
セレクションを勝ち抜いた選手の紹介(名前、出身地)
選手1:野中真生 (神奈川)
選手2:宮野太寿 (石川)
選手3:駒井奏汰 (滋賀)
選手4:高州喜一 (兵庫)
選手5:川澄幸也 (新潟)
選手6:上山大和 (大阪)
選手7:髙田悠宇 (福井)
選手8:竹内陸 (大阪)
選手9:居原田煌己 (滋賀)
選手10:松尾奈旺 (京都)
選手11:中島凛恩 (長野)
選手12:東條羽汰 (新潟)
選手13:内山陽翔 (大阪)
選手14:北田奏太 (大阪)
選手15:澤田一誠 (石川)
選手16:伊藤主道 (和歌山)
選手17:河越康之介 (兵庫)
選手18:青木圭介 (石川)
選手19:石田想良 (福井)
選手20:池田羚桜 (新潟)
選手21:長縄來斗 (新潟)
選手22:藤村威吹 (新潟)
選手23:野俣勇翔 (新潟)
選手24:矢尾愛翔 (福井)
選手25:有本笑琉 (兵庫)
選手26:渡辺凱士 (広島)
選手27:神田颯一朗 (広島)
選手28:田嶋日葵 (群馬)
選手29:赤石周優 (広島)
選手30:會田誠人 (京都)
選手31:松永幸也 (熊本)
選手32:庄子月斗 (千葉)
選手33:冨田暁仁 (神奈川)
選手34:水谷一翔 (香川)
選手35:田村建侑 (大阪)
選手36:村上大祉 (群馬)
選手37:大塚 隆乃介 (山口)
選手38:岩崎一 (石川)
選手39:領家岳 (滋賀)
選手40:川田湊 (福井)
選手41:南碧杜 (大阪)
選手42:表優也 (福井)
選手43:溝上冬馬 (長野)
選手44:沼沢慶多 (愛知)
選手45:及川綺心 (愛知)
選手46:岡本充輝人 (愛知)
選手47:竹内奏汰 (大阪)
選手48:浅井志保 (京都)
選手49:山中豪粋 (高知)
※上記は背番号ではなくのクラファン用の番号となっており、支援するリターンを選ぶ項目に順番に並んでいますので番号でお探しください。

今回帯同する指導者やカメラマンのご紹介です。是非、帯同者の応援もお願いします。
◆帯同者1:片岡 健志郎(U14 監督)
◆帯同者2:宇賀神 友汰(U12A 監督)
◆帯同者3:星 克弥(U12B 監督)
◆帯同者4:川村 健斗(U14 アシスタント)
◆帯同者5:両川 圭佑(U12A アシスタント)
◆帯同者6:堀内 敬太(U12B アシスタント)
◆帯同者7:室伏 絵夢(カメラマン)
こんにちは!STAYLE代表の片岡健志郎です。
私は福井県あわら市出身、中学までは地元福井でサッカーを学びました。
滋賀県立野洲高校サッカー部を経て、大学・社会人でもサッカーを追求しサッカーと共に歩み、スペインの指導者資格を保持しました。
現在はサッカースクールの代表として、積み上げてきた経験を活かした独自の指導法で、日本全国の子どもたちの育成に全力を注いでいます。
そしてその活動は世界にも広がっています。
私には、人生を賭けて成し遂げたい夢があります。
それは、『地元・福井にJ1クラブを作り、日本一に輝くこと』です。

『全国から、世界から、福井に!』
これは私達のスローガンです。
この福井に、世界基準の指導と環境があれば、全国から才能が集まり、やがては
世界と繋がる場所になれる。
福井に行きたいと思えるサッカー環境を作る!
地元福井を本気で変える!
その第一歩は天候に左右されない専用のスタジアムでの屋内マンツー指導から始まりました。

