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自己紹介・ごあいさつ
はじめまして!生まれも育ちも静岡市、
一輪車選手の “ゆみきゃん” こと 石川 由美と申します!
私は3歳の時に一輪車に出会い、27年間一輪車に乗り続けてきました!

そして今年、30歳。
これまで何度も諦めてきた一輪車の世界大会「UNICON22」への挑戦を、ついに決意しました!
静岡から世界へ。
27年間続けてきた一輪車で、人生初の世界大会に挑戦します!
“UNICON”は世界中から選手が集まる、一輪車競技の最高峰の大会です。
今回の一輪車世界大会「UNICON22」の舞台は、芸術と文化の国オーストリア🇦🇹

今回、27年間続けてきた一輪車で、これまでもチャンスはありながらも叶わなかった、世界の舞台に挑戦する機会を掴みました!
しかし現在、その挑戦を実現するための資金が足りず、クラウドファンディングに挑戦することにしました!
一輪車世界大会UNICON (開催地:アメリカ・ビネッジ, 2024年)
一輪車競技には、大きく分けて「競技」と「演技」の2種類があり、
私は一輪車選手として、競技と演技の両方に取り組んでいます!
2025年に出場した全日本一輪車競技大会(トラックレース部門)では、
女子総合準優勝を獲得しました!
また、「片足50m走行」では現在、日本記録を保持しています!

「競技」は、陸上のように一輪車で走って速さを競うもので、100mや400mなど短距離の速さを競うレースと、42.195kmなどの長距離の速さを競うマラソンがあります。
▼レース大会は、次の4種目で行われます。
■400m
■100m
■片足で漕いで進む 50m片足走行
■タイヤを蹴って進む 30mタイヤ乗り走行
👉各種目で予選が行われ、上位8名が決勝に進出します。
▼決勝では順位に応じてポイントが与えられます。
1位:8点
2位:5点
3位:3点
4位:2点
5位:1点
👉そして、4種目の合計得点で総合順位が決まります。
\そのため、スピードだけでなく総合力が試されるレースなのです!/
「演技」は、フィギュアスケートのように、音楽に合わせて演技を行い、
技の難易度や正確さ、表現力などを総合的に評価して点数を競う競技です。
1人で演技するソロ演技、2人で演技するペア演技、複数人で演技するグループ演技があります。
ただ技を成功させるだけでなく、
音楽との調和や振付、演技全体の構成なども採点の対象となります。
一輪車という不安定な乗り物の上で、
音楽とともに技と表現を組み合わせて演技する姿は、
スポーツと表現が融合した独自の世界。
観る人を惹きつける、一輪車競技ならではの種目です。
今回の世界大会では、私は短距離レースとソロ演技の種目に出場予定です!
世界最大の一輪車大会「UNICON」
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「UNICON(ユニコン)」は、2年に一度開催される“世界最大の一輪車大会(世界選手権)”です。
2026年は、7月24日〜8月7日の約2週間、オーストリア・シュタイアーで開催されます。
世界中から選手・観客・ファンが集まり、フリースタイルやレースなど30以上の競技種目が行われ、各競技のトップ選手たちが世界一をかけて競い合います。
競技だけでなく、ショーやワークショップなども開催され、UNICONは世界中の一輪車ファンが集まる特別なスポーツフェスティバルでもあります。
▶️ UNICON22 公式サイト
前回の一輪車世界大会 "UNICON21" (アメリカ・ビネッジ, 2024年)開催の様子
私はこの一輪車の世界大会「UNICON22」への出場を目指しています!
世界大会への挑戦を決めた理由
一輪車競技は、まだまだマイナースポーツです。
どんなに良い成績を残しても、それだけで生計を立てることは現実的ではありません。
大会には賞金もなく、遠征費や大会参加費などもすべて自己負担です。
そのため、日本で成績を残していても、
これまで私は費用面の理由で世界大会への出場を何度も諦めてきました。
また、一輪車を仕事にすることが難しいため、
これまではフルタイムの会社員として働きながら競技を続けてきました。
世界大会出場のために長期休暇を取ることも簡単ではなく、
「いつか世界大会に出たい」という気持ちに、ずっと蓋をして過ごしてきました。
そんな中、前回転職した会社では長期休暇を取れる見込みができ、
初めて本格的に世界大会出場を目指すことを決めました!
しかしその矢先、会社の業績悪化により給与未払いが発生し、今年3月で退職することになりました。
現在は生活のため別の仕事をしながら、一輪車をしています。
それでも
27年間続けてきた一輪車で、世界に挑戦する夢を諦めたくありません。
年齢のことも考えると、この機会を逃したらもう二度と同じチャンスはない──
そう思い、今回クラウドファンディングに挑戦することを決めました。
この挑戦に込めた想い
今回の挑戦は、自分自身の世界への挑戦であると同時に、もう一つ大きな想いがあります。
それは、社会人になっても一輪車競技を続けていける道を示したいということです。
これまでお話ししてきたように、一輪車競技はまだまだマイナーなスポーツです。

