不安より、信じる力を。親子で話せる予防接種の絵本『おねつおばけ』第2弾

定期検診で「なんで打たないの?」と責められ、病院で小さくなってしまうママたち。 子どもを想う気持ちがあるのに、不安と孤独の中で子育てをしている。 そんなママをひとりにしたくない。 子どもが自分の身体を信じられる社会を願い、『おねつおばけ』第2弾を“予防接種”をテーマに制作します。

現在の支援総額

166,000

11%

目標金額は1,400,000円

支援者数

27

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

38

不安より、信じる力を。親子で話せる予防接種の絵本『おねつおばけ』第2弾

現在の支援総額

166,000

11%達成

あと 38

目標金額1,400,000

支援者数27

定期検診で「なんで打たないの?」と責められ、病院で小さくなってしまうママたち。 子どもを想う気持ちがあるのに、不安と孤独の中で子育てをしている。 そんなママをひとりにしたくない。 子どもが自分の身体を信じられる社会を願い、『おねつおばけ』第2弾を“予防接種”をテーマに制作します。

こんにちは!沖縄で子育てをしている2児の母 花井千春です。
今回、私は2回目のクラウドファンディングに挑戦します。
前作『おねつおばけ』を応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

私は今、自分自身の子育ての経験の中で見つけた「立ち止まって考えることの大切さ」をもう一度、絵本というかたちで多くの親子に届けたいと思います。

妊娠すると手渡される母子手帳。
そこにはまるで「当たり前」のように予防接種のスケジュールが並んでいます。

多くの保護者が
「みんなやっているから」
「勧められているから」

と深く考える間もなく選択しているのが現状ではないでしょうか?

かくいう私も、はじめての子育てで「母子手帳どおりに育てることが正解」そう信じていました。生後2か月から予防接種を受け、病気になったら病院へ行き、薬を飲ませる。それが「良い母親の行動」だと思っていたのです。

しかし、長女はよく風邪を引き、喘息や肺炎を繰り返すようになりました。
そのたびに薬は増えていき、「このままで本当に良くなるのだろうか?」という疑問が、少しずつ大きくなっていきました。

薬や医療にできるだけ頼らず、子どもを健康に育てる方法があると聞けば、できることから試してみる日々が始まりました。

キャベツがいいと聞けば頭にのせ、生姜湯が良いと聞けば当て、
健康に関する講演会へ足を運び、書籍も色々と読み漁りました。

情報を新しく入れながら、それまで深く考えてこなかった「食」を見直しました。
市販のお惣菜やお菓子・牛乳をやめ、手作りの食事・無添加な食品・発酵玄米や天然出汁の味噌汁などを少しずつ取り入れ、腸内環境を整える食事へとシフトしていきました。

すると、娘の喘息は落ち着き、花粉症だった夫の症状も和らぎ、私自身も風邪を引きにくくなっていきました。今では、診断書が必要な時以外、家族で病院にかかることはほとんどありません。

一方で、健診では
「そろそろ予防接種の時期ですね」
「打っておきましょう」
と勧められる場面が何度かあります。

病院の先生から電話がかかってきて
「なんで打たないんですか?これだけは打って下さい!」
「お子さんに何かあってもいいんですか?」
と強く言われることも。

周囲との会話に違和感を覚えることも増えていきました。
人と違う選択をしていると、「変な人だと思われるかもしれない」そう思って、予防接種の話題になると黙ってしまう自分がいました。
それでも、食や暮らしを変えて元気になった事実が「このことをもっと知ってほしい」という想いを強くしていきました。

そんな中で出会ったのが、
東京都世田谷区用賀にある豊受クリニック院長・高野弘之先生です。

自然派小児科医として知られる高野先生は、講演会でこう話されました。
「内なるドクターを信じて子育てすれば、余計な不安を持たなくていいのです」
「余計な薬を使うから、こじらせるのではないですか」
この言葉に、私は救われました。