今では県内だけでなく、日本全国、海外でのスクールやイベント活動など、
個人育成に特化したあらゆる活動を行っております。

私達は、バルセロナ選手も認めた独自の3大育成メソッドを元に構成した、
個人育成に特化した指導法のもとに質の高い育成指導を行っております。
本気で選手を育成したいとの思いで、全ての指導者が全力で一人ひとりの選手と向き合っています。
そういった私達の活動が、上達した選手たちから徐々に広がっていき、
有難いことに今では全国から熱心な選手たちが集まってきてくれるようになりました。
福井と全国の未来ある子どもたちのために、より良い環境でさらなる成長ができる場を提供したい。
そのような思いで企画したのが、この海外遠征。
その名も、個人育成特化型海外遠征『STAYLE SELECTION』です。
私達は、この海外遠征に挑戦をする選手たちに出会うために、全国各地でセレクションを行いました。
そして選び抜いたSTAYLE選抜メンバーで、
世界最大級のスペイン大会 MIC(Mediterranean International Cup)に挑戦します。
MICはバルセロナを中心に開催され、バルサやレアル・マドリード、Mediterranean International Cup
世界中のアカデミーが参加する“未来のスターが生まれる大会”として知られています。
メッシやネイマールを輩出した、いわば世界の若き才能の登竜門です。
名クラブや名選手と戦えるチャンス!世界を身近に感じられる最高の環境!
そんな環境に無限の可能性を秘めている子どもたちに触れて欲しい!
そのような思いでこの海外遠征を企画しました。
前回参加した様子です↓↓↓
海外遠征をサポートする組織は他にもありますが、私たちSTAYLEは根本から異なります。
最大の特徴は、「個人育成」に特化した独自のカリキュラムです。
単にスペインへ行くだけでなく、遠征までの準備期間に選抜メンバーを徹底的に育成し、
固い絆を築き上げた状態で本番に臨みます。
この期間、私が培ってきた経験のすべてを、惜しみなく選手たちに注ぎ込みます。
特に、福井で行う事前合宿は、選手が劇的に変化するポイントです。
楽しさの中にも圧倒的な密度があるトレーニングを通じ、
短期間で心身ともに成長する選手が続出しています。
その変化の大きさは、保護者の皆様からも驚きと喜びの声をいただくほどです。

しかし、大きな壁があります。
海外遠征には高額な費用がかかるため、
「実力は十分にあるのに、経済的な理由で挑戦を諦めざるを得ない選手」 がいるのも、過酷な現実です。

そこでSTAYLEでは子どもたちの夢を後押しし、福井から、そして日本全国から世界へ羽ばたくチャンスを広げるために、このクラウドファンディングに挑戦します。
今回のプロジェクトは、「選手個人への支援」と「チーム全体への支援」の二本柱で構成いたしました。
・選手個人へのご支援:いただいた支援金は、対象となる選手のユニフォーム費用に当てさせて頂きます。
・チーム全体へのご支援:選手の渡航費・宿泊費に加え、成長の記録を一生の宝物にするための「カメラマン帯同費」、質の高い指導を支える「コーチ・スタッフ費」など、海外挑戦を形にするための諸経費に充てさせていただきます。
「世界を身近に!夢がすぐそこに!」
世界最高峰のクラブと真剣勝負を繰り広げ、現地の空気感を肌で感じる。
その一瞬一瞬は、子どもたちにとって何ものにも代えがたい「人生の財産」となります。
皆様のご支援が、子どもたちの未来を変え、福井のサッカー界に新たな光を灯す大きな一歩になります。
どうか、温かいご支援をよろしくお願いいたします。
私たちSTAYLE(スタイル)は、福井県を拠点に活動する“個人育成特化型サッカーアカデミー"です。
その名の由来は「すべての子どもが人生の主人公であり、自分らしいスタイルで輝いてほしい」という願いにあります。
私たちが最も大切にしているのは、個の力を最大化させる独自の『3大育成メソッド』です。
【STAYLE METHOD】
MAN to METHOD:一人ひとりの個性に寄り添う対人スキル
GYAKU METHOD:相手の逆を突く圧倒的な判断力
SPAIN METHOD:本場スペインの戦術理論
このメソッドを体現するため、「屋内マンツーマン専用スタジアム」での個別指導を軸に、
福井県内はもちろん、全国や海外でのスクール展開、イベント、遠征など、常識にとらわれない幅広い活動を続けています。

