そんな予感を、今、ひしひしと感じています。さてさて、今この記事を書いているのは 元旦 です。年始早々、私は何をしているかというと――手帳の再構成 に向けて、改めて「時間」について深く、深く、学び直しています。人は、忘れる生き物。これは本当にそうで、これまで私も、数えきれないほどの学びをしてきました。でも最近、ふと気づいたんです。「あれ?これ、昔も学んでいたはずなのに…すっかり忘れているな」ということに。そして同時に思いました。忘れている=意味がなかったではない。むしろ、今だからこそ腑に落ちる学びがあるのだと。時間管理も、まさにそう。昔は・時間を詰め込む・効率を上げる・とにかく動くそんな視点が中心でした。でも今は、「何をやらないか」「どこに余白をつくるか」そんな視点のほうが、人生を大きく動かすと感じています。手帳も同じです。ただ予定を書くものではなく、ただToDoを管理するものでもなく、人生の流れを整えるもの自分との対話を深めるものそんな存在であってほしい。だからこそ今、もう一度ゼロベースで見直しています。そして、この再構成の先に見えてきたのが――「3月」詳しいことは、まだお伝えできませんが、「これは、今までとは少し違う」そんな感覚があります。学び直し整え直しその先で、きっとまた新しい流れが生まれます。3月に、何が始まるのか。今はまだ、この“予感”だけ受け取ってもらえたら嬉しいです。また少しずつ、お話ししていきますね!





