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1,500頭の蝶と熱狂の2日間。第1回 むし万博を和歌山県紀美野町で開催します!

1,500頭の蝶と、好きを貫く同志たちが、和歌山の小さな町に再び集う2日間。2026年9月、紀美野町で「第1回 むし万博」を開催します!昨年の前身展には人口7,600人の町に1,000人が来場しました。子どもも大人も、好きを好きと言っていい空間を、昆虫を入口につくります!

現在の支援総額

1,125,000

75%

目標金額は1,500,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

39

1,500頭の蝶と熱狂の2日間。第1回 むし万博を和歌山県紀美野町で開催します!

現在の支援総額

1,125,000

75%達成

あと 39

目標金額1,500,000

支援者数61

1,500頭の蝶と、好きを貫く同志たちが、和歌山の小さな町に再び集う2日間。2026年9月、紀美野町で「第1回 むし万博」を開催します!昨年の前身展には人口7,600人の町に1,000人が来場しました。子どもも大人も、好きを好きと言っていい空間を、昆虫を入口につくります!

人口 約7,500人の町に、1,000人以上が集まりました。



昨年、和歌山県で開催した「蝶の個展」での出来事です。


アクセスが決して良いとは言えない、山あいの小さな町、紀美野町(きみのちょう)。

そこに、熱量の高い人たちが足を運んでくれました。


「博物館展示レベルの展示で、驚きました」

 「子どもが食い入るようにじっくり見て回っていました」

 「また別の種類の虫でも企画があれば来てみたいです」



昨年の個展「むし展〜かわひらこ〜」にお越しくださった、

お子さま連れの方や、大人の来場者から届いた声です。





それだけで、

人口の約13%にあたる人々が、県内外からわざわざ足を運んでくれました。


好きを真っ直ぐに語る人々が生んだ、熱狂。

その光景に、背中を押されました。



今年は、もう一歩、踏み出します。



蝶だけにとどまらず、カブトムシ、ハチなど、さまざまな昆虫たち。


そして、好きを好きと言っていい空間を、昆虫を入口につくります。


2026年9月19日・20日、和歌山県 紀美野町で、

第1回「むし万博」を開催します!




  


猪狩 元気(いがり げんき)

  和歌山県 紀美野町 在住/1994年生まれ/二児の父

  蝶蒐集家・自然観察指導員


  ◆ 標本所蔵数:1,500頭以上(5年間で蒐集)