私代表の片岡は、小さい頃から福井でサッカーをしてきました。
地方であるが故に、サッカーをプレーするには、海外や県外に比べて決して最適とは言い難い環境でした。

プロを目指し、自分なりに誰よりも努力を重ねてきた自負がありました。
恥ずかしながら当時の私は『井の中の蛙』でした。
地元福井ではトップクラスの選手として評価されていたことで、自分の実力を過信し、
このままプロになれると思い込んでしまっていました。
その結果、高校で県外や海外のレベルに触れた際、圧倒的なレベルの差を突きつけられ、
大きな挫折を経験しました。
「福井に生まれたことを、もう二度と後悔したくない。」
かつて私は、自分の環境を、そして福井の大人たちに絶望したことさえありました。
しかし、福井のサッカー界を知れば知るほど、それが誰のせいでもない「仕方のない現状」であることに
気づきました。
「福井を本気で変えるには、どうすればいいか?」
高校1年生から問い続け、たどり着いた答えはシンプルでした。
福井にJクラブを作ること。
そして、世界中から人が集まるような、これまでにないサッカー環境をこの地に築くことです。
その第一歩として立ち上げたのが『屋内型マンツーマン式サッカースクール』。
全国、そして世界でも類を見ない革新的な指導方法で、福井のサッカーの常識を塗り替えます。

「ないなら、自分が作るしかない。」
福井のサッカー環境を本気で変えるため、私は徹底的にリサーチを重ねました。
しかし、どれだけ調べても、私が理想とする「屋内専用スタジアムでのマンツーマン指導」という環境はどこにも存在しませんでした。
「これこそが、福井の選手を育成し、底上げするために必要な場所だ。そしてこれがあれば、全国からも選手が集まる『サッカーの聖地』にできるはずだ。」
その強い確信を胸に、4年前にこの場所を立ち上げました。
この「どこにもない環境」から、今、福井のサッカーの逆襲が始まっています。

4年前開校当時にもクラウドファンディングを実施しております。
※下記の画像クリックでサイトに飛びます↓↓↓

地方においても、地域のクラブや学校での活動は少しずつ活発になり、定期的な大会も開催されるようになりました。
しかしその一方で、都市部やサッカー強豪地域と比べると、人口減少や施設の不足といった環境の差、そして何より“世界とつながる機会”の圧倒的な少なさという壁が立ちはだかっています。
福井での日々の練習や県内大会で技術を磨くことはできても、世界のレベル感、異国のプレースタイル、
そして現地の熱量を肌で感じるチャンスはほとんどありません。
この“経験の差”は、選手たちの視野や将来の可能性を広げる上で、避けては通れない大きな限界となります。
また、指導面でも明確なギャップが存在します。
強豪アカデミーでは日常的に行われている「徹底した個人指導」や「高度な戦術トレーニング」が、福井ではまだ十分に普及していません。
その結果、どれほど高い潜在能力や意欲があっても、それを引き出しきる環境が整っていないのが現状です。
どんなに本気で「世界を見たい」と願っても、子どもたちの自力だけではそのチャンスを掴み取ることは困難です。
だからこそ、私たちが“環境を整え”“世界への道を切り拓く”必要がある。
そう強く確信しています。
今回の「世界最大級のスペイン大会・MICへの挑戦」は、地方の子どもたちに欠けていた決定的な「機会」と「地域の可能性」をつなぐ、真の架け橋になると信じています。