コロナ禍で、風邪や発熱そのものが「悪いもの」のように扱われる空気の中、私はますます「身体の声に耳を傾けること」の大切さを感じました。

そこで生まれたのが、前作絵本『おねつおばけ』です。
子どもが熱を出したら、「おねつおばけが来たね」と読んでいます
そんな声を、今もたくさんいただいています。

高野先生や専門家の方の講演会を続ける中で、実は「予防接種を打たない選択」をしている人が少なくないことにも気づきました。

我が家では、予防接種や薬に頼らなくても子どもたちは元気に育っています。
次女も同じように、自然治癒力を大切にした育て方をしています。

それでも今の社会では、「病気=悪いこと」「防ぐべきもの」という見方がとても強くなっています。

でも実際、日本は衛生状態も栄養状態もよく「赤ちゃんが最も安全に生まれる国」と言われ世界トップレベルの環境を持つ国です。 

乳幼児死亡率は世界でも最も低く、本来なら「子どもが自然に治る力が発揮しやすい条件が整った国」でもあります。 
そんな国で、本当にこれだけの量・同じ考え方の予防接種が必要でしょうか?

私は、その必要性は、以前よりも低くなってきているのではないかと感じています。 
自然治癒力を大切にした育て方が広まれば、病気をただ怖がるのではなく、身体の声に耳を傾け、「どうすればいいか」を自分で考えられるようになると私は思います。

子どもの成長を、不安や恐れではなく、温かく見守れる社会であってほしい。
そして、忘れてはいけないのは予防接種は任意であり、どんな選択も責められるべきではないということです。

・知らないまま選ばされる
・怖さや圧力で決めてしまう
・考える余地がない

そんな状況から、ママたちを解放したいのです。
予防接種をめぐって、多くのママが悩んでいます。
 「打つ?」「打たない?」 その選択そのものが責められるような空気。

この絵本は、「病気は悪いもの?」「身体ってどう守られているんだろう?」そんな問いを、家族で安心して話せる“余白”を手渡すための絵本です。

私の願いはただひとつ。子どもたちが「自分の身体を信じていい」と思えること。そして、ママたちが「私はこれでいい」と胸を張って子育てできること。

この絵本は、何かを否定するためのものでも、誰かを説得するためのものでもありません。
考えることを、取り戻すための一冊です。

迷ってもいい。立ち止まってもいい。人と違ってもいい。この絵本が、親子で安心して話せる時間を生み出せたら嬉しいです。

この想いに共感してくださる方、ぜひこの絵本づくりに、あなたの力を貸してください。
一緒に、「不安で選ばされる子育て」から「納得して選べる子育て」へ。
その一歩を、このクラウドファンディングからご一緒できたら幸いです。

✔ 保育園・幼稚園・学校・図書館に置いてもらう
✔ 家庭の会話が「選択する力」を育てる場になる
✔ ママが孤独や不安から解放される
✔ 子どもたちが「自分の身体を信じる」感覚を持つ

これは、小さな絵本かもしれません。でもこの一冊から、身体といのちを語り合うきっかけになり、子どもたちが大人になった時に、自分で調べ、感じ、選ぶ力につながっていく。
そしてその積み重ねがよりやさしく、よりよい社会へつながっていくことを私は信じています。

絵本はハードカバーで長く保存できるものを自費出版で制作予定です。ハードカバーゆえに一冊制作するのにかかる費用が一般的な絵本より数倍ほど高くなってしまいます。今回、手頃な価格で多くの人に長く手に取っていただけることを目標としています。

今回、絵本の世界観づくりやデザイン、構成などできる部分はすべて自分自身で行い、印刷などどうしても必要な部分にのみ費用をかけています。
「想いを形にすること」「子どもたちに安心して手に取ってもらえる品質」その両方を大切にした制作です。

■ 絵本制作費(印刷・デザイン費込み)約150万円(うち50万円は自己資金で調達済)
■ リターン制作費 約10万円
■ リターン配送料 約10万円
■ CAMPFIRE手数料 約17万円(支援金100万円の場合・17%)

この絵本は、「本を出して終わり」ではありません。
集まる資金が増えるほど、子どもたちに届く表現のかたちを、もっと広げていきたいと考えています。

◆第2目標:絵本のオリジナルソングを作る
目標金額+10万円達成で挑戦絵本の世界観を音楽で伝える「ワクチンのうた」「からだの声のうた」など、オリジナルソングを制作し、収録・配信します。
音楽は、言葉よりも早く、理屈よりも深く、子どもの心に届きます。
絵本 × 音楽で、「身体を信じる感覚」を自然に育てていきたいと思っています。