  ◆ 展示動員:のべ3,000人以上

  ◆ 講演実績:5回

  ◆ クラウドファンディング:過去3回起案、3回とも100%以上達成

  ◆ メディア掲載:NHK/テレビ朝日/朝日新聞 ほか20媒体以上





蝶。カブトムシ。トンボ。クワガタ。ハチ。


そして、それぞれの昆虫を、それぞれの角度から愛している人たち。



世界各国が一堂に会する万国博覧会のように、

様々な昆虫と、好きを真っ直ぐに語る人たちが集まる場所。


それが、第1回 むし万博です。



会場は、和歌山県 紀美野町の文化センター。

町の祭りが行われる規模のホールが、丸2日間、昆虫一色に変わります。




◆ 2,000頭の標本と、多様な出展

奥へ進むと、まず目に飛び込んでくるのは、およそ2,000頭の標本群。

蝶だけでも1,500頭。そこにトンボ、カブトムシ、クワガタ、ハチが加わります。


世界各地の鮮やかな蝶。

光に当てると青く煌めく、青の宝石──キプリスモルフォと、ヘレナモルフォ。

世界記録、『翅(はね)の表面積世界一の蛾』ヘラクレスサン。

国際取引が制限される、ワシントン条約の希少種。

そして、日本の国蝶でありながら、和歌山県では一部地域でしか出会えないオオムラサキ。



標本のほかにも、生きた幼虫が観察できるケース、昆虫が精密に描かれた絵画や野山で撮られた写真、保全活動の記録や研究のパネル、書籍や漫画の本棚まで。


「昆虫」という同じ入口でも、標本に魅せられる人、生きた姿を追う人、絵筆や写真で表現する人、保全や研究で未来へ残そうとする人。その全てが、ここに並びます。



◆ 集う、5つの出展

第1回 むし万博には、現在5つのブースが集います。


うち1つは、「特定非営利法人 自然回復を試みる会ビオトープ孟子」。

和歌山県海南市孟子(もうこ)の地で、生きものと自然環境の保全に取り組み続けてきた団体です。今回はトンボの調査記録、写真、図鑑を中心に出展していただきます。


他のブースには、高校生から70代まで、世代も背景もまったく違う出展者たちが並びます。


◆ 解説と、講演

会期中は、随所で出展者たちによる解説の時間を設けます。


9月20日(日)13時からは、ゲスト講演。

チョウタロウ氏をお招きし、蝶の世界についてお話しいただきます。


「好きなものを、好きと語る人」の声を、ぜひ、その場で聞いてみてください。


◆ 子どもも、大人も

子ども向けには、スタンプラリーと、塗り絵が楽しめるパンフレット。

体験コーナーでは、標本づくりや、自分の手で絵を描く時間もあります。



大人向けには、文学に登場する蝶を掘り下げた展示、

和名に込められた物語の解説、そして学術的な標本。


どちらか一方ではなく、どちらにも楽しんでもらえる構成にしました。


見るだけの2日間ではありません。

触れて、語って、関わる熱狂の2日間です!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

第1回 むし万博

▶ 開催日:2026年9月19日(土)・ 20日(日)

