自然派国産ワインで県北部の地域振興を実現する。次の100年に自然と人間を活かす。

美しき里山に囲まれた奥久慈、この豊かな土壌と清流久慈川の水を活かしたワイン造り。 里山ワイナリーの目的は、県北部の自然豊かな景観を活かす事、耕作放棄地を活用する事、特産品をつくり、過疎化地域の雇用を産み出す事、後世に受け継がれる自然と共に生きる仕事をつくる事。

現在の支援総額

215,000

2%

目標金額は10,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

71

自然派国産ワインで県北部の地域振興を実現する。次の100年に自然と人間を活かす。

現在の支援総額

215,000

2%達成

あと 71

目標金額10,000,000

支援者数5

美しき里山に囲まれた奥久慈、この豊かな土壌と清流久慈川の水を活かしたワイン造り。 里山ワイナリーの目的は、県北部の自然豊かな景観を活かす事、耕作放棄地を活用する事、特産品をつくり、過疎化地域の雇用を産み出す事、後世に受け継がれる自然と共に生きる仕事をつくる事。


サワキ(19歳)むっちり(尻)ムンムン

ジュンヤ(44歳)ちょっぴりはげあたま

私達は4年間農業経験を積み生育の基礎を学んできました。

ぶどう(巨峰・シャインマスカット)、ブルーベリー、リンゴ(ふじ・高徳等)

栽培管理・防疫対策・出荷販売。


このプロジェクトで実現したいこと

自然派国産ワイン(無農薬・無化学肥料)をつくる。農業の特性を活かして、自然豊かな景観を保ちながら地域活性する事、耕作放棄地を活用する事、特産品をつくり、過疎化地域の雇用を産み出す事、後世に受け継がれる自然と共に生きる仕事をつくる事。

                             (常陸大宮市山方旧道)

費用内容は、ワイナリー(食品加工施設)の建設設備費、苗木代、畑資材費。

・醸造設備費(タンクや粉砕機等)約1,500万円                         

・苗木代 約2,700本分 約500万円

・畑資材費(垣根方式、支柱やワイヤー等)270a 約800万円


プロジェクト立ち上げの背景

生まれ育った茨城県北部の衰退を感じて、【茨城県らしさ】を追求しました。

農業を通じて土地と人を活かす事を目的としました。

【メイヴ】との出会い、メイヴは樹勢が強い為、無農薬・無化学肥料での栽培が可能。

大木での収量は3kg〜5kg 糖度は20度〜24度、他の品種は酸度が落ちやすいのに比べメイヴは落ちにくい。

その他にも日本ワイン品種も栽培予定です。

4年間の農業経験を活かして生産物の加工・醸造・製造・販売をしたい。

自然派国産ワインを茨城県で実現したい。


現在の準備状況

ワイン醸造用苗の管理・定植作業

醸造、食品加工施設の計画・準備




リターンについて

お礼のお手紙

醸造所にネームプレート設置

収穫祭の御招待

完成した製品ワインラベルのデザイン権利


スケジュール

【垣根方式での栽培予定】

・1年目(R.7)5月末〜6月末 加工用葡萄メイヴ、30a定植 約300本 

・2年目(R.8)5月末〜6月末 加工用用葡萄多品種、270a定植 約2700本 

メイヴだけではなく他品種も検討中

・3年目〜5年目 (R.9〜R.11)ワイナリーの完成と共に加工用葡萄の収量2〜3t程あれば特産酒類の製造事業の取得及び果実酒類製造免許の申請、申請が完了次第自社醸造ワインの販売、出荷開始


最後に

日本の原風景が残る

美しき奥久慈の里山、清流久慈川の水面。

里山ワイナリーの目的は、県北部の自然豊かな景観を活かす事、耕作放棄地を活用する事、特産品をつくり、過疎化地域の雇用を産み出す事、後世に受け継がれる自然と共に生きる仕事をつくる事。

茨城発、自然派国産ワインを共に実現させませんか?



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • ワイナリー(食品加工施設)の建設設備費、苗木代、畑資材費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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