・世界最高峰の登竜門、MIC(メディタレーニアン・インターナショナル・カップ)とは
スペイン・カタルーニャ地方で開催されるMICは、世界最高峰のユース国際大会です。
バルセロナ、レアル・マドリード、マンチェスター・ユナイテッド……。世界に名を馳せるビッグクラブのアカデミーが集結し、未来のスター候補たちがしのぎを削る、まさに「夢の舞台」です。
かつてメッシやネイマールといった名だたる名手もこのピッチに立ち、世界中の指導者やスカウトがその才能に熱い視線を送ります。
・「画面越し」では決して得られない、肌で感じる世界
この大会の真価は、単なる試合以上の「衝撃」にあります。
スペイン特有のサッカー文化、圧倒的なフィジカルとスピード、そして判断の速さ。実際にその場に立ち、直接対峙することでしか得られない学びがあります。
挑戦のあと、選手たちの反応は二つに分かれます。
「自分も世界で通用する」という確かな手応え。
あるいは、「世界はこんなにも遠いのか」という痛烈なまでの自覚。
そのどちらもが、彼らの人生を大きく変える価値ある財産となります。
・「地方だから」を、言い訳にしない未来へ
福井に住む子どもたちにとって、世界はあまりにも遠く、触れるチャンスも限られています。
しかし今回の挑戦では、全国から集まった志の高い仲間とともに、福井から、そして日本から、堂々と世界へ挑むことができます。
・「福井にいても、世界は目指せる。」
その事実を証明するために。
子どもたちの未来を切り拓くために。
MICへの挑戦は、最高の、そして不可欠な機会であると確信しています。

・選手たちの努力だけでは越えられない「経済的な壁」
MICへの遠征には、情熱だけではどうしても越えられない、高く厚い「経済的な壁」が存在します。
航空券、宿泊費、大会登録料、現地での移動費……。
円安や物価高の影響もあり、海外遠征の負担は国内大会とは比べものにならないほど膨れ上がっています。
さらに、子どもたちが異国の地で安全に、かつ最大限のパフォーマンスを発揮するためには、専門スタッフの帯同が不可欠です。
指導者1名の遠征だけでも、渡航費や宿泊費を含め約70万円という多額の費用が必要となります。
また、私は今回の挑戦を、単なる試合の結果だけでなく「一生の財産」として残してあげたいと考えています。
試合中の表情、異国の地で必死に戦う背中、仲間と過ごす熱い時間。
二度と戻らないその瞬間をプロの専属カメラマンの記録として刻む。
そのための帯同費も、今回実現したい大きな目標のひとつです。
・「お金」を理由に、夢を諦めさせたくない
何より心苦しいのは、実力も情熱もありながら、家庭の事情で「海外は無理だ」と挑戦を断念せざるを得ない選手がいることです。
挑戦する意思は十分にあるのに、経済的な理由だけでチャンスが閉ざされてしまう。
そんな不条理を前に、指導者として何かできないかと、もどかしさを感じ続けてきました。
私たちSTAYLEも全力で支援体制を整えていますが、個人運営のスクールとしてできることには限界があります。
「生まれた環境ではなく、自らの努力で未来を切り拓ける世界をつくりたい。」
その一歩を福井から踏み出すために、皆さまの温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