▶ 会 場:紀美野町文化センター
     〒640-1243
     和歌山県海草郡紀美野町神野市場217

▶ 入場料:無料

──────────────────────



正直に言えば、開催前、ここまでの反響は予想していませんでした。


しかし、ふたを開けてみると、現場には家族連れの姿がたくさんありました。

リピーターの方も目立ちました。


さらに印象的だったのは、大人がひとりで訪れ、じっくり標本に向き合う姿が、

思っていたよりずっと多かったということです。


和歌山県外からも、全体の約1割の方が、わざわざ足を運んでくれました。



◆ 実績と、信頼

第1回 むし万博は、過去の個展・展示活動で積み重ねてきた信頼のうえに立っています。



◆ メディアと、後援

開催前後で20媒体以上に取り上げられました。


NHK、テレビ朝日、朝日新聞をはじめ、

和歌山県地方新聞、ラジオ、ウェブメディアなど、

さまざまな媒体に紹介していただきました。


今回の第1回 むし万博では、和歌山県教育委員会をはじめ、

紀美野町・岩出市・海南市・橋本市の各教育委員会から、後援名義をいただいています。


また、紀の川市教育委員会にも、現在申請を進めているところです。



◆ 「ぜひ続けてほしい」という声


個展のあと、来場者だけでなく、

業界関係者や教育関係者からも、声をいただきました。


「展示関連を、うちでもできないか」という相談。

学校やイベントからの講演依頼。

そして、最も多かったのが、


「自然豊かな和歌山県で、このようなイベントは少ない。」

「子どもたちにとっても有意義なものになる。ぜひ続けてほしい」


という言葉でした。



人口7,500人の町に、1,000人。


この数字の本当の意味は、単なる集客の成功ではありません。


好きなものを好きと語れる場には、それを待っている人が確かにいる。


そして、その場をつくる挑戦は、

地域とメディアと教育の現場が、応援してくれる挑戦でもある。



その確信を持って、第1回 むし万博を、開催すると決めました。






猪狩 元気(いがり げんき)、1994年生まれ。

和歌山県 紀美野町に、妻と二人の娘(5歳と2歳)と暮らしています。


平日は、コンクリート製品メーカーで営業の仕事をしています。

マンホールなど、社会のインフラを支える商材を扱っています。


仕事を終えて家に帰り、家事をして、家族と過ごす時間。

そのあとに、もうひとつの自分の時間がやってきます。


標本に向き合うのは、自宅の書斎で、夜。

野山に出ての採集や調査は、休日に。


そうやって少しずつ、蝶と関わる時間を積み重ねてきました。



◆ 個展活動のきっかけは、妻のひと言から

書斎にどんどん蝶の標本が増えていく様子を見て、

妻がぽつりと、「このまま(家に置いておくだけ)だと、もったいない」と言ったのです。


たしかに、と思いました。


ちょうどその頃、仲間のイベントがあり、思い切って一緒に展示できないかと声をかけてみました。


それが、すべての始まりです。


今では妻も、「ここまでになるとは思っていなかった」と笑いながら言います。

娘たちも、いくつかの蝶の名前を口にするようにまでなりました。



◆ メディアが繋いだ、思いがけない出会い

たとえば、ラジオへの電話出演。


普段、SNSや新聞ではなかなか届かない世代の方々に、ラジオを通じて活動を知っていただけたことが、今でも印象に残っています。


「ラジオを聴いて、来てみました」


そう声をかけてくれた高齢の方の姿は、今も忘れられません。


◆ 真面目な、ヘンタイ

周囲からはよく、「真面目だね」と言われます。

自分でも、わりとそうだと思います。


ただ、こと蝶のことになると、その真面目さが妙な方向に振り切れるようで、

妻からは時々、「ヘンタイだね」と笑われます。


否定は、できません。


「やらない後悔より、やって後悔」

「挑戦した結果がどうであれ失敗ではない、何もしないことが失敗だ」


そんな言葉を、自分の真ん中に置いて生きてきました。


でも実は、僕は、子どもの頃から一途に蝶に没頭していたわけではないんです。


好きを閉じた時期もあれば、別の道に憧れて(憧れたふりをして)、

素直に好きなことに近づけなかった時期もあります。


それでも、いまはこうして好きなことに向き合っています。




なぜ、ここに戻ってきたのか。


ここから少しだけ、僕の話をしますが、

きっと、あなたの中にも眠っている物語です。





でも、その12年後。

一頭の蝶との出会いが、すべてを変えることになります。






新婚旅行で買った、たった1頭の蝶は、1,500頭を超えていました。



そうして向き合っているうちに、ある思いが、少しずつ、はっきりしてきました。




今年の4月、むし万博の準備を進めていたとき、ひとつの言葉に、たどり着きました。


「好きを、好きと言っていい空間」