大会には賞金もなく、遠征費や大会参加費もすべて自己負担です。
そのため、日本でどれだけ良い成績を残していても、
費用面の理由で世界大会への挑戦を諦めてしまう選手も少なくありません。
また、一輪車競技だけで生活することは難しいため、
多くの選手が社会人になるタイミングで競技を諦めてしまうのが現状です。
私自身も、仕事と競技の両立を続けながら、
「社会人でも競技を続けることはできるのか」と悩んできました。
だからこそ今回、
社会人として働きながらでも世界に挑戦できるという姿を示すことで、
これから競技を続けていく選手たちにとって、小さな道しるべになれたらと思っています。
静岡から、そして日本から──。
一輪車競技の未来が少しでも広がるきっかけを作れたら嬉しいです。
そしてこの挑戦が、
「社会人になっても競技を続けていいんだ」と思える選手を一人でも増やすきっかけになったらと思っています。
今回の挑戦は、私一人のものではなく、
これから一輪車競技を続けていく人たちの未来にもつながる挑戦です。
もしよろしければ、
この挑戦を一緒に実現していただけたら嬉しいです!
一輪車競技を始めたきっかけ
私が一輪車競技を始めたきっかけは、姉のひと言でした。

姉が小学1年生の頃、毎年静岡で開催されている
大道芸ワールドカップ in 静岡で一輪車のパフォーマンスを見て、
「一輪車に乗ってみたい!」と言ったのです。
それをきっかけに家に一輪車がやってきました。
その後、小学校で配られた一輪車児童館の体験会のチラシを見て参加したことが、
私が一輪車競技を始める最初の一歩になりました。

当時の私は、とてもお姉ちゃん子でした。
洋服も、食べ物も、習い事も、とにかく姉の真似ばかり。
何をするにも姉について行く毎日でした。
もともと負けず嫌いな性格だったこともあり、いつしか
「お姉ちゃんに勝ちたい!」
という気持ちで一輪車に取り組むようになり
気づけば毎日のように一輪車に乗る生活になっていました。

こうして3歳で出会った遊びの一輪車は、少しずつ本気の競技へと変わっていきました。
そして今も、姉は私の挑戦をずっと応援してくれています。
今回のクラウドファンディングのリターンの中には、
イラストレーターとして活動する姉が協力してくれたグッズもあります!

