プロジェクトの実行者について
私たちは、福岡を拠点に日本の自然と環境保護,特に国内の自然の美しさを守り、持続可能な未来を構築することを目指しております。
同時に再生可能エネルギーにおいても勉強して参りました。
私たちのメンバーは、環境保全とエネルギーの技術革新に関心を持つエンジニアと営業部隊のチームです。
[目的]
2026年初頭より福岡市に事務所を開設し、私共が下記の主旨のもと都心のビルオーナー様達にビル壁面に貼り付ける日本ブランドの太陽光パネルの設置のお願いをしてゆく。
ターゲットとしては全てのビルオーナー様が顧客となり得る。
ラムサール条約登録湿地であり国立公園でもある北海道釧路湿原をはじめ青森県六ヶ所村や北海道勇払郡など全国に1500以上ある郊外型メカソーラーメ施設のほぼ全てが中国製ガラスソーラーパネルである。
ソーラーパネルの発電量は当然ながらその広さに比例する。故に大規模な自然環境を破壊しての開発が行われている。
そこには数千年の間に生成された貴重な動植物の生態系が存在し何ものにも代え難い美しい景色がある。
(※アルピニスト野口健さん、俳優のつるの剛さん、冨永愛さんのSNS参照の事)
当然ではあるが施設を稼働させている本体もパーツもシステムも中国製になるので設置後のメンテナンスやランニングも中国企業が深く関わる事になる。
付属の中国製インバーターにはメンテナンスや異常検知のためにリモートアクセスできる機能を持つ物が多く、一部のパネルに組み込まれた不審なインバーターが中国と通信する事態を想定しファイアウォールを設置しているものもがほとんどである。
その不審な通信機器を使えばファイアウォールを遠隔操作で回避してインバーターの動作を制御し送電を遮断し停電させることも可能性になる。
日本の電気エネルギーを中国企業がコントロールできることになる。
また、中国製パネルの寿命は昨今の厳しい自然環境のなかでは10年持たないと言われ、これが事実ならわずか10年で使えなくなったパネルの処理問題が発生する。
シリコン系パネルは比較的処理しやすいが、中国製のガラスパネルは鉛やカドミウム等の有害物質を大量に含む化合物系の廃棄物となり、特別な処理が必要で大変な手間とコストがかかる上に最終的には行政機関による産業廃棄物処分場への廃棄が必要となる。
その量は膨大となるのは明らかで、その為に美しい日本の自然が汚されることになれば二度目の環境破壊が発生する。
何故かパネル施工主に廃棄費用の積み立ても何らかの負担も義務付けられていない。
これは単なる行政側の手落ちなのか,何か大きな意図があるのか分からない。
そもそも電力を必要としている都市部へ、電力の必要のない自然豊かな遠隔地から電力を送電すると言う無駄と矛盾に満ちた発想が間違っている。
いわゆる送電ロスはその距離に比例するが、中には発電量の半分以下になる事もあり、重ねて自然災害による本体の破損や故障、また送電中のトラブルやサイバーテロによるリスクも考えられる。
不思議なのは雪の多い北海道,東北地方に大型施設が多数ある事で,雪による稼働不良は素人でも想定出来る。
ある程度であればパネルの傾斜で滑り落ちるが近年見られる豪雪ともなれば施設全体が雪に覆われてしまい全く使い物にならない。
実際にいくつかの施設では雪の重さに耐えられず組み付けてある荷台からパネルが外れてしまうと言うトラブルも散見されている。
一体何を目的にこのような無意味なことをやっているのか理解に苦しむ。
私共はこのような馬鹿げたプランに美しい日本の自然が破壊され中国系企業に莫大な利益供与がなされていると言う現実を見過せない。
あまり知られていないが皆様がお支払いしている電気料金の中に「再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)と言うものがすでに聴取されておりこれは税金と同じ扱いで各世帯平均1600円程が電気代名目で徴収されている。
この多額の資金の一部は郊外型メガソーラー施設の関連企業へと流れている。
いわば我々のお金が電気代名目で中ば強制的に徴収され、それが中国企業を後押していることになる。
先述したいずれ来る廃棄のリスク迄も我々国民が重ねて費用を負担し、大切な美しい自然をも犠牲にする結果となるのである。
大規模な自然破壊をしながら再生可能エネルギーを謳うなど笑止千万。
破壊された自然は元通りには再生されない。
先代の方々から子孫へと引き継ぐべきこの美しく貴重な山や川や海を我々の代で破壊するなどあってはならない。
今からでも遅くない。
1日も早く郊外型メガソーラー施設を無くし、電力を必要とする都市部のビルの壁面に貼り付ける事が可能な日本ブランドのソーラーパネルに切り替えるべきである。
ここ数年日本ブランドによる超軽量でしかも曲がる薄型のソーラーパネルが開発されている。
耐用年数も30年と言われ日本ブランド故にメーカー保証も整っている。またその廃棄についても有害なものが含まれていない上に軽くて薄いのでリスクが最小限に抑えられる。
これこそ真のSDGSではないか?