むし万博を、ひと言で表す言葉として、これ以上のものは、いまも見つかっていません。


◆ 最初に思い浮かんだのは、過去の自分

この言葉にたどり着いたとき、最初に思い浮かんだのは、過去の自分でした。


蝶が好きだと、言えなくなった中学生の僕。

夢が、うまく描けなかった10代の僕。

「ここが自分の場所だ」と思えなかった、20代の僕。


もどかしい、と思います。


でも、諦めてしまう気持ちも、よくわかります。

僕自身が、そうだったからです。


◆ 個展で見た、解放の瞬間

昨年の個展で、忘れられない場面がありました。


ある子どもが、親に向かって、図鑑で見たばかりの蝶について、熱弁していました。




その顔は、間違いなく、「好き」を、真っ直ぐに解放している顔でした。


◆ それでも、はしゃげなかった大人

一方で、こんな場面もありました。


一人で来場した大人の方が、じっくりと標本を見ていました。

けれど、はしゃぐ子どもたちのようには、まだ、なれていない様子でした。


その姿に、少年時代の僕自身が、重なりました。


好きを諦めかけた、あなたへ。

この空間は、あなたのためにも、あります。


◆ その空間は、どこにあってほしいか

「好きを、好きと言っていい空間」は、本当は、どこにあればいいのでしょうか。


──自分の中に、あってほしい。


むし万博は、その空間を、一度、外にひらいてみる試みです。


会場を出たあとも、その空間が、あなたの中に、少しだけ残っていたら。


◆ これは、64回続く挑戦のはじまり

むし万博を、一度きりで終わらせるつもりは、ありません。


第1回、第2回、第3回、と。

僕は、これを、64回まで続けたいと思っています。


なぜ、64回なのか。


──ムシだから、です。


語呂合わせから始まった数字ですが、それくらいの軽さで、続けていける挑戦にしたいと思っています。


64回目の開催は、2057年ごろ。

そのとき、僕は64歳になります。


長いようで、あっという間の年月かもしれません。


いずれにしても、僕がこの手で、続けていける限りは続けていく。

その覚悟の数字が、64です。


◆ 100年後まで、続く物語



ベースは、和歌山県 紀美野町。


けれど、それだけで終わらせるつもりはありません。

いつか、各地に、むし万博のような場が、乱立していってほしい。

そう願っています。


◆ 10年後、博物館をつくりたい

もうひとつ、大きな夢があります。


10年後、紀美野町に、蝶を主役とした博物館をつくりたい。


それは、「学ぶための博物館」ではなく、「もう一度、好きを取り戻すための博物館」。


夢を持っている人と、もう一度、好きを取り戻したい人のための、そんな場所です。


◆ 第1回は、必ず開催します

会場はすでに押さえてあります。出展者も5組が確定しています。

屋内会場のため、天候不良の影響を受けることもありません。


第1回むし万博は、2026年9月19日・20日、必ず開催します。


◆ あなたには、「共犯者」になってほしい

今回、第1回に関わってくれる人を、僕は「支援者」とは、呼びたくありません。


──共犯者、です。


「好きを、好きと言っていい空間」を、この社会に、そっと生み出す。

その最初の一日を、一緒につくる仲間。


10年後、20年後になっても、「あのとき、始めたよね」と、一緒に夢を語り続けていく同志であり、証人であってほしい。


◆ 100年後、こう語られていたら

100年後の博物館で、こう語られていたら、うれしいです。


「和歌山県 紀美野町の、

 たった一人の『蝶が好き』という強い思いから、

 すべてが始まった」


──その最初の一日が、2026年9月19日です。


ここまでが、僕の物語でした。






あなたには、胸を張って好きと言えるものがありますか。


あなたはその好きを、ちゃんと口に出していますか。


朝、起きて、支度をして、仕事に行って、帰ってきて、また明日の準備をする。

気づけば、一週間が終わっている。気づけば、一年が終わっている。

そんな毎日の中で、あなたの「好き」は、いま、どこにありますか。


昔は夢中になっていたはずのもの。

子どものころ、時間を忘れて向き合っていたもの。


「そんなの、いい歳して」と誰かに言われて、いつの間にか、口に出さなくなったもの。


それは、まだあなたの中にあります。

ただ、少しだけ、静かにしているだけです。


好きを閉じてしまう時期は、誰にでもあります。

恥ずかしさや、忙しさや、うまくいかない毎日の中で、好きは奥のほうへしまわれていきます。


でも、あるとき、たった一つの出会いが、その扉を開けます。


一枚の絵。一冊の本。誰かの一言。

街角で見かけた、なんてことのない風景。


その「たった一つ」が、人生を、もう一度動かし始めます。


「好き」の対象は、なんでも構いません。


昆虫でも、音楽でも、料理でも、映画でも、誰かの笑顔でも。


