明治に書かれた未来への提言を現代へ!地方創生の名著『将来之東北』を復刻したい!

復興を経て、東北はこれからどんな未来を描いていくべきだろう?そんな私たちの問いのヒントが、明治期の実業家・半谷清壽氏が書いた「将来之東北」に残されていました。これからの東北について考える人たちの羅針盤となるように、本書を現代語訳し蘇らせることを目指します。ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

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社会投資ファンド の付いた活動報告

クラウドファンディング残り3日!支援総額も250万円を超えました。最終盤、たくさんの応援本当にありがとうございます。引き続きSNSなどでも、投稿をシェアいただけるとうれしいです。本日は同じ東北で社会課題に向けて投資を行われているKIBOW社会投資ファンド 代表パートナ-の山中 礼二さんより応援コメントを頂きましたのでご紹介いたします。応援コメントKIBOW社会投資ファンド 代表パートナー山中 礼二 さん私は東北に育まれた人間です。2013年よりグロービスで「東北ソーシャルベンチャープログラム」を担当し、そこで出会った起業家達にインスパイアされて、現在のインパクト投資を始めました。 共に東北に投資をしてきた盟友であるスパークルの福留さんが始めたこのクラファンに注目しています。「将来之東北」の著者は半谷清寿氏。100年先を見据えて、夜ノ森に桜を植えた人と聞いています。 半谷清壽が持っていたビジョンと、当時の東北の認識を理解し、学び、それを現代の日本に活かせればと、楽しみです。山中 礼二さん プロフィールキヤノン株式会社で新規事業の企画・戦略的提携に携わった後、グロービスに参加。グロービス・キャピタル・パートナーズでベンチャー企業への投資と経営支援を担当。その後、医療ベンチャーのヘルス・ソリューション(専務取締役COO)、エス・エム・エス(事業開発)を経て、2013年よりグロービスに復帰。2015年にKIBOW社会投資ファンドを設立し、社会課題を解決に導くスタートアップ向けにインパクト投資を行っている。一般財団法人 KIBOW HP:https://kibow.jp/------------------------------------------------------------------------------------本プロジェクトのメディア掲載の紹介・4/17 NHK仙台「てれまさ」にて取り上げていただきました。https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-6000035936・4/25 読売新聞(宮城県版)に誌面掲載いただきました。https://www.yomiuri.co.jp/local/miyagi/news/20260425-GYTNT00025/・4/8 河北新報に誌面掲載いただきました。https://kahoku.news/articles/20260407khn000032.html・3/28 福島民報に誌面掲載いただきました。https://www.minpo.jp/articles/-/92745


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