明治に書かれた未来への提言を現代へ!地方創生の名著『将来之東北』を復刻したい!

復興を経て、東北はこれからどんな未来を描いていくべきだろう?そんな私たちの問いのヒントが、明治期の実業家・半谷清寿氏が書いた「将来之東北」に残されていました。これからの東北について考える人たちの羅針盤となるように、本書を現代語訳し蘇らせることを目指します。ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

現在の支援総額

1,373,000

31%

目標金額は4,300,000円

支援者数

129

24時間以内に14人からの支援がありました

募集終了まで残り

21

明治に書かれた未来への提言を現代へ!地方創生の名著『将来之東北』を復刻したい!

現在の支援総額

1,373,000

31%達成

あと 21

目標金額4,300,000

支援者数129

復興を経て、東北はこれからどんな未来を描いていくべきだろう?そんな私たちの問いのヒントが、明治期の実業家・半谷清寿氏が書いた「将来之東北」に残されていました。これからの東北について考える人たちの羅針盤となるように、本書を現代語訳し蘇らせることを目指します。ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

浜通り の付いた活動報告

3月15日のスタートから早25日が経過し、折り返しを過ぎました!4月8日12時現在で計120名の方に応援いただき、1,285,000円目標に対して29%まで来ました。多くの方に応援いただき、本当に感謝の気持ちで一杯です。しかし出版するため、目標達成するためは400名弱の方の応援が必要なので、まだ約280名の方の応援がたりません。これまで支援していただいた皆様が3名ほどご紹介いただけると達成できますので、引き続きお知り合いの方へ情報共有いただけますと助かります。どうぞ引き続き応援をよろしくお願いいたします。少しご案内が遅くなってしまったのですが、先日、福島県の福島民報さまに、今回の再出版プロジェクトについて、取材いただき新聞でも大きく取り上げていただきましたのでご紹介させていただきます。こちら以外にもその他マスコミの方々から取材いただいているので、記事等が出次第ご案内させていただきます。(画像をクリックもしくはURLよりお読みください)https://www.minpo.jp/articles/-/92745また、改めまして今回のクラウドファンディングの中心である「将来之東北」について、なぜこのタイミングで私が現代語訳をして再出版するべきだとかんがえたのかについて、noteにまとめました。ぜひ、こちらご一読いただけますと幸いです!(画像をクリックもしくはURLよりお読みください)https://note.com/fukudome_hideki/n/nbefca03e6f0f?sub_rt=share_pb&fbclid=IwY2xjawQwKDNleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeuwvItQfX-YX7Af2w5o5zVQuN-hHADxJiMALiRXzo0ljK6MP2BHwm-3-szYA_aem_UXgugaywjUmE8MGMLt23UQ⬛︎ 本の制作状況について現在、粗方の原稿作成が終了し、編集作業が進んでおります。これから出版社さんでのチェックなどまだまだ控えており、皆様に本の中身についてお知らせできるものがまだないのですが、しっかり確定次第お知らせできればと思います!引き続き応援よろしくお願いいたします!


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24時間以内に14人が支援しました