支援の仕組み:すべての才能に公平なチャンスを
今回のプロジェクトでは、子どもたちに公平な挑戦の機会を届け、かつ最高のチーム環境を整えるために、
支援を「選手個人へのサポート」と「チーム全体へのサポート」の二本柱で構成しました。
1. 選手個人へのサポート(支援金を選手へ還元)
「行きたい」という情熱があり、自らの努力でチャンスを掴み取った選手が、経済的な理由でその一歩を断念することは、あまりにも惜しいことです。いただいたご支援を、対象選手のユニフォームを揃える費用として当てさせて頂きます。
2. チーム全体へのサポート(環境の質の向上)
チームへのご支援は、選手たちが最高の状態でピッチに立つための準備と、挑戦の記録を残すために大切に活用させていただきます。
世界レベルの大会で、選手の安全を守り、ポテンシャルを最大限に引き出すためには、コーチスタッフの帯同が不可欠です。また、二度と戻らない一瞬を記録する「専属カメラマン」の帯同も、帰国後のモチベーションや将来の進路に繋がる価値ある財産になると確信しています。
ユニフォーム製作費:世界と戦う舞台で、一人ひとりの名前と背番号が刻まれた専用ユニフォームを。誇りを胸に戦うための証を作ります。
現地での食費・諸費用:慣れない異国の地で、選手たちが心身ともにベストを尽くせるよう、現地での質の高い食事や、安全な活動を支える諸経費に充てさせていただきます。
プロスタッフの帯同費:選手の安全を守るコーチ陣、そして二度と戻らない一瞬を一生の宝物にする「専属カメラマン」の帯同を実現します。
目標のステップ(ゴール)
いただいたご支援により、実現できることが段階的に広がっていきます。
1.【1stゴール(100万円)】:選手一人あたり負担軽減を実現。夢へのハードルを一段下げます。専属カメラマン1名の帯同が確定。子どもたちの勇姿を一生の記録に残します。
2.【2ndゴール(200万円)】:選手一人あたり負担軽減をさらに実現。コーチ帯同スタッフ1チームに1名分を確保。
3.【3rdゴール(300万円)】:選手一人あたり負担軽減をさらに実現。コーチ帯同スタッフ1チームに2名分を確保。より専門的で安全な指導・引率体制を確立します。
最終的な全額達成が叶えば、万全の帯同体制で、子どもたちが何の憂いもなく世界へ羽ばたける最高の環境が完成します。皆さまからのご支援は、単なる費用の補填ではありません。
子どもたちが人生で一度しかない「世界への挑戦」を叶えるための、何よりも力強い追い風です。
この挑戦から始まる未来を、ぜひ一緒に作ってください。

【MIC】新U12〜新U14選手
◆2026年2月末 クラウドファンディング終了
◆2026年3月20・21日事前福井合宿
◆2026年3月28日〜4月6日 スペイン遠征期間
(2026年3月30日〜4月5日 MIC大会期間)
◆2026年3月〜4月末リターン発送
【MIC 7】新U10選手
◆2026年2月末 クラウドファンディング終了
◆2026年5月中旬頃 事前福井合宿
◆2026年6月9日〜16日 スペイン遠征
(2026年6月12〜15日 MIC 7大会期間)
◆2026年6月〜7月末リターン発送

今回のMIC挑戦は、子どもたちにとって単なる遠征ではありません。
世界を知り、自分の可能性を知り、サッカーという枠を超えて“人生の視野が広がる経験”です。
異国の地で強敵と対峙する経験を通して、彼らは努力する意味、仲間の大切さ、そして自分を信じる力を、これまでにないほど大きく育んでくれるはずです。
しかし、その一歩を踏み出すためには、どうしても皆さまのお力が必要です。
私自身、指導者として「福井から世界へ挑戦できる環境をつくりたい」という一心でスクールを立ち上げ、全力で子どもたちと向き合ってきました。
けれど、一人の、そして一つのスクールの力だけでは、すべての子どもたちの夢を支えきれない現実があることも事実です。だからこそ、このクラウドファンディングには、
“地域全体、社会全体で子どもたちの未来を支える仕組みを作りたい”という切なる願いを込めています。
たとえ小さく見える一歩でも、それが重なり合えば未来を変える大きな力になります。
子どもたちが世界の舞台に立つその瞬間、皆さまの存在が彼らに勇気を与え、背中を押す確かな力になります。
福井から、全国から、そして世界へ。
子どもたちの挑戦を、私たちと一緒に支えていただけませんか。
皆さまのご支援が、子どもたちの夢を現実に変える大きな一歩になります。
どうか、この挑戦に温かい応援をよろしくお願いいたします。
STAYLE代表 片岡健志郎

※全ての写真や動画は当組織及びクラブのものを使用しています。
※選手の保護者から承諾を得て行なってます。








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