地元スポーツの普及プロジェクト「まちなかスポーツフェスティバル」を開催したい!

新しいスポーツの形・「まちなかスポーツフェスティバル」というイベントを開催し、まちなかをスポーツで染めあげたい!そして、皆さんに寄り添うスポーツを社会に示していきたい!

現在の支援総額

61,000

6%

目標金額は1,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/04に募集を開始し、 5人の支援により 61,000円の資金を集め、 2025/09/25に募集を終了しました

地元スポーツの普及プロジェクト「まちなかスポーツフェスティバル」を開催したい!

現在の支援総額

61,000

6%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数5

このプロジェクトは、2025/08/04に募集を開始し、 5人の支援により 61,000円の資金を集め、 2025/09/25に募集を終了しました

新しいスポーツの形・「まちなかスポーツフェスティバル」というイベントを開催し、まちなかをスポーツで染めあげたい!そして、皆さんに寄り添うスポーツを社会に示していきたい!

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ランニング の付いた活動報告

高下Dが企画するまちスポ2025、スポーツ体験ブース紹介第1弾!今回は毎年恒例の陸上ブースを紹介していきます。ちなみに私はTOMORUN所属です。TOMORUNは陸上競技をやってきた方々が指導者として活動する陸上教室です。ということは私も陸上選手だったのか...いえ。全く陸上やったことがありません。陸上は中学の頃にやった記憶があります。その時はハードル走をしましたが、ずっこけまくった記憶しかありません。ただ、改めて陸上の会社に所属すると感じることは1つあります。それはほとんどのスポーツに「走る」という動作があること。そして、「走るを得意とする選手」がいることです。サッカーでは、足の速い→ドリブルが速い、守備が出来る→必ず一人はほしい!野球では、盗塁が出来る選手・守備範囲が広い選手!バスケでも攻守の切り替えが早い!どのスポーツでも重宝されるじゃないですか!ちなみに足が速い選手は、走ることが好きな方が多いと感じています。子どもの頃にたくさん走って、鬼ごっこで活躍して、リレーで活躍して...幼稚園や小学校では足が速かった子がモテていた記憶もありますね笑まちなかスポーツフェスティバルでは、30m測定ブースを開催します。まちなかまで来て、学校でも面倒くさいタイム測定をするの?運動が得意でない子は楽しめないんじゃない?っという意見もあるかと思います。そこで終わらないのがまちなかスポーツフェスティバル。自動センサー式測定器を導入して、走ることが得意でない子も、今まで体験したことがない測定を体験することができます!実際、毎年やってるよね?新しいコンテンツはないの?そんなお声もあるとディレクターは考えております。ディレクターとして、このブースの楽しみ方は2つございます。①過去の記録や学校での記録、もしくは1回目、2回目の自分に挑戦しよう!本イベントは1回きりでなく、何回も測定チャレンジしてOKです!無料なので何回も挑戦して、自分の記録更新に挑んでいただきたいです。ブースには現役陸上選手のTOMORUNスタッフが待機しております。何回も挑戦している子にはスタッフからアドバイスがもらえるかも??②TOMORUNの現役陸上選手によるかけっこ教室開催!当日は、⑴ 走高跳 東海選手権出場の太田蒼選手⑵ 女子100m 全日本実業団出場の小池桃花選手が会場、TOMORUNブースにいます!11時よりどちらかの選手によるかけっこ教室を開催予定です!教室内にてパフォーマンスも実施予定ですので必見ですね!!!以上が高下Dによるまちスポブース紹介になります。次回はどのスポーツを紹介しましょうか...8/14.15に岐阜旅行に行く予定ですので、その際にのんびり考えたいと思います~Instagramでは「とある日のまちなか」シリーズを公開中!https://www.instagram.com/machinakasportsfes_official?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==


この写真の女の子の全身を使った「喜び・楽しい」を表現する様子。私の中でもこんなにもスポーツを楽しんでいた子どもは見たことがありません。まちなかスポーツフェスティバルは「スポーツをはじめるきっかけ」、「スポーツが好きになるきっかけ」を届けるイベントとして、毎年浜松市の中心市街地のソラモにて開催しております。本イベントにて、過去にアスリート×体験、身近にスポーツなど様々なテーマを持ってイベントを開催してきました。昨今では、ゲームや動画視聴時間の増加、公園の使用ルールの厳格化、猛暑で外遊びがないなど、スポーツをしなくなる理由が増えてきております。そのような中で、数少ないスポーツイベントを毎年開催し続けること、誰もが訪れるまちなかでイベントを開催することで、一人でも多くのスポーツが好きになる子ども、スポーツを始める子どもを増やしていきます。以上が、まちなかスポーツフェスティバルでの「スポーツをはじめるきっかけ」、「スポーツが好きになるきっかけ」を作るのお話でした~次回から副実行委員長の高下D目線でお送りする参加スポーツ紹介をしていきます!今までご支援いただいている皆様もちょっとでも楽しめるように紹介したいと思いますので、ぜひお楽しみに~高下D今回の自己紹介:最近モルックをやってみたいディレクター


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