あのとき姉が「一輪車に乗ってみたい」と言わなければ、
私はこの競技を続けていなかったかもしれません。
そんな姉との思い出から始まった一輪車で、
今、世界大会への挑戦をしようとしています!
27年間の一輪車競技の歩み
これまで、ほぼ毎年・月に1回ほど、全国各地の大会やイベントに参加しながら活動しています!
普段の練習は、社会人として働きながら続けてきました。
平日は仕事終わりの夜の時間を使って練習し、
リモートワークの日は時間を調整しながら、ほぼ毎日一輪車に乗っています。
そして休日は、ほぼ1日を練習に充てることも多く、競技に向き合ってきました。
社会人として働きながら競技を続けることは決して簡単ではありませんが、
それでも27年間、一輪車に乗り続けてきました。
ここでは、これまで参加してきた代表的な大会やイベントを年表としてまとめています👇
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<一輪車との出会い>
3歳 一輪車に出会う
4歳 初めてレース大会に出場
👉まだ小さな頃から大会に挑戦し、一輪車の世界にのめり込んでいきました。
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<小学生|競技の楽しさを知る>
小学1年・初めてレース大会で6位入賞(初めての賞状)
・演技大会に初出場
小学4年・演技大会で初めて入賞(5位)
・一輪車フルマラソン(42.195km)に初挑戦
小学5年・演技大会で準優勝🥈(初メダル)
・演技の全国大会に初出場
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<中学生|本格的に競技へ>
中学1年・部活動には入らず、一輪車競技に専念することを決意
・レース全国大会に初出場
中学2年・レース全国大会で初の決勝進出(総合8位)
・ソロ演技全国大会 男女エクストリーム部門4位入賞
・東京都品川区一輪車協会の演技交流会に招待(以降毎年ゲスト出演)
中学3年・山道5kmレースで総合優勝🥇
・念願だった初めてのトロフィーを獲得🏆
👉ここから、全国レベルの大会でも結果を残せるようになっていきました。
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<高校生|全国トップレベルへ>
高校1年・レース全国大会 総合準優勝🥈
・フルマラソン 高校生以上の部 優勝🥇
高校2年・レース全国大会 総合準優勝🥈
高校3年・レース全国大会 女子総合優勝🥇(初優勝)
・演技 静岡県大会 総合優勝🥇
👉ついに、全国大会で女子総合優勝を果たしました!
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<大学生|安定して上位入賞>
大学1年・レース全国大会 総合4位
大学2年・レース全国大会 総合3位🥉
大学3年・レース全国大会 総合準優勝🥈
大学4年・レース全国大会 総合準優勝🥈
・台湾の演技大会に招待されゲスト出演🇹🇼(日本人初)
👉海外イベントにも招待されるようになり、活動の幅が広がっていきました。
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<社会人|競技を続ける挑戦>
社会人1年目・レース全国大会 総合4位
・台湾の演技大会に招待出演🇹🇼
社会人2年目・台湾の演技大会に招待出演🇹🇼(レース全国大会はコロナで中止)
社会人3年目・足の怪我により全国大会欠場
社会人4年目・レース全国大会 総合準優勝🥈
社会人5年目・レース全国大会 総合3位🥉
・神奈川ジュニア演技大会 総合優勝🥇
社会人6年目・レース全国大会 総合5位
社会人7年目・レース全国大会 総合準優勝🥈
・台湾の演技大会に招待されゲスト出演🇹🇼
・静岡まつり出演
2025年 静岡まつりでのパフォーマンスの様子
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<そして現在>
3歳から27年間続けてきた一輪車競技。
そして今、世界大会という大きな挑戦に向かっています🔥
地元・静岡での活動
大学生になってからは、一輪車競技だけでなく、
地元・静岡の魅力を発信する地域活動にも積極的に取り組んできました。
さまざまなPR活動やイベントを通して、
静岡の文化や農産物の魅力を多くの方に届ける活動を行ってきました。
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【 静岡市茶っきり娘(大学1年生〜4年生)】
JA静岡市のPRガールとして活動。
お茶のイベントでの試飲配布や式典のお手伝いのほか、
新茶の時期には初取引への参加や、県知事・市長へ静岡茶を贈呈する役割も務めました。
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【 駿府の国美少女隊(大学2年生〜3年生)】
徳川家康公顕彰400年祭をPRするユニットに所属し、リーダーとして活動。
静岡市を中心に多くのPRイベントに出演し、
歌やダンスのステージを通して地域を盛り上げる活動を行いました。
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【 静岡いちご娘(24歳)】
JA職員の中から3名が選抜されるPRメンバーとして活動。
全国各地のイベントに参加し、静岡いちごの魅力を発信するPR活動を行いました。

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【 JAおおいがわ農産物PRユニット「茶果菜」(大学3年生〜25歳)】
JAおおいがわの農産物をPRするユニットに所属し、リーダーとして活動。
農協祭や地域イベントに多数出演し、歌やダンスのステージだけでなく、
農産物の販売やPR活動も行いました。
また、農産物PRの一環として
・テレビ番組出演
・ラジオ出演
・ライブ配信での農産物紹介
・CM出演
など、さまざまなメディアを通して地域の魅力発信に取り組みました。

静岡から世界へ
こうした活動を通して、
地元・静岡の魅力を伝える経験を積んできました。

今回の世界大会への挑戦も、
「静岡から世界へ挑戦する姿」として、多くの方に届けられたらと思っています。
今後のスケジュール
2026年 4月 クラウドファンディング開始
2026年 6月 クラウドファンディング終了
2026年 7月25日~8月7日 オーストリア シュタイヤにて世界大会出場
2026年 8月〜 リターン発送開始
資金の使い道
今回のクラウドファンディングの第一目標金額は100万円です。
皆さまからいただいたご支援は、一輪車世界大会「UNICON22」出場のための費用として大切に使用させていただきます。
主な内訳は以下の通りです。
エントリー費 約10万円
日本〜オーストリア往復交通費 約25万円
宿泊費(約2週間分) 約40万円
現地での移動費 約20万円
道具・メンテナンス費 約20万円
リターン準備費用 約10万円
クラウドファンディング手数料(20%+税)
世界大会への参加には、合計で約120万〜150万円ほどの費用がかかる見込みです。
今回の目標である100万円は、その挑戦を実現するための大きな第一歩となる資金です。
皆さまのご支援を力に、静岡から世界へ挑戦する姿を届けるとともに、
社会人になっても一輪車競技を続けていける道を切り開く挑戦にしていきたいと思っています!
もし第一目標を達成することができた場合、大会参加費をよりカバーするための「ネクストゴール(次の目標)」を設定させていただきたいと考えています。
どうぞ応援よろしくお願いいたします!
皆さまからいただいた応援メッセージ
静岡県元副知事/地域力創造アドバイザー
大村 しんいち 様より

