オーストラリアでチャリティー個展を開催し、世界の子どもたちへ夢のきっかけを

アーティスト“nemurenaiasa”こと夏見映里奈が、オーストラリアでチャリティー個展を開催。色彩豊かなアートを通じて、まだ“好き”に出会えていない世界中の子どもたちが夢を描けるきっかけを創ります。応援のほどよろしくお願いいたします。

現在の支援総額

837,000

107%

目標金額は780,000円

支援者数

211

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 211人の支援により 837,000円の資金を集め、 2025/10/10に募集を終了しました

オーストラリアでチャリティー個展を開催し、世界の子どもたちへ夢のきっかけを

現在の支援総額

837,000

107%達成

終了

目標金額780,000

支援者数211

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 211人の支援により 837,000円の資金を集め、 2025/10/10に募集を終了しました

アーティスト“nemurenaiasa”こと夏見映里奈が、オーストラリアでチャリティー個展を開催。色彩豊かなアートを通じて、まだ“好き”に出会えていない世界中の子どもたちが夢を描けるきっかけを創ります。応援のほどよろしくお願いいたします。

エンタメ領域特化型クラファン

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ピンク色 の付いた活動報告

【ピンク色の心理的効果】こんにちは!今日は「ピンク色」についてのお話をお届けします。ピンク色と聞くとどんなイメージが浮かびますか?「かわいい」「やさしい」「甘い」といったイメージが浮かぶ方が多いのではと思うます。赤の情熱と白の純粋さが合わさったピンクは、「愛情」「安心」「思いやり」を象徴する色です。桜の花びらや夕暮れの空のように、ふっと心を和ませてくれます。心理学的にも、ピンクには人の心を落ち着けたり、攻撃的な気持ちを和らげたりする効果があると言われています。アメリカの刑務所では壁や囚人服をピンクに変えたことで、暴力行為が減ったという研究もあります。一方で「子どもっぽい」「現実逃避」といったネガティブなイメージを持たれることも...。そして、ピンク色を欲する人にはある共通点があるといわれます。それは「愛されたい」「守られたい」という気持ち。優しさや安心を求めながらも、誰かに寄り添い、思いやりを持って接したい──そんな心を秘めていることが多いそうです。だからピンクを選ぶ人は、どこか柔らかく、温かい雰囲気をまとっているのかもしれません。ピンク色を身につけると「親しみやすい」「やさしそう」という印象を与え、ピンク色の絵を見ることで幸福感や安心感がじんわり広がるとも言われています。引き続きクラファンリターンでは、支援者の方の「好きな色」でキャンバスを描いています。「優しい気持ちになりたい」「日々の疲れを優しく包み込んでほしい」という方はぜひピンク色をお選びください♡


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