何故かマスコミも行政をこのような素晴らしい商品や企業のニュースをあまり取り上げない。
ならば私共が声高くアピールし実際に設置して頂くよう都心のビルオーナーに直接働きかけてゆく所存である。
一般的な屋上に設置されるガラス製ソーラーパネルは屋上床面に穴を開けアンカーを打ち込みパネル取り付け用の金型荷台を設置する必要があるのでその手間と全体重量は大変なものになる。
また床面に穴を開けるので水漏れの原因にもなる。
勿論壁面への取り付けなど不可能である。
私共が推進したい超軽量のフレキシブルソーラーパネルFINE-FLEXは特殊な両面テープで貼り付けるだけなので施工が楽な上に建物の構造に与える影響もほとんどない。
屋上に貼り付ければ逆に防水や床面劣化の一助となり得る。
私共はこのフレキシブルソーラーパネルFINE-FLEXのメーカーである株式会社シルファインジャパン様と提携し全国の都心部のビル壁面及び屋上への設置を推進してゆく。
近年の酷暑によりビルの南側や西側の窓を遮光し遮熱対策を検討しているビルオーナーも多いと聞く。
室内や建物への紫外線防護と空調効率向上を目的としての事だ。
居住用マンションにおいても近頃の入居者は南側,西側を嫌う傾向があると言う。
国や市町村は中国製の郊外型メガソーラー施設ではなく、このようなビルオーナーにこそ何らかの支援金を支給すべきではないか?
私共は行政機関にもこの思いを訴えてゆく。
皆様方には是非この思いを共有頂きご支援を賜りたい。
これまでの活動
まだ活動はスタートしておりませんが、この度のプロジェクトの為、先述した株式会社シルファインジャパン様と令和7年10月5日に正式に販売店契約を取り交わしております。私どもが販売するソーラーフィルムは株式会社シルファインジャパン様のFINE-FLEXと言うジャパンブランドの商品です。
私共はまだ販売実績は有りませんが株式会社シルファインジャパン様はすでに7年以上販売されております。
この度使用している写真画像はその施工例です。写真掲載については事前にご了承頂いております。
自然環境を守り環境保全に協力しつつ、自らの電気料金が大幅にダウンすると言う主旨のなか、中国企業に頼らず日本企業によるエネルギー環境を整えたいと思っています。
私共は在庫を持たず施工は提携の専門工務店に依頼し経営リスクを回避し,販売のみの営業部隊となります。
販売に集中することで設置件数を増やします。
熱い思いを持ったスタッフ5名で開始します!
リターンについて
私共は営業専門の部隊です。
従いまして毎月の販売実績,施工例、また現状の営業状況等を報告します。
これはまだ未定では有りますが福岡県八女郡広川町の山林にご支援頂きました方のお名前で松の苗木を一本植林させて頂き写真撮影しメールで送らせて頂きます。
スケジュール
【記載例】
2025年 11月 クラウドファンディング開始
12月末クラウドファンディング終了
2026年1月 事務所開設及び事務用品等設置
2月 ホームページ等SNSの設置
3月 営業開始
4月より第1回合同説明会(毎月1回)
5月より契約締結開始
6月よりリターン開始
最後に
私たちのプロジェクトは、美しい国土を守るための重要な一歩です。都市のエネルギー利用を最適化し、自然環境を保護するために、皆様のご支援が必要です。日本の未来を共に創り上げるために、どうかご協力をお願いいたします。このプロジェクトを通じて、日本の未来を日本の企業と国民に取り戻す所存です。





わあ、御社のプロジェクトは本当に素晴らしいですね! 正直に申し上げると、そのアイデアにはとても興味を引かれましたし、非常に大きな可能性を秘めていると感じます。もっと詳しくお話を伺えたら嬉しいです。拝見したところ、集められた資金は実現に向けた主要なステップに充てられるご予定とのことでしたが、このプロジェクトが完全に実現した際、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか?ぜひ詳細についてお話しできる機会を楽しみにしています!もしよろしければ、私のプロフィールに記載しているメールアドレス、または個別メッセージでご連絡いただけると幸いです。追加のサポートが必要であれば、資金面でお力になれるかもしれません。