27年越しの夢、オーストリアの世界大会へ。
石川由美さんの挑戦をみんなで応援しましょう❗️
静岡が生んだ一輪車競技の日本記録保持者、石川由美さん。
2026年にオーストリアで開催される世界大会「UNICON22」への挑戦を決意されたその情熱に、心からの敬意とエールを送ります。
2年に一度開催される一輪車の世界大会を目指すということは、私たちが想像する以上に過酷な道のりです。一輪車競技は、バランス感覚はもちろん、陸上競技に匹敵する瞬発力、フィギュアスケートのような芸術性、そしてミリ単位のコントロールが求められる非常にハードなスポーツです。
特に世界大会ともなれば、世界中のトップライダーが集結し、その出場権を得るだけでも、血の滲むような日々の修練と圧倒的な自己管理が必要となります。
27年という長い歳月、さまざまな苦労を乗り越えて、情熱の灯を絶やさずに挑み続ける石川さんの姿勢は、多くのアスリートや子どもたちに勇気を与える「希望の光」そのものです。
また、石川さんが世界大会を目指すのは、まだマイナーなスポーツの一輪車について、社会人になっても競技を続ける選手を増やすきっかけにしたいという強い思いからです。
一輪車はバランス感覚、反射神経、敏捷性などを養うので、特に小学校の頃に体育や課外クラブで習った人はかなり多いと思います。
一輪車の競技人口自体は国内約1万人(日本一輪車協会)ですが、一輪車に乗ることができる国民は数百万人いるとの報道もあります。実は日本は隠れた「一輪車大国」なのです。壁を乗り越えていけば、競技スポーツとしても、今後、人気を博していく素地はあります。
そもそも静岡は「大道芸ワールドカップ」の開催地です。一輪車を操るパフォーマーも多く、子供たちの憧れです。石川さん自身、大道芸ワールドカップで見たことが競技のきっかけです。静岡と一輪車の縁は深く広いのです。
石川さんはこれまでその静岡の地で、一輪車の普及や後進の育成、そして地域のスポーツ振興のために多大なる尽力をされてきました。静岡から世界へ、その一歩を踏み出せるのは、これまでの地道な活動と地域への貢献があったからこそだと思います。石川さんの日頃の頑張りに感謝するとともに、今度は私たちがその背中を押し、恩返しをする番です。
世界大会に出場するには、渡航費や活動資金など、個人で背負う壁は決して低くないと聞いています。大会には賞金もなく、遠征費や大会参加費も全て自己負担とのことです。しかし、静岡の仲間、そして日本中の多くの一輪車ファンが手を取り合えば、その壁は必ず乗り越えられはずです。石川さんには、どうか怪我に気をつけて、夢の舞台で最高のパフォーマンスを披露していただきたい。私たちは、あなたの挑戦を誇りに思い、全力で応援しています!
皆さんも、石川さんの27年来の一輪車にかける夢を一緒に叶えませんか?
温かなご支援と熱い応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
台湾一輪車選手
黃湘語(ゆか) 様より

ステージに立つ彼女は、ただのパフォーマーではありません。
気づけば観客全員を笑顔にしてしまう、特別な存在です。
彼女の名前は、石川由美。
日本国内の全国大会で優勝を果たした実力を持ち、これまで何度も台湾に招かれ、
その唯一無二の表現で多くの人々を魅了してきました。
27年にわたり一輪車と向き合い続けてきた彼女は、
技術だけでなく、それを「芸術」へと昇華させています。
彼女の演技は、単なるパフォーマンスではありません。
観る人の心に、喜びや温かさ、そして幸せな余韻を残します。
そして今、石川由美は日本代表として、世界大会の舞台に挑みます。
それは彼女にとっての夢であると同時に、これまで積み重ねてきた努力と情熱の結晶でもあります。
どうか、彼女の挑戦を応援してください。
皆さまのご支援一つひとつが、世界の舞台で輝く大きな力となります。
清水魚市場河岸の市 みやもと店主
宮本 和昌 様より

