自己紹介
盛夏の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は、よさこい祭りin光が丘公園の運営ならびに活動につきまして、格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、今年のテーマは「夏のはじまりを告げる祭りの音にのせて情熱が集う光が丘から、そのチカラを世界へ」であります。
このテーマの下、参加者、練馬区、よさこい祭り実行委員会がこころを一つにし、明るい夢と希望と笑顔が溢れるよさこい祭りin光が丘公園を創り上げていきたいと考えております。本イベントは、全国に先駆けて開催され、よさこいシーズンの幕開けとして位置づけられています。本年、第20回 2026年7⽉18⽇(⼟)~20(⽉・祝)の3⽇間で開催いたします。
よさこい祭りの連は、約70のチームが全国から集まり熱気溢れるパフォーマンスを披露してもらう予定です。熱気溢れるパフォーマンスは、日中に行われ大盛況なイベントとなっています。そこで大変恐縮ではございますが、日頃より地域の発展に貢献されております皆さまからの貴重なご浄財が、第20回よさこい祭りin光が丘公園の大切な資金源となります。つきましては、皆様のお力添えにより、ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
今年で第20回を迎える「よさこい祭りin光が丘公園2026」は、地域の皆さまに支えられながら、その歴史を重ねてまいりました。伝統を継承しつつ地域への貢献を第一に、全国へ影響を与えられるイベントにして参ります。今年の夏も、笑顔があふれる特別な3日間となるよう、実行委員会一同、
心を込めて準備を進めております。皆さまと共に、このまちをもっと好きになる、そんな祭りを創り上げていければと願っております。結びに、皆さまのご健勝とご多幸をお祈り申し上げますとともに、
変わらぬご支援ご協力を賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。
よさこい祭りin光が丘公園
実行委員長 本橋誠司
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトは、よさこい祭りを永続的に光が丘公園で開催することを目指すものです。
・地域の子どもたち、学生、高齢者も一緒に踊れる「世代を超えた祭り」
・商店街や飲食店のにぎわいを生む「地域経済の起爆剤」として
・光が丘の新たな魅力を発信する「文化資産」を再びこの街に根付かせたい
皆さまからのご支援は、下記のような費用に活用します:
・舞台・音響・照明などの会場設備
・警備・清掃・交通整理などの安全対策費
・出演チーム支援(特に子ども・学生チーム)
・チラシやパンフレット等の制作費
・雨天・災害対策、保険費用
・記録映像やアーカイブ制作費 など
プロジェクト立ち上げの背景
「昔のように、また地域のみんなでよさこいを楽しみたい」「子どもに踊らせてあげたい、見せてあげたい」「今の光が丘に、もう一度“つながり”を取り戻したい」そんな声をたくさん聞いてきました。
光が丘は、高層団地と大きな公園、そして多様な人が暮らす街です。かつては“よさこい祭り”がその人と人とをつなぐ象徴でした。それが失われてしまった今、地域のつながりや文化を未来に残すには、「今」動くしかない。そう思い、私たちは動き始めました。
これまでの活動と準備状況
支援金はすべて「よさこい祭りin光が丘公園」開催に必要な費用に充てます。
リターンについて
【大型LEDビジョンにお名前を表示します】
よさこい祭り・ステージ側にある大型LEDビジョンによさこい祭り・ステージの合間などに、お礼と感謝の気持ちを込めて、お名前(ニックネーム)・会社名を表示いたします。
スケジュール
【よさこい祭りin光が丘公園2026】 7月18日〜20日 3日間
※昨年実績:約50万人来場(3日間延べ)
最後に
本よさこい祭りは、あまり知られてはいませんが、36年前より形を変えて現在に至ります。伝統を継承しつつ地域への貢献を第一に、全国へ影響を与えられるイベントにして参ります。
全国に先駆けて開催される本よさこい祭りは、よさこいシーズンの幕開けとして位置づけられ、70を超える連が全国から集まり熱気溢れるパフォーマンスを披露してくれました。本年の第20回は、復活したお祭りを後世に繋ぐための継続と、引き続き練馬という地域を大いに盛り上げられるよう、今年も様々な企画の準備を進めているところです。
一方で、一昨年から続く物価高騰等の影響は現在も続いており、今年も必要経費の大幅な増加が見込まれています。 持続可能な「よさこい祭りin光が丘公園」を実現するため、全国のみなさまにも様々なご支援をいただき、「第20回よさこい祭りin光が丘公園」を共に創り上げていただきたく思っています。ご協力・応援の程、何卒お願い申し上げます。




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