◆第3目標:紙芝居&動画アニメーションに挑戦!
150万円達成後、200万円を目指して挑戦さらに支援金が集まった場合、保育園や幼稚園、図書館やイベントで使える「絵本・紙芝居バージョン」を制作します。
紙芝居は、絵本よりも「伝える力」が強い媒体。
子どもたちの反応を見ながら「からだの声ってなに?」「なんで選ぶの?」そんな問いを楽しく、やさしく、一緒に考えられます。
さらに、動画アニメーションとして制作し、ご家庭でも気軽に見ていただける形にもしていきたいと考えています。

◆第4目標:からだの声を大切にする物語シリーズ化への一歩
予防接種の次に、もうひとつどうしても絵本にしたいテーマがあります。
それが「香害」です。
香りで体調を崩しているのに「気にしすぎ」「我慢して」と言われ、声をあげられずにいる子どもや大人がいます。
これもまた、「からだの声を信じてもいい」というメッセージがまだ世の中に広がっていない現実だと思います。
支援金が200万円を超えた場合、現在構想中の「香害」をテーマにした絵本の制作準備をスタートします。
これは新しい挑戦ではなく、今回の絵本と同じ志から生まれる次の一冊です。

支援プランに応じて12種類のリターンをご用意しました。

◆リターン早見表

① 感謝のビデオメッセージ

② 特別オープンチャット参加券 
制作の裏側や想い、活動の進捗を支援者さん限定LINEオープンチャットで共有させていただきます。絵本ができるまで一緒にわくわく、楽しんで頂ければ嬉しいです。(支援者限定・任意参加)

③ 絵本キャラシール
子どもたちが親しみやすい、絵本に登場するキャラクターのオリジナルシールでここだけの限定アイテム。 (絵本をお届けする方へ)

④絵本
 完成した「予防接種」がテーマの絵本をサイン入りでお届けします!

⑤ 絵本×2冊
完成した「予防接種」がテーマの絵本をサイン入り2冊・キャラシール2枚付きでお届けします!お友達や家族、保育園等へプレゼントして予防接種を考えるきっかけ作りにご活用ください。

⑦ 親子で話せるミニガイド(折り本)
親子で話せる「身体の仕組み」や「選択するってどういうこと?」
を話し合えるきっかけになるミニガイドです。読み聞かせの後に考える時間に。
※折り本にできるA4用紙でお渡しします。ご自宅でお子さんと一緒に作るのもおすすめです。

⑧ 先行オンライン読み聞かせ会ご招待
完成した絵本を、どこよりも先に!制作秘話や想いも一緒にお話しします。

⑨ 絵本カードへお名前掲載(任意)
この絵本を一緒につくった仲間として、あなたのお名前を記載させていただきます。

⑩ オンライン子育て健康講座ご招待
花井千春が実践してきたお手当をオンライン講座(60分)にて開催します!
子どもが発熱、お咳、鼻水が出た時にすぐにできるお手当や暮らしの中に取り入れたい自然育児をお伝えしていきます!

⑪ サイト・SNSにお名前掲載
今回の絵本の紹介「サイト」と作者花井千春「SNS」に支援者としてお名前掲載をいたします!

⑫ 絵本おすそわけ(10冊/20冊)
完成した絵本を、支援者様ご本人宛に10冊(または20冊)お届けします。
受け取った絵本は、
・お知り合いの親子
・保育園・幼稚園・学校
・図書館
・地域の子どもたち
・イベントや読み聞かせの場
など、支援者様の想いに沿った形で自由に配っていただけます。

「この絵本を必要としている人に届けたい」そんなお気持ちを、そのまま行動に変えられるプランです。
※ 支援者様の判断で自由に配布していただけます。
※ 転売目的でのご利用はご遠慮ください。

⑬ 出張イベント開催権
花井千春の出張イベント開催権となります!
ライブ配信出演でも、オンラインイベント出演でも、
子どもたちへの絵本読み聞かせと唄でもご自由に! 
あなたの住む街に行ってリアルで子育て健康講座や絵本読み聞かせ&音楽ライブすることもできます♪
オンラインでの事前打ち合わせ1回付き/イベント2時間/交通費・宿泊費・会場費別途