まいどっ!
静岡市のマグロ処清水で魚屋をしています宮本商店の宮本と申します。
大きな夢を小さなタイヤに乗せて世界に挑戦するゆみきゃんを応援し始めたのは、
彼女が所属していたアイドルグループ【JAおおいがわ農産物PRユニット茶果菜】のリーダーとしてでした。
商業施設のライブで歌い、踊り、静岡の農産物のPRも率先して行い、メディアの露出も多かったですね。僕が好きなのは声、ソロで芸能事務所の音楽イベントに呼ばれる事もあり、歌の上手さから惹かれました。リーダーとしての苦労や、素晴らしいパフォーマンスを披露するための努力は相当だったと思います。
一輪車の活動は当時プロフィールには載っていましたが、ここまで本格的に競技として取り組んでいたとは存じ上げませんでした。彼女のアイドル時代からの頑張りを見ていれば、この一輪車という競技をこれまでずっと続けてきたという事実にも頷けます。
ゆみきゃんなら夢を掴む努力を惜しまず、最高のパフォーマンスを見せてくれるはずです!
一輪車もローカルアイドルもマイナーなジャンルではあるけど、続けていく事ができれば夢は掴める!そんな彼女をこれからも推していきたいと思います!
しあわせ販促工房 代表
窪田 てるみ 様より

ゆみきゃんの一輪車パフォーマンスには、感動です!
つねに練習や大会出場など、ひたむきに頑張る彼女を応援しています。
一輪車を通して、世界に素敵な静岡をPRしてくれると思うので、
ぜひサポートをお願いします☆
静岡ご当地インフルエンサー
いさお 様より
仕事をしながらも続けるということは
石川さんが一輪車のことを本当に好きなんだろうし
一輪車がそれだけ素敵で魅力のあるものなんだって伝わる。
応援されれば結果を出さなきゃいけないし
期待もかけられると思う。
でも、そういう話じゃなくて
結果より先に「挑戦させてあげたい」。
「挑戦してみなよ」と言いたい。
石川さんはこれまで
静岡を盛り上げるためにいろいろな活動をして、
静岡のためにたくさんのチャレンジをしてくれました。
だから今度は、
石川さん自身のチャレンジを静岡のみんなで応援する番。
静岡のみんなの期待を、一輪車にのせて。
その一歩をみんなで後押ししたい。
あなたの応援の気持ちも
この挑戦に届けてみませんか?
アーティスト/TikTokインフルエンサー
桜田 楓 様より

普段のお仕事でも、大好きな一輪車に対しても
自分に厳しく、全力で、真っ直ぐなゆみきゃん!
いつも本気で向き合う姿を見てきたので、
世界大会に挑戦したい!と聞いて心から応援したいと思いました!
目標に対しての迷いのない行動力、
同級生として見ていて本当にカッコいいなと思います!
アイドル活動等を通して、この一輪車というスポーツ自体を盛り上げようと多方面から活動されているところも本当に素敵だと思います!
世界大会への挑戦、良い形になる事を祈っています♪
ゆみきゃん頑張ってねー😆✨
最後に
私はこれまで27年間、一輪車競技に人生をかけて取り組んできました。
幼い頃から学生時代の青春まで、
そして社会人になった今も、
働きながら必死に時間をつくり、現役選手として一輪車に乗り続けています。

私が掲げているモットーは、
「生涯現役!」
しかし現在の一輪車界の環境では、
社会人になってからも競技を続けていくことは、決して簡単ではありません。
だからこそ私は、
現役選手として結果を残し続けることで、
これからの世代につながる道しるべになりたいと思っています。

その第一歩として、これまで何度も諦めてきた世界への挑戦を実現したい。
静岡から世界へ。
そして、
社会人になっても挑戦を諦めなくていい一輪車界へ。
誰もが挑戦し続けられる一輪車界へ。
この挑戦が、
静岡、そして日本の一輪車界の未来につながる一歩になればと思っています。
ぜひこの挑戦を、
皆さまと一緒に実現できたら嬉しいです。

27年間続けてきた一輪車で、人生で一度の世界への挑戦をさせてください。
温かいご支援・応援を、どうぞよろしくお願いいたします!!!
最後までお読みくださいましてありがとうございました。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。





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