ください。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 印刷費、撮影取材費(フィルム代、現像代、スタジオ費用、ロケ費用)、クリエイター報酬

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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