※「先行オンライン読み聞かせ」「オンライン子育て講座」は、当日参加が難しい方もアーカイブ配信でご参加いただけます。(配信は3カ月間予定)

◆リターンコース(プラン)

【A】お手軽応援プラン
・感謝のビデオメッセージ
・特別オープンチャット


【B】絵本プラン
・感謝のビデオメッセージ
・特別オープンチャット
・絵本キャラシール
・完成した絵本1冊

【C】絵本2冊プラン
・感謝のビデオメッセージ
・特別オープンチャット
・絵本キャラシール2枚
・完成した絵本2冊

【D】絵本×母子手帳のワナプラン
・感謝のビデオメッセージ
・特別オープンチャット
・絵本キャラシール
・完成した絵本1冊
・母子手帳のワナ1冊
・親子で話せるミニガイド

【E】迷ったらこれ!プラチナプラン
・感謝のビデオメッセージ
・特別オープンチャット
・絵本キャラシール
・完成した絵本1冊
・親子で話せるミニガイド
・先行オンライン読み聞かせご招待
・絵本カードへお名前掲載
・オンライン子育て健康講座ご招待

【S】絵本10冊おすそわけ たねまき応援プラン
・プラチナプラン
・サイト・SNSにお名前掲載
・絵本10冊

【SS】絵本20冊おすそわけ 未来を育てる循環プラン
・プラチナプラン
・サイト・SNSにお名前掲載
・絵本20冊

【SSS】絵本からはじまる出張お話し会プラン
・プラチナプラン
・サイト・SNSにお名前掲載
・出張イベント開催権

「予防接種は、数が多くてどれが必要なの?」と不安になっている親御さんの強い味方になってくれることでしょう。

分かりやすく、親子で学べる予防接種の絵本を、私は見たことがありません。親子の今と未来の、「健康と命の尊さ」を気付かせてくれる活動です。

元医薬情報担当者の私だからこそ、この本が一人でも多くの方に届くよう願っています。

予防接種は「勧められたから」ではなく、効果や副反応を自ら調べ、納得して判断することが大切です。
正しい情報を知り、いのちを守る選択を一緒に考えていきましょう。


私自身、予防接種を受けない選択で子育てをしてきましたが、子どもたちは驚くほど元気に育っています。大切なのは、何が正しいかを一つに決めつけることではなく、「予防接種は任意であり、選ぶことができる」という事実を知ること。
この絵本が、親子で考えるきっかけとして、多くの人に届くことを願っています。(あゆみ)

第一子の予防接種をきっかけに、私たち夫婦は「打つ・打たない」を巡り、何度も話し合い、悩み、葛藤しました。どの選択も子どもを想うからこそ生まれるもの。対立ではなく対話へ。違いで分断されず、どんな選択も尊重され、選んだ道をそれぞれの覚悟のもとに歩める社会へ。
この絵本がそのきっかけになりますように。(あいこ)

「母が無知だと病気になる。父が無知だと貧乏になる」ネイティブアメリカンのことわざにもあるように、 “からだの免疫力”の在り方や腸内細菌のことを子供の頃からしっかり向き合うことと、親がしっかり知見を持つことが大事だと思います。 絵本の力で、大切な知識をあたりまえにしてほしいです。
青森県で有機農業をやっています。応援しています〜! 

2025年
1月:クラウドファンディング開始


2026年
2月:クラウドファンディング終了
3月下旬:絵本完成&入稿 
4月:絵本製作
5月:絵本納品
6月:リターン発送

※ご用意出来次第、リターン発送いたします。(活動報告及び、メールにて進捗をご報告予定)

この絵本は、一人では生まれません。
この想いに共感してくださった方、どうかこの絵本づくりを、応援というかたちでご一緒していただけたら嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。

このプロジェクトの最新状況や追加情報などは、
Instagram・公式LINEでリアルタイムでお届けします。

【Instagram hanaichiharu
【公式LINE https://lin.ee/F0Zu2dw

★応募方式
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

Q1:おねつおばけ絵本はどこで買えますか?

