図面を読むのは、AIに任せればいい

これまで人手だけで行ってきた自動火災報知機工事の図面処理。 膨大な時間と手間、そしてミスのリスクが常につきまとっていました。 その常識を変えるのが、AI-FAPS。 汎用性が高いPDFからの図面の読み取り、消防書類作成をAIにより自動化。 防災業界に待ち望まれたDX化の波を届けます。

現在の支援総額

60,000

20%

目標金額は300,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

65

図面を読むのは、AIに任せればいい

現在の支援総額

60,000

20%達成

あと 65

目標金額300,000

支援者数7

これまで人手だけで行ってきた自動火災報知機工事の図面処理。 膨大な時間と手間、そしてミスのリスクが常につきまとっていました。 その常識を変えるのが、AI-FAPS。 汎用性が高いPDFからの図面の読み取り、消防書類作成をAIにより自動化。 防災業界に待ち望まれたDX化の波を届けます。



自動火災報知設備(以下:自火報工事)においてはシンボルの確認作業や書類作成が依然として手作業中心です。

経験や勘に頼る部分も多く、作業ミスや時間のロスが避けられません。

これらの課題を解消し、より安全で効率的な現場を実現するために開発したのが、AI-FAPSです。

AIが自動火災報知図面を自動で解析し、シンボル個数の整理や、着工届・設置届を簡単に作成できる仕組みを提供することで、防災業界のDX化と現場負担の軽減を同時に目指します。




AI-FAPSは、自動火災報知図面を自動で解析し、シンボル個数の整理や、検出結果を見積書・着工届・設置届に転記します。

※実用新案権取得済み


<図面解析>

・図面を取り込むだけで、シンボルの種類と数を自動で読み取り

<消防書類の自動作成>

・着工届・設置届も簡単に生成



やることは図面を取り込むだけ。難しい操作は必要ありません。

どなたでも安心して使えることを第一に開発しています。




防災業界では図面作業や書類作成の多くが手作業に頼っており、効率化やデジタル化は遅れていました。

AI-FAPSの導入により、自動化報知設備工事の机上作業の自動化と迅速な確認が可能になり、時間とコストを削減します。

AI技術を取り入れることにより、業界全体のDX化が加速し、自火報施工の質と信頼性向上に寄与します。



※販売開始はは2026年4月を想定しています。

※販売金額は基本料金3万円(税抜き)/月を予定しています。

※先行体験中は開発済みのすべての機能をお使いいただけます



クラウドファンディングで集まったご支援は、AI-FAPSを多くの方に知っていただくための宣伝・普及活動に活用します。

しかし、私たちの挑戦はここで終わりではありません。

AI-FAPSはあくまで第一歩にすぎず、今後も防災業務に関わるさらなる自動化・効率化を目指しています。

今回のご支援は単なる一つのシステムの普及にとどまらず、防災業界の未来を大きく変えていくプロジェクト全体の土台となります。



まずはお試し体験。

便利さを実感したら、ぜひ本格導入をご検討ください。


※AI-FAPSは補助が目的のシステムであり、最終確認・判断は消防設備士が行う必要があります。

※届出書に関しましては、必要に応じて修正・入力を行ってください。

※独自のシンボルや、画質が荒い図面、手書きの図面は読み取り対象外です。


最後に

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

防災業界をより効率的に、安全にしていく挑戦は、私たちだけでは成し得ません。

皆さまのご支援が、未来の防災業界をつくる第一歩となります。

そして、同じ業界で働く皆さまと共にAI-FAPSを育て、新しい常識を築いていきたいと考えています。

まずはクラウドファンディングを通じて、AI-FAPSを体験してみてください。

あなたの支援が、防災業界の未来を変える力になります。

共に新しい常識を築いていきましょう!

応援よろしくお願いいたします!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • 追加オプションの開発・実装

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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