大切なのは、対象そのものよりも、それを「好き」と口に出せる自分でいることです。


第1回 むし万博 は、そのための場所です。

昆虫の博覧会でありながら、昆虫だけの博覧会ではありません。


ここは、誰かが「好き」を全力で表現している空間であり、

それを見た誰かが、自分の中の「好き」を思い出す空間です。


この第1回を、あなたと一緒に立ち上げたいと思っています。


会場を借りるお金が必要です。

展示を作るお金が必要です。

遠くの町にも届けるための、広報のお金が必要です。


そして何より、「好きを好きと言っていい」という空気を、

この社会にもう一度作り直すために、あなたの力が必要です。


支援していただいた一人ひとりのお名前は、第1回の記録として、私たちの中に刻まれます。

64回続く挑戦の、最初の共犯者として。


第1回むし万博を、実現させたいと思っています。

その一歩を、どうか応援していただけたら嬉しいです。


開催概要


【日時】

2026年9月19日(土)

13:00~18:00

2026年9月20日(日)

11:00〜17:00


【会場】

紀美野町文化センター

(〒640-1243  和歌山県海草郡紀美野町神野市場217)


【入場料】

無料


【アクセス】

自動車をご利用の場合

◎大阪方面

阪和自動車道「海南東IC」から車で約30分

阪和自動車道「泉南IC」から岩出市内経由で約60分

◎田辺・白浜方面

阪和自動車道「海南IC」から車で約35分

電車をご利用の場合

大阪天王寺よりJR阪和線で約1時間20分 JR海南駅下車 タクシーで約35分

和歌山駅より和歌山電鐵貴志川線で約30分 貴志駅下車 タクシーで25分


【主催】

第1回 むし展 実行委員会


【後援】

和歌山県教育委員会/紀美野町教育委員会/

岩出市教育委員会/海南市教育委員会

(紀の川市・橋本市教育委員会 申請中)


【出展】

5組(NPO法人 自然回復を試みる会ビオトープ孟子 ほか)



クラウドファンディングのスケジュール


【募集期間】

2026年7月19日 〜 9月27日


【目標金額】

150万円


【方式】

All-in方式(目標金額に達しなくても、集まった支援金でプロジェクトを実行)


【今後の流れ】

・7月19日:クラウドファンディング募集開始

・2026年9月19日・20日:第1回 むし万博 開催

・9月27日:募集終了

・2026年10月〜:リターン順次発送



資金の使い道


【会場費】

【展示制作費】 

 標本ケース、パネル、什器の準備・搬入

【広報費】 

 チラシ・ポスター制作、SNS広告、地域向け告知

【CAMPFIRE手数料】 

 総調達金額の17%+税



ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました。


第1回 むし万博は、たった一人の"蝶が好き"という気持ちから始まりました。

そこにあなたが加わってくれることで、100年続く挑戦の第一日が動き出します。


会場で、あなたに会えることを楽しみにしています。


猪狩 元気



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • クラファン開始からはや2週間。おかげさまで売り切れリターンも出てきました!本当にありがとうございます!さて、ここでは残り1枠!なリターンを紹介します。迷われている方は早い者勝ちです♪ぜひご検討ください!【子どもたちの好きを応援したい!子どもたちの展示スポンサー】https://camp-fire.jp/projects/877837/backers/new?id=1709491 当日子どもたちの標本解説ブースがあります。 その展示ブースにスポンサー名 を掲示させていただきます。美しいちょうちょの標本を見られる個展をあなたの街、施設でもやってみませんか? https://camp-fire.jp/projects/877837/backers/new?id=1488439子どもたちの笑顔あふれる場を作れます。 もっと見る
  • 100万円の大台に乗りました!本当にありがとうございます!まずは一つ門を突破したと思いつつ、100%達成に向けて邁進していきます!引き続き、温かい声援と応援のほど、よろしくお願いいたします!!!!! もっと見る
  • 30%超えました!

    2026/07/22 15:00
    4日で30%を超えることができました!本当にみなさまのおかげです。このようなニッチなところへ光を当てていく、そしてむし万博を成功に導くためにもしっかり広報していきます!みなさまにおかれましても、引き続き応援、シェア、拡散に協力いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。猪狩 元気 もっと見る

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