下記より購入いただけます。
・豊受クリニック(東京都世田谷区用賀/オンライン公式サイト)
・暮らしの発酵ライフスタイルリゾート 暮らしの発酵ストア(沖縄県北中城村)
・子育て良品(沖縄県南風原町)
・Amazon
・花井千春「子育て健康ラボ」公式サイト

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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  • おねつおばけ絵本の“第二弾”のクラファンがスタート♪それに合わせたクラファン記念ライブが豪華すぎ!★クラファン記念★連続Instagram LIVE◆ 1/16(金)22:00〜「予防接種 vs 自己治癒力」藤川一郎さん◆ 1/17(土)5:30〜お米のお話し佐藤拓郎さん夜のゲリラLIVE てんつくマン◆ 1/18(日)22:00~予防接種トーク◆ 1/19(月)19:00〜「予防接種」相良歩実さん◆ 1/20(火)19:00〜「発達障がいと腸の関係」前島由美さん◆ 1/21(水)22:00〜「ミネラル給食と子どもの健康」仲村健一さん◆ 1/22(木)19:00〜「予防接種とお米」賀数郁美さん◆ 1/23(金)18:30〜「給食の牛乳停止方法」仲宗根愛子さん◆ 1/24(土)21:00〜「予防接種」高野弘之先生◆ 1/26(月)19:00~「電磁波のお話」伊藤辰哉さん◆ 1/27(火)12:00~「FacebookLIVE 予防接種」園田めいさん◆1/31(土)「子育てに役立つかずたまとレジリエンス」さっこ予防接種がテーマの絵本作りに挑戦!もっと優しく、選択を尊重し合える社会へ。▼InstagramLIVEはこちらhttps://www.instagram.com/hanaichiharu/▼Facebookライブはこちらhttps://www.facebook.com/chiharu.hanaii/ もっと見る
  • クラファン開始から3日目。現在、目標の 10%達成 しました!たくさんの応援とご支援、本当にありがとうございます。実は…開始スタートした瞬間に「うわーーー」「全然支援されない」「このタイミングでやったの、失敗だったんじゃないか」って、めちゃくちゃ落ち込んでいました…。さらに追い打ちをかけるように旦那から「今のタイミングじゃなかったんじゃない?」「本気さが伝わってこない」「ちゃんと告知してるの?」と、グサグサ刺されまして…。笑そんなタイミングで“きっかけ番長” てんつくマンとLIVEをさせていただいたのですが、なんと、てんつくマンが伝説の小児科医・真弓先生を知っていた!しかも何度も取材していて、イベントで冊子も配っていたそうで…。私の娘も牛乳停止で真弓先生に一度お世話になったことがあったので、衝撃でしたw昔から活動してきてくれた人たちがいて、それが今の私の行動につながっているんだな、と。(インスタLIVE残ってます)今の数字は、まだ自分が求めている形じゃないかもしれないけど、過去とも、未来とも、ちゃんとつながっているんだなと感じて初日に心が救われました。クラファンは「目標達成」と「絵本づくり」が目的ではあるけれど、この落ち込み、迷い、感謝や喜びも含めて、その過程ごと楽しみながら、次世代へつながる活動にしていけたらいいなと思っています。もう3日目にして、かなり濃厚な時間を過ごさせていただいています。ということで、疾走していきたいと思います。毎日インスタLIVEもやっていきます!ぜひ一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。▼予防接種がテーマの絵本作りクラファン挑戦中!https://www.instagram.com/hanaichiharu/\シェア・拡散大歓迎!/めちゃくちゃ励みになります。https://camp-fire.jp/projects/891020/preview もっと見る

コメント

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  1. 2026/01/13 14:36

    予防接種というセンシティブで重いテーマですが、ずっとあたためてきた企画がついに始動ですね!! 医療者の一定数は本当に本気で善意で勧めてくるこんな社会だからこそ、これから子どもたちだけではなく、若者にも大人にも自然本来の力を最大限に発揮して丈夫で健康な人生を過ごすために絶対避けては通れない、全世代に関係する超大事な、みんなが自分ごととして関心を持つべきテーマだと思います! おねつおばけに引き続き、めちゃくちゃ応援してます! 完成を楽しみに心待ちにしております。 この本もまた全国の図書館、保育園や幼稚園、そして壮大な目標としては全国の小児科、病院の待合室において欲しい(コロナの影響で、待合室の物品は撤去してしまったところが多いですが😇)ですよね! 多くの方に関心を持ってもらえますように🙏


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