自己紹介
我々は京都芸術大学のプロダクトデザイン学科に所属する学生です。
野口凌をリーダーを筆頭に元気にプロジェクトを進めています。

このプロジェクトで実現したいこと
私たちが挑戦するのは、マイナス温度でキンキンに冷えた羊羹を、自販機で販売する仕組みです。
放課後に駄菓子屋へ立ち寄ったあの懐かしい感覚…
昭和から受け継がれてきた買い食いの要素を取り入れ、現代の街角に冷たい和菓子の自販機という形で設置します。
そして、暑い夏に誰もが気軽に和菓子でクールダウンできる、新しくて楽しい選択肢を広めたいと考えています。
私たちに、冷たい羊羹を販売させてください!!!!!
プロジェクト立ち上げの背景
近年の猛暑。全国で40度近い日が続き、熱中症で搬送される人の数は年々増えています。
データ貼れよここに!!!!!!!!!!!!!!
私たち学生にとっても、社会人にとっても、外出する際の暑さは深刻な問題です。
そんな外出先での合間合間に、ふと冷たいものが欲しくなりますよね。
でもアイスはちょっと高い! 甘すぎて塩分補給にもちょっと・・・
そこで私たちは、「アイスより安く、もっと冷たく、しかも塩分補給もできる“新しい自販機」の提供を考えました。
羊羹は-25℃で凍らないの?

現在の準備状況
以下完了済
ターゲット層の選定を完了➡学生、観光客、働く人、運動後の子どもたち
販売に際して必要なプロダクトの選定を完了➡冷凍自動販売機(ど冷えもん)
ど冷えもんのレンタル先会社の選定を完了➡レンジ
設置場所選定の完了➡名古屋圏
販売する羊羹➡丸三玉木屋 塩羊かん ぬちまーす
リターンについて
支援してくださる方には、ただ食べて楽しむだけでなく、
一緒に仕組みをつくる仲間として参加できる特典をご用意しました。
自販機の空きスペース1枠を 1か月間使える権利
自販機の側面に広告掲載
初月販売分の個別包装パッケージに広告の掲載
スケジュール
順次掲載いたします
使用用途
・羊羹代 5万円
・自販機代 20万円
・その他(印刷等) 5万円
最後に
猛暑による不快感解消や体調不良を少しでも減らす。
和菓子の新しい楽しみ方を広い世代に広める。
街の中での“新しい活気”をつくる。町の代謝の一部になる。
私たちが動き出し、「和菓子×涼しさ」という新しい楽しさ」を都市に提供したいと思っています。





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