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【将来之東北】残り2週間!17日(金)NHK仙台「てれまさ」にて当プロジェクトが紹介されます!
2026/04/16 18:00クラウドファンディングも残り2週間となりました。これまでの応援いただいた方は154人、総額1,648,000円(目標比:38%)となりました。本当に応援ありがとうございます!ここからラストスパートです。最後まで応援よろしくお願いします!NHK仙台にて紹介いただけることに!ついにテレビにも取り上げていただけることになりました!4月17日(金)18:10〜NHK仙台放送局「れてまさ」にて当プロジェクトを取材いただきまして、ご紹介いただけることになりました!ぜひ、宮城県の放送圏内の方はご覧ください!また放映後はNHK Oneでもご視聴いただけるようになるかと思います。https://www.web.nhk/tv/an/telemasa/pl/series-tep-M917RJ4V72 もっと見る
【将来之東北】本書の翻訳を監修いただきました東北大学 加藤 諭教授より応援コメントをいただきました。
2026/04/15 12:00クラウドファンディング終了まで残り15日となりました。ここまで応援していただいた方は146名目標に対して36%、総額1,588,000円の応援をいただきました。本当にありがとうございます!今回の「将来之東北」の翻刻にあたり、明治時代に書かれた文章や表現を現代でも分かりやすく、間違いのないように伝えるために、学術的な専門家でいらっしゃる東北大学資料館教授の加藤 諭教授に翻訳の監修をいただきました。加藤教授より、本プロジェクトに向けて応援コメントをいただきましたので、紹介させていただきます。応援コメント東北大学史料館 加藤 諭 教授『将来之東北』を翻刻する歴史的意義は、東北開発論の先駆的著作である点にあります。東北をどのように開発していくか、東北振興とは如何にあるべきか、そうした問いを発する際に、過去からの議論がどうだったのか、ということの原点を探ることは、未来を語る上での大きな土台になります。半谷清壽はそうした意味で、東北に根差した立場から東北のあるべき姿を説いた、近代における先駆者の一人です。同時代的な相次ぐ災害等の艱難を克服し、東北独自の運命を切り拓こうとした当時の主体的な志を今に伝える貴重な資料ともいえる本書について、是非多くの方に手に取って頂ければ幸いです。加藤 諭 教授プロフィール東北大学文学部卒業、同大学院博士課程修了。東京大学文書館特任助教、東北大学史料館准教授を経て、現在、東北大学史料館教授、同史料館長。国の公文書管理法が定める大学アーカイブズにおいて、複数館での教務経験を有する研究者として、大学・企業・社会の記録管理と歴史学を組み合わせた研究を進めている。2023年『デジタル時代のアーカイブ系譜学』(編著、みすず書房)でデジタルアーカイブ学会賞を受賞。専門は日本近現代史、アーカイブズ学、デジタルアーカイブ。 もっと見る
【将来之東北】河北新報さんに掲載いただきました!そして昨年9月大盛況だった「ATERUI」、今年も開催します!
2026/04/11 12:00応援ありがとうございます!4月10日(金)現在、応援していただいた方が136名、目標比35%となりました。前回の活動報告を掲載してから、かなり多くのページアクセスと応援をいただいております。本当にみなさまありがとうございます!引き続き応援よろしくお願いします!前回の活動報告はこちらから→https://camp-fire.jp/projects/889577/view/activities/828366#main河北新報さんにご紹介いただきました!4月8日の誌面で、「将来之東北」再出版プロジェクトについてご紹介いただきました。しっかりと取材いただき、丁寧に文章も作っていただきました。さらに、1面でも掲載の紹介をいただき、感動しました。河北新報様本当にありがとうございます。記事はオンラインからも読むことができます。ぜひお読みください。(※無料会員登録が必要になります。ご了承ください。)https://kahoku.news/articles/20260407khn000032.html今年も東北の挑戦者が集うカンファレンス「ATERUI2026」、2026年9月3日(木)〜4日(金)に仙台で開催決定!昨年、9月に初めて開催したビジネスカンファレンス「ATERUI」は事前の想像を超える500名以上の参加者で、大盛況となりました。この再出版プロジェクトを初めてリリースしたのも昨年「ATERUI」の閉会式でした。その熱狂を今年はさらに進化させ、東北の後継ぎ・起業家で「共同戦線」を張ることをテーマに業種や立場、そして無関心の壁をも越えて、互いの強みが挑戦を助け、応援が情熱を後押しする、温かく強固なコミュニティの輪を広げることを目指します。今年はこの再出版する「将来之東北」を皆さん持ち寄っていただき、一緒に東北の将来について語らうことができれば、何より嬉しいです!こちらプレスリリースを本日出しましたので、ぜひご覧ください!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000107076.html もっと見る




ぜひ実現させましょう❗️ 応援しています‼️
必ず東北の道標になると期待しています!頑張りましょう!